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『スポーツを止めるな』アスリートの未来をつくるプロジェクト

『スポーツを止めるな』アスリートの未来をつくるプロジェクト
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は9月30日(水)午後11:00までです。

支援総額

3,448,000

目標金額 20,000,000円

17%
支援者
188人
残り
50日
188人 が支援しています
若手芸術家支援基金
若手芸術家支援基金さんが10時間前に支援しました
アキバの父上
アキバの父上さんが10時間前に支援しました
taka
takaさんが14時間前に支援しました
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は9月30日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

 

「スポーツを止めるな」

コロナ禍をきっかけにはじまった、若いアスリートを支えるムーブメントを一過性のものにせず、さらに大きく広げていくための仲間になってください。

 

我々は、競技の垣根を超えて全ての選手が自分らしく輝ける環境を創出するために「一般社団法人スポーツを止めるな」を設立しました。我々は選手自身が「自分がどうありたいのか」を真剣に考える機会を提供し、自分らしくあることを全力で支援します。

新型コロナウイルスが猛威を振るっていた5月14日にスタートした、SNSを使った活動「#ラグビーを止めるな2020」は、数日の間に「スポーツを止めるな」に進化しました。活動を続ける中で、いくつかの競技では同じ課題を抱えていることが分かりました。

大会がなくなり、仲間との努力を披露する場を持てないまま引退した選手。
大会がなくなり、次のステージでプレーするためのアピールの場を失った選手。

選手たちが輝く場を作る、競技人生の質を高めてあげることは大人の責務であると我々は考えます。ぜひ、このような社会を実現するために皆さんの力をお貸しください。皆さんの支援を受けた子供たちが数十年後、もっと素敵な恩返しをスポーツ界にしてくれるはずです。最初のgiveを一緒に始めましょう。ご支援のほど何卒よろしくお願い致します。

 

 

 

一般社団法人スポーツを止めるな 共同代表理事/元ラグビー日本代表

廣瀬俊朗

一般社団法人スポーツを止めるな共同代表理事の廣瀬俊朗です。日頃より我々の活動をサポートしていただいている皆さん、本当にありがとうございます。我々は今後さらにこの活動をより継続的なものにし、内容をより良いものにするために、クラウドファンディングを実施することになりました。皆さんにお返しできるものはそんなに多くありませんけども、スポーツ界の将来を担う若者たちのために、皆さんから少しでも協力いただければ嬉しいかなと思っていますし、我々としてはこういったコロナ禍から生まれた活動ですけども、どこにいるアスリートにでもチャンスが訪れるような環境作っていきたいなと思っていますので、重ね重ねになりますけども、是非ともご支援いただければ嬉しいかなと思っていますので、是非ともよろしくお願いします。

 

 

「#スポーツを止めるな2020」ムーブメントの、ここまでの広がり

 

コロナ禍で大会が中止となり、進学に向けたアピールの場を失った高校生アスリート。そのアスリートたちに向けて、大会に代わるプレーアピールの機会を提供するために、ラグビー元日本代表の野澤武史、廣瀬俊朗を中心としたメンバーではじめたムーブメントが「#ラグビーを止めるな2020」です。

 

高校生が自身のプレーアピール動画を作成し、上記のハッシュタグをつけてTwitterにアップすると、それを有名選手やラグビーファン、関係者がリツイートし進学のチャンスにつなげるという取り組みは、各種メディアで取り上げられたこともあり急速に拡散。実際に複数の選手がこの動画投稿をきっかけに、大学進学やトップリーグ入りのチャンスを掴むことができました。

 

当初、ラグビーとバスケの2競技ではじめたこのムーブメントでしたが、ほどなくハンドボールや柔道などの競技でも自発的に同じ取り組みがはじまり、競技の垣根を越えた「スポーツを止めるな」ムーブメントとして広がっています。

 

一般社団法人スポーツを止めるな は、このムーブメントを一過性のもので終わらせず、より拡大、発展させるための推進母体となるために設立されました。 

 

 

■各競技での「#止めるな」活動について

 

高校生を中心にプレーの投稿が盛んとなり、大学生やトップリーガーなどに拡がっていきました。多くの有名選手たちのリツイートやコメントもあり、大学やトップリーグのリクルーターの目に留まる形になり、実際に進路獲得につながる事例も出てきています。

 

関大北陽高校の吉田先生が発起人となり始まった活動は、徐々に広がりを見せています。オリジナル映像やデザインの投稿などにより盛り上っています。8月にはリアルな場でのトライアウトが企画されるなど質の高いムーブメントになっています。コロナとうまく付き合い、トライアウトも全国に広がっていくことを期待しています。

 

リオオリンピック銅メダリストの羽賀龍之介選手が中心となり、大野将平選手や井上康生監督など著名な柔道家が参加しているムーブメントです。InstagramやTwitterを活用し、独自の練習方法や技術を伝えています。これにより若手柔道家からも多くの投稿が集まってきています。その広がりは国外にも及んでおり、海外強豪選手の参加、オリンピックチャンネルにおける取り上げなど世界に拡散されています。

 

元日本代表の大山加奈さん、プロバレーボール指導者である三枝さんが中心となっているムーブメントです。 多くの選手がプレーを投稿し、コメントを互いに行うなど楽しい雰囲気とともに広がって来ています。

 

インターハイの代替大会の開催に向けたクラウドファンディングと絡める形で展開されています。第一弾の予定金額を達成するなど支援者は順調に広がっています。

 

 

四国でスポーツトレーナーをされている高橋塁さんが発起人となり、始まりました。クラブチームや中学生によるプレー投稿が多く、盛り上がりを見せています。元ヤクルトスワローズ監督の古田敦也さんも応援しており、スポーツを止めるな2020オンライントークイベントにも登壇されました。

 

日本代表の千葉選手が中心となって呼びかけが始まり、 代表選手たちによるプレー動画が学生アスリートに向けて展開されてます。

 

石原由美子さんが中心となって推進されています。お披露目の機会を失ったチアアスリート達にInstagramを通じて、見られる機会を提供しています。

 

「サッカーキング」「スーパーサッカー」などメディアからの呼びかけ、取り上げなどがあり広がっています。サッカーでは各Jクラブでも独自に様々な学生アスリート支援に取り組んでおり、これからのさらなる広がりが期待されています。

 

Bリーガーの宮田選手が精力的に推進されており、バスケットボールキングも連動した展開となっているムーブメントです。 大学生によるプレー投稿が多く見られ、またバスケットボールキングのインタビュー連載企画などにより持続的に盛り上がっています。 スポーツを止めるな2020オンライントークイベントには日本バスケットボール協会東野技術委員長が登壇するなど今後のさらなる発展が期待されます。


 

スポーツをもっとオープンで、学びの多いものにしたい。
多くの仲間と一緒にそのための環境を作っていきます。

 

新型コロナウィルス感染症のせいで、スポーツや夢を諦めてしまう学生たちを1人でも減らしたい。その思いから始まった「スポーツを止めるな」は、多くの競技で賛同していただける仲間を集め、大きなムーブメントとなりました。

 

さらに多くの皆様からご支援をいただくことで、この動きを止めることなく、さらに大きなものに広げていきたいと考えています。

 

学生アスリートの進路の可能性を拡げるだけにとどまらず、様々な形で若いアスリートを支え、我々の愛するスポーツをもっと良いものにしていくために、以下のような取り組みを実現させていきます。

 

①選手が安全にプレーをアピールできるシステムの開発

SNSでスタートした企画を安心安全なクローズドな場で行えるシステムを作成します。選手が自分で動画をアップするなど、自らをプロデュースすることは、自分の強み弱みを理解し自分自身を見つめ直すだけでなく、目指したい夢や未来を描くことと同義です。まさに実践的且つ最高のキャリア教育となります。所属チーム、地域を超えて、誰もが次のステージで競技を続けるための挑戦ができる環境を整えていきます。

 

②「青春の宝」プロジェクト

新型コロナウィルス感染症の影響で、最後の試合を待たずして引退してしまった選手たちの「思い出の試合」に、トップ選手などによる本格的な解説と実況を付けてプレゼントします。30年後の同窓会でもこの映像を見てくれると考えます。選手と保護者にも、そのスポーツをずっと応援していただくきっかけを作る、思いを込めたプロジェクトです。

 

③トップアスリートによる、現代を生きる力をつける教育プログラム

選手が自らをプロデュースするためには、正しい知識が必要不可欠です。たとえば数年前には不要だったSNSリテラシーなどはその好例です。「危ないから車を運転するな」と教えるのではなく、その道具のリターンとリスクを学び正しく使えるようにする。そうした「現代を生きる力をつける教育」事業に注力していきます。

 

*目標金額の2,000万円は、団体の運営資金に充てさせていただきます。

 

 

代表理事・関係者・賛同選手からのコメント

 

一般社団法人スポーツを止めるな 共同代表理事/コミュニケーションプロデューサー

最上紘太

今、この時だからこそ出来ることがあります。オトナの力でスポーツをもっと楽しめるように、みなさんと一緒に歩んで行きます。御支援のほど、宜しくお願いします。

 

一般社団法人スポーツを止めるな推進メンバー/B.LEAGUE 東京エクセレンス 選手兼GM

宮田諭

この活動がスポーツを続けるための選択肢を考えるきっかけになることを願っています。アスリートとして、応援し支える人として、 競技への携わり方は様々ですが、スポーツを続ける皆さんを応援しています!

 

一般社団法人スポーツを止めるな 顧問/株式会社チームボックス代表取締役/スポーツコーチングJapan代表理事

中竹竜二

みんなで力を合わせて、#止めるな活動、に大きな波を起こし、新しい”当たり前”を作りましょう。

 

#チアを止めるな2020発起人 / 株式会社JUMPS 代表取締役
石原由美子

チアリーダーとして、そして未来を担う若者を育成する立場として#止めるな活動、に賛同し私自身も行動してまいります。一緒に、活動を盛り上げていきましょう!

 

元バレーボール日本代表

大山加奈

子供たちの、スポーツの持つ力や可能性を信じ、私たちにできることをともにやっていきましょう!

 

日本ラグビーフットボール選手会会長

川村慎

改めてスポーツの価値を社会に提示していく時が来ています!アスリートだけでなく全ての人にスポーツの力を一緒に届けましょう!

 

元ラグビー日本代表

五郎丸歩

今我々ができることを一つずつ。同じ道を歩んでいる子ども達の少しでも力になれたら幸いです

 

元横浜DeNAベイスターズアスレチックトレーナー

高橋塁

新型コロナ禍ですが、「#スポーツを止めるな」で、皆様の力をあわせて、新たなスポーツ文化を構築していきましょう!

 

日本バスケットボール選手会会長 / 千葉ジェッツ
田口成浩

選手会として、コロナの影響を受ける多くの学生達に何か出来ないかと考えてきた中で、「#スポーツを止めるな」の活動に賛同し協力させていただくことになりました。スポーツの繋がりで、1人でも多くのアスリートの力になれればと思います。おいさー!

 

#ホッケーを止めるな2020発起人 / 元ホッケー日本代表

藤尾香織

アスリートの無限の可能性を未来へ繋ぐ新しい形。挑戦し続けるアスリートを心から応援しています!

 

関西大学北陽高校ハンドボール部監督/U21日本代表GKコーチ

吉田耕平

自らを売り込むことは慣れない作業かもしれないが、決して傲慢で危険なものではない。選手は、どうかこの機会を未来へのチャンスと捉え、積極的に活用して欲しい。種目の垣根を越え、可能性を広げるこの活動を、これからのスポーツ界のスタンダードとしていこう!

 

スポーツ科学博士 / 元競泳日本代表

伊藤華英

スポーツの価値を感じている人たちのために動きましょう!そして、様々な人にスポーツが根付きますように。この時代にこそ、アスリートの未来をみんなで応援していきましょう!

 

#standupjudo発起人メンバー / 2015年世界選手権大会金メダリスト / 2016年リオオリンピック銅メダリスト

羽賀龍之介

如何なる状況でもスポーツに出来ることは必ずあるはず。スポーツ界一丸となりこの状況を乗り越えていきましょう。

 

元プロテニスプレーヤー / 橋本総業ホールディングス株式会社Team HAT  男子チーム監督

杉山記一

未来を担う子供達のために、スポーツを通じ、世界で活躍するリーダーを育てていきます。情熱を持って、沢山の笑顔を与えていけるよう頑張っていきましょう。

 

 

ご注意事項・お問い合わせ

 

●本クラウドファンディングでのご支援は、寄附控除にはなりませんのでご注意ください。
 

 ●このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、支援をした時点で申し込みが確定し、その後のキャンセルはできませんのでご注意ください。


●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの支援獲得のPRのために利用させていただく場合があります。


●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万一本サイトでご紹介、お約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

●リターン内容の各種企画について、新型コロナウイルスの影響により今年の開催等が難しくなった場合、翌年以降に実施する場合もございます。予めご了承ください。

 

●企画の内容によっては、個別に日程調整・内容調整のご連絡を行わせていただく場合がございます。

 

●日時等について、調整の都合上、個別のご要望には沿えない場合がございますので、予めご了承ください。

 

●リターンにつきましては制限個数の追加、新たなコースの追加の可能性がございます。また、既にご支援いただいたコースから別のコースに変更することはできませんのでご注意ください。

 

●支援時にご回答いただく質問項目への回答は支援確定後、変更できません。

 

●リターンの内容・性質などに鑑み、当社の判断でご支援をお断りする場合があります。あらかじめご了承下さい。なお、この場合、理由に関するお問い合わせには応じかねます。

 

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

●ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。

 

プロフィール

一般社団法人スポーツを止めるな

一般社団法人スポーツを止めるな

我々は、競技の垣根を超えて全ての選手が自分らしく輝ける環境を創出するために「一般社団法人スポーツを止めるな」を設立しました。我々は選手自身が「自分がどうありたいのか」を真剣に考える機会を提供し、自分らしくあることを全力で支援します。

リターン

500

alt

【学生限定】共感サポーターコース || 500円

※学生限定コースです。

●心を込めた御礼メールを送ります
●支援者一覧にお名前を掲載します(社団サイトを予定)
●「スポーツを止めるな」活動報告レポートを送ります
●「スポーツを止めるな」壁紙画像をプレゼントします

※複数口のご支援も可能です
※支援後の質問事項ご回答の変更はできませんのでご注意ください
※クラウドファンディングでのご支援は、寄附控除にはなりませんのでご注意ください

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
このリターンを購入する

3,000

alt

共感サポーターコース || 3,000円

●心を込めた御礼メールを送ります
●支援者一覧にお名前を掲載します(社団サイトを予定)
●「スポーツを止めるな」活動報告レポートを送ります
●「スポーツを止めるな」壁紙画像をプレゼントします

※複数口のご支援も可能です
※支援後の質問事項ご回答の変更はできませんのでご注意ください
※クラウドファンディングでのご支援は、寄附控除にはなりませんのでご注意ください

支援者
37人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
このリターンを購入する

10,000

alt

共感サポーターコース || 10,000円

●心を込めた御礼メールを送ります
●支援者一覧にお名前を掲載します(社団サイトを予定)
●「スポーツを止めるな」活動報告レポートを送ります
●「スポーツを止めるな」壁紙画像をプレゼントします

※複数口のご支援も可能です
※支援後の質問事項ご回答の変更はできませんのでご注意ください
※クラウドファンディングでのご支援は、寄附控除にはなりませんのでご注意ください

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
このリターンを購入する

10,000

alt

共感サポーター「プレミアムグッズ」コース || オリジナルTシャツ

●「スポーツを止めるな」オリジナルTシャツをプレゼントします
※フリーサイズとなります

●心を込めた御礼メールを送ります
●支援者一覧にお名前を掲載します(社団サイトを予定)
●「スポーツを止めるな」活動報告レポートを送ります
●「スポーツを止めるな」壁紙画像をプレゼントします

※複数口のご支援も可能です
※支援後の質問事項ご回答の変更はできませんのでご注意ください
※クラウドファンディングでのご支援は、寄附控除にはなりませんのでご注意ください。

支援者
101人
在庫数
84
発送予定
2020年12月
このリターンを購入する

50,000

alt

プレミアムグッズ&イベントご参加コース || オリジナルTシャツ&報告イベントご招待

●ご支援をいただいた「スポーツを止めるな」活動の実績報告をするイベントにご招待をいたします。
※日時等詳細は後日ご連絡いたします
※オンラインでの実施を想定しています

●「スポーツを止めるな」オリジナルTシャツをプレゼントします
※フリーサイズとなります

●心を込めた御礼メールを送ります
●支援者一覧にお名前を掲載します(社団サイトを予定)
●「スポーツを止めるな」活動報告レポートを送ります
●「スポーツを止めるな」壁紙画像をプレゼントします

※複数口のご支援も可能です
※支援後の質問事項ご回答の変更はできませんのでご注意ください
※クラウドファンディングでのご支援は、寄附控除にはなりませんのでご注意ください

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
このリターンを購入する

100,000

alt

「スポーツを止めるな」活動現場共有コース||(予定)青春の宝プロジェクト収録立ち合い

●「スポーツを止めるな」の活動の現場をご一緒いただけます
「青春の宝」プロジェクトの打ち合わせや、実際の解説収録シーンを、解説者や社団の運営メンバーと一緒に共有していただく、などを予定しております。
※内容・日時・参加方法等は詳細確定し次第ご連絡いたします。
※記載内容はあくまで予定です。変更になる可能性もございます。

●ご支援をいただいた「スポーツを止めるな」活動の実績報告をするイベントにご招待をいたします。
※日時等詳細は後日ご連絡いたします
※オンラインでの実施を想定しています

●「スポーツを止めるな」オリジナルTシャツをプレゼントします
※フリーサイズとなります

●心を込めた御礼メールを送ります
●支援者一覧にお名前を掲載します(社団サイトを予定)
●「スポーツを止めるな」活動報告レポートを送ります
●「スポーツを止めるな」壁紙画像をプレゼントします

※複数口のご支援も可能です
※支援後の質問事項ご回答の変更はできませんのでご注意ください
※クラウドファンディングでのご支援は、寄附控除にはなりませんのでご注意ください

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
このリターンを購入する

プロフィール

我々は、競技の垣根を超えて全ての選手が自分らしく輝ける環境を創出するために「一般社団法人スポーツを止めるな」を設立しました。我々は選手自身が「自分がどうありたいのか」を真剣に考える機会を提供し、自分らしくあることを全力で支援します。

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