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成立

無料のフリースクールの運営費が必要でキッチンカーをはじめます!

無料のフリースクールの運営費が必要でキッチンカーをはじめます!

支援総額

2,603,000

目標金額 2,000,000円

支援者
220人
募集終了日
2022年5月17日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

第一目標金額達成の御礼とネクストゴールについて

 

つるかわ子どもこもんずのクラウドファンディングを応援いただき、ありがとうございます。

 

4月30日、皆さまからのあたたかいご支援のおかげで、第一目標の200万円に到達することができました。いただいたご支援により、キッチンカー車輌本体の費用を賄うことができます。

 

私たちの活動に手を差し伸べてくださる皆さまのご支援に、言葉には尽くせないほどの感謝を申し上げます。

 

たくさんの励ましのお言葉をこれからの活動のエネルギーとして、次の目標を300万円と設定いたします。


ネクストゴールでいただいたご支援金は、キッチンカープロジェクトのための厨房用品・発電機・冷蔵庫・備品等の購入のために大切に使わせていただきます。


ネクストゴールを達成できない場合は、自己資金をもとに上記を購入させていただく予定ですが、しっかりと長期的に子ども達へのサポートを継続できるように、お力添えをいただけますようお願い致します。


5月17日までの限られた日数ではありますが、プロジェクト実現のためにどうか変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

一般社団法人つるかわ子どもこもんず
(2022年5月2日追記)

 

動画制作協力:映像ディレクター 今井太郎 様

 

無料で通えるフリースクール開校。

運営のためにキッチンカーをはじめます!

 

「昼間に行ける場所がほしいな…」

 

今回のプロジェクトは、つるかわ子どもこもんずの無料塾に通っている、不登校*1の子どものつぶやきから始まりました。

 


町田市は東西に長く、公の「適応指導教室」は市の中心部に1カ所です。市の端に居住している場合は遠く、また「学校」という場に強いトラウマを抱え、通うことが厳しい子どもたちがいます。

 

一方、民間のフリースクールの費用の月額平均は約33,000円というデータが出ています*2。これでは、昼間の居場所で困っている子どもの誰もが通えるわけではありません。

 

行き場のない子どもたちは、人との交流や体験活動をする機会がとても少なくなる傾向があります。
 

私たちはこれまで、無料塾や居場所事業などを小さな助成金やご寄付で運営し、受託事業や収益事業はしてきていないため、自己資金がありません。けれど、困っている子どもの切実な声を知って、知らん顔をすることはできませんでした。

 

そこで、無料のフリースクールを始めること、その運営費をつくるためにキッチンカーに挑戦することを決意しました!

 

おにぎり・お味噌汁などを販売します!

 

無料塾での学習の合間に過ごしてきた、小さなおにぎりと紙コップ1杯のお味噌汁をいっしょに食べる時間。その時の子どもたちのほっとしている様子や、ちょっと元気になる様子がキッチンカー構想の原点でもあります。

キッチンカーは運営費を得るほかにも、つるかわ子どもこもんずの高校生・中退者、卒業生に販売活動のアルバイトをしてもらい、雇用の場を生み出します。フリースクールに集う不登校の中学生には、公立中学2年の授業で行われる「職場体験」に準じたお手伝いをしてもらうことも計画しています。

 

「経済的な困難や生きづらさを抱えている、不登校の子どもたちの昼間の居場所が必要」という社会課題を、多くの皆さまとともに考えたい。

 

そして、プロジェクト実現の暁には、おいしいおにぎりと地元の町田野菜たっぷりのお味噌汁を感謝の気持ちとともにお届けしたく、クラウドファンディングを立ち上げました。

 

「無料のフリースクールの運営費が必要なのでキッチンカーをはじめます!」の活動に、どうかご支援をお願いします!

 

*1つるかわ子どもこもんずでは日頃は、「学校へ行かない選択をしている子ども」と表現していますが、今回はわかりやすくするために「不登校の子ども」としています。

*2文部科学省調べ:小・中学校に通っていない義務教育段階の子供が通う民間の団体・施設に関する調査 より

 

 

代理支援について
インターネットでのご支援が難しい方はこちら

 

目次

- つるかわ子どもこもんずについて

- 不登校の子どもたちの現状

- 経済的な心配なく通えるフリースクール「自由な学び場 SOU!」

- 日常的な運営資金を得るためにキッチンカーを運営したい

- 中学生は職場体験の場として、高校生・中退者・卒業生の雇用も

- 子どもたちが安心してくらせる地域をつくりたい

- 代表よりご挨拶

- 応援メッセージ

 

|つるかわ子どもこもんずについて

 

私たちの活動のはじまりは、2018年1月スタートの中学生対象の「つるかわ無料塾 結い」です。学校外での勉強の場で困っている子どもたちへ無料で学習サポートをしています。今年で5年目に入りました。

 

毎年の定員は約10名。毎週水曜日の夜に対面で、毎週木曜日と隔週土曜日の夜にはオンラインで、一人ひとりの進度に合わせたマンツーマンでの補習を行っています。夏期講習や冬期講習もします。

コロナ禍ではオンライン学習サポートに切り替えて、学びの場を継続しました。有志の方々からのご寄付や助成金でタブレットを購入して子どもたちにレンタルしたところ、すっかり操作が上手になり、積極的にオンライン学習に取り組めていました。

 

 

このほか、初年度から水曜日の休憩タイムには「おにぎりとお味噌汁」の軽食サポートを行っています。絵本のよみきかせもしています。大きくなってから読んでもらう絵本もとってもいい時間なんですよ!

 

みんなでいっしょに食べるおにぎりはとてもおいしくて、不思議と気持ちもほぐれます。昨年からは、地域の有志の皆さんが「ごはん隊」を組んで応援してくださっています。

 

軽食サポートも、絵本でほっとする時間も「必要としている子どもたちがいるから」始めました。

 

 

 

これまで行ってきた活動は、4つです。

  • 学習サポート事業の「つるかわ無料塾 結い」
  • 地域交流事業の「子どもも大人も一緒にま・な・ぼ!結いの学校」
  • 居場所事業の「ふだんごはん えん」
  • 教育研究事業の「学びLABO 楽」

 

これらの活動と並行して、地域や行政との繋がりも広がっています。

 

(鶴川地区社会福祉協議会に加入をし、地域の福祉の専門家の方々との交流/町田市教育センター主催の「町田市近隣のフリースクールとの懇談会」へ参加/代表の福田は2021年から「町田市図書館協議会委員」を受嘱)

 

そして、今年4月から無料のフリースクール事業「自由な学び場 SOU!」をスタートさせました!

 

 

|不登校の子どもたちの現状

 

文科省が令和3年10月に発表した資料によると、令和2年の全国の不登校児童生徒数は19万6000人、うち中学生は全体の約2/3を占め、年々増加の一途をたどっています。

 

 

ここ東京都町田市でも、500人を超える中学生が不登校というデータが出ています*3

 

*3町田市ホームページ内:町田市子育てサイト   中学生/相談/不登校対策 / 不登校のための対応マニュアル(町田市不登校対策ガイドライン)【2021年10月改訂】町田市の不登校の現状(2016 年度~2020 年度まで)

 

 

しかし、民間のフリースクールは平均約33,000円(月額)ほどの費用がかかるため*4、誰もがその場を選択できるわけではありません。

 

 

*4文部科学省調べ:小・中学校に通っていない義務教育段階の子供が通う民間の団体・施設に関する調査 内、小・中学校に通っていない義務教育段階の子供が通う 民間の団体・施設に関する調査 平成27年8月5日 文部科学省5 会費等の状況 ①【5-1 会費(授業料)】より

 

 

|経済的な心配なく通えるフリースクール「自由な学び場 SOU!」

 

そこで、私たちの「自由な学び場 SOU!」は、通うのに費用がかからないフリースクールとしました。

 

対象は中学生から19歳で、週3回開校します。場所は東京都町田市鶴川にある、もともとは小さい子どもたちのための保育室だったところをお借りします。

 

まずは「ほっとできる居場所」を目指し、希望する子どもには、体を動かすワークショップやギター教室、手芸やイラストを描くワークショップ、学習サポートなどのプログラムを用意しています。

 

子どもの自主性を大切にし、子どもからのプログラムの発案も柔軟に取り入れていきます。

 

 

 

|日常的な運営資金を得るためにキッチンカーを運営したい

 

「昼間に行ける場所がほしいな…」こう話してくれた子どもの切実な声が、私たちの無料フリースクール開校の原動力となりました。

 

しかし、私たちはこれまで、無料塾や居場所事業などを小さな助成金やご寄付で運営してきました。受託事業や収益事業もしてきておらず、自己資金がありません。

 

そこで、悩みに悩んだ結果、フリースクールの運営資金をつくる手段として、キッチンカー挑戦を決意したのです。

 

「経済的な困難や生きづらさを抱えている、不登校の子どもたちの昼間の居場所が必要」という社会課題を、多くの皆さまとともに考えたいという思いから、今回クラウドファンディングを立ち上げました。

 

キッチンカーを始めるための初期投資に、皆さまのお力添えをよろしくお願いいたします。

 

|キッチンカープロジェクト概要

 

クラウドファンディング目標金額:200万円

 

資金使途:キッチンカープロジェクトの必要経費として使わせていただきます。

 

キッチンカー購入・改修費用(最低160万円)

厨房用品・備品等(20万円)

保健所営業許可申請費(6,500円)

車両・活動の賠償責任保険料(6万7,000円)

駐車場代(12万円/年)

※加えて、READYFOR手数料(サポート手数料・決済手数料)がかかります。

 

販売エリア:

町田市内とその近郊(スタッフとして、調理師・食品衛生責任者がいます。)

 

販売内容:

・いつも「つるかわ無料塾 結い」でふるまう【おにぎりと地元の町田野菜たっぷりのお味噌汁】

 

・「ふだんごはん えん」で好評!町田市の井上糀店様の甘酒を使った【トマトカレー】

 

・障害者雇用を積極的に行うNPO法人でっかい空様のコーヒー豆で淹れる【コーヒー】

 

・「月と田んぼ」様製作の【つるかわ子どもこもんずオリジナルクッキー】

 

 

|中学生は職場体験の場として、高校生・中退者・卒業生の雇用も

 

不登校の中学生は、中学2年生で実施される職場体験に参加できていません。

 

「自由な学び場 SOU!」に集う中学生には、キッチンカーに参加することで、将来の職業や生き方を考えるきっかけにしてほしいと考えています。


また、コロナ禍で高校生のアルバイト先がグッと減ってしまいました。高校卒業後、すぐにフルタイムの仕事に就くのが難しい子もいます。キッチンカーに参加することで、少しずつソーシャルスキルを学べる機会にもなります。

 

 

|子どもたちが安心してくらせる地域をつくりたい

 

つるかわ子どもこもんずが目指すのは、「子どもと大人がつながって、くらしやすい優しい地域に」です。

 

キッチンカーでの移動販売は、町田市内に広く私たちの活動をお知らせできます。支援を必要としている子どもたちとつながったり、社会課題を知ってもらうきっかけづくりをしていきます。

 

ゆくゆくは、地域の子ども支援・子育て支援団体にも貸し出すなど、関係団体とのネットワークづくりに役立てていくことや、移動子ども食堂の運営も視野に入れており、子どもたちが安心してくらせる地域づくりをしていきたいと考えています。
 

 

地域の団体と協力し、子どもを育てている大人との対話の場、レスパイトケア(保護者のための息抜きのためのケア)にも力を入れていきます。それがやがて、子どもたちへのサポートにつながると考えるからです。

 

そのためにも、今回のクラウドファンディングをきっかけに、子どものこと、地域のことをいっしょに考え、行動する方々とつながっていきたいと考えています。皆さまのご支援をどうかよろしくお願いいたします。

 

|トークセッションのお知らせ

 

つるかわ子どもこもんずpresents

<ハイブリッド☆トークセッション> 〜町田の子どもたちへ町田の大人たちができること〜

 

▼リアル・オンラインのどちらでもご参加可能です▼

 

日時: 5月12日(木)19:00〜20:30 <会場受付開始は30分前です>

場所:和光大学ポプリホール鶴川 会議室

定員:20名

※オンライン参加の人数制限はありません。 お申し込み受付後、Zoom入室のご案内をさせていただきます。

 

登壇者:

特定非営利活動法人 子ども広場あそべこどもたち プレーリーダー  岡本恵子さん

NPO法人 リトリト(設立準備中) 代表 広田ゆう大さん

一般社団法人 OMUSUBi  代表 いしかわちほさん

つるかわ不登校カフェanone  佐々木由佳さん

一般社団法人つるかわ子どもこもんず  福田有美子


詳細・お申し込み:下記リンクよりご確認ください。

https://readyfor.jp/projects/tk-commons-kitchencar/announcements/214010

 

 

|代表よりご挨拶

 

一般社団法人つるかわ子どもこもんず

代表理事 福田 有美子

「自由な学び場 SOU!」の開校のきっかけは、学校へ行かない選択をしている子どもから「昼間に行ける場所がほしい」というSOSが届いたことです。

 

つるかわ子どもこもんずの子どもたちに「キッチンカーをやろうと思ってるのだけどお手伝いしてくれる?」と声をかけてみました。伏し目がちだった子たちが私たちの目をみて、とても驚いた顔になって興味を示してくれました。

 

計算や読み書きが苦手でも、収納や整理整頓を任せたらピカ一の子にはキッチンカーの収納設計を、学校は好きではなくてあまり行かないけど、手芸の腕前がプロ級の子にはおそろいのエプロンや帽子を縫ってもらいます。PC関係が得意な子には、協賛いただいた企業さまのロゴを使ってパソコンでステッカー作成を、高校で経理を学んだ子には売り上げ管理担当をお願いしようと思っています。

 

子どもたちが個性を活かし、イキイキと動き始めている様子が目に浮かびます。

 

無料のフリースクール運営は挑戦です。さまざまな学びの要素を組み込んで「昼間の居場所がなくて困っている不登校の子どもたちのサポート」の新しいページを作っていきます。


私たちのチャレンジを応援してください。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

|応援メッセージ

 

大空小学校初代校長

木村 泰子 さん

さまざまな個性のすべての子どもたちと「みんなの学校」をつくってきました。「みんなの学校」はじぶんがつくる自分の学校です。


学校に自分が吸える空気があれば誰もが安心して学校で学びます。学校に行けない子どもにとって、「不登校」は社会が勝手につけたとても失礼な言葉です。キッチンカーの体験!いいですね。周りに遠慮したり、気を遣ったりしなくていいですよ。キッチンカーでさまざまな人と出会ったり、困っている人がいたら何かできることを考えてみたり、貴重な体験ができますね。存分に楽しんでください!応援しています。

 

 

絵本画家

降矢 なな さん

キッチンカーのアイデアはすばらしい!って思いました。だって、子どもたちは食べることに関わることが大好きだから。食べ物の絵本も子どもたちに大人気です。
 

そして、働いたあとにお腹が満たされるって最高。SOSを発信している子どもたちの拠り所のキッチンカー・プロジェクトが、成功することを願います。
 

だから、皆さま、まずはキッチンカー購入のための資金集めに、どうぞご協力ください。
 


|Profile

中欧ヨーロッパの「スロバキア共和国」に暮らしながら、絵本作りをしています。主な著作に『めっきらもっきらどんどん』『ともだちや』『ヴォドニークの水の館』など。

 

 

経済思想家

斎藤 幸平 さん

『人新世の「資本論」』(集英社新書)を出版して以来、儲けばかりを優先する資本主義にブレーキをかけ、誰もが安心して暮らせる社会への転換を訴えてきました。今回、町田市の皆さんが、様々な困難や生きづらさを抱える子どもたちを支援する新しいコモンズを作るということで、注目しています。

 

こども食堂は日本全国で増えたけれど、キッチンカーの運営を通じて、雇用も生みながら、食育や居場所作りができるなら、もっと新しい風が吹くかもしれない。そんな期待を持っています。


 

認定NPO法人CPAO

徳丸 ゆき子 さん

私たちも「おいしい!」「たのしい!」で子どもたちとつながりたいと活動を続けています。キッチンカーはフットワーク軽くそれを叶えることができます。


子どもとおとな、まちをつないでいきたい。
そんな取り組みを始められる、つるかわ子どもこもんずさんを応援しています!

 

 

みんなのお菓子屋さん「月と田んぼ」さん

語る、伝えるお菓子を作ってます。子どもの食物アレルギーがきっかけで、お菓子作りを始めました。大地と、農家さんと、みんなを繋ぐ、お菓子やご飯をお届けしてます。


子どもが今を生きている世界に『家、親』『学校、先生』という居場所、大人の関係の間に、こもんずさんの活動されてる『居場所、フラットな大人』が加わり、子どもと一緒にワクワクを作って、新たな体験を伴走してくれるなんて、とっても心強く素敵だな!と思います✨


こちらをきっかけに『こもんず』がいろいろなところにできれば良いなと思っています。心から応援しています!

 


みんなのお菓子屋さん「月と田んぼ」

https://www.instagram.com/tsukitotanbo/

 

 

CREPERIE TAMA

大瀧 さん

子ども達の居場所を作るという素晴らしい活動を応援致します。そして、可能性に溢れた子ども達のつくるキッチンカー を楽しみにしています。

 

https://tama-foodtruck.com/

 

 

地域おこしキッチンカー

Tokiha さん

子どもの居場所作り×キッチンカーというとても素敵な取り組み、本当に応援しています!プロジェクトの成功をお祈り申し上げます。


https://twitter.com/tokiha_kitchen

 

 


プロジェクトに関するご留意事項

 

○ 支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

○ リターンにつきましては、プロジェクト達成後は、既にご支援いただいたコースから別のコースに変更することはできませんので、ご了承ください。

 

○ 支援時に回答いただく質問項目への回答は支援確定後、変更できません。

 

○本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、こちらから「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」の項目をご確認ください。

 

○ ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。

プロジェクト実行責任者:
福田有美子(つるかわ子どもこもんず)
プロジェクト実施完了日:
2022年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

キッチンカープロジェクトの必要経費として使わせていただきます。キッチンカー購入・改修費用(最低160万円)/厨房用品・備品等(20万円)/保健所営業許可申請費(6,500円)/車両・活動の賠償責任保険料(6万7,000円)/駐車場代(12万円/年)

プロフィール

一般社団法人つるかわ子どもこもんず

一般社団法人つるかわ子どもこもんず

リターン

3,000


3000円|サンクスメール&活動レポート

3000円|サンクスメール&活動レポート

・サンクスメール
・活動レポート

支援者
67人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

5,000


5000円|サンクスメール&活動レポート&オリジナルポストカード

5000円|サンクスメール&活動レポート&オリジナルポストカード

・サンクスメール
・活動レポート
・オリジナルポストカード

※リターンが不要の方はオプション質問で送付希望しない旨選択ください。

支援者
72人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

10,000


1万円|活動レポート&飲食チケット(引換券)コース

1万円|活動レポート&飲食チケット(引換券)コース

・サンクスメール
・活動レポート
・オリジナルポストカード
・飲食チケット(引換券)

飲食チケットは、キッチンカー販売時にお持ちいただくと、おにぎりセットorカレーSサイズ(1つ)と引き換えられます。
※2022年9月に送付します。(有効期限:9月〜2023年2月末まで)

※リターンが不要の方はオプション質問で送付希望しない旨選択ください。

支援者
64人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000


3万円|飲食チケット(引換券)&オリジナルクッキー3個&オンライン報告会参加権コース

3万円|飲食チケット(引換券)&オリジナルクッキー3個&オンライン報告会参加権コース

・サンクスメール
・活動レポート
・オリジナルポストカード
・飲食チケット(引換券)
・つるかわ子どもこもんずオリジナルクッキー(3個)
・オンライン報告会参加権
・チラシ等にお名前掲載

飲食チケットは、キッチンカー販売時にお持ちいただくと、おにぎりセットorカレーSサイズ(1つ)と引き換えられます。
※2022年9月に送付します。(有効期限:9月〜2023年2月末まで)

オリジナルクッキーは必要な許認可・資格等をすでに取得している「月と田んぼ」より発送します。
-------------------
「月と田んぼ」

子どもの食物アレルギーがきっかけで、卵、乳製品、小麦粉、白いお砂糖を使わずに、お菓子やご飯を作りはじめました。
『食べたいけど、食べれない』そんな気持ちにそっと寄りそいたい。

原材料:
自然栽培玄米粉、自然栽培米糠、有機栽培片栗粉、オーガニックココナツオイル、菜種油、オーガニックメープルシロップ、自然塩、アルミニウムフリーベーキングパウダー
---------

オンライン報告会は、2023年1月に開催予定です。詳細は12月中にメールにてご案内いたします。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

50,000


5万円|飲食チケット(コーヒー付き引換券)&オリジナルクッキー5個&オンライン報告会参加権コース

5万円|飲食チケット(コーヒー付き引換券)&オリジナルクッキー5個&オンライン報告会参加権コース

・サンクスメール
・活動レポート
・オリジナルポストカード
・飲食チケット&コーヒーチケット(引換券)
・オリジナルクッキー(5個)
・オンライン報告会参加権
・チラシ等にお名前掲載

飲食チケットは、キッチンカー販売時におにぎりセットorカレーSサイズ(1つ)とコーヒー(1杯)と引き換えられます。
※2022年9月に送付します。(有効期限:9月〜2023年2月末まで)

クッキーは必要な許認可・資格等をすでに取得している「月と田んぼ」より発送します。
-------------------
「月と田んぼ」

子どもの食物アレルギーがきっかけで、卵、乳製品、小麦粉、白いお砂糖を使わずに、お菓子やご飯を作りはじめました。
『食べたいけど、食べれない』
そんな気持ちにそっと寄りそいたい。

原材料:
自然栽培玄米粉、自然栽培米糠、有機栽培片栗粉、オーガニックココナツオイル、菜種油、オーガニックメープルシロップ、自然塩、アルミニウムフリーベーキングパウダー
---------

オンライン報告会は、2023年1月に開催予定です。詳細は12月中にメールにてご案内いたします。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000


10万円|飲食チケット(コーヒー付き引換券)&オリジナルクッキー10個&オンライン報告会参加権コース

10万円|飲食チケット(コーヒー付き引換券)&オリジナルクッキー10個&オンライン報告会参加権コース

・サンクスメール
・活動レポート
・オリジナルポストカード
・飲食チケット&コーヒーチケット(引換券)
・オリジナルクッキー(10個)
・オンライン報告会参加権
・チラシ等にお名前掲載

飲食チケットは、キッチンカー販売時におにぎりセットorカレーSサイズ(1つ)とコーヒー(1杯)と引き換えられと引き換えられます。
※2022年9月に送付します。(有効期限:9月〜2023年2月末まで)

クッキーは必要な許認可・資格等をすでに取得している「月と田んぼ」より発送します。
-------------------
「月と田んぼ」

子どもの食物アレルギーがきっかけで、卵、乳製品、小麦粉、白いお砂糖を使わずに、お菓子やご飯を作りはじめました。
『食べたいけど、食べれない』
そんな気持ちにそっと寄りそいたい。

原材料:
自然栽培玄米粉、自然栽培米糠、有機栽培片栗粉、オーガニックココナツオイル、菜種油、オーガニックメープルシロップ、自然塩、アルミニウムフリーベーキングパウダー
---------

オンライン報告会は、2023年1月に開催予定です。詳細は12月中にメールにてご案内いたします。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

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