プロジェクト概要

<達成のお礼とネクストゴールについて>

 

 皆さまの温かいご支援のお陰で、第一目標の40万円を達成することができました。

ここまでご支援・応援いただいた皆さま、本当にありがとうございます!


 初めてのクラウドファンディングは不安もありましたが、皆様からのご支援や温かい応援コメントは、私たちのこのプロジェクトにかける決意を後押しをしてくれました。プロジェクト終了まで残す期間を、ひとりでも多くの方に私たちの活動を知っていただき、これからもアスリートたちの阿波踊りの機会を続けていくために、私たちはネクストゴールに挑戦します!

 

ネクストゴール目標60万! 新たなチャレンジ
「小さなアスリートにこども法被をつくりたい」

 

 最近の阿波踊では、ヤングアスリートたちの参加も増えてきました。たいへんうれしく思います!

 

 スペシャルオリンピックス日本・徳島連の法被は大人用のワンサイズのみ。小さい子供さんたちには市販の既製品踊り法被を着て参加してもらっていました。こども用法被をつくることができれば、みんなでおそろいの法被を着て踊ることができます。
 

 また、全体の参加者も年々増加傾向にあり、大人用の法被も足りていません。足りない分は初期の頃に使っていたオレンジの法被を着てもらって参加していただいてました。参加者のみなさんは「構わないですよ」と言って下さっていましたが、みんなとお揃いでなくて心苦しく思っておりました。

 

 できることならみんな同じ法被をまとい、圧巻の存在感で演舞場に踊りこみたい!その想いをネクストゴールチャレンジの目標に込めさせていただきました。


 子供法被を最低10着作るとなると10万2600円かかります。少ない数量ですとどうしても高くつき、多くなれば割安とりますが、いくらかでもつくることができればたいへんありがたいと思っています。

 

「阿波踊りには欠かせない太鼓の課題」

 

 また、阿波踊りに必要な鳴り物の太鼓の課題も出てきています。現在使っている太鼓は連結成当時からのもので、経年劣化により昨年はブヨブヨして良い音がまったく出なかったようです。太鼓は維持管理が非常に難しく、今年は借りることになりました。1日借りるのに6万ほどもかかってしまいます。もし叶うのであれば、ご支援いただいた資金を太鼓を借りる費用の一部に充てさせていただければと思っています。

 

 皆様のお力を少しずつ貸していただき、ネクストゴールという新たなチャレンジを応援してください。

 

 

スペシャルオリンピックス日本・徳島
理事長 田所 健作
事務局 庄野 文子
2019年6月7日 追記

 

 

 

すべての人が感動を分かち合う「阿波踊り」で、知的障がいのあるアスリートたちに、かけがえのない経験を!

「阿波踊りでアスリートたちと感動を分かち合うプロジェクト」へご支援お願いいたします。

 

世界中の国と地域で知的障がいのあるアスリートたちが活躍する「スペシャルオリンピックス」
スペシャルオリンピックスは、知的障がいのある人たちに日常的にスポーツをする機会と、その発表の場である競技会を提供し、自立と社会参加を促進することを目的とし活動している国際的なスポーツ組織です。創設者はJFケネディの妹、ユニス・ケネディ・シュライバー。彼女は活動を通じ、知的障がいのある人たちの可能性を実現し、彼らに対する社会の否定的な固定観念や差別的態度を変えるため、その生涯を捧げました。

創設から半世紀、スペシャルオリンピックスの活動は国際的なムーブメントに発展し、現在では世界170以上の国と地域で、日本では47都道府県の各地域でその活動が行われています。

 

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

 

私たちはスペシャルオリンピックス日本・徳島で理事長とヘッドコーチをしている田所健作と事務局・ボランティアコーチの庄野文子です。

 このたび、知的障がいのあるアスリートたちが参加する阿波踊りで、どうしてもかなえたいことがあり、クラウドファンディングで今回のプロジェクトを立ち上げる運びとなりました。まずは私たちがどんな想いや願いを抱き、この活動をしているのかお読みいただき、どうか皆さまのお力を貸しいただけないでしょうか。

 

 

 スペシャルオリンピックスでは、知的障がいのある人(アスリート)を中心に、その家族(ファミリー)、そしてボランティアが共に楽しみながらスポーツをしています。

 

私たちはスポーツはもちろんスポーツ以外でも、アスリートたちが多くの人と交流し、彼らの可能性を伸ばし、社会性を育くむこと、社会参加することを、とても大切に考えています。

 

アスリートたちの社会参加の機会のひとつ!年に一度の「阿波踊り」!

徳島市ホームページ著作権フリー画像より

 

 私たちの住む徳島は阿波踊り発祥の地で、毎年8月12日~15日の4日間、街は阿波踊り一色となります。突出した規模と知名度を誇る「徳島市阿波おどり」は、国内最大級の伝統的イベントといっても過言ではありません。

 

 阿波踊りには、言葉では言い尽くせない”感動とパワー”があります。 私たちはひとりでも多くのアスリートたちに阿波踊りに参加して、貴重な経験を積んでもらいたいと考えています。

 

 

私たちは「スペシャルオリンピックス日本・徳島連」です!

 

 8月12日、スペシャルオリンピックス日本・徳島は、この「徳島市阿波おどり」に「踊り連(れん)」として毎年参加しています。

 

 この日、全国各地から集まった、アスリート、ファミリー、そしてボランティア、総勢100~150名が「スペシャルオリンピックス日本・徳島連」を結成し、演舞場や歩行者天国となった路上や広場で踊り明かします。

 

踊り子も、観客も、すべての人が心をひとつに感動を分かち合う「阿波踊り」。

 

 阿波踊りに参加することはアスリートたちにとって、とても”大切な社会参加の機会”です。

 

 なぜなら、阿波踊りは、性別も人種も障がいの有無も超えて、すべての人が心をひとつに感動と喜びを分かち合える、インクルーシブな場がそこに実現しているからです

 

 アスリートたちに、その喜びを、その感動を体感してもらいたい、自信と勇気を持ってもらいたい。障がいの有無を超えて、友情を分かち合ってもらいたい。それをかなえられる瞬間がここにあります。

 

「阿波踊り」に参加する機会をつくることは、私たちの大切な努めと考えています。

 

 この機会をつくることは、徳島に住む私たちの大切な務めと思っています。アスリートたちが阿波踊りに参加し、かけがえのない経験をしてもらえるよう、この事業をこれからもずっと続けていきたいと思っています。

 

 

阿波踊りでアスリートたちと感動を分かち合うプロジェクト

 

皆さまのお力をおかりして、かなえたいことが”2つ”あります。

 

阿波踊りでアスリートたちと感動を分かち合うプロジェクト①

 

「新しく高張提灯を作りたい!」

 

連のシンボルともいえる高張提灯が古くなって、今夏はもう使えない状態に。

 

高張提灯
昨年の阿波踊りの練習のとき。

(昨年のことです。)

アスリート「ここやぶれとるよー。」

ボランティア「なんとか、いける。今回はこれでいこう。」

 

「スペシャルオリンピックス日本・徳島連」として阿波おどりへ参加をはじめて約20年。「連」の看板ともいえる高張提燈が朽ちて、昨年は何とか乗り切りましたが、破れもひどくなってきてしまい、ついに限界が…。

 

今までは和紙で貼ったりテープで止めたりしながらなんとか使ってきましたが。

 

新しい高張提灯をつくるため、どうかご支援をお願いします!

 

 思い切って提灯製作所に依頼することにしました。提灯はすべて職人の手作りで、ロゴも見本をもとに提灯に手描きされます。とても時間のかかる作業となり、制作には約10万円ほどかかります。

 

 阿波踊りを続けるためには連のシンボルともいえる高張提灯がどうしても必要です。どうか、皆様のお力で高張提灯をつくるための費用をご支援ください!

 

 

阿波踊りでアスリートと感動を分かち合うプロジェクト②

 

阿波踊りに参加してくれたアスリートたちに友情の証しとしてピンバッジを贈りたい。

 

スペシャルオリンピックスのアスリートたちにとって、ピンバッジは”特別なもの”

 

アスリートたちにとって”ピンバッジ”は思い入れのあるとても”大切なもの”です。

たとえばスポーツでアスリート同士が互いの健闘を称え、友情を分かち合い、お互いのピンバッジを交換をし”友情の証し”とします。それは国内に限らず世界中で行われます。遠いところに住んでいる人同士が出会った奇跡、かけがえのない一期一会を大切にしているのです。

 

今あるピンバッジの在庫は残りあと4個。

前回作ったのは10年以上前のことになります。

 

ピンバッジをつくるとなると相当な費用がかかります。なかなか制作に踏み切ることができませんでした。

 

ピンバッジ
旧ピンバッジ。徳島ならではのデザイン阿波踊りの女踊りのシルエットが入っています。

 

かけがえのない阿波踊りの経験を共にしたアスリートたちに”思い出”として”友情の証し”としてピンバッジを贈りたい。

 

ピンバッジをつくるため、どうか皆様のお力をお貸しください。

 

 ご支援いただいた資金で、新しくデザインしたピンバッジをつくり、阿波踊りに参加してくれたアスリートたちに、そのピンバッジを贈らせてください!

ピンバッジ

 

▶︎デザイン案作成エピソード

 新デザインは阿波踊りのモチーフと、”阿波藍”の青を基調に

デザイン案は事務局が担当させていただきました。全体イメージとして使う色は迷わず藍染の藍色しかないと決め案を作成しました。連の法被をモチーフにした案や今回のクラウドファンディングが成功すれば記念となる提灯のデザインも作ってみました。また、以前のピンバッジには女踊りのシルエットのみで、男踊りは無かったのですが、私たちの連では法被の男踊りスタイルが多いので、男踊りのシルエットを入れた案も作りました。出来上がったピンバッジを世界中のアスリートが手にしてくれることを夢見ながら、心を込めて作っています。皆さんに気に入っていただけるとうれしいです(事務局・庄野)

 

どうか皆様のご支援で私たちの挑戦を後押ししてください。

よろしくお願いいたします!

 

 

私たちの阿波踊りに込めた熱い想いと、このプロジェクトの決意

 

 阿波踊りは日本の伝統行事の一つとして、日本だけに限らず世界に誇れる魅力のある素晴らしい伝統文化です。400年の歴史を持ち、その起源には諸説ありますが、盛んに踊られるようになったのは天正14年(1586年)ごろから。次第に阿波踊りは自由な民衆娯楽として花開き、特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。阿波踊りに対する熱い想いは人々の心に生き続けているのですね。

 

 しかし昨年はショックなニュースもありました。私たちが参加している「徳島市阿波おどり」で突如あらわになった累積赤字問題。いろいろと混乱がありました。

今年は新しい事業体での運営がスタートします。平成から令和へ、新しい時代の到来と共に「徳島市阿波おどり」は大きく変化していくことになります。

 ただ、いつの時代も阿波踊りはみんなが主役です。何があろうと人々の熱い想いはいつまでも変わりません。

 そしてこれからもずっと、アスリートたちのいきいきと元気いっぱい踊る姿、そしてとびきりの笑顔で、阿波踊りを盛り上げてもらいたい!

 

 障がいのある人もない人も、すべての人が心を一つに感動と友情を分かちあい、互いを認め合う共生社会の実現のために、みんなが笑顔になれる阿波踊りへの参加事業をこれからも続けていきます。

 

 参加してくれた皆さんが、スペシャルオリンピックスの阿波踊りに参加してよかったね、と言ってもらえるように、参加者の皆さんに最高の思い出を作って持ち帰っていただけるようにベストを尽くします。

 

スペシャルオリンピックスの最大の目標は、

アスリートたちの様々な能力を高めること、彼らに自信と勇気を持ってもらうこと、そして彼らの心と体を成長させること。

にあります。

 

これらの目標が達成されたかどうかは、アスリートたちの笑顔と生き生きとした姿できっと証明してくれると思います!

 

 

 私たちの活動は非営利活動で、運営はボランティアと善意の寄付によっておこなわれています。

 

 ひとりでも多くの知的障がいのあるアスリートたちが阿波踊りで生き生きと輝き、すべての人と感動を分かち合うかけがえのない経験をするために、どうか皆さまのお力をお貸しください。

 

 

プロジェクトの実施、およびご支援金の使途について

 

①新しく高張提灯をつくりたい

皆様にご支援いただいた資金で、新しい提灯をつくり、今夏はその新しい高張提灯をアスリートに掲げてもらって、みんなで踊りたいと思います!

 

②新しいピンバッジをつくり、アスリートたちに贈りたい

皆様にご支援いただいた資金で、オリジナルピンバッジをつくり、そのピンバッジを阿波踊りに参加してくれたアスリートたちに友情の証しとして贈りたいと思います!

 

クラウドファンディングで集まった資金は、阿波踊り参加事業実施のための

(1)高張提灯を2セット(約10万)

(2)ピンバッジは500個を目標に制作(約20万)

(3)活動報告やお礼状、感謝状の作成にかかる経費、および通信費

(4)クラウドファンディングにかかる経費(約5万1840円)

上記費用に充てたいと考えています。

 

 8月10日までに上記(1)(2)については完成させ、8/12に徳島市内会場において事業を実施し(2)で作ったピンバッジをアスリートたちに贈らせていただきます。

 

 制作したピンバッジの残りは来年度以降も阿波踊り参加事業を実施し、初参加のアスリートたちに贈らせていただきたいと思います。

 

 阿波踊り参加事業実施について詳しい内容は、スペシャルオリンピックスのブログに掲載しています。参加者の方に向けた募集要項です。→スペシャルオリンピックス日本・徳島ブログ 【阿波踊りのご案内】

 

 

リターンについて

 事業実施終了後、活動報告書を作成し、お礼状や寄附金受領証明書、リターンの品等を準備し、9月中に支援者の皆様にメールや郵送でお送りさせていただきます。

 寄付していただいた金額に応じて、活動報告書やピンバッジ・スポーツタオルといった非売品のグッズ、ホームページへのお名前の記載など、ささやかでございますがお礼をさせていただきます。

 

1,000円のリターン

・お礼のメール

・活動報告書(媒体:PDFデータ)

・団体旗にお名前を記載(*1)
2019年9月中にメールでお送りいたします。

*領収書(寄付金受領証明書)の発行をご希望の方は郵送いたしますのでお知らせください。

 

3,000円のリターン

・お礼状

・活動報告書(媒体:紙)

・団体旗にお名前を記載(*1)

・阿波踊りポストカード(*2)

・寄付金受領証明書(*6

2019年9月中に郵送でお送りいたします。

 

10,000円のリターン

・お礼状

・活動報告書(媒体:紙)

・アスリートたちより感謝のお手紙

・団体旗にお名前を記載(*1)

・阿波踊りポストカード(*2)

・HPにお名前を掲載(*3)

・ピンバッジ(*4)

・寄付金受領証明書(*6

2019年9月中に郵送でお送りいたします。

 

20,000円のリターン

・お礼状

・活動報告書(媒体:紙)

・アスリートたちより感謝のお手紙

・団体旗にお名前を記載(*1)

・阿波踊りポストカード(*2)

・HPにお名前を掲載(*3)

・ピンバッジ(*4)

・スポーツタオル(*5)

・寄付金受領証明書(*6

2019年9月中に郵送でお送りいたします。

 

(*1) 団体旗にお名前を記載

8/12の阿波踊りで先頭に掲げる団体の旗(フラッグ)の白い部分にお名前を記載させていただきます。

(*2) 阿波踊りポストカード

8/12の阿波踊りの写真入りポストカードに感謝のメッセージを添えてお送りします。

(*3) HPにお名前を掲載

スペシャルオリンピックス日本・徳島のホームページ「支援団体・個人ページ」にお名前を掲載させていただきます。

*注意事項:公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合はご希望に添えない場合がございます。

(*4)ピンバッジ

本プロジェクトで制作したピンバッジを1つお送りします。

(*5)スポーツタオル

 スペシャルオリンピックス日本・徳島のスポーツタオルをお送りします。

(*6)寄付金受領証明書

3,000円以上のリターンで、ご寄付いただいたすべての方に「寄付金受領証明書」をお送りいたします。 

認定NPO法人への寄付は寄付金控除等の税制上の優遇措置が受けれらます。
詳しくはこのページ下部の「税制優遇について」をご覧ください。
 

▶︎寄付金受領証明書の発行について

 名義:Readyforアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します。

発送先:Readyforアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします。

寄付の受領日:Readyforから当団体に入金された日となります。

発送日:2019年9月中にお送りいたします。活動報告書ほかリターンと共にお送りさせていただきます。発行までお時間をいただきますがあらかじめご了承ください。

 

 

税制優遇について

 

スペシャルオリンピックス日本・徳島は認定NPO法人です。

本プロジェクトへの寄付は、税制優遇(寄付金控除等)の対象となります。

 

個人の方の寄付金控除

認定NPO法人へ寄付は、確定申告をすることにより、所得税住民税で寄附金控除等の税制優遇を受けられます。

 

所得税
所得税では、寄付者の方が「所得控除」または「税額控除」の2つの控除方法のうちどちらか有利な方を選び、確定申告する事によって税金の還付を受ける事ができます。詳しくは所轄の税務署にお問い合わせください。

 

(1) 所得控除を選んだ場合 所得税額から以下の金額が控除されます。

 (年間寄付金合計額*ー2,000円)×所得税率=所得税の控除額
​ *年間寄付金合計額は、総所得金額の約40%が限度

 *所得税率が高い高所得者の方がメリットが大きくなります。

 

(2) 税額控除を選んだ場合 所得税額から以下の金額が控除されます。 

 (年間寄付金合計額*1ー2,000円)×40%=所得税の控除額*2
​ *1 年間寄付金合計額は総所得金額の約40%が限度
 *2 控除額はその年の所得税額の25%が限度

 *通常は「税額控除」を選んだ方がメリットが大きくなります。

 

住民税

(年間寄付金合計額*ー2,000円)×最大10%*1=住民税の控除額

*1 都道府県民税4%+市町村住民税6%=合計最大10%

*徳島県にお住まいの方については、県民税・市民税(住民税)の控除対象となります。その他都道府県の方は、住所地の都道府県と市町村の双方が条例で指定してる場合に住民税の寄付金控除の適用を受けることができます。お住いの区市町村にお問い合わせください。

 

​詳しくは所轄の税務署にお問い合わせください。

 

法人の場合

法人税を軽減させる「寄付金損金算入枠」が、通常の約3~5倍に。

「一般損金算入限度額」とは別に「特別損金算入限度額」が適用されます。なお、寄付総額が「特別損金算入限度額」を超える場合には、その超える部分の金額を「一般損金算入限度額」に算入することができます。

詳しくは所轄の税務署にお問い合わせください。

 

 

 

スペシャルオリンピックス(SO)とは、知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。


  "Let me win but If I cannot win Let me be brave In the attempt"

「わたくしたちは、精一杯力をだして勝利を目指します。たとえ、勝てなくとも、頑張る勇気をあたえてください。」

 

認定NPO法人 スペシャルオリンピックス日本・徳島

認定日:平成30年3月29日 認定番号:徳島県指令県環第10043号

ウェブサイト/http://www.son-tokushima.or.jp/

所在地/〒770-0005 徳島県徳島市南矢三町2丁目1-59 

徳島県立障がい者交流プラザ内

メールアドレス/ office@son-tokushima.or.jp

電話/088-634-3173  FAX/ 088-634-3177

 

 

プロジェクトの終了要項

集まった資金で、2019年8月10日までに高張提灯2セット、オリジナル記念ピンバッジを500個の作成を完了したことをもってプロジェクト終了とする。

 

 


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