プロジェクト概要

【祝!達成の御礼】【拡散希望】プロジェクト開始から34日目。日本時間の昨日18日19時28分、ついに100%を達成しました!!!この一か月間以上、毎日皆様にご支援・ご声援をいただいたおかげです。本当にありがとうございます!!これでまずガイドブック(電子書籍)を作ることができるようになりました!ここからが本当のスタートです!

 

今回JICA様の勉強会に参加して専門家のお話を伺ったところ、
「セネガルの観光業は宣伝が全然されていない事が課題の一つだ…」
「特に日本人向けにはアピールができていない…」
とおっしゃられていました。

 

また私もセネガルに訪れた複数の世界一周旅行者の方から、
「モロッコには世界一周旅行者が沢山来ますが、そこからセネガルには”西アフリカは危険”というイメージがあり観光情報も無いからみんな行かないんです」

と伺っていました。実際モロッコへの日本人旅行者は年間3万人以上います。
「もしそのうちの1割でもセネガルに来てくるようになったら…」
といつも思っています。

 

また、在留日本人2.3万人、日本人の年間旅行者116万人を誇るフランス。地理的に近く言葉もフランス語のため「手軽なビーチリゾート」としてフランス人は沢山観光に訪れているのに、日本人はぜんぜん来ていません。

 

そこで今回フランスとモロッコでは、一人でも多くの日本人にセネガルを訪れていただくために、
・在住日本人向けのセネガル観光説明会
・ゲストハウスへのセネガル観光情報提供(1件1件訪問して説明します)
を行いたいと思っています!

 

そしてなにより日本!ガイドブックを作った事を少しでも多くの方に知ってもらえるように、ガイドブック完成後、日本全国で発売発表会ならびにセネガル説明会を行いたいと思います。その際メディアの皆様への配布用とセネガル観光セクター・在日本セネガル大使館への説明用に100部限定で紙の本を製本し、書店にもアプローチして電子書籍のサンプルとして置いていただこうと思っています。

 

先日JICAの専門家の方から、現在の観光業従事者人数は狭義で13万人、タクシー運転手などを合わせた広義では「30万人」になっていると教えていただきました。この人数は「セネガル全体の雇用の10%」との事です。従事者の方のご家族までを含めると、その影響は数百万人に及びます(セネガルの人口は約1400万人です)。今回皆様のおかげで取り組める事になった、これだけのインパクトを与えられるこのプロジェクトを少しでも多くの人に伝え、できるだけ大きく広げていきたいと強く感じています。

 

上記を実現するためには、航空券代約25万円、日本国内移動費約6万円、会場代約40万円、そして製本代約50万円の計121万円が必要です。
改めて皆様、本当にありがとうございます!残りわずか。少しでも多くの日本人がセネガルを訪れるきっかけを作り、セネガルの観光業従事者の貧困削減をするために、もう少しだけ皆様の力をお貸しいただけましたら幸いです。企業様のご支援(ガイドブック・webへの広告掲載付き)も受け付けております!よろしくお願いします!

 

 

====以下第一の目標金額達成前文章====

 

 

日本初「セネガルの旅行ガイドブック」制作により日本人旅行者を増加させ、セネガルの「観光業従事者10万人の収入増加」に繋げたい!

 

こんにちは。西アフリカのセネガル共和国在住の山田と申します。「アフリカから一人でも多くの人を経済的に豊かにする」「日本とアフリカを繋ぐ」事を理念にセネガルで起業し、現在2年目です。

 

国民の約半数が貧困層のセネガル。私はこの1年間、仕事を作り出す事で現地の人の貧困削減(収入増加)を目指し、様々な事業を立ち上げ活動してきました。 結果、少数のセネガルの人達の経済状況を改善する事はできましたが、このやり方では何千人、何万人という人達に影響を与える事は難しいと感じました。そこで、約10万人の雇用を抱えるセネガルの一大産業「観光業」を盛り上げる今回のプロジェクトを思い付きました。

 

今回、元々は個人の資金で「仕事として」挑戦してみようと思いましたが、試算したところ結構な赤字で、正直申し上げて「仕事としては完全にナシだな」と思いました。ですが、同時に私は、このプロジェクトの持つ大きな社会的意義についても認識していました。

 

「国民の約半数が貧困層のセネガルの現状を改善に繋がる」
「めぼしい産業の少ないセネガルにおいて非常に重要な観光業を盛り上げる事ができる」
「セネガルの情報を広める事で日本人のアフリカへの心理的ハードルを下げ、アフリカへの第一歩を後押しできる」
「セネガルの観光客増加により、セネガルから近隣の西アフリカ諸国へ渡る旅行者も増える事になり、その波及効果は数か国におよぶ事になる」

ですので、気持ちとしては「挑戦したい!」「どうにかして実現させてセネガルの観光業を盛り上げ、10万人いる観光業従事者の貧困削減に繋げたい!」と感じていました。

 

 

そこで今回、みなさまのお力をお借りしてガイドブック(電子書籍)製作のための取材費を集めたいと思い、プロジェクトを始めさせていただきました。セネガルの貧困削減、そして日本とアフリカを繋ぐこのプロジェクトにご支援をお願いできませんでしょうか。
 

 

【2014年10月、セネガル最大のお祭り「タバスキ」にて友人と】

 

 

こんな写真とともにこう記すと、

「アフリカに住んでいるし、日本よりもアフリカが好きな人なのかな?」

と思われるかも知れませんが、私は日本が世界で一番大好きです。

 

元々学生時代から、「世界を知る前にまずは大好きな日本の事をよく知りたい!」と、国内40以上の都道府県を訪れ、その後留学でアメリカ、その後アジア・南米・中東に訪れる中でも、「日本はなんて素晴らしい国なんだ!」と改めて実感し、ますます日本が好きになりました。その結果、海外へは行かずに日本に住み続け、日本の中から日本を元気にするために働こうと考えながら卒業後は働いていました。

 

ですが、その後仕事を続ける中でふと、「日本という国だけで考えずに、「人」として世界中の人の事を考えても良いのではないか?」「国ではなく「人」という枠で考えた時、自分が価値を最大限発揮できる場所はどこだろう?」と考えるようになりました。そこで、日本人が少ない地域で、難しい社会問題の改善に向けて挑戦する事は価値があるのではないかと考えました。その結果、「日本人が非常に少ない西アフリカで、貧困問題の改善を目指して行動する!」と決めて現在に至ります。

 

【子どもたちの笑顔はこの国の平和を表現してくれています。】

 

 

偶然出会った、ビックリするほど優しいセネガルの人達。
セネガルには「テランガ(現地語で"おもてなし")」の文化があります。

 

実は私自身、セネガルにきた当初、住居が見つからずに困っていました。そんな中偶然入ったインターネットカフェで出会ったセネガル人のSさんに相談をしたところ、なんとその翌日から数か月間、Sさん家族と一緒に生活をさせて頂くことになりました。

 

ホームステイ初日は、「昨日知り合った人の家にいきなり行って本当に大丈夫なのだろうか?」と不安に思いましたが、Sさん家族は私をまるで昔から一緒に過ごしてきた家族のようにとても暖かく迎え入れてくださり、私の不安を一瞬で消し去ってくれました。Sさん家族と皆で過ごす日々は、異文化に触れた驚きや発見の連続でとても刺激的で、「この素晴らしい経験を色々な方に伝えたい」という思いから、私はホームステイ先の紹介を始める事にしました。

 

私の運営するホームステイのページを見て、初海外一人旅でセネガルに来る事になった日本人高校生のレオさんも、テランガの精神を経験しています。レオさんが市場で20代前半ぐらいの青年に声を掛けられ拙い英語でどうにか話をしていると、急に「飯をおごってやるよっ!」と言われ屋台に連れて行ってもらい、昼食を奢ってもらったそうです。また市場を散歩しているとアクセサリーを売っているお店のおじさんにも声を掛けられ、話をしていると最後に商品のブレスレットをもらったそうで、日本ではあり得ないような経験にとても驚き、感動したそうです。

 

【上:ホームステイを行った静岡の大学生の大工原様のお写真】

【下:海外旅行2か国目の武田様がフランス語レッスンをご受講中のお写真】

 

【高校生のレオさんがセネガルにホームステイをしに来た時のお写真】

 

 

約1年間、50人以上のアフリカ在住日本人の方などに

受け入れを断られ続けた青年のお話。

 

レオさんは中学校2年生(13歳)の時、腰の大怪我で1年間の車椅子生活を送る事になったそうです。車いすで坂道を登っている時に感じた「見て見ぬふり」をする人々の存在。その経験から「もしかしたら自分も困っている人に対して「見て見ぬふり」をしているかも知れない」と感じ、他人への興味が増し、ひいては貧困や社会問題を多く抱えるアフリカに興味を抱いたそうです。そこでアフリカでのホームステイをしようと決意。

 

しかし、そこからが大変でした。中学校3年生から約1年間、50人以上のアフリカ在住日本人の方などに受け入れをお願いしてきましたが、すべて断られ続けてきたそうです。そんな中、たまたま見つけた私のホームステイサイトから連絡をしたそうです。そしてアフリカ行きの可否が決まる学校の先生との三者面談当日の朝、諦めかけていたその時に・・・私からの受け入れOKの返事がきた事でセネガル行きが決まったそうなのです。

 

私自身過去に、アフリカに来たいと思ってもそれが叶わなかった事がありました。未成年の方を受け入れるのは悩みましたが、こうしてアフリカに来たいと思っている意欲ある方を受け入れなければ、私がこの事業をやっている意味は無いと思い、受け入れることにしました。受け入れが決まった後、この話をレオさんから聞いた時は、「ホームステイの事業をやっていて本当に良かった」と思いました。

 

 

【たくさんの素敵な出逢いがありました。】

 

 

10万人が働くセネガルの観光業界を盛り上げたい!
もっと日本とセネガルを繋げたい!そう思うようになりました。

 

この1年間、仕事を作り出す事で現地の人の収入増加を目指し、ホームステイ事業、フランス語レッスン、絵の販売などの事業を立ち上げ活動してきました。それにより少数のセネガルの人達の収入を増やす事はできましたが、このやり方では何千人、何万人単位の仕事創出・収入増加は難しいと感じました。

 

実はセネガルにおいて観光業は、10万人ほどの従事者のいる一大産業なのです。突出した基盤産業のないセネガルにおいて、観光業は貧困削減や経済成長に重要な産業と位置づけられていて、政府も具体的な数値目標を掲げ活動しています。そして今回、日本語書籍としては初の「セネガルの旅行ガイドブック」制作により、セネガル現地の「10万人の観光業従事者の収入増加」に繋げ、かつ日本人の抱く「アフリカは危険」というイメージを変えて日本企業のアフリカ進出にも繋げたいと考えております。

 

【セネガルには魅力的な観光地が沢山あります。これはその一部です。

左上写真参照元  spisanievip.com

http://goo.gl/dlMdxE

 

 

エメラルドグリーンの海と7つの世界遺産を求めて年間87万人が観光。

セネガルには人以外の魅力もたくさんあります。

 

エメラルドグリーンの海が広がるビーチリゾート、7つの世界遺産とピンク色の湖「ラックローズ」をはじめとする多くの景勝地、そして世界的に見ても安定した治安の良さ。日本ではほとんど知られていませんが、実はセネガルは、昔から欧米人から人気の観光地として栄えてきました。フランス人を中心に年間87万人の観光客が訪れています。

 

日本でもすごく良い所なのにマイナーすぎて地元の人にしか知られていない場所があるように、このガイドブックを通じて、アフリカ、しかも特にマイナーな西アフリカにもセネガルのような魅力的な国がある事を伝えたいと考えております。

 

そして、セネガルに興味を持ってくださる方を増やし、セネガルの観光業を盛り上げ、観光業従事者10万人の収入増加に繋げたいと思っています。また同時に、日本人とアフリカの距離を少しでも近づける事で、アフリカ進出による日本企業の発展に繋げたいと思っています。

 

 

【今回の調査ガイドブック制作のスケジュール】

 

12月7日取材開始予定 以下の地域を取材予定


・Petite côteからサルームデルタ周辺(4-6地域) 計12-16日間


・セネガル中西部(4-5地域)          計12-16日間


・ダカールおよび周辺の島、観光地         計6日間


・セネガル北西部(4-6地域)          計12-16日間


・セネガル南東部(3-4地域)           計12日間


・カザマンス地方(4-6地域)          計12-20日間


・その他の地域(4-8地域)           計12-16日間

 

                       計80-102日間

  

4月上旬頃 取材完了


4月下旬~5月下旬 ガイドブック完成予定

 

 

ーーーー【資金の内訳】ーーーー

 

用途は以下を予定しております。
 ・約90日間の宿泊費、食費、交通費、取材費合計
   内訳)1都市3日+移動1日で、22地方を訪問すると仮定する。

   計88日間+予備日2日。

 

 ・宿泊費(ホテル検証費)  

   計 36万円(1都市で1,000円、2,000円、3,000円、10,000円の宿に1泊ずつ泊まり宿の実情を検証する予定で計算。1泊平均4,000円。)

 

 ・食費(レストラン検証費)  

   計 13.5万円(1日平均1,500円。1食100-200円位の安い食堂と、1品1,000-1,500円ほどするレストランで実食し取材をする計算。)

 

 ・交通費

   計  9万円(1日平均1,000円。タクシー1回200円×2-3回乗る計算。長距離移動には格安の乗り合いバス等を使いを使い400円と計算。)

 

 ・その他取材費     

   計 10万円(10,000円のアクティビティ×5回

         2,000円のアクティビティ、入場料など×25回)

 

                       計 68.5万円

   ・Readyfor? 手数料           約 14.0万円

                      総計 82.5万円

 

 

【子どもから大人まで、日本人の私にとても優しく接してくれます。】

 

 

外国人旅行者に優しい国ランキングで「世界第6位」のセネガル。

 

日本のおもてなしの精神に似た「テランガ」という精神、平和を意味する「ジャム」の精神がセネガルでは大切にされている事から、外国人旅行者にとってもとても居心地の良い国となっています。実際に、世界経済フォーラムが発表している「外国人旅行者に優しい国ランキング」でも、セネガルは堂々の第6位にランクインしています。

 

(参考)外国人旅行者に優しい国ランキング、最も優しくない国は?(CNN.co.jp) http://www.cnn.co.jp/travel/35029545-2.html

 

 

セネガルは西アフリカの中でも特に治安が良いです。

 

治安についても、日本の外務省が運営している「海外安全ホームページ」にて、西アフリカでは唯一国土の大部分が最高ランクの「白」という評価です。これは日本やヨーロッパと同レベルの評価で、またモロッコや、インド、カンボジア、インドネシア、フィリピンなどよりも安全という評価です。

 

外務省 海外安全ホームページの画像に山田にて丸印等を追記

(http://www.anzen.mofa.go.jp/attached2_master/RiskMap_2.png)

 

 

また、実は主食は日本と同じく「お米」です。主に「炊き込みご飯系」「タレかけご飯系(カレー的な)」の2種類に分けられます。日本人の口にもよく合います。

 

【セネガルの美味しい料理のお写真。】

 

 

セネガルの情報がまとまったガイドブックを見て、
ひとりでも多くの方にセネガルを訪れてほしいです!

 

ここまでお読み頂いて「西アフリカにこんな国があったのか!」と驚いた方もいらっしゃると思います。このように、日本人にもハードルが低く、魅力ある観光国のセネガルですが、あまりに情報が少ないためほとんど知られていません。私が今回ガイドブックを制作する事で、少しでも日本のみなさまにセネガルの魅力をお感じいただき、旅行のきっかけを作りたいと考えています。

 

私はこのプロジェクトをどうにかして実現させてセネガルの観光業を盛り上げ、10万人いる観光業従事者の収入増加に繋げたい!と思っています。そこで今回、みなさまのお力をお借りして、クラウドファンディングを通じてガイドブック制作のための取材費を集めたいと思い、プロジェクトを始めさせて頂きました!どうか皆様のおちからでセネガルを盛り上げていただけないでしょうか。

 

 

 

 

私は日本人としてこの国、セネガルを誇りに思います。

 

世界に誇る平和憲法を有する日本、1960年の独立以来紛争と無縁なセネガル。おもてなしやお互い様の精神のある日本、テランガの精神のあるセネガル。平和を愛する心、人の優しさ、温かさという点で2国はとても似ています。

 

日本のみなさまにもそうしたセネガルをお知りいただき、そしてできれば実際にお越しいただき、「あ、アフリカって危ない所だと感じていたけど、ぜんぜん違う!」「意外と栄えているし治安も良い。」「なんか旅行してたら元気をもらえた!」とご実感頂けたらと考えております。それにより、アフリカを身近に感じる人が増え、日本企業のアフリカ進出にも繋げたいと考えております。未熟者ではございますが、精一杯頑張りますので、ご応援よろしくお願い申し上げます。

 

 

過去に出演・連載執筆したメディア

 

・アフリカ開発銀行・外務省運営「AB-NET」(連載中)
 http://goo.gl/zZumsr

 

・FMラジオ番組「お仕事本舗ハッピープロジェクト」出演(2回)
 http://ahsi.jp/news/index.php?page=4

 

・TVのコメンテータでおなじみ宋文洲氏メールマガジンでの連載(6回)
 http://www.softbrain.co.jp/mailmaga/back269.html

 

・「ZDNet」日本版(連載中)
 http://japan.zdnet.com/article/35060069/

 

 

◇◆◇◆◇引換券について◆◇◆◇◆

 

 

¥3,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し
A)感謝のメッセージメール
  (オリジナルアフリカ写真付き)
B)ガイドブック制作完了のご報告メール
  (編集後記・オリジナルアフリカ写真付き)

 

 

 

 

¥10,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し

A)感謝のメッセージメール
  (オリジナルアフリカ写真付き)

B)ガイドブック制作完了のご報告メール
  (編集後記・オリジナルアフリカ写真付き)

C)「アフリカ旅行ガイドブック セネガル」特別編
  (一般販売版に掲載できなかったような情報やこぼれ話などもカットせずに掲載)

PDFまたはEPUB形式でご提供いたします。

D)セネガルのおばちゃんの手作りアクセサリー

E)セネガルのポストカード

F)ガイドブックにお名前を掲載
 「出版協力」「Special Thanks」といった形でご支援者様のお名前を掲載します。(掲載しない事も可能です。)

※画像はイメージです。
 

 

 

 

¥15,000 の支援で受取る引換券
先着10名様限定!

30,000円の引換券の内容で「半額」のお得な早割特別券です。

 

 

¥30,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し
A~Fに加え、

G)ガイドブックのwebページ(達成後制作)にお名前を掲載(1年間)
  「出版協力」「Special Thanks」といった形でご支援者様のお名前を掲載します。

上記に加え、以下の選択肢のいずれかをお選びいただけます。(ご支援のお手続き完了後、私山田よりメールにてご希望の選択肢をお伺いいたします。)

【選択肢1】
H)セネガルアーティストのガラス絵(通常販売価格5,000円相当)

【選択肢2】
I)アフリカ旅行ガイドブック「スポンサー」名刺100枚

【選択肢3】
J)セネガル職人の伝統的手作りカゴバスケット(フタ付き 小物用)


※名刺デザインはイメージです。

 

 

 

¥100,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し
A~Jに加え、以下より1つお選びいただけます。
(お手続き完了後メールにてご希望の選択肢をお伺いいたします。)

・ホームステイ1週間
・フランス語マンツーマンレッスン1週間(1週間で2時間×5回)
・ご支援者様と山田がお会いする場のセッティング(帰国時約3時間)
・山田のセネガルに関する講演(帰国時約1時間)
・セネガル職人の伝統的手作りカゴバスケット(フタ付き 大)
・セネガル職人の手作りバッグ
・セネガルアーティストの油絵
・セネガルアーティストの砂絵

 

帰国時私は千葉におりますが遠方出張も可能です。出張ご希望の場合はお手数ですが交通費をご用意いただけますと幸いです。

 

 

 

¥300,000 の支援で受取る引換券

数量限定     

A~Jに加え

【選択欄】
以下より3つまでお選びいただけます。

・ホームステイ2週間
・フランス語マンツーマンレッスン2週間(2週間で2時間×10回)
・現地での山田の観光地案内(1泊2日)
・山田セレクトのセネガルお土産セット(10点)
・支援者様と山田がお会いする場のセッティング(帰国時約3時間)
・山田のセネガルに関する講演(帰国時、講演約1時間)
・セネガルの職人のカゴバスケット(フタ付き 大)
・セネガルの職人のバッグ
・セネガルアーティストの油絵
・セネガルアーティストの砂絵

 

出張に関しましては10万円の引換券の欄をご覧ください。
 

 

 

ここから企業様向けです

 

¥300,000 の支援で受取る引換券
数量限定  

¥300,000 個
A)感謝のメッセージメール
B)ガイドブック制作完了のご報告メール
C)「アフリカ旅行ガイドブック セネガル」特別編
F)ガイドブックに貴社名を掲載

上記に加え、

K)ガイドブックに広告1年間掲載
  (ご掲載希望の画像ファイルをご送付いただくだけで入稿完了です。)

L)ガイドブックのwebページ(達成後制作)にてプロジェクトご支援企業様として紹介
  (ロゴ、社名、事業概要、URLなど。掲載開始から1年間。)

 

 

¥1,000,000 の支援で受取る引換券

数量限定    

企業様向け30万円の引換券に加え、

M)タイアップ記事広告制作、ガイドブック及びwebに掲載(セネガル国内出張計5日間まで可能 修正2回まで)

前職のwebメディア企業にて記事広告制作に携わっていた私山田が制作いたします。
転載・印刷可能。体を張った企画も可能です。(山田は学生時代、野宿を100泊以上経験しています。)

例1)●●社の自転車は本当に丈夫なのか?アフリカで国を縦断して試してみた
例2)●●社のテントは本当にどこでも快適なのか?アフリカの砂漠で試してみた
 


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