昨年“最貧国”ブルキナファソを訪れたときの衝撃。日本とは、全く異なる環境。

 

 

そこで出会った元気な赤ちゃんや子どもたち。
その子たちを育てるお母さんやお父さん。

 

 

 

そして、
遠い国の人たちの話だからといって見て見ぬふりはできない課題。

 

 

 

「同じ“人”として重大な課題の解決に貢献したい。」

 

 

 

「私たちに長期的にできることはないか?」と考え、実践するプロジェクトが、今回の現地産シアバターを使ったソーシャルビジネスです。
 

 

プロジェクト実現まで、引き続き応援よろしくお願いします!

 

 

BYCS 小野

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