こんにちは

代表の安楽きわです!('◇')ゞ

 

オリヒメ星怪盗団って???

簡単にあらすじを紹介させてもらいます。

 

まず!この物語はパラレルワールドということを頭においてくだい。

ですから、時代が過去?とか現代?とかそんなことは考えていけません!

空想の世界です(-。-)y-゜゜゜

 

ですから、安土桃山時代のファッションリーダーであっただろう、浅井三姉妹(茶々・初・江)が、現代のようなファッションをしていても疑問に思ってはいけないのです!

撮影:首藤幹夫 

左:初子(難波朱夏‐五代塾‐)真ん中:茶子(藤井由紀‐劇団唐組‐)

右:初子(月元映里)

 

あらすじ

 

宇宙のどこかに「オリヒメ星」という地球にそっくりな惑星がありました。

このオリヒメ星から「宇宙船トヨトミ」に乗って亀戸のとあるお寺にワープしてきたのが、オリヒメ星浅井三姉妹の茶子・初子・江子です。

 

この三姉妹には、ある目的があるのですが、、、、。

長女の茶子と次女の初子は、オリヒメ星から来た自分たちの仕事は機織りが私たちの仕事だといわんばかりに機織りをしながら空想の世界(おしゃべり)に夢中。

撮影:増尾久仁美(第3回公演 オリヒメ星怪盗団より)

 

グリム童話の「野ばら姫」に登場する13人の魔女

この魔女も彼女たちの空想の世界では

 

茶子:そうだ!こんなふうに書き換えればいいんじゃない。13番目の魔女じゃな

   くってさ、私たちんおように「織姫」にしちゃうのよ。

初子:1番目の織姫は「繭」をプレゼントしましたって・・・・?

撮影:首藤幹夫 紅目:長谷川みつか

 

初子:あら、あの子、あいつの回し者じゃない?紅目よ・・・?

茶子:ほんとうだ!なぁーんだ!わかった。あいつって、あいつのことか!私たち

   の動きをいちいちあいつに報告してるんだ。まあ、いいか諜報部員の仕事だ

   から、仕様がないよ。先続けよ。2番目は「遊び」

撮影:首藤幹夫 2番目:松永真紀

 

 

 

彼女たちの空想の世界は広がっていきます!

着物語へと続いていきます。

「江戸趣味の粋な美女」

「一分の隙も無い美女」

「身のこなしは天下一品の美女」

「あやしげで妖艶な美女」

「今小町」

 

彼女たちの空想の世界にそれぞれオリジナルの楽曲が!

 

オリヒメ星浅井三姉妹が地球にワープしたその目的は?

 

空想玉手箱をぜひ応援してください!

 

 

 

 

 

 

 

 

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