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ウクライナ・コンゴ危機|「いのち」を守る緊急支援

認定NPO法人テラ・ルネッサンス

認定NPO法人テラ・ルネッサンス

ウクライナ・コンゴ危機|「いのち」を守る緊急支援

寄付総額

180,000

目標金額 1,000,000円

寄付者
30人
募集終了日
2022年6月13日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 争いは武力や暴力ではなく、対話で解決すべきだ。
 

|特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス

 創設者  鬼丸 昌也 よりメッセージ

 

 

多くの人々の平和への願いを結集し、ウクライナ難民の人々と、コンゴで紛争被害を受けている人々の「いのち」を守る

 

今、ウクライナでは、ロシアによる軍事侵攻により、多くの市民が被害に遭い、難民として近隣国への避難を余儀なくされています。

 

20年間、アジア・アフリカで紛争の被害を受けた人々の支援活動を続けてきたテラ・ルネッサンスにとって、ウクライナ危機は、とても他人事とは思えません。

 

紛争で直接的に被害を受けた人々。紛争が終わっても残る地雷や不発弾とその被害者。心や身体に傷を抱えながらも、生きていかねばならない彼ら・彼女らの、長い長い自立への道のり。

 

それを、このウクライナでの危機によって、新たにたどる人々がいると思うと、胸が苦しくなります。

 

「いのち」と「暮らし」を脅かされている人々に対し、テラ・ルネッサンスは何も行動を起こさなくていいのか?

 

はやる気持ちの一方で、私たちが支援するコンゴ民主共和国をはじめ、南スーダン、ミャンマー、アフガニスタン、イエメン、シリアなど、今なお紛争や武力衝突が続き、毎日のように多くの犠牲者が出ている国々のことが心をよぎります。

 

 

"ウクライナ危機により脅かされている「いのち」を守りたい。"

 

"一方で、関心と支援が薄れていく世界各地の紛争により、危機がせまる「いのち」も、同じように大切にしたい。"

 

揺れ動く様々な感情・葛藤を飲み込んだあと、見えてきたのは、

 

「すべての生命が安心して生活できる社会(=世界平和)の実現」

 

という、テラ・ルネッサンスが創設期から掲げるビジョンでした。

 

本気で、そのビジョンを願うならば、

今、まさに危機が迫る「いのち」を守るために、

動くべきだ。動こう。

 

そんな想いが、心の底から湧いてきました。

 

そこで、私たちは、紛争の被害を受けるすべての人々のことを想い、平和を願うすべての人々とともに、行動を起こし、声を上げることを決意しました。

 

テラ・ルネッサンスは、ウクライナ危機で「いのち」と「暮らし」を脅かされている人々の力となるために、現地にスタッフを派遣し、ハンガリーに避難しているウクライナ難民への緊急支援を実施します。

 

同時に、ウクライナ危機に国際的な関心が集まる中、関心と支援が薄れていく世界各地の紛争によって危機がせまる「いのち」にも、関心を向けてもらいたい。

 

そこで、特に、長きに渡る紛争で、多くの「いのち」が危険にさらされているコンゴ民主共和国での支援の必要性も訴えます。

 

 

紛争ではなく、平和を実現したい。

今、世界中の人が、平和を願う想いを持っています。

 

テラ・ルネッサンスは、信じています。

その平和を願う想いを集めたら、きっと何かが変わっていくと。

 

紛争ではなく、平和を実現したい。

今、世界には、平和への切なる願いがあふれています。

 

テラ・ルネッサンスは、信じています。

その願いを集めたら、世界平和は現実のものになると。

 

なぜならば、ひとりひとりの力は、微力かもしれませんが、無力ではない、からです。

 

この緊急支援を通じて、たくさんの人々の心にある「平和への願い」を結集し、ウクライナ難民の人々と、コンゴで紛争被害を受けている人々の「いのち」を守る。そして、争いだらけの世界を、誰もが安心して暮らせる世界に、根本から変えていける、と私たちは信じています。

 

そして、そのために行動を起こします。

 

活動へのご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

認定NPO法人テラ・ルネッサンス

創設者 鬼丸昌也

理事長 小川真吾

スタッフ一同

 

 

ご寄付の使いみち・支援内容

 

このクラウドファンディングではご寄付の使いみちを、寄付者の皆様に以下の3種類からお選びいただけるようにいたしました。

  • ウクライナ、コンゴの両支援活動
  • ウクライナ支援活動
  • コンゴ支援活動

 

▼ウクライナ難民への緊急支援(「誰ひとり取り残さない支援」を目指して):2022年5月26日追記

 

・対象地域    
ハンガリー国内のウクライナ国境沿い地域、ウクライナ国内西部地域

・対象者    
ハンガリーに逃れてきているウクライナ難民・ウクライナ西部に逃れてきているウクライナ避難民のうち脆弱な人々、避難民を受け入れているウクライナ西部のホストコミュニティなど

・支援期間    
2022年3月~2023年3月(延長する可能性があります。)

・事業内容  

1)生活支援

◉食料・日用品の提供
◉炊き出し拠点(キッチンポイント)の整備
◉避難場所・倉庫の整備
◉子どもの教育・心理社会支援

2)CSCs(Cash for Social Contributions)~社会貢献型現金給付支援~※
◉炊き出し作業(週2回)
◉演劇の披露(難民の子どもたちへ)
◉支援物資を保管する倉庫等の清掃・整理作業
◉手工芸・伝統刺繍の製作

※CSCsとは?:対象者の主体性を最大限尊重し、その人にできる社会貢献(モノ作りやサービスの提供)の機会を提供し、現金を給付する支援。それにより当人の生活を支えるとともに、周囲の人々にモノやサービスを提供する支援のこと。上記を仕事として難民の方々に提供し、収入を得ていただく。

※支援内容はその時のニーズや状況によって、変わる可能性があります。

 

・事業内容:

1)現地情勢の分析・支援ニーズの調査(3/17にスタッフ2名を現地に派遣します)

2)現地協力者・団体との調整、緊急支援活動の計画

3)緊急支援活動の実施

※緊急支援活動は、ハンガリーに逃れたウクライナ難民の方々に対し、食料や緊急物資の支援、その他ニーズに応じた支援を実施予定です。詳細は、責任を持ってこのページまたは新着情報を通じて報告いたします。

※支援対象地域・対象者は、スタッフの現地入り後、現地での支援ニーズ等によって決定いたします。詳細は、責任を持ってこのページまたは新着情報を通じて報告いたします。

 

 

▼コンゴ民主共和国紛争被害者緊急支援プロジェクト(コンゴ民主共和国)

 

・対象地域:コンゴ民主共和国南キブ州/中央カサイ州

・対象者:国内避難民、紛争被害女性(性暴力被害者、寡婦など)、及び最貧困層住民

・事業内容:

1)食料や衛生用品等の物資の支援

2)住居の確保のサポート

3)医療機会の提供

4)就業機会の提供

5)その他必要に応じた緊急支援

※活動地域・内容については、期日までに集まった支援総額や今後の状況次第で拡大・縮小の可能性がございます。その際には新着情報を活用し、報告いたします。

※現場の支援ニーズを鑑み支援内容を決定しておりますが、想定以上の支援を頂戴した場合には本災害支援活動以外の別の支援活動の費用に充てさせていただく可能性もございます。あらかじめご了承ください。

 

 

▼なぜ、ハンガリーにスタッフを派遣するのか? 

 

 

ウクライナと国境を接するハンガリーは、ポーランドに続き2番目にウクライナからの難民を受け入れている国です。(2022年3月14日時点:UNHCRより)

 

政府が受け入れに積極的な姿勢を見せていることから、今後流入してくる難民の数が大幅に増える可能性があります。さらに、テラ・ルネッサンス理事長の小川が、青年海外協力隊としてハンガリーに赴任していたため、現地での国際協力活動実績および人脈があることから、同国での緊急支援を決めました。

 

ハンガリーで野球隊員として活動していた小川(写真中央)

 

コンゴで紛争被害にあった女性たちへ洋裁の技術訓練を行う様子

 

また、テラ・ルネッサンスはこれまで、コンゴでの国内避難民への緊急支援、ウガンダ北部での南スーダン難民支援、そしてその後の自立支援まで一貫して実施してきた経験があります。その経験を活かし、まずは緊急人道支援を実施。その後は状況に応じて柔軟な支援活動を展開していきます。

 

▼なぜ、コンゴ民主共和国の紛争被害者を支援するのか? 

 

コンゴの子ども兵

 

アフリカ中部に位置するコンゴ民主共和国は、アフリカ第二の面積を有する広大な草原とジャングルに覆われた自然豊かな国です。

 

しかし、1998年以降の紛争によって、第二次世界大戦以降、世界で最も多くの死者(540万人以上)が発生し、推定3万人以上もの18歳未満の子どもたちが、兵士として戦わされてきました。また過去20年間に少なくとも20万人以上の女性が性的暴力に遭い、特に弊会が活動する東部地域では、そのような状況が今も続いています。

 

(参照元:米川正子『世界最悪の紛争「コンゴ」』(創成社、2010) /「CHILD SOLDIERS Global Report 2004」(Coalition to Stop the Use of Child Soldiers、2004) /「Senior UN officials condemn recent rapes of young girls in eastern DR Congo」(UN News、2013、https://news.un.org/en/story/2013/06/443442-senior-un-officials-condemn-recent-rapes-young-girls-eastern-dr-congo) /華井和代「コンゴ民主共和国における鉱物採掘と紛争ー資源と暮らす人々」(「難民研究ジャーナル」第9号、難民研究フォーラム、2020)

 

現在、紛争の影響で100万人以上が難民として周辺諸国に逃れていますが、それを上回る560万人以上が、国内避難民として避難を余儀なくされています。(2022年3月14日時点:UNHCRより)

 

金鉱山で働く若者たち

 

紛争の背景には、レアメタル(希少価値の高い鉱物資源)をはじめとする天然資源をめぐる近隣国及び先進国の権益争いがあります。例えば南キブ州には、携帯電話の部品として使用されている金やスズ、タンタルなどの鉱石資源が豊富にあり、これらの資源が不正に輸出され、武装勢力の資金源となっているのです。

 

 

認定NPO法人テラ・ルネッサンスについて

 

 

『すべての生命が安心して生活できる社会(=世界平和)の実現』を目的に、2001年に鬼丸昌也によって設立。現在では、カンボジア・ラオスでの地雷や不発弾処理支援、地雷埋設地域の生活再建支援、ウガンダ・コンゴ・ブルンジでの元子ども兵の社会復帰支援をはじめ、難民や紛争被害者らへの支援を実施。また、日本国内では、平和教育(学校や企業向けの研修)や、岩手県大槌町で大槌刺し子を運営。

 

主な受賞歴:「地球倫理推進賞」(社団法人倫理研究所) 、「地球市民賞」(独立行政法人国際交流基金)、「エクセレントNPO」組織力賞ノミネート(エクセレントNPOを目指そう市民会議)、「社会貢献者表彰」(公益財団法人社会貢献支援財団)、「日経ソーシャルイニシアチブ」国際部門賞ファイナリスト(日本経済新聞社) 、「企業価値認定」(一般社団法人企業価値協会)、第4回ジャパンSDGsアワード副本部長(外務大臣)賞など。国連経済社会理事会特殊協議資格NGO。

 

名称 :特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス

所在地 :京都府京都市下京区五条高倉角堺町21番地jimukinoueda bldg. 403号室

URL :https://www.terra-r.jp

理事長 :小川 真吾設立  :2001年10月31日(2014年5月30日より認定NPO法人)

事業内容:『地雷』『小型武器』『子ども兵』の課題に対するアジア・アフリカでの支援活動、および国内での『平和教育』を中心とした啓発活動 など

 

 

支援コースについて

 

今回のご支援では返礼品をご用意せず、皆様のお気持ちをできる限り支援活動に活用していきたいと考えております。また、テラ・ルネッサンスは認定NPO法人です。当法人への寄付は、税制優遇の対象となります。詳しくは下記の「税制上の優遇措置について」を参照ください。

 

■支援コース
1,000円/3,000円/5,000円/10,000円/30,000円/50,000円/100,000円/300,000円/500,000円/1,000,000円/3,000,000円/5,000,000円/10,000,000円


<内容>
・活動報告メールの送付
寄付金受領証明証の送付(毎年1月頃送付)(希望者のみ)

※控除額等の兼ね合いから「1,000円コース」への寄付金受領証明証をギフトとして設定しておりません。

 

 

◉税制上の優遇措置について

本プロジェクトを通じて寄附を行う場合には、以下の税制優遇を受けることができます。

 

<内容>

テラ・ルネッサンスは、京都府から認定を受けた認定NPO法人です。当会へのご寄付は、寄付金控除などの税制上の優遇措置の対象となります(所得税、法人税、相続税)。

 

  • 寄附をされた方には、後日「寄付金受領証明書(領収書)」を送付いたします。
  • 寄付金受領証明書(領収書)名義:ご支援時に記載いただく「ギフトお届け先」を宛名として作成します。
  • 寄付金受領証明書(領収書)発送先:ご支援時に記載いただく「ギフトお届け先」にお送りします。
  • 寄附の受領日(領収日):READYFORから認定NPO法人テラ・ルネッサンスに入金された日(2022年8月10日を予定しております)となります。
  • 寄付金受領証明書(領収書)の発送:2023年1月以降を予定しております。

 

税制優遇の仕組みについて(個人の場合)

※1 国税(所得税)分は、所得控除方式、もしくは税額控除方式のどちらかを選ぶことができます。どちらが有利になるかは、所得によって、異なります。詳しくは最寄りの税務署へお問い合わせください。

(1)所得控除方式(寄附金の合計額-2000円)×所得税率=寄附金控除額 

(2)税額控除方式  (寄附金の合計額-2000円)×40%=寄附金控除額

 

※2 地方税分とは、住民税からの控除となります。住民税控除は、 最大10%の控除を受けることできますが、お住まいの各都道府県、各市区町村によって、その控除の有無、控除額が異なります。詳しくはお住まいの市町村の税務担当窓口にご相談ください。

 

 

プロジェクトに関する留意事項

 

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

 

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金受領証明書(領収書)をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

プロジェクト実行責任者:
小川真吾(認定NPO法人テラ・ルネッサンス 理事長)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

▼ウクライナ難民緊急支援プロジェクト(ハンガリー) 1)現地情勢の分析・支援ニーズの調査(3/17にスタッフを現地に派遣します) 2)現地協力団体との調整・緊急支援活動の計画 3)緊急支援活動の実施 ※緊急支援活動は、ハンガリーに逃れたウクライナ難民の方々に対し、食料や緊急物資の支援、その他ニーズに応じた支援を実施予定です。 ▼コンゴ民主共和国紛争被害者緊急支援プロジェクト(コンゴ民主共和国) ・対象地域:コンゴ民主共和国南キブ州/中央カサイ州 ・対象者:国内避難民、紛争被害女性(性暴力被害者、寡婦など)、及び最貧困層住民 ・事業内容: 1)食料や衛生用品等の物資の支援 2)住居の確保のサポート 3)医療機会の提供 4)就業機会の提供 5)その他必要に応じた緊急支援

プロフィール

『すべての生命が安心して生活できる社会(=世界平和)の実現』を目的に、2001年に鬼丸昌也によって設立。現在では、カンボジア・ラオスでの地雷や不発弾処理支援、地雷埋設地域の生活再建支援、ウガンダ・コンゴ・ブルンジでの元子ども兵の社会復帰支援をはじめ、難民や紛争被害者らへの支援を実施。また、日本国内では、平和教育(学校や企業向けの研修)や、岩手県大槌町で大槌刺し子を運営。 主な受賞歴:「地球倫理推進賞」(社団法人倫理研究所) 、「地球市民賞」(独立行政法人国際交流基金)、「社会貢献者表彰」(公益財団法人社会貢献支援財団)、「日経ソーシャルイニシアチブ」国際部門賞ファイナリスト(日本経済新聞社) 、「企業価値認定」(一般社団法人企業価値協会)、第4回ジャパンSDGsアワード副本部長(外務大臣)賞など。国連経済社会理事会特殊協議資格NGO。

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