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東京工業大学管弦楽団|皆様と共に創立100年を迎えその先の未来へ!

東京工業大学管弦楽団

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東京工業大学管弦楽団|皆様と共に創立100年を迎えその先の未来へ!
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は2月20日(月)午後11:00までです。

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1,890,000

NEXT GOAL 3,000,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

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15日

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橋本雄一
橋本雄一11時間前2001年度に団長してました。団が末永先生のもと発展していること嬉しく思います!頑張ってください!2001年度に団長してました。団が末永先生のもと発展していること嬉しく思います!頑張ってください!
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寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は2月20日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

【達成のお礼とネクストゴールについて】

 

2022年12月23日よりスタートした本クラウドファンディングですが、プロジェクト開始10日目である2023年1月1日に目標金額である100万円を達成することができました。ご支援していただきました皆さまに、当団を代表して心より御礼申し上げます。このクラウドファンディングを挑戦するにあたって、当管弦楽団が抱える様々な問題と直面し、それを解決するべく奔走してまいりました。

 

皆様からのご支援があって、その問題が一つ、また一つと解決へと向かっております。さらには、当プロジェクトを通して皆様からいただく温かい応援メッセージ、ご支援の一つ一つが、100周年に向けて活発化させている私たちの活動の活力となっております。プロジェクト実施前の想像よりも多くの方に当管弦楽団を応援いただいていることを感じ、皆さまの支えがあってこそ、私たちが活動を続けていくことができると改めて実感しております。演奏会とは別の機会で当管弦楽団に応援、激励のお言葉をいただける機会は少なくとても貴重な機会になったこと、さらにはこのような温かいご支援までいただけたことが、団員一同、非常にうれしく、当プロジェクトに挑戦してよかったと感じています。

 

最初の目標金額達成にあたり、更なる大学所有の楽器の修理の推進、拡充のため、ネクストゴールを設置させていただくことといたしました。次の目標金額を300万円に設定いたしました。ネクストゴールでいただいたご寄付金については、ヴィオラを追加購入するための費用、さらにはコントラバスをはじめとした大学所有の楽器の修理費用として、大切に活用させていただきます。 

 

仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合、ご支援いただいた資金で実施できる範囲にて、現存楽器の修理等を実施させていただく予定でおります。

 

皆さまからの温かいご支援と応援のお声を力に変え、歴史ある当管弦楽団を100周年、またその先の未来に繋いでいくことができるよう努めてまいりますので、残りの期間、引き続きのご支援のご協力、そして、拡散・広報のご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。

 

2023年1月12日追記

東京工業大学管弦楽団

 

 

はじめに

 

このページをご覧いただきありがとうございます!

私たちは東京工業大学管弦楽団(通称:とこオケ)です。

 

 

東京工業大学管弦楽団は1925年に創立され、2025年で創立100周年を迎える日本でも有数の歴史を誇る大学オーケストラです。

 

団員は東京工業大学に通う1~3年生の学士課程生を中心としている一方、他大学生にも門戸を開き、現在約80名の団員を擁するフルオーケストラとして活動しています。

 

 

現在、春季と冬季に行われる年2回の定期演奏会を中心に活動しています。夏季には志賀高原カレッジコンサートに参加、秋季には東京工業大学の学園祭「工大祭」において学生主導のミニコンサートを開催、各セクションのアンサンブル演奏会、大学近隣の小学校での訪問演奏など活発な演奏活動を行っています。

 

 

当楽団常任指揮者の末永隆一先生には1977年の就任以来、現在まで45年以上もの長い月日の間、熱のこもったご指導をいただいており、当楽団も伝統を受け継ぎながら、日々成長を続けています。

 

 

 

末永 隆一 氏

指揮者、作曲家。指揮法を小松一彦氏に師事。音楽理論を高原博文、増田宏三両氏に、作曲を田中利光氏に師事する。

現在作曲活動の傍ら数多くのアマチュアオーケストラや吹奏楽団の指導を手がけている。その指導は楽譜に対する深い洞察力とそれに基づいた演奏解釈を基幹としており、大変定評がある。

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

先述の通り、当楽団は日本でも有数の歴史を誇るオーケストラです。しかし、その歴史が故に、現在、多くの楽器で修理や買い替えが必要となっています

 

修理、買い替えが必要な楽器の多くは大学を通じて購入していただいていた楽器ですが、楽器の老朽化に伴う修理や調整、買い替えが追い付かなくなっており、団員が各自で所有する楽器に頼らざるを得ない状態が続いています。

 

 

度重なるコロナ禍での演奏会中止を乗り越え、当楽団の活動も回復しつつあります。コロナ禍で演奏会を中止せざるを得なくなった代が中心となって企画、運営する「特別演奏会2023」の開催を予定しております。

 

また、創立100周年記念活動としてOBOG会を再び立ち上げたほか、創立100周年記念演奏会の開催を構想するなど、更なる創立100周年に向けた記念活動を企画しております。

 

先輩方が紡いできた100周年という月日を記念した活動の一環として、皆様から寄付いただいたお金をもとに修理や買い替えを行い、将来の創立200周年に向けて後輩たちに受け継いでいきたいと考えております。

 

ティンパニの修理


大型打楽器であるティンパニはオーケストラのほぼすべての楽曲で登場するにもかかわらず、楽器を支える足の部分が壊れてしまっているものを現在使用しており、演奏や楽器の運搬に大きく支障をきたしてしまっております。

 

足の部分が壊れた1台のティンパニを運ぶために最大で4名の団員の協力が必要となる場面もあり、合奏中にティンパニの位置を微調整するだけでも2人がかりで移動させる必要があります。

 

(左が足の部分が壊れてしまっているティンパニ、右が正しい状態のティンパニ)

 

(左のティンパニは本来ついている車輪が取れてしまっている)

 

このティンパニは現在日本に輸入されていないメーカーのティンパニで、残念ながら楽器店でも修理を断られたり、修理に関して保証できないと言われております。

 

本来ついていた車輪のネジはティンパニ本体のネジ穴の部分の材質の劣化や湾曲などによって入らなくなってしまっており、日本では販売終了してしまっているティンパニのネジに合う工具を探すことは現実的に困難となってしまっています。

 

こちらのティンパニは耐用年数を超えた約30年も使用し、その間に部室や練習場所、本番会場などを行き来していることもあり、現在の運用方法を続けているとまだ壊れていない他3台の足の部分が壊れるのも時間の問題となってしまっております。

 

そのため、ティンパニの足の部分にできるだけ負担をかけないよう、部室と練習場所との間の運搬が少ない運用方法を考案することが急務となっております。

 

寄付いただいた資金で修理をしたいと考えているティンパニはこのティンパニとは別のティンパニになります。こちらのティンパニは現在使用しているティンパニよりも前に使用していたもので、経年劣化によって使用を止めていた約50年前のティンパニです。

 

 

こちらのティンパニを、革の張替えやチューニングゲージの修理によって使えるように蘇らせたいと考えております。

 

こちらのティンパニはかなり古いティンパニではありますが、現在も日本で取り扱っているティンパニで、修理できる可能性が比較的高くなっております。こちらと現在使用中のティンパニを併用することで負担を減らし、少しでも長持ちさせて運用していこうと考えております。

 

コントラファゴットのケースの購入


オーケストラにおける大型低音木管楽器コントラファゴットの登場回数はそこまで多くありませんが、コントラファゴットを大学オーケストラで所有している団体は多くなく、その管理、保管は非常に重要になっています。

 

楽器自体の経年劣化も見られますが、楽器ケースの劣化が激しく、楽器ケースにベルトを巻き付けてケースを支えるように保管しています。

 

 

もっとコントラファゴットが積極的に運用できるよう、こちらのケースを新調したいと考えております。

 

 

クラウドファンディングに挑戦する理由

 

私たちがクラウドファンディングに挑戦する理由は、創立100周年という記念に向けた楽団の活動を華々しく飾り、次の世代へとバトンを受け継ぐためです。

 

当管弦楽団は東京工業大学という名前を冠し、大学とともに約100年という歴史を刻んでまいりました。東京工業大学とともに歩んだ100年という月日を振り返り、祝うとともに、現在、当管弦楽団が直面する課題を解決し、次の世代へと伝統を受け継いでいくため、大学と協力しクラウドファンディングに挑戦することにしました。

 

 

ほとんどの大型楽器は大学に購入いただいた大学所有のものになります。しかし、近年はその金額の大きさから新規購入の予算がつかない上、楽器の老朽化の加速により団の予算で大型楽器の修理費を工面するのが難しい状態となっております。

 

ティンパニは、1セットを新しく購入するために約300万円という大金が必要で、クラウドファンディングで寄付を募っても簡単に買い替えできる代物ではありません。

 

そこで、先に紹介した現在古くて使用することができていないティンパニを修理し、新品同様に使えるように蘇らせる方法を計画しています。今あるティンパニを生かし、少しでも長く使い続けることがティンパニ新規購入に向けた第一歩となると考えています。

 

楽器は使用できるが経年劣化でケースが壊れてしまっている団所有の大型楽器であるコントラファゴットの楽器ケースの購入大学所有の大型弦楽器であるコントラバスの弦の張替えや弓の毛替え団で楽器を所有していない大型金管楽器のチューバの購入、楽器を所持している人が少なく大学楽器の使用頻度が高いヴィオラの新規購入や修理など、既存の楽器の修理や買い替え、使用頻度の高い大学楽器の拡充を進めてまいりたいと考えております。

 

 

 

プロジェクトの内容

 

寄付いただいたお金を用いて、大型楽器の買い替えを進めてまいります。

 

創立100周年に向けた活動の中で、それをお客様として聞いていただくことで寄付いただいたいたお礼をさせていただきたいと考えております。

 

リターンを通じて、これまで歩んできた100年という月日を「楽団史」という記録や「特別演奏会2023」における演奏という形で感じていただければ幸いです。

 

 

 

現在、ティンパニの修理を最重要事項としており、その修理に少なくとも50万円が必要という見積もりを楽器店よりいただいております。

 

さらに、破損し楽器運搬が困難になっているコントラファゴットのケースの購入費用に約15万円を予定しております。

 

ティンパニはOB・OGが参加する「東京工業大学管弦楽団 特別演奏会2023」開催が予定されている9月までの修理を目指しております。

 

改めてティンパニ、コントラファゴットのケースの修理費用が確定し、修理の見込みが立った後、余った寄付額を鑑みてその他の学校楽器の修理、買い替えをさせていただきたいと考えております。

(コントラバスの弦の張替えや弓の毛替え、ヴィオラの購入や修理、チューバの購入、大学所有の楽器の調整など)

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

今回のプロジェクトを通していただいた寄付金をもとに、団の所有する楽器を少しでも多く整備したいと考えています。

 

寄付いただいた皆様には、整備した楽器を用いた演奏会にご来場いただき、その演奏をお客様として聞いていただくことで、私たちの熱意を受け取っていただきたいと考えております。

 

歴史ある東京工業大学管弦楽団の創立100周年を華々しく飾り、次の世代へとバトンを受け継いでいくために、皆様の力をお借りして盛り上げていきたいと思っています。

 

どうか皆様からの温かい寄付をよろしくお願いいたします。

 

 

関係者からのコメント

 

東京工業大学管弦楽団 団長

千野 利純

 

 

東京工業大学管弦楽団団長のトランペットパート3年の千野利純です。現在、当管弦楽団は12月27日開催予定の第167回定期演奏会に向けて練習に励んでおります。

 

昨今のコロナ禍では団の活動が思うようにできず活動継続に苦慮し、これまで築き上げてきた伝統が失われることもありましたが、常任指揮者の末永先生をはじめとした各セクションのトレーナーの先生方、OBOGの先輩方のご協力のもと、温故知新の精神で新たな伝統を作るべく、今日まで活動を続けてまいりました。

 

コロナ禍を通して団員の募集や活動資金は大きな打撃を受け、大型楽器の購入やその計画は頓挫せざるを得ませんでした。100周年というメモリアルイヤーも近づき、特別演奏会の企画を通してOBOGの先輩方との結びつきも強固になりつつあります。

 

次の100年へのバトンを後輩たちへ繋いでいくためにも、長年の課題で念願あった大型楽器の修理、買い替えを行いたいと考えております。この企画を通して当管弦楽団を応援いただいている皆様からの温かい寄付を賜り、当楽団の活動にお力添えをいただけますと幸いです。ぜひよろしくお願いいたします。

 

 

東京工業大学管弦楽団 常任指揮者

末永 隆一 先生

 

 

東京工業大学管弦楽団は2025年で創立100周年を迎え、定期演奏会は12月の演奏会で計167回を数える日本の中でも有数の歴史ある大学オーケストラです。

 

私は1977年に長年指揮を務めてきた尾原勝吉先生の後任として常任指揮者に就任し、第77回定期演奏会にて初めて指揮して以来、45年以上東京工業大学管弦楽団と共に歩み続けてまいりました。

 

これまで大学の協力により購入した楽器を学生達は大事に使ってまいりましたが、長い時間の経過とともに使用している楽器に買い替えの必要が出てきております。特に、大型楽器の買い替えは必要資金が多額であるため、一朝一夕ではできません。これまでは大学を通じて購入いただいていましたが、近年ではなかなか予算がつかなくなっております。

 

この問題を解決し、100周年という記念すべき月日に花を添えるため、皆様よりご寄付を賜りたく学生が企画し、大学と協力してクラウドファンディングというプロジェクトが動き始めました。東工大管弦楽団の音楽活動がより一層発展していくために、皆様から学生への温かいご寄付を賜れますと大変ありがたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

 

東京工業大学管弦楽団常任指揮者 末永隆一

 

 

 

税制上の優遇措置について

 

寄付者に対しては、以下のとおり税制上の優遇措置が講じられています。 

 

◆個人の皆様:「寄附金控除」を受けることができます。

所得税(所得控除)

・寄附金額が年間2,000円を超える分について、所得控除を受けることができます。

・寄附金額 - 2,000円 = 所得控除額 

(控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の40%です) 

 

住民税

・本学を「寄附金税額控除対象法人等」として指定している東京都、神奈川県、横浜市にお住まいの寄附者の皆様は、所得控除に加えて、翌年の個人住民税が軽減されます。

・(寄附金額 - 2,000円) × 4~10% = 住民税控除額 

(控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の30%です) 

 

※上記の計算式の4~10%について 

・都道府県が指定した寄附金は4% 

・市区町村が指定した寄附金は6%  

(都道府県と市区町村双方が指定した寄附金の場合は10%)

 

 ◆法人の皆様:全額「損金」に算入できます。

 

※寄付領収証の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前となります。

※寄付領収証の発送は遅くとも5月末日まで対応を行う予定です。

 

プロジェクト実行責任者:
千野利純(東京工業大学管弦楽団)
プロジェクト実施完了日:
2023年12月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

いただいた資金は東京工業大学管弦楽団の団所有楽器、楽器付属品の買い替え、修理整備費に充てさせていただきます。

リスク&チャレンジ

リターンを実施する上でのリスクについて
リターンに含まれる2023年9月9日開催予定の「特別演奏会2023」、2023年12月開催予定の「第169回定期演奏会」は新型コロナウイルス感染症等の感染状況により、やむを得ず中止する可能性がございます。その場合もいただいたご支援の返金はせず、楽器の修理、購入費用に充てさせていただきますので予めご了承ください。演奏会の詳細、曲目等はホームぺージ、SNSなどで随時お知らせいたします。

プロフィール

東京工業大学管弦楽団

東京工業大学管弦楽団

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ギフト

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とこオケ応援コース

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とこオケがっつり応援コース

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とこオケ全力応援コース(OB・OG出演の特別演奏会2023へのご招待)

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とこオケ100周年ご祝儀コース

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プロフィール

東京工業大学管弦楽団は1925年に創立され、2025年で創立100周年を迎える日本でも有数の歴史を誇る大学オーケストラです。東京工業大学の1~3年生の学士課程生を中心として現在約80名の団員を擁するフルオーケストラとして活動しています。

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