こんにちは!Healthお届け隊です!

 

プロジェクトの公開から約2週間ほど経ちましたが、

皆様の温かいご支援と応援により、目標金額の40%を達成することができました!

本当にありがとうございます!!!

私たちのプロジェクトを引き続き応援していただけると嬉しいです!

 

 

ところでみなさん、

Healthお届け隊ってどんな人たちなんだろう…?

って感じたことはありませんか??(笑)

 

そんな方のために今週は特別企画!!

 

今回から2回にわたってメンバーの自己紹介をしていきたいと思います!

 

第1弾は、法学部の3人です!↓

 

 

 

生駒比奈子 (創価大学法学部法律学科/国際平和・外交コース 3年)

 

 

 国際法や人間の安全保障などについて学びながら、公共政策ゼミで、問題解決のための論理的思考力を磨いています。

 

学内外プログラムの一環でフィリピンやインドネシアの貧困地域を訪れたことをきっかけに、途上国の子どもたちが抱える問題に深く興味を持つようになりました。

 

 途上国の子どもたちが健康に育つ社会をつくることを将来の夢として、日々勉強中です。9月からケニアに長期留学予定。

 

 今春はアーシャ=アジアの農民と歩む会のスタディー・ツアーでインドの農村に行きました。元気に後をついてくるかわいい子どもたちに出会う一方で、母子保健分野では課題が多く残されていることも感じました。

 

 鉄なすプロジェクトがインド農村の母子のよりより健康につながることを確信しています!

 

 

 

矢田貝広美(創価大学法学部法律学科公共政策行政コース3年)

 

 

 地方出身の私は、日本国内、とくに地方で起きている問題について学びを深めると同時に、現在東京で海の向こうの国で起きている問題についても学び思考を深めています。

 

 地元で、こけて自転車の下敷きになっていたおじいさんを助けたとき、彼の老老介護のつらさを知りました。また、フィリピンではごみ山のもとで暮らす人々の生活を目の当たりにしました。

 
 そのとき私は自身の無力さを痛感しましたが、まずは私にできることをと考え、目の前の人への手助けを続けていこうと仲間と立ち上げたのが今回のプロジェクトです。

 

 将来、自身がより多くの人々の生活をよくする力と自信をつけるための第一歩として、このプロジェクトを成功させたいと強く思っています。

 

 また、今春実際にインドの農村を訪れ、今を生きる多くの人々と直接語らい笑顔に触れたときから、彼女たちのより良い暮らしのための手助けをしたいと強く決心しています!

 

 

 

松永千紘 (創価大学法学部法律学科3年・公共政策行政コース)

 

 

 大学では、ゼミやワークショップを通じて主に日本の公共政策について学んでいます。特に、地域間の国際交流や多文化共生に関心があり、現在は外国にルーツを持つ子どもに勉強のサポートをするボランティアをしています。

 

また、1年次より、グローバルリーダー育成のためのプログラムに参加しており、語学力や論理的思考力を鍛えると同時に、国内だけでなくグローバルイシューについても学んできました。

 

 今回その学びにおいて、同じプログラムを受講する仲間と途上国の保健問題について調べる中で、貧血がインドで深刻な問題を引き起こしていることを知り、衝撃を受けました。

 

 学生の力は小さいかもしれませんが、1人でも多くのインドの女性や子どもが健康的な毎日を送れるよう、メンバーとともに必ずプロジェクトを成功させ、鉄なすをインドに届けたいと思っています!

 

 

メンバーについて、知っていただけたでしょうか?!

 

次回は経済学部の2人の自己紹介をします~!

 

 

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