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成立

美しい棚田を未来の子どもたちに引き継ぐため15年の実践を本に!

美しい棚田を未来の子どもたちに引き継ぐため15年の実践を本に!

支援総額

467,000

目標金額 400,000円

支援者
42人
募集終了日
2021年3月8日
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

 兵庫県立大学 環境人間学部に在学中から15年間続けてきた

「棚田での自然環境保全活動」のノウハウと感動、

未来への提言を本を通して多くの方に伝えたいのです!  

 

みなさまの応援がよりよい棚田の本をつくり上げ 地域を盛り上げ未来の子どもたちに自然環境を引き継ぐことににつながります。

このプロジェクトのために必要な経費をクラウドファンディングで募りたいのです。

みなさまどうかご協力のほどよろしくお願いいたします。  

 

朝日に照らされる美しい棚田

 

 

 

棚田で味わえる楽しさ。

毎朝、土鍋で棚田米がホカホカ、四季折々稲を愛でる。

 

古民家の目の前にある温泉で身体を癒し、 川のせせらぎとを聴きながら、

降ってきそうな満天の星空の下で眠る。  

 

私たちは毎日、大自然の中で泥だらけになって

棚田と古民家の再生に夢中になっています。

みなさんもこのプロジェクトの一員になって 本を一緒につくりませんか?

 

古民家で食べるおむすびは絶品です!  

 

仲間たちと育てたお米や野菜やジビエがおいしい!   

 

商店街などでのマルシェPRも楽しい!  

自己紹介  

 

はじめまして。兵庫県神崎郡市川町で、

棚田での実践活動を通じて、自然環境の素晴らしさを伝えている永菅裕一です。  

 

「あと5年でここの棚田はなくなる」と

大学生の時に地元の農家の方々から告げられ仲間を集い活動を始めて15年目。

自ら「棚田クン」と名乗り、今では「シャイニング!(輝き続ける!)棚田クン」 へとさらにパワーアップして活動を続けています。  

 

活動拠点の市川町は兵庫県のほぼ中央にあるハート型の町で人口12,500人。

姫路城の心柱にも使われ播磨富士と言われる「笠形山」のふもとには

美しい棚田が広がり豊富な温泉もあり自然の恵みを思う存分味わえる町です。 

 

この町でも地元農家の高齢化や後継者不足は他人事ではない現状です。  

そこで美しい棚田を存続させ、未来の子どもたちにつないでいくために

「棚田での体験」「農作物のおいしさ」「癒しの宿泊」などをとおして

今回ご支援いただきたい「棚田の本作成プロジェクト」は次のとおりです。

 

棚田への先人たちの情熱と魅力、今の問題点  

 

棚田は、山の斜面や谷間の傾斜地に階段状に造られている水田です。

先人たちが何世代にもわたって、知恵と労働で育て上げ、

自然と人が一体となった情熱の結晶です。

海外では「日本のピラミッド」とも言われています。  

 

棚田には山から流れ出す水を蓄えるダムとして地滑りや洪水防止機能があります。

棚田が保全されることで多発している自然災害の防災にもつながります。

さらに山と平地の間といった環境にあるため風害を防ぎ生物多様性を育み、

生態系を保全する重要な役割も担っています。

機能面のみならず、棚田が四季折々に見せる美しい景観も魅力です。

市川町の上牛尾寺家には400年以上前からそのような棚田が広がっているのです!

 

ところが今では平地の水田に比べて機械や水が入りにくく

耕作にはかなりの重労働を伴い鳥獣被害も多く

生計を立てることも困難なため

全国にある 東京都の面積と同じ22万haの棚田のうち40%が

下の写真のように無残にも放棄されているという状況です。

我々棚田LOVER'sの活動拠点の市川町もその例外ではなく

2011年に地域の方々に実施したアンケート調査では

「あなたが所有する農地の跡を継ぐ人はいますか?」

という問いに対して

88戸の農家のうち、実に34戸(38.6%)に後継ぎがいないという現状でした。  

 

「棚田を存続させたいけれど自分の子どもには引き継がせたくない」

と地元の方々は言われます。

このままでは、市川町の棚田も荒れ果てていくことは明らかで

す。  

 

うれしい兆しが続々と  

 

「いただきますの大切さを改めて感じました」という大学生、 「家族でどこに行くかを相談したら棚田LOVER’sに決まった」

「おじいちゃんとおばあちゃんの家に来たみたい」 というご家族など多くの方々に感想をいただいています。

 

15年前に知った「棚田喪失の危機感」から続けてきた自然環境保全活動の中で

田植えや稲刈りを通じて棚田を大事にしたい、農家になりたいという気持ちが

子どもたちに育まれてきているのを感じています。

 

棚田での田植え体験の様子   

 

棚田での稲刈り体験の様子   

 

美しい棚田を未来の子どもたちにつなげるために

~棚田LOVER’sの想いと今までの活動~

2007年大学生の時に棚田と出会い自分の人生をかけて

棚田を未来の子どもたちにと仲間と棚田LOVER'sを立ち上げました。

私たちは先人たちの知恵に学び棚田の保全・活用といった実践を通じて

生命・食物・農業の大切さ、自然とともに生きる豊かさを伝え

美しい棚田を未来の子どもたちにつなげることを目的に活動しています。

 

 具体的には「棚田を生かす」「人材育成」「人々の交流」を軸とし

棚田や里山での農業体験や自然体験などを行っていますが

初めてお米を栽培した時は猪に全滅させられたという現実もあります。

共同での害獣被害防止や水路掃除や草刈りなどの棚田の整備を通して地域の方々とのつながりの大切さを改めて実感しています。

 

古民家再生プロジェクトが始動!  

 

ここまですべてが順風満帆だったわけではありません。

仲間が亡くなるなど非常につらく悲しすぎることもありました。 昔もそのようなことが数多くあったと思います。

そんなときこの地域の方々は田植えなどを共同作業で行い、

農作業後にほっと一息する休憩のことを「しろめて」 という言葉で今まで語り継いできました。  

 

その言葉をいただいて古民家「しろめて」という民宿を2020年4月4日にオープンしました。

 

 

笑顔や希望を増やすという想いで生命・食物・農業の大切さを伝える

古民家再生プロジェクトを行えば初めて市川町に来る方も気軽に参加できて

棚田を保全する実践者を具体的に増やすことで 未来の子どもたちにつないでいけると決意を強くしています。      

 

 

今までの多くの賞を受賞し、応援いただいています!    

 

15年間、先進地の見学、自然や農作業体験、 商店街での定期市、 婚活、縁日、フェスなど幅広くさまざまな活動を行ってきました。

 

その間、兵庫県知事賞受賞などの数々の実績もできて

東京や大阪などから1万人以上の方々に参加していただき

地域にとって一番うれしい移住者も10名以上生まれました。  

 

【受賞歴の一部をご紹介】

■2021年 日本自然保護大賞2021入選

■2020年 棚田学会賞

■2019年 読売新聞あおによし賞奨励賞

■2019年 毎日新聞地球未来賞クボタ賞受賞

■2018年 男女共同参画・少子化関連研究活動の支援に関する顕彰事業活動賞

(公益財団法人程ヶ谷基金)

■2017年 オーライ!ニッポン大賞審査委員長賞

(農林水産省主催)

■2016年

山や川や海や田畑や森林など多様なアウトドアのフィールドで、 より良い未来を支える子どもたちを育むリーダーの功績をたたえ表彰する 「JAPAN OUTDOOR LEADERS AWARD2017(以下、JOLA2017)」で、 日本各地から応募された81名のリーダーを審査した結果、 ファイナリスト10名の1人に選ばれる。

■2012年 「人間サイズのまちづくり賞」(兵庫県知事賞)

■2012年 平成24年度兵庫県あしたのまち・くらし作り活動賞「優秀賞」 (あすの兵庫を創る生活運動協議会)全国組織からは振興奨励賞

■2010年 企業・NPO協働奨励事業の奨励賞受賞    

 

今後の15年計画の実現に向けて  

 

私には当初より

「美しい棚田を未来の子どもたちへつなげたいという」

ビジョンがありました。  

 

今までの15年間この想いで取り組んできたからこそ

ここまで来れた気がします。

 

新たなるここからの15年計画の実現に向けて  

まず7年、 古民家を再生し民宿としてオープン。

それぞれの方が本当にやりたいことができる場所として

それらを網の目のようにつなげていきます。  

 

移住して農業をして家族と楽しく暮らしたい方

馬を飼ってホースセラピーをしたい方

起業や移住支援の場として地域を盛り上げたい方

加工場として、加工の技術を高めたい方

などなどその方の想いを実現します。  

 

そして次の5年で私が以前参加して感動してとめどなく涙があふれた

下の写真のような棚田サミットをまだ開催されていない兵庫県で実現します。  

 この景色を見たとき、都市と農村の方々が一体となって、美しい棚田を未来につなぐ想いに感動し、涙がとめどなくあふれ出て、棚田を未来につなぐ想いを再確認しました。その後活動のきっかけの香美町の棚田でも仲間と一緒にキャンドルを棚田に並べ、下記の写真の取り組みを行いました。

 

 

そして、残り3年で世界棚田サミットを!    

 

私自身が50歳になった時には世界棚田サミットを開催します! 

そこまでの過程を通じ、美しい棚田を未来につなげることができていくと確信しています!  

 

最後に・・・  

 

みなさまの応援がより良い棚田の本を作り上げ、

棚田・地域を盛り上げ、未来の子どもたちにつなげることにつながります。

このプロジェクトのために、必要な経費をクラウドファンディングで募りたいです。

この本は今は真っ白な状態ですが、みなさまのご協力で本になっていきます。

皆さま、どうぞご協力よろしくお願いいたします。    

 

約400万かかる経費のうちまずは40万を募り、

多くの方々と一緒に作り上げていきます!!  

 

【本をつくるための経費】  

 

・本の制作にかかる執筆、撮影、画料、編集 校正校閲、デザイン、交通費、関係者謝礼などの経費(1,500,000円)  

 

・本の印刷代、紙代、輸送費、みなさまへの個別の送料1,000冊分(1,500,000円)  

 

・本のHP制作、1年間のプロモーション等の運営費(800,000円)  

 

・棚田米などのリターンの費用(200,000円)  

 

・Ready forの手数料(85,800円)  

 

【本のタイトル(仮)】

日々大切に今が輝く生き方~自分のいのちは自分で育てる~ 

 

【本の内容(仮)】

第1章 棚田DE感動! 

           自然体験を通じていのちを育てる            

           米を育てる 野菜を育てる 野草料理教室  

 

第2章 食べて感動! 涙が出るおむすび 

           育てたいのちをいただく                   

           土鍋でご飯を おむすびをにぎる 佐藤初女さんの話  

 

第3章 恋でDE感動! 恋物語 恋でいのちを育む 

           学校で婚活 温泉で婚活   

 

第4章 古民家DE感動! 手作りを通じて心を一つに 

           食べるいのちを育てる   味噌作り体験 納豆作り体験  

 

第5章 いのちを育てる自然体験の担い手を増やそう                  

           ~ジャパンアウトドアリーダーズの取り組み~  

 

第6章 輝生 日々大切に今が輝く生き方 

        自分のいのちは自分で育てる     

 

 

 

【プロジェクト終了要項】

 

製作物    
A5(ハードカバー)

 

出版完了予定日    
2021年10月24日

 

著者    
永菅裕一

 

発行部数    
2000部

 

プロフィール

永菅 裕一(シャイニング~!棚田クン)

永菅 裕一(シャイニング~!棚田クン)

プロフィール(永菅裕一・NPO法人 棚田LOVER’s 理事長、古民家しろめて代表) 高校時代、環境問題に関心を持ち、姫路工業大学環境人間学部、 兵庫県立大学大学院環境人間学研究科卒業。 環境と人間に関して分野の枠を越えて、総合的に学び、 そして、環境教育が環境問題に重要な役割を果たすと気付き、研究を行う その中で棚田と出会い、環境教育と棚田のつながりを強く感じる。 そして、地域の方々から、棚田が失われていることを伺い、 2007年5月に棚田LOVER'sを仲間と結成。 生物・食・農の大切さを伝え、棚田を未来の子どもたちにつないでいくために、 そして、大学や商店街での棚田PR活動、米や自然体験系の企画を年60回程度行い、 140団体と連携し、メディアにも165回以上掲載される。 人と人やニーズとニーズ、違う分野と分野をつなぐことに喜びを感じ、 人の想いやニーズをつなげている。

リターン

1,000

感謝と秋の棚田の写真(画像)のメール

感謝と秋の棚田の写真(画像)のメール

感謝のメールと秋の棚田の写真をお送りします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

2,000

感謝の手紙 棚田米1合 (一期一会を一合一会に例えて、 棚田米1合をお送りします。)

感謝の手紙 棚田米1合 (一期一会を一合一会に例えて、 棚田米1合をお送りします。)

〇感謝の手紙をお送りします。
〇棚田米1合
(一期一会を一合一会に例えて、 棚田米1合をお送りします。)

※棚田米のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

2,500

チャリティ;15年目を記念する棚田の書籍1冊(高校などに寄付)

チャリティ;15年目を記念する棚田の書籍1冊(高校などに寄付)

チャリティとして15年目を記念する棚田の書籍1冊を高校などに寄贈します。
※書籍を高校などに寄贈する特別価格にしているため、支援者様には書籍が送付されないので、ご了承いただければ幸いです。

※こちらが高校などの候補地をあげ寄贈しますが、応援多数で寄贈する高校がもし見つからない場合は支援者様宛に送付いたします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

5,000

15年目を記念する棚田の書籍1冊と間伐材の木のお皿3枚

15年目を記念する棚田の書籍1冊と間伐材の木のお皿3枚

感謝の手紙
15年目を記念する棚田の書籍1冊
木のお皿3枚(間伐材の杉の木でとてもいい香りがします。)
をお届けします。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

5,000

15年目を記念する棚田の書籍1冊と手作りの味噌

15年目を記念する棚田の書籍1冊と手作りの味噌

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍1冊と
手作りの味噌をお送りします。
味噌のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

6,000

15年目を記念する棚田の書籍とおかあちゃん革命

15年目を記念する棚田の書籍とおかあちゃん革命

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍とお母ちゃん革命をお送りします
※権利者(制作者、撮影者など)の許諾を得ています

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

6,500

15年目を記念する棚田の書籍1冊と全国棚田ガイド1冊

15年目を記念する棚田の書籍1冊と全国棚田ガイド1冊

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍1冊と全国棚田ガイド1冊
をお送りします。
※権利者(制作者、撮影者など)の許諾を得ています

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

7,000

15年目を記念する棚田の書籍と棚田米1㎏

15年目を記念する棚田の書籍と棚田米1㎏

〇感謝の手紙
〇15年目を記念する棚田の書籍1冊
〇棚田米1㎏
(応援への感謝を込めて、
感謝を込めた棚田米1㎏をお届けします。)
※棚田米のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

8,000

15年目を記念する棚田の書籍3冊

15年目を記念する棚田の書籍3冊

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍3冊お送りします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

9,500

棚田、自然応援書籍セット【15年目を記念する棚田の書籍1冊、全国棚田ガイド、森の幼稚園】

棚田、自然応援書籍セット【15年目を記念する棚田の書籍1冊、全国棚田ガイド、森の幼稚園】

感謝の手紙
棚田、自然応援書籍セットとして
15年目を記念する棚田の書籍1冊、全国棚田ガイド、森の幼稚園
をお届けします。
※権利者(制作者、撮影者など)の許諾を得ています

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

10,000

書籍1冊、3月13日の棚田見学・自然・講演会体験(末岡さん、しもやん、まーちゃんバンドゲスト)ご招待券(1人)

書籍1冊、3月13日の棚田見学・自然・講演会体験(末岡さん、しもやん、まーちゃんバンドゲスト)ご招待券(1人)

15年目を記念する棚田の書籍1冊と
3月13日の棚田見学・自然・講演会体験(末岡さん、しもやん、まーちゃんバンドゲスト)ご招待券(1人)をお届けします。
(書籍は11月にお届けします。)
場所:リフレッシュパーク市川
〒679-2302 兵庫県神崎郡市川町下牛尾2557-1

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

10,000

15年目を記念する棚田の書籍1冊と自然体験(野草収穫、田植え体験等) 1日のご招待券(1人)

15年目を記念する棚田の書籍1冊と自然体験(野草収穫、田植え体験等) 1日のご招待券(1人)

感謝の手紙と自然体験(野草収穫等) 1日
3月25日、29日、30日、31日
のご招待券(1人)
〒679-2301兵庫県神崎郡上牛尾801-3
古民家しろめて、棚田周辺
と15年目を記念する棚田の書籍1冊

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

12,500

棚田、自然応援書籍セット+【15年目を記念する棚田の書籍1冊、全国棚田ガイド、森の幼稚園、森の幼稚園最新刊】

棚田、自然応援書籍セット+【15年目を記念する棚田の書籍1冊、全国棚田ガイド、森の幼稚園、森の幼稚園最新刊】

感謝の手紙
棚田、自然応援書籍セットとして
15年目を記念する棚田の書籍1冊、全国棚田ガイド、森の幼稚園
と森の幼稚園の最新刊
【自然の恵みを生かした手仕事
(羊毛仕事、草木染め、野外料理など)
のレシピを写真たっぷりの冊子】
をお届けします。

※権利者(制作者、撮影者など)の許諾を得ています

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

15,000

15年目を記念する棚田の書籍5冊、書籍に希望者はお名前記載

15年目を記念する棚田の書籍5冊、書籍に希望者はお名前記載

感謝の手紙
15年目を記念する棚田の書籍5冊
(書籍に希望者はお名前を記載します。希望されない場合は、不要とご記載ください)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

28,000

チャリティ;15年目を記念する棚田の書籍10冊、書籍に希望者はお名前記載

チャリティ;15年目を記念する棚田の書籍10冊、書籍に希望者はお名前記載

チャリティ;15年目を記念する棚田の書籍10冊を高校などに寄贈します。(書籍に希望者はお名前記載します。希望されない場合は、不要とご記載ください)

※書籍を高校などに寄贈する特別価格にしているため、支援者様には書籍が送付されないので、ご了承いただければ幸いです。

※こちらが高校などの候補地をあげ寄贈しますが、応援多数で寄贈する高校がもし見つからない場合は支援者様宛に送付いたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

35,000

15年目を記念する棚田の書籍2冊と棚田米5㎏

15年目を記念する棚田の書籍2冊と棚田米5㎏

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍2冊と棚田米5㎏をお届けします。
※棚田米のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

70,000

15年目を記念する棚田の書籍3冊と棚田米10㎏

15年目を記念する棚田の書籍3冊と棚田米10㎏

感謝の手紙と15年目を記念する棚田の書籍3冊と棚田米10㎏をお届けします。
※棚田米のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年11月

プロフィール

プロフィール(永菅裕一・NPO法人 棚田LOVER’s 理事長、古民家しろめて代表) 高校時代、環境問題に関心を持ち、姫路工業大学環境人間学部、 兵庫県立大学大学院環境人間学研究科卒業。 環境と人間に関して分野の枠を越えて、総合的に学び、 そして、環境教育が環境問題に重要な役割を果たすと気付き、研究を行う その中で棚田と出会い、環境教育と棚田のつながりを強く感じる。 そして、地域の方々から、棚田が失われていることを伺い、 2007年5月に棚田LOVER'sを仲間と結成。 生物・食・農の大切さを伝え、棚田を未来の子どもたちにつないでいくために、 そして、大学や商店街での棚田PR活動、米や自然体験系の企画を年60回程度行い、 140団体と連携し、メディアにも165回以上掲載される。 人と人やニーズとニーズ、違う分野と分野をつなぐことに喜びを感じ、 人の想いやニーズをつなげている。

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