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ボランティア格差の解消へ。スマレプで被災地復興を加速させたい

津田裕大

津田裕大

ボランティア格差の解消へ。スマレプで被災地復興を加速させたい

支援総額

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目標金額 1,000,000円

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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月26日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

“被災者ごとのニーズとボランティアの受け入れがスムーズにマッチングできていない”
そんな災害ボランティアの現場の課題解決を目指すクラウドサービス「スマレプ」の機能拡大へ。

 

今回、被災者ごと、あるいは地域ごとにボランティアの受け入れ体制を早期に構築できるクラウドサービス「スマレプ」の機能拡大に係る費用のご支援をお願いしたいと思っています(*「スマレプ」は、台風15号の被災地(千葉県館山市)ですでに実証実験を実施済みのサービスです。)

 

 

01. まずはじめに、被災をされた地域へ届けたい思い。 

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02. 災害現場における、2つの課題。 

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03. スマレプで今できること、これから改善すること。

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04. 課題解決に向けて、機能の詳細

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05. 資金の使い道

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06. 開発者の思い

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07. 応援コメント

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01. まずはじめに、被災をされた地域へ届けたい思い。 

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先日も、台風15号、19号、21号と立て続けに大きな台風が日本列島を直撃しました。大規模な被害が広範囲に及んだことで、全国各地でボランティアが継続的に求められる状況になりました。復旧復興に多くの方が力を出し合っている状況、日々現場で活動されている皆さまには頭の下がる思いです。

 

しかし、各被災地から上がっている声を聞く限り、支援の手が圧倒的に足りない地域が数多く出てしまっていることは否定できません。


また、東日本大震災以降、様々な理由から、ボランティアセンターの設立や運営状況にも地域間でかなりの格差が生じています。


これらの事態は、おそらく今後の新たな被災地においても同様に起こる可能性があり、私たちはそんな“地域間のボランティア格差”が生じてしまうことを懸念しています。


これからは、自治体やボランティアセンター、あるいはマッチングプラットフォームの活用とともに、

 

個々人が現場のニーズに応じて、ボランティアの要請発信と受け入れを被災直後からスムーズに行い、自分たちが集めた助け合いの力とデータの力で、さらに自分たちの地域の復旧を推し進めていくことが必要ではないか。

そしてそれが当たり前になるような世の中にしていきたい。

 

そんな想いが日に日に募り、そこで私は、
自治体向けボランティア受け入れサービスとして実証実験していた「スマレプ」を、個人でもすぐに活用できるサービスに改善し、一日でも早く、この仕組みを必要な人や地域へ届けたいと考えています。
 
支援を受けられない人を少しでも減らすために、どうか皆さまの力をお貸しいただけないでしょうか。

 

 

 

02. 災害現場における、2つの課題。 

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災害現場の現状の課題は、
「災害発生直後の課題」「災害発生から少し経過した後の課題」の二つがあります。

 

災害発生直後の課題 

 

災害発生直後は、拠点にボランティアが殺到して(数百人が同じ時間に殺到することも)、受け入れに多大な時間を要し、ボランティア稼働までに数時間かかってしまう、という課題があります。


>>現状のボランティアの受付フローはこちら

ボランティア受け入れ側である現地の自治体等の職員の皆さんも被災者であり、また、殆どがはじめての被災であるため、受け入れ体制に関する知見が乏しく、対応の迅速性を期待するのは難しいのが現状です。
 
実際、ボランティアの受け入れ体制が整わないことで、ボランティアの朝の貴重な時間が何時間も受付に奪われてしまうという事態が起こっています。
 
受付で数時間待たされ、現地で活動できたのは4時間のみ、という場合や、遠くから来たのに数時間待たされた結果、「今日は作業がありません」などと帰らざるをえない状況も...。
 
これは、受け入れる側にも、参加するボランティアにとっても悲しいことです。


 

災害発生から少し経過した後の課題

 


 

災害発生からある程度時間が経つと、まだ復興が進んでいない地域があるにも関わらず、ボランティアが集まりにくくなるという課題があります。情報が発信されなくなることで関心が集まらずに、支援が必要な人は、自治体からの支援を待つことしかできません。

 

また、ボランティアに参加したい人もどこでボランティア要請をしているかを探しにくく(情報が受け取りずらく、支援を求めている地域がどこかわからない)、持参物や参加方法などわからないことも多く、参加を諦めてしまう人も。
 

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この二つの課題は、過去の大規模災害でも同様に生じており、未だに解決されていません。
 
これらの極めて非効率で、誰にとっても不合理な課題を解決するために、まず、どの自治体でもボランティア受け入れを効率的に出来るようにする必要があるのではないかと考え、自治体向けボランティア受け入れサービス「スマレプ」を立ち上げました。

 

03. スマレプで今できること、これから改善すること。 

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「スマレプ」は、支援を求める人と、被災地に貢献したいという想いのある方とを繋ぐクラウドシステムです。


スマレプの現段階での大きな特徴は以下の3つです。


①ボランティア要請ページを簡単に作成できる
②当日受付をQRコードやiPadなどで行える
③ボランティア参加者全員に連絡をできる

 

 

04. 課題解決に向けて、機能の詳細

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災害発生直後の課題解決 1

 

 

災害発生直後は多くの方が一気に来るため、ボランティアの受付がパンクして支援開始までにさらに多くの時間がかかってしまうことも少なくありません。

 

そこで、「スマレプ」を導入し、以下の通りボランティア要請から受付までの時間を圧倒的に短縮します。さらに、今後は受け入れフローを全国の自治体で導入することにより、災害発生後のボランティア受け入れの問題を解決します。※なおこちらの解決方法は、現在実証実験を行っているうえで立証済みです。

 

 

 

災害発生から少し経過した後の課題の解決 2

 

 

具体的には、以下の二つを行います。


①個人で支援を集めることのできる仕組み:

 

“誰も”がボランティアを募集できるようにし、自治体の支援を待たなくても「個人で支援を集められる仕組み」をつくります。個人も支援を募れるようになることで、より早い地域復旧が見込めます。


②全国の災害ボランティアの募集を探すことのできる「検索ページ」:

 

全国の災害ボランティアの募集を探すことのできる「検索ページ」を作成します(初期はスマレプで要請されたもののみ)。これによって、災害ボランティアに参加したい方に、支援を求めている地域の情報を共有することができ、ボランティアを増やすことが可能になります。

 

05. 資金の使い道

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今回は皆さまからいただくご支援で、「災害発生から少し経過した後」 の課題である誰もが簡単にボランティアの募集ができる機能を開発します

 

スマレプの機能改善に充てさせて頂きます。一日でも早く使えるようにし、被災地の皆様に届けたいと思います。
 
今回の機能改善では、「スマレプ」を自治体に頼らずとも、個々人で助け合い、地域の復興を加速化させていくサービスをつくるため、個人の方がスムーズに活用頂けるようにします。


また、実証実験を行っている中で生じたエラーなどの細かな改善も、必要になってきます。
 
▷具体的な改善内容(一例)


・個人でもボランティア募集が行えるようにシステム設計を変更する
・ボランティア参加側が参加しやすいように、ボランティア要請情報がしっかり届くようにデザインする(検索機能など)
・想定以上にユーザーが集中する可能性を考慮してサーバーを構築する
・受付システムが機能しない問題の改善
・ボランティア募集者がボランティア参加者に連絡できるようにする
・ボランティア要請ページ作成が円滑にできるようにする
 
▷開発スケジュール


12月末までに、上記の改善内容を実装いたします。そこからエラーの検証など入念に行い、1月中には誰でも問題なくご活用頂けるサービスとして公開する予定です。
 

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◎災害ボランティアに将来参加したい方はこちらから事前登録をお願いいたします。
https://forms.gle/UeA4TcHVhtCt9N3j9
 
◎災害ボランティアの要請を行いたい方はこちらから事前登録をお願いいたします。
https://forms.gle/nc1yV26cXpB7so8V9

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06. 開発者の思い

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皆さまはじめまして、株式会社Tech Designの津田裕大と申します。

ここまで読んでいただきありがとうございます。

 

私は、この「スマレプ」を広げていくことで、現地に来る災害ボランティアを増やし、さらに受け入れにかかる無駄を改善し活動時間を伸ばすことで、地域の復旧がより早く進むようにしたいと考えています。
 
それだけでなく、他人同士で助け合う文化をもっと増やしていきたいと考えています。
 
近所の家が台風を被災し、毎日おばあちゃんが一人で土砂出しをしている。なんとかしてあげたい。
 
そんな時に自分でボランティアを集め、土砂出しを支援する。そんなことが当たり前に起きる世の中にしたいのです。そうすることで、物理的な復旧だけでなく、心理的な復旧もより進んでいくと思います。

 

世界中の人々のあたたかい想いが、支援を求める地域に集まり、被災地域の早期復旧に繋がる。そして、関わった一人一人の心の救いにもなっていく。
 
このサービスが、そのための手段となれば嬉しいです。皆さまの応援、ご支援をよろしくお願いいたします!

 

世界防災フォーラム/防災ダボス会議での登壇の様子

 

 

07. 応援コメント

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一般社団法人防災ガール 代表理事 田中美咲

 

災害発生後の被災地域ではボランティアのマッチングに関する多くの課題が今もなお多発しています。

情報発信が得意な人や、地域の町内会・自治会と密に繋がっている人など、一部の人だけがボランティアの受け入れができたり。ボランティアに行きたくてもボランティアセンターや社会福祉協議会がタスクオーバーでマッチングされず返されたり。携わる全員がその瞬間にいち早く多くの課題解決をしたいという想いは一緒なのに、そのスムーズにいかない、難解かつ煩雑な状況下によりストレスを抱えることがもう何度も繰り返されてきました。

いくつかのボランティアマッチングのサービスが生まれては消え、求められては潰されを繰り返したこの分野でチャレンジすることはとても困難なことだと思います。ただ、津田くんをはじめとしてTech designが他と違うのは現場のヒアリングとプロトタイピングの量。そしてこのサービスへの想いやコミットメントの強さだとおもいます。

もういい加減この課題が解決され、一刻も早く多くの命が救われ、助け合いが成立しやすい世界になることを信じています。

 

一般社団法人リディラバ  代表理事 安部敏樹

 

過去、被災地で一年間復興支援をしたり、社会問題の現場を見てきてますが、災害ボランティアの課題は、社会的な損失や人命の観点でも非常に重要な問題があります。

災害発生後被災地では、復興まで見据えた災害対応をしなければいけません。

復興まで見据えるとなると、「被害に対する対処」と「人を巻き込む」という相性の悪い二つを同時に対応しなければいけません。

 

過去、後者が遅いことによって復興まで繋がっていかないケースが非常に多いにも関わらず、そこに対し予防的な取り組みがあまりされてきませんでした。 そんな状況に対し、津田くん及びTech Designは、予防的なアクションに本気で取り組んでいるという事が非常に素晴らしい事だと思っています。

応援しています!

 

小野田髙砂法律事務所 代表弁護士 小野田峻
(ソーシャルスタートアップ向けシェアオフィス『social hive HONGO』運営)

 

いまこの国に必要なのは、

被災者ごとのニーズに応じた支援をスムーズに実現できる仕組みです。

 

災害復旧の方法は、災害単位や地域単位、あるいは家屋の倒壊数だけで自動的に『答え』が導かれるものではありません。

ひとまず『原則』を決めておいて声の大きな『例外』に都度対応していく、そんな硬直的な仕組みが当たり前であっていいはずがない。

 

被災者ごとに被害状況は異なり、 全てが『例外』なのですから。

もちろん、『公助』は、これまで以上に被災地支援の最低限の水準を引き上げるものになっていかなければならないし、 『共助』や『自助』の価値が最大限発揮される環境作りのために機能するものでなければなりません。

 

けれど、それだけじゃもう、間に合わない。

私たち自身の力で、 大事な人の守り方や、 感謝や愛の届け方、 希望の育て方を、 未来に繋いでいきたい。 特別な誰かでなければならないという思い込みから自由になり、 自分だけの声を届けるわけでも、 自分だけが力を得るわけでもない、 「わたしたち」自身の力で助け合える社会を築いていきたい。

 

私は、 日本におけるスマレプの一日も早い活用は、 被災者ごとのオーダーメイド支援の仕組み化への大きな一助となると思っています。

 

 

▷参照

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・ボランティア活動の情報の入手方法については、インターネットが27.2%と最も高く、次いで行

政・社協のなどの広報紙が17.8%、活動団体からの直接情報提供が14.9%、ボランティアセンタ

ーからの紹介が14.7%となっている

(東日本大震災ボランティアバス参加者を対象とした実態調査結果 H23:http://www.osakafusyakyo.or.jp/vcenter/info/vbus_h23.pdf)

 

・災害発生時のボランティアをはじめとする支援活動等、共助の取組を活性化するために必要なこととしては、 支援側/受援側ともに、支援側と受援側を結びつける「マッチングの仕組み」が重要であるとの意見が多い

・ICT等を活用し、支援側の思いと被災地のニーズを効率的につなぐ仕組みが必要との指摘がある

(ボランティア関係参考資料 平成26年6月20日 内閣府 市民活動促進担当:https://www.npo-homepage.go.jp/uploads/report33_ikenkoukan_3_6.pdf)

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