毎日、見に行っています。

水かさは減っていってますが、まだ濁っている川の水。さて、そろそろ「生」のあったあたりもわかるのでは…。

 

やはり。「生」は跡形もなく消えていました。

 

自然の力には勝てない。それを証明してくれるのも「生」なのですね。

また一から積みなおしましょう。今は、鵜や鷺が「生」のあったあたりで魚を狙っています。

 

大雨は大量の土砂も運びますが、小さな魚たちも運んで来るのでしょう。鳥たちにとっては恵みの雨だったのかもしれませんね。

 

 

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