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成立

学問でつながろう! 研究者と市民でつくる「アカデミックSNS」

株式会社トイビト

株式会社トイビト

学問でつながろう! 研究者と市民でつくる「アカデミックSNS」

支援総額

5,474,000

目標金額 5,000,000円

支援者
355人
募集終了日
2021年7月17日
プロジェクトは成立しました!
18人がお気に入りしています

18人がお気に入りしています

プロジェクト本文

「問い」と「学び」を共有する「アカデミックSNS」を開発するプロジェクトです。学問の世界と一般社会の分断を乗り越え、誰もが、いつからでも「学問」できる場の創出をめざします。

 

 

 

 

 

 20世紀の終わりに登場したインターネットは、世界にまったく新しい「つながり方」をもたらしました。そしてそれは、スマホやSNSの普及により、いまも日々更新され続けています。一方、同じこの世界では、マイノリティーをはじめとする弱者への差別が横行し、その断絶は行き着くところまで行ってしまった感があります。一体なぜ、こんなことになってしまったのでしょうか?

 

  私はこうした現象の背後に、学問の世界と一般社会の分断があるように思えてなりません。先人の研究を踏まえ、膨大なデータや資料を検証した上で論理を組み立てていくこと。共通の前提を置き、争点を明らかにした上で相手と議論すること。こうした学問的な態度は、陰謀論を拡散し、ヘイトスピーチをまき散らす人びとにはまったくと言っていいほど見られないものです。学問が「象牙の塔」に閉じこもってきた結果、この社会では、議論を行う最低限のルールどころか、考えること、問いを立てること自体がないがしろにされつつあるのではないでしょうか。 

 

 「問うことを学ぶ」と書いて「学問」。であるならばそれは、検索すれば出てくる「答え」を暗記することでも、役に立つ知識を集めることでもなく、まずは、わからないものやことへの向き合い方を、出自や意見の異なる他者との接し方を身につけることなのではないでしょうか。既存の枠組みを抜け出し、違いを尊重してつながる。そんな「学問の場」を生み出すことが、このプロジェクトの目的です。

 

加藤哲彦(株式会社トイビト)

 

 

 

 

 当方は現在、「学問する人のポータルサイト|トイビト」を運営しています。このサイトは、文理を問わず、さまざまな学術分野の研究をわかりやすく紹介することで、もう一度学びたいと思っている社会人、今まさに学問している大学生、これから学問の世界に入っていく高校生といったユーザーに、自分自身の問いを見つけてもらうことをめざしています。

 

https://www.toibito.com/ 

 

 私がこのサイトを開設したのは2017年の10月です。その年の4月までは広告会社にコピーライターとして勤めていました。そこで10年ほど大学の広告を制作してきた関係で、さまざまな研究者の方とお話する機会に恵まれ、遅まきながら学問の面白さ・研究の奥深さに気づかされました。

 

■コピーライター時代の仕事(電車内広告・2014年制作)

 

 と同時に、こうした学問の世界と一般社会との距離があまりにも離れすぎているのではないか――私自身、こうした大学の仕事がなければ学問に興味をもつこともなかったと思います――、そしてそれが、冒頭にも述べた、今日の社会の反知性化につながっているのではないか、と思い至ったのです。そこで、この距離を縮めることに微力を尽くすと決め、会社を辞して起業しました。  

 

 

 

 

 そのようにしてスタートした「トイビト」は、幸いにも多くの研究者のご協力を得て、現在約100本の記事をすべて無料で公開しています。しかしながら、現在は基本的に私一人で運営しているため、作成できる記事に限界があり、更新が滞ることもしばしばです。 このままではとても、学問の世界と一般社会の橋渡しにはならない。そう悩んでいたところ、あるとき、こちらが取材して記事を作成するだけでなく、全国の研究者が自ら記事を投稿し、その記事を介してユーザー同士がつながり合う「アカデミックSNS」の着想を得ました。

 

 研究者や大学の先生というと、あるいは「自分の研究や専門以外のことには関心がない人たち」というイメージがあるかもしれません。しかし、私がこれまでにお会いしてきた研究者の多くは社会に強い関心と問題意識を持ち、ご自身の研究やその成果がより多くの人に知られることを望んでおられました――だからこそ、私のような素人のとんちんかんな質問にも丁寧にお答えいただいたのだと思います――。そしてまた、そうした研究者の記事を読みたいという方が少なからずいることは、トイビトが今日まで続いてきたことでも証明されています。

 

 

 

 

 この「アカデミックSNS」が実現すれば、研究者にとっては自身の研究を社会に還元する場が、一般市民にとってはさまざまな学術研究に触れられる場が、そしてその両者にとって新たな出会いの場が生まれます。しかしながら、このリニューアルには大掛かりなシステム開発が必要なため、当方の自己資金だけではどうしてもその費用を賄うことができません。そこで、このビジョンに賛同していただける方々に、クラウドファンディングを通してご支援をお願いできないかと考えた次第です。

 

 進行する社会の反知性化を食い止め、「学問を通してつながり合う社会」を実現するために。ご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

 

学問に関心のある社会人・大学生・高校生と、研究成果の社会への還元を望む研究者をつなぐ「アカデミックSNS」開発のためのプロジェクトです。文系・理系を問わず、さまざまな分野の研究を社会全体で共有することにより、生涯学習の推進新たな研究活動の創出次世代を担う研究者の育成等に寄与することをめざします。

 

研究者が自身の研究を紹介する記事(コラム・エッセイ・ゼミの活動報告等)を投稿。読者がその記事の任意の箇所を「抜粋」してノートを作成・公開することにより、情報が共有され、同時にユーザー間のつながりが生まれます。

 

 

■「抜粋」の流れ

 

●記事を読む:記事は無料で読むことができます。  

 

 

●抜粋箇所を選択:気になる箇所を選択して「抜粋する」をクリックします。  

 

 

●抜粋完了

 

 

●メモの追加:任意でメモを追加することができます。

 

 

●ノートを選択:保存するノートを選択します。

 

 

●保存完了:ノートは公開・非公開を任意で選択できます。

 

 

 

ご支援いただいたお金は「アカデミックSNS」開設(2022年2月予定)にかかる費用および開設までのサイト運営費用として大切に使わせていただきます。

 

●「アカデミックSNS」開設にかかる費用  13,000,000円

※ソフトウェア開発費、デザイン費、広告費等

 

●サイト運営にかかる費用(2021年2月まで) 3,500,000円

※原稿制作費、取材費、撮影費、広告費、保守・メンテナンス費等

 

●リターン準備金(書籍を除く)            600,000円

●READYFOR手数料              660,000円

 

 

 

 

イ・ヨンスク|一橋大学言語社会研究科特任教授  

 誰しも人間は、活き活きと自由闊達に生きていきたいと願っていると思います。しかし、現実はそう簡単ではありません。さまざまな困難に出会い、迷い、自分の居場所さえも分からなくなってしまうことがあります。その時、必要なのは、知性と知恵の羅針盤ではないでしょうか? 「トイビト」は、知性と知恵に出会える愉快なプラットホームです。そのプラットホームが、新しい時代の新鮮な学びの場になることを期待しています。

 

 

 

池内 了|名古屋大学名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授

 加藤さんは交流サイト「トイビト」を立ち上げ、さまざまな分野の研究者たちへのインタビュー結果を公開してきました。現在は情報に溢れる時代ですが、真に読み応えがあり信頼できる情報が少ない中で、このサイトは研究者の蘊蓄を傾けた話が詰まっています。それを、もっと多くの人の目に触れるようにするための費用を募集しています。ご協力していただければ幸いです。

 

 

 

内田 樹|凱風館 館長、神戸女学院大学名誉教授    

 世界の成り立ちと人間のあり方についての重要な知見を含む情報はできるだけ多くの人に、できる限り無償で公開されるべきだと私は考えています。ですから言論が自由に行き交うコミュニケーション・プラットフォームを創り出そうとする試みを私は支持します。

 

 

 

江原 由美子|首都大学東京名誉教授

  加藤哲彦さんの「アカデミックSNS」実現のプロジェクトに賛同します!加藤さんは「学問」を「問うことを学ぶ」ことと定義されています。この定義に、私も深く納得します。もちろん、学問は問に答えようとする営みですが、その出発点は「問い」を立てることから始まります。例えば「ジェンダー研究」という学問領域は、「性別って何?」という「問い」を立てることから始まりました(それ以前、性別は身体構造で決まっている、問われることのないことだったのです)。誰もが新しい「問い」を立てることができ、皆で議論することで、新しい「学問」を生み出すことができるのです!「アカデミックSNS」はそんな場を作るプロジェクトだと思います。

 

 

 

小川 隆|駒澤大学総合教育研究部 教授

 「トイビト」の主宰者、加藤さんは、私の古い友人です。

 10年ほど前、大学の広報の仕事を担当していた時、加藤さんにいくつも広告を作ってもらいました。加藤さんは、個々の大学の宣伝でなく、「大学の学びの楽しさと面白さを高校生に伝えたい」、そう言って数々の心のこもったコピーと優れたインタビュー集を作成してくれました。その志を、高校生にとどまらず、さらにひろく社会の心ある人々に広げようとして開創されたのが「トイビト」です。その内容の豊かさと質の高さは、中味をちょっとご覧いただければ、すぐご納得いただけるでしょう。コロナ禍によって、我々の社会の心の貧しさと智慧の乏しさが浮き上がってきたこの時代、「トイビト」が伝える多彩な学びの世界はとても尊く意義あるものと信じます。どうか、みなさまも、ぜひ、我々とごいっしょに「トイビト」へのご参加とご支援をお願いいたします!

 

 

 

鎌田 東二|上智大学大学院特任教授、京都大学名誉教授

 学問にも芸術にも宗教にも、「驚き」が必要だ。レイチェル・カーソンにならって、「センス・オブ・ワンダー」と言ってもいい。空海や覚鑁(かくばん)なら「驚覚」、プラトンやアリストテレスなら「驚異(タウマゼイン)」。

 でもね、それだけじゃない。「驚き」には「楽しさ」がともなう。「面白さ」も。面白くて楽しい、驚きと愉悦に満ちた扉・窓・彼方への穴。そんな風穴を開けよう!「楽しい世直しと心直し」のワザを駆使して。「トイビト」をジャンプ台として。 

 

 

 

土屋 礼子|早稲田大学政治経済学術院 教授

 学問の世界と一般社会との間を気軽に行き来できるオンラインの橋を架けよう、という「トイビト」さんのこころみは、現在とても重要な活動だと思います。学術研究の世界は、ますます専門化が進んでいる一方で、研究者って何をしているのかなあ、といぶかしく思う人も多いはず。でも学問は、実利的な技術を開発するだけでなく、さまざまなものの見方に目を開かせてくれる、好奇心に満ちた世界です。そこに誘う導き手としての「トイビト」さんをぜひ応援して下さい!

 

 

 

鶴田 真由|女優

 素晴らしい研究者の方々の言葉を聞いたり読んだりしていると、その言葉の向こう側に同じような文様が透けて見えてくるような気がします。その文様とは一体何なのか?その片鱗に触れられた時、私たち人間は世界の成り立ちを知り、向かう方向を知ることになるのではないでしょうか?そんな「場」がネット上に生まれ、人々が繋がっていくことになるのだとしたらワクワクが止まりません。

 

 

 

中村 桂子|JT生命誌研究館 名誉館長

 今社会は大きく変わろうとしています。というより一人一人が思い切り生きる社会へと変える時です。それには皆が考えなければなりません。それなのに何故か、考えることなく発せられる言葉が飛び交っているのが現状です。研究者とか市民とか言わず、人間の生き方について真剣に考える人が、責任を持って語る言葉をお互いに聞き合い、考えを深める場が不可欠です。いつか社会全体が、そのような場になるために。  

 

 

 

広井 良典|京都大学こころの未来研究センター 教授

 「トイビト」を開設された加藤さんも言われているように、現在の日本では、学問研究の世界とビジネスなど現実の社会との間には相当な距離があると思います(断絶というに近いかもしれません)。これには大学や研究者にもかなり責任があると思っています。そうした二つの世界をつなぐ試みが今新たに求められており、「トイビト」の発展を期待しています!

 

 

 

藤田 一照|僧侶、曹洞宗国際センター2代所長

 学問の最前線で、未知の謎に向かって問いの網を果敢に投げ続けている多くの知られざるトイビトたちがいる。そういうトイビトたちの存在を知ることで、勇気づけられ、励まされ、触発されて、自らも問うべき問いを見つけてトイビトとなって立ち上がる人たちもいる。トイビトのバイブレーションは確実に伝染するのだ。こうしたトイビト化の連鎖反応こそが、未来のありうべき「静かな革命」を準備するのではないだろうか。トイビトであることの無上の愉しさを、いわゆるプロの「学者」「研究者」だけに独占させておく時代は終わろうとしている。そんな素晴らしき有名無名のトイビトたちの飾らぬ肉声がポリフォニーのように唱和し、こだまする開かれた学びの場を加藤哲彦さんが創ろうとしている。その意気やよし。心からの応援エールを送りたい。学問と一般社会の橋渡し役として、有意義な活動を展開したいという加藤さんの心意気に何かを感じた方はぜひサポートをお願いします。

 

 

山崎 望|駒澤大学法学部 教授

 現代の世界はインターネットによって、想像できなかった人達とのつながりが産み出されています。しかし他方で社会の分断は深まるばかりです。分断ばかりでは皆で社会を良い方向にしよう、と議論することすらおぼつきません。トイビトは、学問の世界と一般世界の分断を乗り越え、分断を越えることを模索してきました。学問は歴史の中で先祖たちが積み重ねた様々な知を凝縮したものです。その知は必ずや今の社会でも活かせることができると思います。そのトイビトの新しいプロジェクトを進めるために、クラウドファンディングをおねがいします!

 

 

 

 

リターンは以下3タイプをご用意しました。

 

 1.イベントのオンライン視聴権 

クラウドファンディングを記念して開催するイベントのオンライン視聴権です。

 

公開インタビュー①「死と宗教」

死は、生きている限り、誰であっても無関係ではいられないものです。大切な人、かけがえのない人、そして自分自身の死。それらがもたらす悲嘆や不安、恐れに、宗教はどう向き合い、寄り添ってきたのでしょうか。

島薗 進|上智大学グリーフケア研究所 所長、大正大学客員教授、東京大学名誉教授

1948年生まれ、宗教学者。宗教学をベースに、死生学やスピリチュアリティなど境界を超えて幅広い活動を精力的に展開している。

 

 

公開インタビュー②「時間と空間の哲学」

時間とは何か。フランスの哲学者 アンリ・ベルクソン(1859-1941)の答えは「持続」です。時間とは数直線上の点時刻や数式の中で自在に扱われる数字などではなく、つねに流れつづけているものだと。時間と空間、意識、記憶、そして<わたし>との関係に迫ります。

中村 昇|中央大学文学部 教授

1958年長崎県佐世保市生まれ。中学の時、小林秀雄に、高校の時、南方熊楠に、浪人の時、松岡正剛に影響を受け、哲学を専門にする。二年間だけ、土方巽のところで暗黒舞踏家になる。

 

 

公開インタビュー③「タイミングの社会学とは何か」

「タイミング」には、時計が刻むタイムにはない「人格的」な性質があります。たとえばマニラのジプニー(乗合タクシー)は、定時になると乗客がいなくても発車する日本の電車やバスとは異なり、満席になるまで動き出さないそうです。タイムではなく「タイミング」に基づいて、人びとは巨大都市マニラの社会生活を作り上げている現実があります。社会生活におけるタイミングの重要性をテーマとする「タイミングの社会学」についてお聞きします

石岡 丈昇|日本大学文理学部 教授

1977年岡山県岡山市生まれ。貧困と暴力をめぐって、フィリピン・マニラのボクシングジムやスクオッター地区での現地調査から考察している。専門は社会学。社会記述に「汗のにおい」を取り戻すための方法と実践を模索している。『現代思想』(青土社)にて「タイミングの社会学」を連載中。

 

 

 

 2.書籍『拙問がひらく地平』(仮題) 

トイビトのインタビュー12本を「人間」「社会」「真理」の三区分でまとめた書籍をお送りします。

 

 

【人間とは何か】「生きものとして生きるということ」中村桂子/「日本人の死生観」島薗進/「デカルトとナマケモノ」辻信一/「暴力とアイデンティティ」中村寛 

【社会とは何か】「自由と距離の社会学」奥村隆/「女であるとはどういうことか」吉澤夏子/「意思とジェンダー」江原由美子/「日本社会はどう変わるべきか」広井良典 

【真理とは何か】「宇宙はどうはじまったのか」池内了/「ユダヤ教入門」内田樹/「禅は『自己』をどう見てきたか」小川隆/「この世界は他者にどう現れているのか」野矢茂樹

 

※タイトルおよびデザインは変更になる場合があります。

※2021年11月に一般販売される予定です。

 

 

 

 3.オリジナルノート(2パターン) 

クラウドファンディングを記念して作成するオリジナルノート2冊をお送りします。「罫線あり」と「無地」の2パターンをご用意しましたので、お好きな組み合わせをお選びください。 

 

オリジナルノートA(罫線あり)  

※デザインは変更になる場合があります。

 

 

オリジナルノートB(無地)  

※デザインは変更になる場合があります。

 

 

 

新型コロナウィルスの影響により、プロジェクトおよびリターンに遅延が発生する可能性があります。

・プロジェクトおよびリターンに遅延の発生が見込まれる場合は、速やかに「新着情報」にて告知し、新たな日程をお知らせいたします。

・当ページに掲出しているイベントがやむを得ず中止となった場合、別のイベントのオンライン視聴権に代えさせていただきます。

 

 

▼プロジェクト終了要項

リリース完了予定日    
2022年2月28日

ウェブサイト・アプリ内容    
大学教員をはじめとする研究者と一般市民が交流する「アカデミックSNS」

その他    
<サイト運営について>
・実施予定月:2021年4月1日~2022年2月28日
・実施内容:研究者への取材、撮影、原稿の作成(外部ライターへの発注、及び研究者への記事の執筆依頼含む)

本プロジェクト実行の為に必要な金額のうち、クラウドファンディングの目標金額との差額分に関しては自己資金で賄う予定です(2021年3月15日現在)。クラウドファンディングが成立したにも関わらず、上記計画通り差額分を確保できなかった場合、実装する機能を減らして開発する予定でおります。

プロフィール

株式会社トイビト

株式会社トイビト

学問する人のポータルサイト「トイビト」を運営しています。

リターン

3,000


感謝のメール

感謝のメール

・ご支援に対する感謝のメールをお送りします。
・お名前(READYFORのユーザー名)をトイビトのtwitterアカウントでツイートします。

※お名前のツイートを辞退される方は個別メッセージまたはメール(info@toibito.com)にてお知らせください。

支援者
112人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


書籍『拙問がひらく地平』(仮題)

書籍『拙問がひらく地平』(仮題)

トイビトのインタビューをまとめた書籍『拙問がひらく地平―人間とは、社会とは、真理とは何か』(仮題)1冊を一般販売に先駆けてお送りします。

●感謝のメール
●書籍『拙問がひらく地平』(1冊)

※書籍のタイトルおよび表紙のデザインは変更になる場合があります。
※2021年11月に一般販売される予定です。

支援者
126人
在庫数
870
発送完了予定月
2021年10月

10,000


オリジナルノートA(罫線あり)2冊

オリジナルノートA(罫線あり)2冊

オリジナルノートA(B5サイズ・罫線あり)2冊をお送りします。

●感謝のメール
●オリジナルノートA(2冊)

※デザインは変更になる場合があります。
※画像はイメージです。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


オリジナルノートB(無地)2冊

オリジナルノートB(無地)2冊

オリジナルノートB(B5サイズ・無地)2冊をお送りします。

●感謝のメール
●オリジナルノートB(2冊)

※デザインは変更になる場合があります。
※画像はイメージです。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


オリジナルノートA(罫線あり)・B(無地)各1冊

オリジナルノートA(罫線あり)・B(無地)各1冊

オリジナルノートA(B5サイズ・罫線あり)とオリジナルノートB(B5サイズ・無地)を1冊ずつお送りします。

●感謝のメール
●オリジナルノートA・B(各1冊)

※デザインは変更になる場合があります。
※画像はイメージです。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


公開インタビュー オンライン視聴権(3回分)

公開インタビュー オンライン視聴権(3回分)

クラウドファンディングを記念して実施する公開インタビューのオンライン視聴権です。

●感謝のメール
●公開インタビュー①②③のオンライン視聴権(3回分)

【日程】※6/29追記
①「死と宗教」島薗進|上智大学グリーフケア研究所 所長:2021年7月25日(日)14:00~16:00
②「時間と空間の哲学」中村昇|中央大学文学部教授:2021年8月29日(日)14:00~16:00
③「タイミングの社会学とは何か」石岡丈昇|日本大学文理学部教授:2021年8月22日(日)14:00~16:00

※インタビューを視聴する方法をメールにてお送りします。

支援者
56人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

30,000


リターン詰め合わせ

リターン詰め合わせ

今回ご用意したリターンの詰め合わせコースです。

●感謝のメール
●書籍『拙問がひらく地平』(1冊)
●オリジナルノートA・B(各1冊)
●公開インタビュー①②③のオンライン視聴権(3回分)

※詳細および注意事項は各リターンの項目をご確認ください。

支援者
6人
在庫数
194
発送完了予定月
2021年10月

30,000


【3万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

【3万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

「学問を通してつながり合う社会」の実現に向け、いただいたご支援をできる限り多く活用させていただくコースです。

●感謝のメール
●公開インタビュー①②③のオンライン視聴権
●ホームページにお名前掲載(ご希望の方のみ)

※ご支援の際に希望のお名前をご記入ください(全角20文字・半角40文字以内)。金額にかかわらず文字の大きさは同じです。
※公序良俗に反する言葉だと当方で判断した場合は掲載をお断りさせていただきます。その場合、支援金はお返しいたします。
※このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

50,000


【5万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

【5万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

「学問を通してつながり合う社会」の実現に向け、いただいたご支援をできる限り多く活用させていただくコースです。

●感謝のメール
●公開インタビュー①②③のオンライン視聴権
●ホームページにお名前掲載(ご希望の方のみ)

※ご支援の際に希望のお名前をご記入ください(全角20文字・半角40文字以内)。金額にかかわらず文字の大きさは同じです。
※公序良俗に反する言葉だと当方で判断した場合は掲載をお断りさせていただきます。その場合、支援金はお返しいたします。
※このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

100,000


【10万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

【10万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

「学問を通してつながり合う社会」の実現に向け、いただいたご支援をできる限り多く活用させていただくコースです。

●感謝のメール
●公開インタビュー①②③のオンライン視聴権
●ホームページにお名前掲載(ご希望の方のみ)

※ご支援の際に希望のお名前をご記入ください(全角20文字・半角40文字以内)。金額にかかわらず文字の大きさは同じです。
※公序良俗に反する言葉だと当方で判断した場合は掲載をお断りさせていただきます。その場合、支援金はお返しいたします。
※このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

300,000


【30万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

【30万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

「学問を通してつながり合う社会」の実現に向け、いただいたご支援をできる限り多く活用させていただくコースです。

●感謝のメール
●公開インタビュー①②③のオンライン視聴権
●ホームページにお名前掲載(ご希望の方のみ)

※ご支援の際に希望のお名前をご記入ください(全角20文字・半角40文字以内)。金額にかかわらず文字の大きさは同じです。
※公序良俗に反する言葉だと当方で判断した場合は掲載をお断りさせていただきます。その場合、支援金はお返しいたします。
※このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

500,000


【50万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

【50万円】学問を通してつながり合う社会へ|グッズ不要の方向け

「学問を通してつながり合う社会」の実現に向け、いただいたご支援をできる限り多く活用させていただくコースです。

●感謝のメール
●公開インタビュー①②③のオンライン視聴権
●ホームページにお名前掲載(ご希望の方のみ)

※ご支援の際に希望のお名前をご記入ください(全角20文字・半角40文字以内)。金額にかかわらず文字の大きさは同じです。
※公序良俗に反する言葉だと当方で判断した場合は掲載をお断りさせていただきます。その場合、支援金はお返しいたします。
※このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

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