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「女性政治家」「女性起業家」などの女性リーダーを増やしたい!

「女性政治家」「女性起業家」などの女性リーダーを増やしたい!
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は5月31日(火)午後11:00までです。

寄付総額

522,000

目標金額 5,000,000円

10%
寄付者
25人
残り
7日
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は5月31日(火)午後11:00までです。

プロジェクト本文

「女性政治家」「女性起業家」などの女性リーダーを増やしたい!日本における女性の地位向上のためのサポートをする「女性リーダー支援基金」を応援してください。

 

 

▼自己紹介                                 

 

 

パブリックリソース財団は、個人や企業の資金力を社会的事業への投資につなぐ寄付推進の専門組織です。「意志ある寄付で社会を変える」ことをミッションに、テーマ基金、オリジナル基金、遺贈など様々な寄付の方法を提供し、人生を豊かにする寄付、未来を切り拓く寄付の仕組みづくりに取り組んでおります。

 

「女性リーダー支援基金 ~一粒の麦~」は、ある一人の女性、石川清子さんの発案により、2021年7月に同財団内に設立されました。日本における意思決定過程への女性の一層の参画を通じ、女性の社会的地位の向上を図ることをめざしています。

 

2021年度、女性リーダー支援基金  贈呈式を開催しました!

※2021年度、女性リーダー支援基金では贈呈式を開催しました!

 

 

 

▼「女性リーダー支援基金 」プロジェクトを立ち上げたきっかけ         

 

女性の社会的地位向上に自ら一石を投じたい

ある一人の女性の思いから「女性リーダー支援基金 ~一粒の麦~」は生まれました。

 

男女格差を国別に比較する「ジェンダーギャップ指数」では、日本は156か国中120位、主要7か国(G7)で最下位となり(※世界経済フォーラム(WEF)ジェンダーギャップ指数2021より https://www.weforum.org/reports/global-gender-gap-report-2021)、政治参画や経済的機会などにおける男女差が明らかとなっています。

 

構造化された男女格差を是正するためには、意思決定に参画する女性リーダーを増やすことが急務であるという石川さんの思いから、女性リーダーシップ開発やビジョンの実現を支援することを目的に設立されました。

 

 ※本基金の副題「~一粒の麦~」とは、一粒の麦は地に落ちることによって無数の実を結ぶという聖書の言葉か ら、女性の社会的地位向上に自ら一石を投じたいという石川さんの思いを表しています。

 

 

2021年度に第1回「女性リーダー支援基金」の公募を実施しました。

 

支援対象を「政治家志望」「社会活動の実践者」「社会起業家志望者」「女性のためのアクションリサーチ企画・実践者」の4分野に分け、自薦による応募者を募集。厳正なる審査の結果、様々な分野でリーダーを目指す5名の女性が選出されました。活動奨励金は1人100万円です。

 

 

 

▼プロジェクトのビジョンと展望                       

 

私たちの支援はまだ始まったばかりです!

 

次世代の女性リーダー創生支援を継続していくためには、支援対象者、そして支援対象者以外の女性リーダーになりたい応募者たちに向けて、サポートをする必要があります。

 

この基金プロジェクトは現在、石川さんのご寄付により3年間で15名への支援を予定しておりますが、3年という短期ではなく継続して行っていくことで、以下を実現したいと考えています。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

✔ 日本全国たくさんの次世代女性リーダーに情報を発信し、出会い、支援を届けたい

 

✔ 活動奨励金とは別に、知識を深めたり活躍の場を広げるためのサポート環境を作りたい。

 

✔ 支援を短期で終わらせることなく、持続可能な支援体制を整えたい。(現在、公募実施と支援は2021~2023年までの3か年予定)

 

✔ 基金を応援してくださる方とリーダーを目指す女性を繋ぎ、ピアラーニングの場を作りたい

 

✔ 女性の社会的地位を向上させるための提言(アドボカシー)をまとめ社会を変えたい

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ひとりの女性が声をあげたことから、この基金は立ち上がりました。

 

女性リーダーをともに育成することで、日本における女性の社会的地位向上を一緒に実現しましょう!!皆様の応援をお待ちしております。

 

 

▼基金創設者の石川さんよりメッセージ ​

 

 

 

▼寄付を通して実現したいこと                        

 

1)女性リーダーを目指す支援対象者、基金応募者、そして寄付者の皆様を対象とした「勉強会」を年間10回のペースで開催します。講師は基金に賛同をいただいているアンバサダーの皆様を中心にお招きし、様々なテーマから女性リーダーになるための学びをサポートします。  

 

2)支援対象者が相互に学び、交流するための「交流ミーティング」を開催いたします。支援対象者より活動成果に関するプレゼンテーションをしていただくとともに、討議を行うなど、女性リーダーを目指す者同士の、横のつながりを形成し、相互学習(ピア・ラーニング)の機会を設けます。この会には寄付者にもご参加いただきます。

 

3)支援対象者に対してメンター制度を創設します。 メンターは基金アドバイザーや外部有識者にお願いし、対話を通じて支援対象者の成長やビジョンの実現をサポートします。

 

4)2021年度支援対象者の、支援による活動結果をまとめ「活動報告書」を作成し発表いたします。(2022年度以降も継続します。)  

 

5)クラウドファンディングを通して支援してくださる皆様とともに、SNSを通して「女性リーダー支援」の輪づくりと拡大、メディアを通した発信、2022年度女性リーダー支援基金の公募広報活動など、女性の社会的地位向上の必要性を社会へ広めてまいります。  

 

6)ご寄付が500万円の目標を達成したら、2022年度の支援対象者の人数を1名増やします。

 

 

 

▼ 2021年度 第1回女性リーダー支援基金の開催報告             

 

年間5人、3年間で15人に、ひとりにつき100万円の活動奨励金を支給​する予定で、2021年度に第1回「女性リーダー支援基金」の公募を実施。支援対象を「政治家志望」「社会活動の実践者」「社会起業家志望者」「女性のためのアクションリサーチ企画・実践者」の4分野に分け、自薦による応募者を募集しました。

 

2021年度は20歳~64歳と幅広い年齢層から137名の応募があり、厳正なる審査の結果、様々な分野でリーダーを目指す5名の女性が選出されました。​

 

▶女性リーダー支援基金WEBページ 詳細はこちら

 

 

2021年度 支援対象者(受賞者)のご紹介

 

● ウィム サクラさん (株式会社+base)

  心療内科の看護師長兼心理士として働くかたわら、「働く人の心を守る仕組み」の普及を

  目指す。ナース向けメンタルサポートを開発中。

 

● 斎藤 明日美さん 一般社団法人Waffle

  IT業界のジェンダーギャップを解消すべく、女子中高生向けのプログラミング事業を展開。

  また政策提言を通じてジェンダーギャップの構造変化にも働きかけ

 

 能條 桃子さん (一般社団法人NO YOUTH NO JAPAN

  若い世代の政治参加を促進する団体を立ち上げる。またジェンダーと気候変動に関心を持ち

  アクティビズムに取り組む。

 

● 濵田 真里さん (Stand by Women

  大学院にて女性議員に対するオンライン・ハラスメント研究を行った経験から、

  女性議員・候補者のサポート団体を設立。

 

● 吉岡 マコさん NPO法人シングルマザーズシスターフッド

  22年続けた産前・産後の支援活動を事業継承し、シングルマザーの心身のセルフケアと

  エンパワメントが起きるプラットフォーム作りに奮闘中。

 

 

↑ぜひ、ホームページをご覧ください!(※社名をクリックするとHPにリンクします。)

 

 

 

2021年度支援対象者(受賞者)より、メッセージが届きました!  

 

 

 

 

▼基金活動の一部をご紹介します!                         

 

2022年2月、第1回女性リーダー勉強会を開催しました。

 

國井修氏(公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)CEO)を講師にお迎えし、「次世代女性リーダーとして、グローバルな視点から聞いてみたいテーマに応える講義」というテーマのもと、支援対象者・応募者・寄付者の皆様を中心に多くの女性リーダーを目指す方々にご参加いただきました!

 

これまで、世界エイズ・結核・マラリア対策基金(略称:グローバルファンド)の戦略・投資・効果局長として、医療の行き届かない人々への医療技術とアクセスの向上に尽力されてきた國井氏は、参加者に向けて

 

日本では本当に今女性リーダーが必要とされている。もっと多くの人にリーダーになってほしいと感じている。情報の交換や学び合いを行い、男女問わずサポーター(支持者)を増やし、女性リーダーの必要性を分かってもらえるよう行動してほしい。世界が非常に変わっている中で、日本の成長の推進を担ってください。応援しています!」

 

とメッセージを送りました。

 

勉強会、どんな風に行われているんだろう??気になりますよね!
第1回、國井修氏の勉強会の様子を、特別に公開いたします!ぜひご覧ください。

 

 

 

國井氏に続き、現在までに3回の勉強会を実施しました。

 

・第2回 上野千鶴子氏(東京大学名誉教授)

 テーマ「ベンチャーとしての女性学〜道なき道の歩み方」

 

・第3回 及川美紀氏(株式会社ポーラ 代表取締役社長)

 テーマ「自分史」をかたる。

 

 

今後もこのような勉強会を開催し、女性リーダー候補者の方々をバックアップしていきます!

情報は随時Facebookにアップしていきますのでお楽しみに!


▶女性リーダー支援基金 Facebookはこちらをクリック

 

 

 

▼基金審査委員&アンバサダーの皆様のご紹介                 

 

<審査委員会>

 

審査委員長 上野 千鶴子さん(東京大学 名誉教授)

審査委員  大崎 麻子さん (NPO法人Gender Action Platform 理事)       

      白井 智子さん (NPO法人新公益連盟 代表理事)       

      浜田 敬子さん (ジャーナリスト) 

 

 

<アンバサダー>

 

 

▼続々と、応援メッセージが届いています!                      

 

 

 

 

 

▼特定寄附金による税制優遇について                         

 

女性リーダー支援基金は、パブリックリソース財団内に創設された基金です。今回皆様から頂戴したご寄付への領収証等の発行元は公益財団法人パブリックリソース財団となります。

 

公益財団法人パブリックリソース財団は、2013年4月8日より内閣府から、税額控除の資格を有する公益財団として認定されました。これにより、皆さまからのご寄附は税法上の特例措置の対象となります。本プロジェクトを通じて寄附を行う場合には、以下の税制優遇を受けることができます。

 

<内容>

・個人の場合:2000円以上の寄附をされた方は、寄付金受領証明書を添えて確定申告を行うことで所得税に関する優遇措置として「税額控除」か「所得控除」のうち有利な方を選択できます。      一部の住民税についても優遇措置の対象となる場合があります。

・法人の場合:「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。※詳しくは自治体や所轄税務署、国税庁のウェブサイト等をご覧ください。

 

<寄付金受領証明書の発行について>

寄附をされた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。

・証明書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します

・証明書発送先:READYFORアカウントにご登録の「メールアドレス」にお送りします。下記メールアドレスよりお送りしますので、受信設定をお願いいたします。public-resources-foundation-receipt@rbhop.eco-serv.jp

・寄附の受領日(証明日):READYFORから実行者に入金された日となります。

・証明書の発送日:2022年8月末ごろを予定しています。発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

 

特例措置を受けるための手続きについて、詳細は下記リンク先をご覧ください。

 

▶個人によるご寄附に対する税の控除について、詳細はこちらをクリック

      

       

 

主催:公益財団法人パブリックリソース財団のご紹介                 

 

個人や企業の資金力を社会的事業への投資につなぐ寄付推進の専門組織です。「意志ある寄付で社会を変える」ことをミッションに、テーマ基金、オリジナル基金、遺贈など様々な寄付の方法を提供し、人生を豊かにする寄付、未来を切り拓く寄付の仕組みづくりに取り組んでおります。

 

 

プロジェクト実行責任者:
岸本幸子(公益財団法人パブリックリソース財団)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

・目標金額:500万円 ・目標金額の使途および実施する内容:女性リーダー支援基金を推進、拡大していくための活動費用(人件費、広報費、一般経費)に充てさせていただきます。 ①次世代女性リーダーの発掘、育成、サポート、交流イベント開催など ②持続可能な支援を行うための仕組みづくり ③社会に課題知ってもらうための広報活動 ※本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

プロフィール

公益財団法人パブリックリソース財団

公益財団法人パブリックリソース財団

2000年に非営利のシンクタンク、NPO法人パブリックリソースセンターとして発足し、NPO など非営利事業体のマネジメント強化、SRI(社会的責任投資)にかかる企業の社会性評価やCSRの推進支援、そしてオンライン寄付をはじめとする寄付推進事業などを展開。 2013年1月、これらの成果と蓄積を踏まえ、「誰かの力になりたい」という人びとの志を寄付で実現するために、個人や企業の資金力を社会的事業への投資につなぐ寄付推進の専門組織「公益財団法人パブリックリソース財団」として新たにスタート。 「意志ある寄付で社会を変える」ことをミッションに、テーマ基金、オリジナル基金、遺贈など様々な寄付の方法を提供し、人生を豊かにする寄付、未来を切り拓く寄付の仕組みづくりに取り組む。2020年度からは新型コロナ感染症に対応するため、様々な分野や人を支援する基金を複数創設し、支援を続けている。

ギフト

3,000


A1【お気持ちコース】  女性リーダー育成を応援します

A1【お気持ちコース】 女性リーダー育成を応援します

・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年3月

5,000


B1【サポーターコース1】 女性リーダー勉強会オンライン参加権

B1【サポーターコース1】 女性リーダー勉強会オンライン参加権

女性リーダー勉強会に、オンラインにてご参加いただけます!講師は基金審査委員、アンバサダー、次世代リーダー育成を応援したい!というリーダーの皆様です。(2022年度開催分、全10回前後を想定、1回90分程度)

・・・・・・・・・・・・・・
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
6人
在庫数
94
発送完了予定月
2023年3月

8,000


D1【ポーラ特別企画】オンライン メークレッスン参加権

D1【ポーラ特別企画】オンライン メークレッスン参加権

■オンライン映え&マスク映えメークのポイントをご紹介!
■ポーラ メークアップ ディレクターであり、新体操日本代表「フェアリー ジャパン POLA」のメークや美容のサポートを行う美容コーチによる、オンラインメークレッスンです。
■オンラインとリアル、それぞれのシーンで役立つメークのポイントをご紹介します。
■レッスン時に使用するポーラのBAメークのサンプルをプレゼント!!※サンプルはポーラより直接発送となります。
■開催日:2022年7月2日(土)10:00~10:50

※参加者へのお願い:可能な方は、ご自身が普段ご使用のメーク品(アイブロー・アイカラー・リップカラーなど)と鏡をお手元にご用意ください。(必須ではございません)
※オンラインURLは開催日前にメールにてお知らせいたします。
※(株)ポーラとお名前・住所・メールアドレスを共有させていただきます。
※(株)ポーラより許諾を得て掲載しています

・・・・・・・・・・・・・・
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
1人
在庫数
49
発送完了予定月
2023年3月

10,000


A2【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

A2【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)

※他は3000円コースと同じ内容になります
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000


B2【サポーターコース2】 B1(5000円)コース+お礼メッセージ送付とホームページでお名前ご紹介

B2【サポーターコース2】 B1(5000円)コース+お礼メッセージ送付とホームページでお名前ご紹介

・B1【サポーターコース1】女性リーダー勉強会オンライン参加権(2022年度開催分)に追加して
・審査委員の皆様よりお礼のメッセージをお送りいたします
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)

・・・・・・・・・・・・・・
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
0人
在庫数
50
発送完了予定月
2023年3月

30,000


A3【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

A3【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

※A2(10000円)コースと同じ内容になります
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

30,000


C1【特別サポーターコース1】限定イベント&勉強会の会場へご招待

C1【特別サポーターコース1】限定イベント&勉強会の会場へご招待

・女性リーダー勉強会に「会場」でご参加いただけます。(オンラインと選択可能です)
・2022年度女性リーダー支援基金贈呈式にご招待!(10~11月頃開催)
・2021年度受賞者による「活動報告会」にご招待!(11~12月頃開催)

・・・・・・・・・・・・・・
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
1人
在庫数
29
発送完了予定月
2023年3月

50,000


A4【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

A4【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

※A2(10000円)コースと同じ内容になります
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

50,000


C2【特別サポーターコース2】C1+受賞者や審査委員との懇談会にご招待

C2【特別サポーターコース2】C1+受賞者や審査委員との懇談会にご招待

・C1【特別サポーターコース1】の限定イベント&勉強会の会場参加権に追加して、
・受賞者や審査委員との懇談会にご招待いたします!(2022年開催時期未定)

・・・・・・・・・・・・・・
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
2人
在庫数
8
発送完了予定月
2023年3月

100,000


A5【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

A5【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

※A2(10000円)コースと同じ内容になります
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

300,000


A6【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

A6【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

※A2(10000円)コースと同じ内容になります
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

500,000


A7【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

A7【特別なリターン不要!】女性リーダー育成を応援します

※A2(10000円)コースと同じ内容になります
・公式サイトにお名前掲載します(希望者のみ)
・感謝のメールをお送りします
・メルマガ会員(月1回程度配信)
・メールにて活動報告書お送ります(2022年度内)
・寄附金領収書を発行します。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

プロフィール

2000年に非営利のシンクタンク、NPO法人パブリックリソースセンターとして発足し、NPO など非営利事業体のマネジメント強化、SRI(社会的責任投資)にかかる企業の社会性評価やCSRの推進支援、そしてオンライン寄付をはじめとする寄付推進事業などを展開。 2013年1月、これらの成果と蓄積を踏まえ、「誰かの力になりたい」という人びとの志を寄付で実現するために、個人や企業の資金力を社会的事業への投資につなぐ寄付推進の専門組織「公益財団法人パブリックリソース財団」として新たにスタート。 「意志ある寄付で社会を変える」ことをミッションに、テーマ基金、オリジナル基金、遺贈など様々な寄付の方法を提供し、人生を豊かにする寄付、未来を切り拓く寄付の仕組みづくりに取り組む。2020年度からは新型コロナ感染症に対応するため、様々な分野や人を支援する基金を複数創設し、支援を続けている。

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