プロジェクト概要

【目標達成の御礼とネクストゴールのお願い!】

 

・プロジェクト開始2週間で目標の20万円が達成できました!

本当にありがとうございました!

皆さんのご支援だけではなく、メールなどで沢山励ましてくださり

マイさんも、感極まって泣いていたそうです。

 

・実は、実際に集まると思ってなかった為、半信半疑のスタートでした。

なぜなら自分が違うファンディングで失敗した経験があったからです。

だから当初は倍の金額でスタートしようとしましたが、このファンディング

だけは失敗出来ないと思い設定を変更しました。

 

人から支援をして頂くとゆうことが、どれだけ温もりと愛情に溢れているのか

知ることが出来ました。

 

・ネクストゴールへの挑戦は、30万円を目標とします!

この約半年間しじみの為に使った金額は、1回の治療費は大体2~3千円と

聞いています。ケガした当初は、毎日毎日病院に通ってました。

排尿排便しない日はないのですから、病院で出すしかありません。

だから、半年間3千円を使っていたら、途中自分でカテーテルしても

約50万近くは使ったと思います。

 

病院に通い始めた頃、ファンディングの事を考えていたので、マイさんに

病院のレシートや薬を毎回、写真に残すように言っておきました。

今では数えたくありませんW

そのおかげで、しじみは奇跡的に回復しましたが、その貯めていたお金は

ずっと母親の将来を考えて、マイさんが少しづつ貯めたお金でした・・

 

もちろん、しじみが助かったのですから、お金が惜しいわけではありません。

でも、マイさんにしたら母親の事も気がかりなのです。

この話は、まだしじみが、いなかった頃に聞いた話です。

それに、自分の身体にも心配な要素があるのですが、しじみの為に無駄に

お金は使えないと、病院へ行こうとしない、頑固者ですW

 

・これからも、しじみが治る見込みはわかりませんし、将来手術とか

どうなるのかわかりませんが、奇跡を信じてこれからの治療費に

ネクストゴールで集めた金額の資金使途にしてあげたいのです!

 

どうか、皆様残りわずかですが、自分と一緒に2人を応援してください

お願いします!

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼自己紹介

 

神藤大作と申します。54歳の会社員です。

SNSで見つけた、猫の『しじみ』と必死に治療する、『和氣まい』さんに感動し、少しでも力になれたらと、このプロジェクトを立ち上げました。

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

たまたまSNSで知り合った友人の『和氣まい』さんがネット上で、事故に遭い排尿困難になった猫の『しじみ』を保護したのを知りました。

 

病院の検査の結果、骨盤複雑骨折、仙腸関節脱臼(分離)、膀胱麻痺、腹膣内蔵器損傷、下半身の不完全麻痺、便失禁、排尿困難となりました。

 

 

手術で一命はとりとめたものの本当の闘いはこれからでした。

毎日更新するたびに、見てコメントしたりして応援していました。

 

いろんな治療に挑戦したり、高い薬や、高い餌だけど壊れた神経を生成されるってことで使ってみたり、カテーテルで排尿させたり必死に治療していました。

 



 

しかし、残念ながら一生治る見込みがないことを主治医に言われ、それでも見捨てずに『しじみ』を育てる事を決めたまいさんを見て来ました。

でも、まいさん自身が、鬱病、社会不安障害などの精神的な病気の為社会と交わる事が怖く、働く事が出来ません。

 

車の免許も取れず、電車も乗れない。

だから、しじみを遠くの病院に連れて行ってもあげられず、お金も昔から貯めた貯金を切り崩して、保護から7ヶ月間しじみの治療費に当てている状態です。

 

 

そんな状況は、すぐに底をついてしまいます…

未来は、全く見えない状態ですが、一日でも長く治療すれば、もしかしたら排便排尿出来るんじゃないかと期待します。

 

 

 

 

そんな、しじみとまいさんを、このプロジェクトで少しでも力になりたいと思いました。まいさんも、パソコンが無く自分でプロジェクト立ち上げられない状態なので、私が代わりに立ち上げました。支援金は、まいさんの方に送って頂く形をとります。

 

どうか皆様、私と一緒にご支援をよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

 

 

当時、推定2ヶ月だった、しじみも今では推定9ヶ月となり、歩けるようになり見た目は全く問題ない元気な子ですが排尿困難、排便困難が後遺症として残っています。

 

その後、尿石、尿路閉塞、胃腸炎、と2度目の膀胱麻痺になってしまい毎日通院する状態が続きました。

 

 

現在は、自宅にて1日2回カテーテル排尿を行ってる状態で、通院が少し楽に

なってるようです。

 

カテーテル排尿を続けながら様子をみて排尿困難が治らない場合は

性器先端を切る手術を受け、穴を大きくし圧迫排尿もしくはカテーテル排尿を

続けることとなります。

 

また、排便困難もあり、このままだと巨大結腸症とゆう病気になる可能性も

あり手術となりうる状態です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの実施要項

 

集めたお金は、すべてマイさんにお渡しし、
2019/8/31までにカテーテル治療に使用したことをもってプロジェクトを終了とする。 

※医者と相談の上で別治療(性器の先端を切り、排尿する穴を大きくする手術)をおこなう可能性があります。その場合は別途報告いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼リターンについて

 

リターンにつきましては、只今猫の治療中で、自宅カテーテル治療や通院等でリターン作成時間と予算に余裕が無く、お返しが困難と思います。

 

せめて本人からの、お礼のメールを書かさせて頂きたいと思いますのでご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

 


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