いよいよ募集期間も中盤戦になり、なんだか焦ってしまっているのは事実な運営局。
それは正直なところ
あと何日❗
現在支援額❗
って出てて、目標達成ほど遠いし、思いますよね?
私らは実際思ってしまってるし、昨日もオンライン会議でそんな話に(笑)
そうこうしてるうちに、運営局の一人が興味深い記事をシェアしてくださってるのを目にしてました。

要約すると
集客ないってどゆこと?
ゼロなの?
え?ちがうの?
あるの?
だったら「ある」じゃん❗

ってことでした。

あー、そうか。残り何日、残り何人の呪縛にとわられて、今支援してくださってる方に目を向けてなかった。

もちろん、個人的にお礼や感謝はしていましたが、それだけではいかんのです。

お互いに共通認識を高めて、どんな人が共感し、一緒に頑張って行こうとしてくれてるのは誰なのか?どんなかたなのかをオープンにして、そちらに感謝、公開することで、これからの募集期間が変わってくる。そう感じた記事でした。

現在、まず出店枠は全て売り切れました。
ほんとに感謝しかない。
これにより、マルシェ自体が円滑にまわります。
彼らは影の存在ではなく、当日、実際店舗に立って販売やサービス提供でマルシェに関わってくださるキーパーソンです。

これから素敵なキーパーソン達のご紹介をしていきたいとも考えてます。
Facebookページに咲く楽丸洗いのページがありますので、もし募集期間内に全員Ready for さんのページで紹介できなくてもそちらで配信していきますので、好ご期待。

さらにアフリカンプリントの巾着や、ゆばふじのゆばなどをご予約、当日舞台やパンフレットでの広報と権にもご支援が集まってます。

今のところ
①「大津市女性の未来」へ期待したい人、②私達運営局の働きや活躍を間近でみて、私達を応援したい人

からの支援が多いです。

がんばれ✊‼応援してます❗できることならなんでもします❗

応援メッセージを目にするたびに、背筋が伸びる気持ちがいたします。

無理するわけじゃないけれどもっとやれることがあるんじゃないか?
このマルシェだけで終わらせたくない、これから私達が応援隊もふくむ、大津を女性を元気に太陽にしていくことで、私らが恩返ししていかなくてはならないと考えています。

咲く楽マルシェはスタートアップにすぎません。

これから、私達が自分の事業と照らしあわせて、できる形でそれぞれに関わりたいプロジェクト。

今はどうするか、どうしていくか?人生というながーいタームなのでマルシェの後のことがなかなか定まらない私達ではありますが、ご支援いだいたことはずっとわすれません。

うちの死んだばーちゃんがいうてました。

「してあげたことはすぐわすれなさい
してもうたことは絶対わすれたらいかん❗」

と。

私はばーちゃんが死んだ今もその言葉は胸にあります。

前みて、全うに、歩いていくなんていう漠然的な私達の歩みに大切なエネルギー(お金)を投資してくれた皆様にはほんとに感謝いたします。

そして、これから、未来を共に作っていきましょう❗

引き続き、私たちはがんばります。

愛を込めて 運営局
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