プロジェクト概要

秋田のアコースティックデュオ 「ケースケ&マサ」の3年振りとなる、完全録り下ろしメモリアルアルバムを製作します!

 

はじめまして。秋田県の芸能プロダクションShowMeエンターテインメントの石黒雄悦と申します。秋田県に芸能プロダクションは数多くありません。また、歌手が所属している事務所はさらに少ない現状があります。そんな中、秋田でプロダクションを起業しました。エンターテインメントを通して芸能を志す若者の活動の場、さらには地元の芸能文化の発展へ貢献することを理念としております。ShowMeエンターテインメント所属の秋田県にかほ市在住のアーティスト「ケースケ&マサ」は、秋田県内のイベントへ出演させていただいたりテレビやラジオにも出演しています。現在、ミュージシャンの中では県内において抜群に知名度があります。

 

約3年振りとなる彼らのCDアルバムを制作したいと考えています。秋田のアーティストのアルバム制作に応援していただけないでしょうか?

 

 

(今年5月のケースケ&マサワンマンライブ)

 

 

秋田の隠れた才能にスポットライトを!

 

 

地方にも才能を持った人たちがたくさんおり、活動しています。そういった人々にスポットライトを当てるために、あらゆる挑戦をしています。ケースケ&マサが秋田で努力しているアーティストの一手本となれるよう、このプロジェクトを成功させたいと思っています。

 

(前作のCDアルバム「LETTER」)

 

 

ケースケ&マサの撮りおろしCDを製作します!

 

今年結成8年目の「ケースケ&マサ」は秋田県内で近年テレビやラジオ、イベント等への露出が増えてきている才能あるミュージシャンです。イベントで彼らのオリジナル曲を聞けても、彼らの過去の曲が入ったCDアルバムがないことで、イベント以外で前作のアルバム曲を聴いてもらう機会がありませんでした。

 

彼らの奏でる素晴らしい音楽にスポットライトを当てたい…。そこで今回、ケースケ&マサの完全撮り下ろしメモリアルアルバムを、私たちの会社が発売元となり11月を目処に発売したいと思っています。

 

今から約3年前、ケースケ&マサのオリジナルCD「LETTER」をリリース。その後1年ほどで売り切れました。その後の2年間、2人の活動が著しく、多数のメディアやイベントに出演させていただきました。直近では、下記のような秋田県内外での活動により、かなり知名度が高くなってまいりました。

 

<前作のCDアルバム「LETTER」発売後の活動例>

 ・秋田県へキャンペーンテーマソングを提供
 ・東日本大震災復興支援ライブ(収益金を全て被災地へ寄付)を2回
 ・JA共済へCMソングを提供
 ・マサ(佐藤正昂)がテレビ朝日の特別番組「全日本なまり歌

  トーナメント」にて秋田県代表として第2回大会の優勝

 ・地元にかほ市の宣伝大使として任命
 ・秋田市や大仙市でのワンマンライブ合計3回
 ・秋田県内の各市町村が主催するイベント

 (昨年25市町村中、22市町村)へ出演。

 ・現在ではJAしんせい、にかほ市、日本テレビ系列の秋田放送へそれぞれ
  キャンペーンソングを提供しています。

 

昨年から今年にかけて、NEWシングルCDを3枚リリースすることができました。売上も好調で多くの方々より、幸いなことにご好評をいただいております。しかしながら様々な活動をしていても、彼らの過去の曲を聴いていただくCDアルバムがありませんでした。そこで前作のアルバムに入っている曲をメインとしたメモリアルアルバムを制作し、彼らへの追い風として今回のプロジェクトを成功させたいと考えています。

 

(今年5月のワンマンライブの様子)

 

 

今計画しているメモリアルアルバムを2,000枚制作しようと考えていますが、CD2,000枚分の制作費として、レコーディング費とプレス費用合わせて60万円が必要です。

 
今回ご支援頂いた方には、制作したCDだけでなく、支援者の方の名前がジャケットに残る特典もあります。歌手と一緒にCDアルバムを作る仲間になりませんか。これからは、曲を聴くだけではなく、参加することで制作者の1人になれる時代になりました。皆様からのご支援を心よりお待ちしております。
 
 
 
最後に…。
 
このプロジェクトを実現できれば、アルバムのリリースを心待ちにしているケースケ&マサのファンの方々を始めとしたライブやイベントに足を運んでいただいている方々の多くの人に音楽を届けることができます。

 

ケースケ&マサの2人の活躍は秋田県内外の音楽を目指す若者から、少なからず注目を集めています。このプロジェクトを成功させ今後の活動に勢いをつけることで、その若者がケースケ&マサを手本として音楽で生活することを夢で終わらせることなく、職業とする人がより多く生まれるかもしれません。私たちの新たな挑戦をどうか応援いただけないでしょうか。