先日は、介護・福祉系の医療関係者の会合に参加してきました。

セミナーでは、寝たきりになるような人の比率を減らすよう予防することが重要だというお話を聞きました。

その解決にはいろいろなアプローチがありますが、私が思っていることは、お年寄りが自分の好きなことや目標を持って人生を送っていることが重要で、そんな人は行動的になり、寝たきりになりにくいということです。

また、いろんな方とお話しし、高齢化社会が加速するこれからは、介護・福祉分野がますます重要になってくると再認識しました。

特に、人手が足らなくなってくるので、それを補うリハビリ機器の必要性が重要になってきます。

やはり、リハビリ機器で運動不足を解消し、好きなことをやれるようになってもらい、笑顔になってもらうことが重要だということですね。

頑張っている医療関係者のみなさんとお話しして、パワーをたくさん貰うことができました!そのパワーでプロジェクトを成功に向けて頑張っていきます。

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