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【名古屋/金山】持続可能な、まちの本屋を開業したい。

古賀 詩穂子

古賀 詩穂子

【名古屋/金山】持続可能な、まちの本屋を開業したい。
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月20日(金)午後11:00までです。

支援総額

1,606,000

目標金額 2,500,000円

64%
支援者
147人
残り
31日
147人 が支援しています

応援コメント
小山 奈津子
小山 奈津子8時間前古賀さんの新しい本屋さんに伺うのを楽しみにしてますね。 準備大変でしょうが、頑張ってください。古賀さんの新しい本屋さんに伺うのを楽しみにしてますね。 準備大変でしょうが、頑張ってください。
石松隼
石松隼9時間前最近、御書印プロジェクトで地方の本屋さんを回ることが多いのですが、小さな本屋でも地元の学生さんや近所のかたが利用されているの…最近、御書印プロジェクトで地方の本屋さんを回ることが多いのですが、小さな本屋でも地元の学生さんや近所のかたが利用されているのを見て、本屋さんは必要な…
hseko
hseko15時間前本屋が街にできることは、とても嬉しく喜ばしいことです。たくさんの出合いが生まれる場となりますように!本屋が街にできることは、とても嬉しく喜ばしいことです。たくさんの出合いが生まれる場となりますように!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月20日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

なぜ本屋を開業するのか

 

こんにちは。

 

本屋に行きたくなるフリーマガジン『読点magazine、』を刊行しております古賀 詩穂子と申します。この冬、地元・名古屋に「TOUTEN BOOKSTORE」(トウテンブックストア )という新刊本屋を開業します。

 

写真提供:HIROBA!東海エリアの魅力発掘ウェブマガジン

 

わたしは新卒以来、本の業界に勤めていました。

3年は出版取次として、のちの3年は本屋の企画・運営事業Editorial JETSETのメンバーとして。

本の流通・販売の経験の中で3つのことを考え続けていました。

 

1:本屋は街に必要だということ

 

出版取次では書店営業の部署に配属となり、物流事故の対応や売上金の回収だけでなく、データに基づく店舗運営のサポートなどを行っていました。毎日さまざまな本屋に足を運び、棚を読み、お店の方の話を聞くことも多くありました。

 

それを繰り返しているうちに、本屋のおもしろさを知ることになります。

 

新刊書籍は一般流通しているだけでも、毎日200タイトルほどが刊行されています。個人出版の本もあるので実際にはもっともっと。日々大量の本が出るけれど、自店の棚の広さは変わりません。書店員は常に何を置くか選択し、どのように売るのか判断しているのです。

 

そうなれば当然、一つとして同じ本屋はありません。

 

そんな中からわたしたちは本を選び、買います。目的の本や目的に近い本、はたまた全く知らなかった本。本を選ぶという行為は、自分の欲求や関心ごとが引出されるものであり、とてもプライベートな行為だと思います。(自宅の本棚を見られることが自分の頭を覗かれていると感じるように。)

 

とてもプライベートな行為だけれど、誰にでも開いていて気軽に訪れることができる。

 

本屋はどこよりもプライベートとパブリックが混ざり合う空間であると思い、心地の良いものでした。


 

だれに対してもオープンに開いていて、たしかな情報を届けてくれ、社会とつながれる場所。

それはコンビニのイートインスペースでも、薄暗い公園のベンチでもありません。

多種多様なコミュニティが生まれる、本屋こそがその場所なのです。

 

わたしは本屋が街に必要なのはなぜか考え、アップデートし続けています。


2:経営がしづらい業種であること

 

通常、大手取次を通すと本の販売の粗利益は22%しかありません。

また本の性質上、同じ本を2度買うということはあまりありません。(プレゼントならあるけれど。)

 

本屋は薄利多売で、回転してこその商売だったのです。つまり、定期的に発売される雑誌が街の本屋を支えていたとも言えます。情報収集がネットに代わり、20年以上雑誌の売上の前年比を割っている現在でも、3,000ほどの出版社と10,000ほどの書店の本を流通させるシステムは、様々な理由があり変えることがむずかしく、結果本屋は粗利が小さく経営がしづらい業種となっています。


ですが、大きなシステムに頼らないからこそ実現できる本の流通を行っている取次もあり、直接取引してくれる出版社もあります。本の仕入れの選択肢は、10年前よりも増えています。

 

システムは容易に変えることができませんが、個人店では選択肢を持って決めていくことができます。

わたしは常に選択肢をさがし、持続可能な取引を結び、仕入れについても投票だと考え行動していきます。

 

3:継続させることが必要であること

 

街の本屋がなくなる理由の大きな要因に「後継者がいない」ことがあります。わたしが子どもの頃から通っている「滝書店」は幸い今も実家に帰るたびに行くことができています。

 

 

本屋の数が減れば当然、本屋に行く機会はなくなります。本を買うだけであればネットショップで事足りますが、場所がなくなることで、知っている本の数は減り、買う機会自体減るかもしれません。

 

「場所がある」ということは本屋に行く機会を作ることができます。そして、「その場所にあり続ける」ということは本屋に行く習慣を作り、そして世代をつないでいくこともできます。

 

それはわたしが本屋をやる上でもっとも大切にしたいことであり、そのためにどうしていくかを長い目を持って考え続けます。

 

少々時間がかかると思いますが、健全な経営の街の本屋をつくり、日本中の本屋を経営したい人が本屋を経営できるようにすることがわたしの次の目標です。

 

金山につくる「TOUTEN BOOKSTORE」で目指すこと

 

本屋という業種を経営し続けたい

 

毎日通っても、毎日本を買う人はほとんどいないと思います。

毎日通って、毎日何かしら買ってしまうような場所づくりが必要だと思いました。

 

場所は名古屋で3番目に乗降者数の多い金山駅。通勤者や通学者が数多く通ります。駅からはわざわざ行く場所になりますが、地域住民がとても多いエリアです。

 

住んでいる人が通って慣れても飽きないこと、そして本の低い粗利をカバーするためにも、飲食ができる本屋にしたいと思っています。やるからには本屋も飲食もどちらも中途半端にはしたくありません。そのため、ここで扱う飲み物や食べ物は「自分が自信を持って好きと言えるもの」に限定して扱います。

 

世代を限定しない本屋に
 

本はおもしろいプロダクトです。例えば昨年よく売れた『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』はママ・おじさん・新社会人・大学教授まで様々な人が買っていきます。一つの本を軸にさまざまな世代の意見が行き交うようなブッククラブも開催したいです。

 

「TOUTEN BOOKSTORE」は小学校が近く、下校時間には多くの子どもたちが商店街を走り抜けていきます。そういった子どもたちも買い物に来れるようにしたいです。誰でもふらっと立ち寄ることができる場所にするために、間口を広くしたいと思っています。

 

地域に根づく場づくり

 

イベント開催は遠方から人を呼ぶときにもよく活用されますが、同時に地域限定・定期開催で狭く深くすることもできます。書く人と読む人のつなぎ役になりたいと考えています。

 

2階の場所は地域コミュニティにも多く活用したいと考えています。例えば英語教室だったり、ヨガ教室だったり。

 

この地域にこのお店があってよかったと思ってもらえる地域づくりに参加したいと思っています。

 

「TOUTEN BOOKSTORE」の構成要素、

 

どういうお店かイメージを持っていただけるように写真とともにご紹介させてください。

 

TOUTEN BOOKSTOREは名古屋の金山駅南口から徒歩7分ほどの物件です。

 

沢上商店街という、100メートルほどのちいさな商店街の中に位置しています。

 

 

外観が『読点magazine、』でサヌキナオヤさんが描いてくれた表紙イラストに似ていたこともあり、その物件に一目惚れしました。ワンフロア17坪ほどの広さは一人でも十分運営できる広さであることや、小学校や中学校・マンションや新しい家が多く、地域住民がより近い存在になる立地もいいと思った理由です。

 

 

1階:本屋・雑貨・カフェバー

2階:コワーキングやイベントスペース

として運営します。地域住民の方も遠方からのお客さまもわくわくできるようなお店の雰囲気をつくりたいです。

 

‖ 入り口からの景色

 

本棚が奥まで伸び、一番奥の部屋は今は雨漏れがひどくボロボロの状態ですが、建て直しを行い、絵本の部屋にして読みきかせ会も行う予定です。


 

‖ 本棚

 

古い壁はなるべくそのままに残し、本棚に使用する木材は新しさのある素材にして古さと新しさを共存させ、長く読み継がれていく本と今を教えてくれる本、それぞれの本のおもしろさを表現します。

 

雑誌、旅行、生活、詩歌、文芸、文庫、漫画……と、配置は大体決めていますが、これからもっと細かくつめて深さを作っていきます。

 

 

‖ 入り口左にある階段下の様子

 

ここにはキャッシャー&スタンドカフェバーを設置。コーヒーは名古屋の豆を使用して、片手で手軽に、でも身体のことをちゃんと考えたお菓子も置きます。アルコールも揃えます。(ビール大好き。)飲んで帰るもよし、本買って読んで帰るもよし、居るだけでよしの空気をつくります。

 

 

‖ 2階のスペース

 

基本的に一人で運営していくので2階には物販は置かず、Wi-fi・コンセントを完備して仕事をしたり寛いだりできるスペースにします。これは個人的な感覚ですが、作業している人のいる空間は集中しやすくなります。この辺りは作業場所が需要の割に少ないので、穴場的スポットとして使われたらうれしいです。あと、朝活をしたり飲み会をしたりもたのしいだろうなあと思います。

 

 

‖ かつての店の面影を残す

 

ずっと前は時計屋さんだったそうです。かつての沢上商店街は大須の商店街並みに賑やかだった、と近所で美容院を営んでいる方から聞いています。当店も、皆さまに愛される店を心掛けます。

 

 

OPENまでのスケジュールとリターンについて

 

7月に「さかさま不動産」というサイトでこの物件と出会い、9月には物件契約を行いました。現在は店舗設計や仕入れリストの作成など行っています。ここから工事着手、什器製作、発注、商品搬入と陳列を行い年明けオープン予定で動いています。11月には具体的なOPEN日が決定します。

 

<スケジュール>

10月下旬:解体・改装開始
12月下旬:商品搬入

  1月上旬:オープン予定

 

今回お店を開業するにあたって、どうしてもロゴを頼みたい方がいます。

 

看板屋「看太郎」でグラフィックデザイナーの廣田碧さんです。

 

 

彼女は家業の看板屋の2代目で、お店だけでなく、そこに立つ人のこと、そしてお店が続いていく先まで考えてくれるグラフィックデザイナーです。看板屋独自のアナログな手法とかけ合わせたロゴは「TOUTEN BOOKSTORE」をより物質的なものにしてくれると思っています。

 

グッズの制作などはロゴ完成後になります。リターン品につきましてはお待ちいただくことになり大変申し訳ありませんが、納得のいくものを制作いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

支援金の使い道


日販『書店経営指標2019』によると、一般書店の本の1坪当り在庫高は59万円。

本エリアは13.6坪ほどなので、59万円×13.6坪=802万円

一冊1,000円の仕入れ値として、8,000冊という計算になります。


本は在庫があればあるほど、選ぶ選択肢がふえます。


TOUTEN BOOKSTOREは全世代型本屋にしたいと考えています。わたし自身が毎月『りぼん』を買っていたように、姉が絵本を買うようになったように、父が毎週週刊誌を買っているように。

 

なるべく多くの人にたのしんでもらえるよう幅広い選択肢を作りたい。そのため在庫もできるだけふやしたいと思っています。

 

今回本屋を開業するにあたって、貯金を注ぎ込み、融資を受け、施工もなるべく自分たちで行いますが、全世代のための新刊本屋をOPENするには理想の在庫金額に足りません。

より魅力的な本屋にするための費用についてご支援いただきたいと思っています。

 

・新刊書籍在庫:137万(=1,370冊の在庫) 
・リターン費用:70万
・手数料:43万

 

最後に、「TOUTEN BOOKSTORE」がなりたいもの

 

『読点magazine、』のステートメントではこのように綴っています。

 

 

情報(活字とも言えるけれど)にあふれ、

インターネットでほとんど何でも買うことのできる今、

本屋に行くルーティンがない人は多いかもしれない。

 

では、あなたの視野にない情報を得られる場所は、

知的好奇心をわかせる場所はどこになるのだろう。

 

「自分の知りたいこと」は検索できても、「自分が知りたいこと」までは検索できない。

 

本屋は、選択肢をふやすために、思考の幅を広げるために、助けてくれる存在だと思います。

 

モヤモヤして気持ちの整理ができない時、

だれにも会いたくないけど家に帰りたくない時、

何もないけどなにかないかなあという時、

まずは「本屋に行く」という一つの選択肢を作ってもらいたいと思いました。

 

 

 

「TOUTEN BOOKSTORE」は、生活のなかの読点になりたいと思っています。

 

「、」(読点)は文章の整理や息つぎ、時にはアクセントとして使われる記号です。

 

ふらっと立ち寄ることができて、店内をウロウロしているうちに自然と機嫌が良くなれる場所になりたいです。本棚を眺める時間には、そうさせる力があります。

 

いい本屋がある街はいい街です。

 

わたしはいい本屋というのは、地域に必要とされ、持続可能で経営し続ける本屋だと思っています。


「名古屋はつまらないから、東京に行く」なんて言っていた過去の私みたいな人にも 「名古屋に住んでいてよかった」と思える場所を作りたいです。

 

長文を読んでいただきありがとうございました。

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 


※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。)

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

1992年、愛知県生まれ。出版取次・日本出版販売で勤務ののち、本屋をつくるチーム、エディトリアル・ジェットセットに転身し上京。地元・愛知で自ら本屋を経営するため今年5月にフリーとなり名古屋に戻る。2019年11月に本屋に行きたくなるフリーマガジン『読点magazine、』を刊行。本屋開業に向けて準備中。

リターン

3,000

alt

お礼のメール

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月
このリターンを購入する

8,000

alt

お礼メール、オリジナルブックカバー

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、 オリジナル布製ブックカバー

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

8,000

alt

【30名限定】オープニングパーティー参加券

、オープニングパーティの参加券
、オリジナルステッカー付(後日郵送)
店舗オープニングパーティの参加券です。
※日にちが確定次第、情報追加いたしますのでこちらは11月以降の申し込みを推奨します。

支援者
1人
在庫数
29
発送予定
2020年12月
このリターンを購入する

10,000

alt

シンプル応援プラン

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、オリジナルステッカー

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

10,000

alt

2階スペース貸切チケット

2階のスペースをご自由に利用いただけます。
イベント開催しても、パーティーしても、一日中寝ててもOKです。

<補足事項>
・使用は1回限りです
・営業時間内に限ります(それ以外の曜日・時間は別途相談を承ります)
・広さは10坪になります
・収容人数は15人までとなっております

※有効期限は発行から半年となりますが、新型コロナウイルスの状況により柔軟にご対応させていただきます。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月
このリターンを購入する

30,000

alt

本屋について話そうプラン

古賀と本屋についてざっくばらんに話しましょうというプランです。OPEN準備から開店後のことまで全てお話します◎

<補足事項>
・1〜3時間の予定です
・時期は3月〜4月の予定で、クラウドファンディング終了後に日程調整します
・TOUTEN BOOKTOREで行います
・飲み物、食べ物をご用意します
・現地までの交通費は別途必要になります
・オンラインでも可能です
(その際は飲み物・食べ物はつきません)
・お1人様3名まで同伴可能です

支援者
0人
在庫数
10
発送予定
2021年3月
このリターンを購入する

10,000

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TOUTEN BOOKSTOREの選書プラン

、TOUTEN BOOKSTOREの選書プランです。

<補足事項>
・書籍代+選書代を含みます。
・書籍は合計5,000円前後にて選書いたします。
・アンケートにお答えいただきます。
・選書理由も併せてお送りいたします。
・オリジナルステッカーも付きます。

支援者
30人
在庫数
完売
発送予定
2021年5月
完売しました

10,000

alt

【追加・発送予定6月】TOUTEN BOOKSTOREの選書プラン

、TOUTEN BOOKSTOREの選書プランです。
2021年6月発送分を追加させていただきました。

<補足事項>
・書籍代+選書代を含みます。
・書籍は合計5,000円前後にて選書いたします。
・アンケートにお答えいただきます。
・選書理由も併せてお送りいたします。
・オリジナルステッカーも付きます。

支援者
19人
在庫数
完売
発送予定
2021年6月
完売しました

10,000

alt

【追加・発送予定7月】TOUTEN BOOKSTOREの選書プラン

、TOUTEN BOOKSTOREの選書プランです。
2021年7月発送分を追加させていただきました。

<補足事項>
・書籍代+選書代を含みます。
・書籍は合計5,000円前後にて選書いたします。
・アンケートにお答えいただきます。
・選書理由も併せてお送りいたします。
・オリジナルステッカーも付きます。

支援者
11人
在庫数
4
発送予定
2020年7月
このリターンを購入する

10,000

alt

お礼メール、オリジナルステッカー、【1,000部限定】『読点magazine、特別号 本屋ができるまでの記録』

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、オリジナルステッカー
、【1,000部限定<事業計画書付き>】『読点magazine、特別号 本屋ができるまでの記録』
 ……本屋がどうやってできていくのか知りたい、また、これから本屋を経営したい人のためにまとめた記録です。PLや事業計画書付き。1,000部限定で印刷します。残った場合は店頭で15,000円(税込)以上お買い上げのお客さまへの特典になります。

支援者
44人
在庫数
953
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

15,000

alt

お礼メール、オリジナルステッカー、トートバッグ

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、オリジナルステッカー
、オリジナルトートバッグ

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

30,000

alt

お礼メール、オリジナルステッカー、トートバッグ、マグカップ

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、オリジナルステッカー
、オリジナルトートバッグ
、オリジナルマグカップ

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

50,000

alt

お礼メール、オリジナルステッカー、トートバッグ、マグカップ、読点magazine、

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、オリジナルステッカー
、オリジナルトートバッグ
、オリジナルマグカップ
、【1,000部限定<事業計画書付き>】『読点magazine、特別号 本屋ができるまでの記録』
 ……本屋がどうやってできていくのか知りたい、また、これから本屋を経営したい人のためにまとめた記録です。PLや事業計画書付き。1,000部限定で印刷します。残った場合は店頭で15,000円(税込)以上お買い上げのお客さまへの特典になります。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

100,000

alt

お礼メール、オリジナルステッカー、トートバッグ、マグカップ、読点magazine、、30枚綴りコーヒーチケット

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、オリジナルステッカー
、オリジナルトートバッグ
、オリジナルマグカップ
、30枚綴りコーヒーチケット
※有効期限は発行から半年となりますが、新型コロナウイルスの状況により柔軟にご対応させていただきます。
、【1,000部限定<事業計画書付き>】『読点magazine、特別号 本屋ができるまでの記録』
 ……本屋がどうやってできていくのか知りたい、また、これから本屋を経営したい人のためにまとめた記録です。PLや事業計画書付き。1,000部限定で印刷します。残った場合は店頭で15,000円(税込)以上お買い上げのお客さまへの特典になります。

支援者
0人
在庫数
20
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

300,000

alt

お礼メール、オリジナルステッカー、トートバッグ、マグカップ、読点magazine、、30枚綴りイベント参加チケット

、感謝の気持ちを込めたお礼のメール
、オリジナルステッカー
、オリジナルトートバッグ
、オリジナルマグカップ
、30枚綴りイベント参加チケット
※有効期限は発行から半年となりますが、新型コロナウイルスの状況により柔軟にご対応させていただきます。
、【1,000部限定<事業計画書付き>】『読点magazine、特別号 本屋ができるまでの記録』
 ……本屋がどうやってできていくのか知りたい、また、これから本屋を経営したい人のためにまとめた記録です。PLや事業計画書付き。1,000部限定で印刷します。残った場合は店頭で15,000円(税込)以上お買い上げのお客さまへの特典になります。

支援者
0人
在庫数
5
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

100,000

alt

スポンサーとして本のカバーに名前ORロゴを印刷できる権利<小サイズ>

、お店のブックカバーに名前もしくはロゴを印刷できる権利です。

<補足事項>
・企業様だけでなく個人でも可能です。
・支援いただいた方には別途個別にご案内差し上げます。
・ブックカバーの裏表紙もしくは折込んだ部分のそでの部分への印刷を予定しています。数に応じて変動します。
・サイズイメージはロゴで小が2cm、大が4cmを想定しています。文字で小が12pt、大が24ptを想定しています。
・ご希望の方には入稿前にデザインの確認を取らせていただきます。
・出来上がったブックカバーは希望部数(100部まで)郵送いたします。
・有効期限は5年間とさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
9
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

300,000

alt

スポンサーとして本のカバーに名前ORロゴを印刷できる権利<大サイズ>

、お店のブックカバーに名前もしくはロゴを印刷できる権利です。

<補足事項>
・企業様だけでなく個人でも可能です。
・支援いただいた方には別途個別にご案内差し上げます。
・ブックカバーの裏表紙もしくは折込んだ部分のそでの部分への印刷を予定しています。数に応じて変動します。
・サイズイメージはロゴで小が2cm、大が4cmを想定しています。文字で小が12pt、大が24ptを想定しています。
・ご希望の方には入稿前にデザインの確認を取らせていただきます。
・出来上がったブックカバーは希望部数(100部まで)郵送いたします。
・有効期限は5年間とさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
3
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

プロフィール

1992年、愛知県生まれ。出版取次・日本出版販売で勤務ののち、本屋をつくるチーム、エディトリアル・ジェットセットに転身し上京。地元・愛知で自ら本屋を経営するため今年5月にフリーとなり名古屋に戻る。2019年11月に本屋に行きたくなるフリーマガジン『読点magazine、』を刊行。本屋開業に向けて準備中。

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3,187,000円
支援者
106人
残り
63日

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