こんにちは。
クラウドファンディングへご協力いただきまして、誠にありがとうございます。

先日に引き続き、チームメイトをご紹介します。今回で4名目のご紹介になります。


経験年数はまだ少ないのですが、「東京アイスバーンズ」で、経験豊かな選手と一緒に練習に励む 南雲(なぐも)選手です。国際大会開催への思いをお伝えします。

 

 

 

 

南雲選手からのメッセージです。

 

 

こんにちは。
南雲と申します。

 

ソチパラリンピック後にアイススレッジホッケーに出会い、競技を始めた新人です。

 

実はまだ、代表候補ではなく、協会の育成プログラムで代表合宿に参加させてもらい、まずは背番号をもらえる日を目指して、頑張っています。

 

今回行おうとしている国際試合は、平昌を目指す日本代表にとって、経験値になりますが、それと同時に多くの方にアイススレッジホッケーをみて、知っていただく機会になってほしいと思っています。

 

プロジェクト成功の暁には、長野県のスケートリンクにお越しいただき、ぜひ『氷上の格闘技』と呼ばれる、この競技の迫力をナマで体感して下さい。

 

なお、12月19、20日には長野県岡谷で国内選手権も開催されますのでそちらにも足を運んでいただければと思います。

 

 

 

 

 

プロジェクト完了まで、残り18日!

みなさまのご支援をお待ちしています。
宜しければSNSなどでのシェアを、お願いします。
 

 

須藤 悟

 

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