13回目の応援コメントは、

SACLABO代表の渡村マイさんにいただきました!

 

ありがとうございます!

 

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SACLABOの取り組んでいる おんぱくの企画プロセスや、地域取材や編集作業。

そんな地域と関わる私たちの仕事を通して感じる土地や日常へのきづき。

 

それはいつも、いまあるコトやモノへの感性を開きます。

 

そして、 いま目の前に「ある」風景や日本の技術、

その美しさは きっと先人がその素晴らしさを

いまに繋いできたことの証だと気づかされます。

 

 

何度も訪れている丁子屋さんは 「東海道」のおもしろさ、

物語、魅力が詰まった 展示物が並ぶ博物館とは違う、

まさに手触りで感じられる生きた空間!

 

浮世絵からそのまま飛び出してきたかのような

茅葺屋根のシンボルを、私たちも未来につないでいきたいと思います。

 

 

 

マイさん、ありがとうございます!

 

"先人がその素晴らしさをいまに繋いできた"とは本当にその通りで、

今回の茅葺きも、じーちゃんが時代の流れに流されていたら

今はなかった姿です。

 

今後も時代を超え、ずっと愛される風景を守っていきたいと思います。

 

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