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人気の赤い電車を続投へ!ことでん1300形追憶の赤プロジェクト

貸切乗車団CFプロジェクトチーム

貸切乗車団CFプロジェクトチーム

人気の赤い電車を続投へ!ことでん1300形追憶の赤プロジェクト
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月31日(金)午後11:00までです。

支援総額

2,655,000

目標金額 6,000,000円

44%
支援者
109人
残り
33日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月31日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 広告の権利を買取り“全面広告”として 

  リバイバルカラー電車を走らせる

 ことでん1300形追憶の赤プロジェクト

 

 

もう一度、ことでんに赤い電車を!

ご覧下さりありがとうございます。

“鉄道を撮る、鉄道に乗る”を楽しむための任意団体「貸切乗車団」の代表 安田大輔と申します。

2014年より「ことでん貸切乗車団」として活動を始め、今年10月より活動の幅を広げるために名称を変更いたしました。

 

2018年、「還暦の赤プロジェクト」を企画し、クラウドファンディングに挑戦。

ファンの皆様のご支援を頂き、ことでんで1080形として活躍する黄色い電車に、京浜急行時代の赤や白帯をラッピングした“ことでん初のリバイバルカラー電車”を実現しました。

▲2019年3月に完成したラッピング車両“還暦の赤い電車”

 

2020年にはその続編として「情熱の赤プロジェクト」を企画し、1200形のラッピングに挑戦。

これまでに2台の電車に、車体広告の仕組みを活用したリバイバルカラー車両を実現しています。

▲2020年9月に完成したラッピング車両“情熱の赤い電車”

 

延べ1000人の方のご支援を頂き、2つのプロジェクトを成立させることが出来ました。

本当にありがとうございました!

 

そして、今回も、できることならばご支援を賜りたい!とこのプロジェクトを立ち上げました。

どうぞ最後までお目通しください。

 

 

 

 

ー アフターコロナを見据えて、今こそ挑む時。 ー

 

 

3度目となるリバイバルカラーラッピング車両の制作に挑戦します。

今度は「ファンが見たい」「ことでんを応援したい」に加え『香川を応援したい』と考えています。

還暦の赤い電車と情熱の赤い電車は、アフターコロナを待たずして契約終了となりました。

この二つの車両を活用して、もっともっと沢山の楽しさや懐かしさを味わって頂けるはずでした。

今回のプロジェクトでは古き良き昭和にタイムスリップするとともに、コロナ前に少しでも近づけられたらと思います。

 

 

しかし、この企画を今やるのはリスクが大きいのでは…???

 

もちろん、今すぐにイベントを行うのはリスクがあります。

緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が繰り返し適用される状況下、安心で安全なイベントを実施することは大変ハードルの高いことです。

過去2回のプロジェクトでは“たくさんの人にことでんに来てほしい”という想いがありました。

今回はそれが許されない状況です。

 

でも、今こそ「アフターコロナ」の楽しみが欲しい!

 

そう思い、このタイミングでの挑戦を決めました。

プロジェクトが無事成立の場合、ことでんの赤い電車第3弾となる「追憶の赤い電車」が確約されます。

これまでは情勢に関わらず、契約通りに施工を行っておりましたが、今回は情勢をみて多くの方がご来訪頂ける状況になってから施工を致します。

※高松琴平電気鉄道様事前承認済み

 

 

 

 

― リバイバルカラーの電車を走らせるメリットとは? ー

 

 

この“ことでんの赤い電車”は単なるリバイバルカラー車両ではありません。

ファンが創るという点が、他社局様のリバイバルカラー車両とは大きく違うところです。

この手のイベント車両は鉄道会社によって製作されますが、このプロジェクトではクラウドファンディングを通じて「車体広告の権利を買い取る」ことで施工されます。

 

広告としてリバイバルカラーを施工しますので、その広告費は収入となり、その後は撮影会やフォトランなどのイベントを貸切乗車団が主体となり、高松琴平電気鉄道様の貸切電車のパッケージを応用して実施しますので、これも収入になります。

 

過去二回のプロジェクトにご支援くださった方のデータを見ると、9割以上が四国外の方々でした。

わざわざ行くのに日帰りでは勿体ない!となれば宿泊をされ、有名なうどん屋さんを回ったりして、帰る頃にはお土産を手に取られる。

そんな方も少なくなかったと思います。

 

コロナさえなくなればメリットしかありません。

情勢が落ち着いたら、すぐに動き出せるよう、先手を打つことにしました。

 

 

 

 

ー  ラッピングデザインについて  ー

 

 

元京浜急行の車両を懐かしの赤に白帯姿にラッピング致します。

ことでんには京王電鉄や名古屋市交通局で使用されていた車両もありますが、今回も私たちが得意とする車両をリバイバルカラーにすることと致しました。

 

▲ラッピング入稿データより1300形“追憶の赤い電車”

 

還暦の赤い電車や情熱の赤い電車は、普段は琴平線を走る車両でしたが、今回は長尾線を走る車両です。これまでと違う風景での写真や車窓をお楽しみいただけると思います。

 

今回は京浜急行で最後まで営業運転に残った元1305号、1308号である ことでん1300形1305号と1306号にラッピングを施工します。

このうちの1305号は、2つの会社で同じ車号を名乗ることでんで唯一の存在です。

▲京浜急行時代の1305編成

 

▲ことでん1305編成(1305号×1306号)

 

▲京浜急行連携イベントと題された高松琴平電気鉄道様主催の特別運行では、京急時代の本物の看板を取り付けて本線走行をしたこともありました。

 

個人的には、私とことでんを結び付けてくれた車両でもあります。

▲仏生山工場で並ぶ3形式の元京浜急行車両

 

 

 

 

ー 京 浜 急 行   1000形   の 想 い 出 ー 

 

 

私がこの趣味を始めたのは2010年でした。

京急ではダイヤの大幅改正と共に、古くから愛されてきた1000形の形式消滅が迫る時期でした。

カメラの設定も、車両の運用もわからないまま沿線に出向いては1000形を探していたような気がします。すでに多くの車両が廃車となり、営業運転には1345編成、1305編成の2本しか残っていない状況でした。

▲晩年は専ら普通運用に。京急川崎を発車した1345編成。

 

▲いまや都営5300形も形式消滅間近。快特に追われ金沢文庫へ急ぐ1345編成。

 

▲運用離脱後、京急ファミリー鉄道フェスタで人気のドレミファインバータ2100形と並ぶ1375編成。

 

2010年6月27日、早くもお別れの時を迎えます。

1000形ありがとう運転。

▲イベント列車で8両編成優等運用が1日限り復活。

 

▲ファンで賑わう三浦海岸駅。

 

撮りたいし、先頭に乗りたい…そんなわがままを叶えられそうなのが三浦海岸駅くらいだったので雰囲気と共に記録が出来たらと仕事を休んで向かいました。

場所柄、若いファンの方が多く見受けられたような気がします。

1345編成はこの日で営業運転を終えました。

 

 

ありがとう運転の翌日28日、唯一残っていた1305編成が大師線での最終日を迎えます。

▲京浜急行発祥の地、川崎大師に到着する1305編成。

 

▲産業道路の踏切を行く1305編成。

 

▲平日にもかかわらず多くのファンが最後の日を楽しんだ。

 

さらにその翌日29日、1305編成が廃車のため久里浜工場へと回送されます。

▲救援車クトを従え5両編成で久里浜工場へ向かう1305編成。

 

この3日間が私にとって初めての「追っかけ撮影」でした。

これで最後か、と思うと様々な思い出が蘇ってきます。

 

学校の遠足、塾への行き帰り、そごうでお買い物、彼女とデート…

生活のあらゆるシーンにこの電車がいました。

私にとって特別な存在ではなかったからこそ、取り留めない日常が詰まっている。そんな電車でした。

 

その後も最後の最後まで見届けようと、何度も久里浜工場に足を運びました。

▲解体を待つ1000形。切り離されている真ん中の2両には解体禁止の文字がある。

 

▲解体された1381号・1382号の形見はイベントで売り出されていた。

 

▲唯一残った1351編成は除籍後も解体されず、イベントでは撮影会にも登場した。

 

営業運転終了から1年余り。

最低でも月一回のペースで通っていた久里浜工場で、生まれ変わった1000形を見ることができました。

▲改造工事が終わり京急の工場で走行試験をする琴電1305編成と1307編成。

 

動く1000形を久々に見られた嬉しさと、デザインを一新した1300形の衝撃は今でも忘れられません。

▲琴電へ向けて出発!京急線内を自力で走行する1305編成と1307編成の4両。

 

▲大黒ふ頭で船積みを待つ琴電1305編成。

 

「思い出の電車が四国へ旅立った」

 

▲瓦町の留置線でラッシュまで待機する1305編成。

 

となれば現地に行かない理由はありません。

初めて琴電へと出かけた日はあいにく運用についていなかった1305編成でしたが、踏切から手を伸ばせば触れるところに停まっていました。

 

▲車内に取り付けられた3枚の銘板。

 

▲客室内には京浜急行時代のままの扇風機が取り付けられている。

 

走る場所は違えど、目を瞑って音だけを楽しむと、そこに「あの頃」がありました。

景色を見れば、田舎のなかった私にはとても新鮮な風景が広がり、この感触が癖になり、暇を見つけては四国を訪れるようになりました。

 

あの頃を、今度は視覚でもしっかり味わいたいと企画したのが、これまでのリバイバルカラーラッピングのプロジェクトです。

今回の1300形1305編成は、そんなわけで特に思い入れのある車両なのです。

 

 

 

 

ー ラッピング/イベントの実施スケジュールは? ー

 

 

ラッピング契約期間を1年間とし、来年のゴールデンウィークの施工を目指します。

コロナ禍が気になるところですが、ワクチン接種が進み、再度GoToトラベルの運用を検討するなどしている様子を伺うと無理ではないタイミングであろうと考えています。

 

万一、この時期にアフターコロナが見通せない状況であれば、ラッピング施工を延期することで対応したいと思います。

どの程度の延期になるかは情勢と資金総額によって異なります。

不確定要素が多いため、今回は基本的にリターンにはイベントを含まない形でご提案させて頂きました。

 

こちらの見込み通りに進めば、4/28より施工を開始し、5/2には完成。

翌5/3より出発式イベントやお披露目会などを行い、このゴールデンウィークはことでんを満喫するための「コートデンウィーク」にできると思います。

 

 

 

 

― 追憶の赤プロジェクト概要 ー

 

 

1年間の車体広告掲出費用      300万円

ラッピング広告の施工費用   270万円

施工後のイベント催行費用   100万円

支援者様へリターン品手配   100万円

クラウドファンディング手数料 75万円

 

概算金額 約850万円

 

このプロジェクトは「ラッピング電車の施工完了」だけでなく「出発式/イベントの実施」をもって終了とさせていただきたいと思います。

 

今回は必要となる費用のうち277万円を、これまでのプロジェクトにご支援下さった方々より事前にお預かりすることができたため、クラウドファンディングでの目標額を600万円に抑えることが出来ました。

 

状況は厳しいですが、一つ目のゴールはこれまでよりも近いです。

ぜひ、「楽しいアフターコロナ」を実現させましょう!

ご支援をよろしくお願い申し上げます。 

 

 

 

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◆今回ご用意したリターンについての補足のご案内◆

 

【10000円以上のリターンに含まれる】車内に掲出するお名前について

▲還暦の赤い電車での例

※一口のご支援でご本人の配偶者様、お子様(2名まで)を掲出させていただきます。

※注意事項:このリターンについては、こちら (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

 

【30000円以上のリターンに含まれる】イベント開催時のご案内について

※イベントの開催時期は感染症の影響を受けてないことを前提とした仮のものです。開催の2か月前にはお知らせを致します。

※イベントの内容は変更する場合があります。

※イベントの開催を保証するものではありません。

※イベントへのご参加については3万円以上のご支援のほかに参加費が発生しますのでご了承ください。

※イベントは香川県内での実施となります。開催地までの旅費や宿泊費、イベント参加費用は各自ご負担ください。

※イベントは予期せぬ事由により延期や中止となる可能性もあります。ことでん、弊団体は一切の補償を致しかねます。

 

【50000円のリターンに含まれる】京急ミュージアム貸切イベントについて

 

※イベントの開催日は2022年3月の平日を予定しています。開催の2か月前にはお知らせを致します。

※イベントの参加費は不要です。

※イベントは横浜市内での実施となります。開催地までの旅費や宿泊費は各自ご負担ください。

※イベントは予期せぬ事由により延期や中止となる可能性もあります。京急電鉄、弊団体は一切の補償を致しかねます。

 

 

【100000円のリターンに含まれる】お披露目会の実施について

 

※お披露目会は2022年5月4日に高松市仏生山にて実施予定です。参加費用は掛かりません。スケジュールは2か月前までにお知らせ致します。

※お披露目会の開催が困難な場合はラッピング施工と合わせて延期と致します。

※ラッピング施工後にやむを得ず中止とする場合は代替イベントをご提案させていただきます。

※代替イベントの実施も困難な場合は、お披露目会にかかるご参加者おひとり様あたりの費用をご返金致します(過去のイベント実績例より算出した場合、ご返金は1万円前後となる見込みです)

 

 

【すべてのリターン共通】リターンの発送方法について

 

※リターンの発送はクリックポストを予定しています。郵便局取り扱いの商品ですが「郵便ではありません」郵便物の転送届を出されていても対応となりませんので、ご支援時からお引越しをされる(またはされた)場合は必ずメッセージにてご連絡をお願い申し上げます。

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最後までお目通し下さりありがとうございます!

 

このプロジェクトが実行できれば、地元クリエイター様との連携や、音楽イベントなどを実施したいと考えています。

鉄道は移動手段だけじゃない!様々な活用方法があるという実証をし、全国に発信することが出来れば最高です。

 

楽しいことを考え、創り上げ、共有しましょう!

 

                                                                             任意団体 貸切乗車団 代表 安田大輔

 

 

【プロジェクト終了要項】
●製作物    
リバイバルカラーラッピング車両

●製作完了予定日    
2022年5月2日

●製作個数    
1300形1305編成2両1編成

●その他    
<出発式/イベントについて>
実施予定月:2022年5月2日~2022年5月6日までに実施
支援者を対象とした撮影会またはフォトランを実施

 

 

 

 

プロフィール

貸切乗車団CFプロジェクトチーム

貸切乗車団CFプロジェクトチーム

古き良き昭和の京浜急行に憧れ、当時の車両を今も走らせている「ことでん」で貸切イベントなどを行っている社会人サークルです。2015年5月より活動をはじめ、今年で6年目となります。これまでに2つのプロジェクトを立ち上げ、多くの方のご支援ご支持をいただき、いずれも成立となりました!『鉄道ファンが鉄道会社を盛り上げる』そんな取り組みをこれからも続けてまいります。 代表者 安田大輔

リターン

5,000


追憶の赤い電車完成報告書に感謝のメッセージを添えて

追憶の赤い電車完成報告書に感謝のメッセージを添えて

ご支援に感謝!メッセージを添えて、車両が完成し沿線を走る風景などをまとめたA4見開きフルカラーの「追憶の赤い電車完成報告書」をお届け致します。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

10,000


【ラッピング車両にお名前を掲出】ヘッドマークステッカー/完成報告書/ポストカードに感謝のメッセージを添えて

【ラッピング車両にお名前を掲出】ヘッドマークステッカー/完成報告書/ポストカードに感謝のメッセージを添えて

完成したラッピング車両にお名前を掲出できます!
ご支援者様の配偶者様とお子様のお名前も合わせて掲出させていただきます。
ご支援に感謝!のメッセージを添えて
●オリジナルヘッドマークステッカー
●追憶の赤い電車完成報告書
●オリジナルポストカード
をお届け致します。

支援者
26人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

10,000


リターン不要!1万円で全力応援

リターン不要!1万円で全力応援

ご支援に感謝!メッセージを添えて、車両が完成し沿線を走る風景などをまとめたA4見開きフルカラーの「追憶の赤い電車完成報告書」をデジタルデータにてメールでお届け致します。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

10,000


還暦&情熱のプロジェクトリターン品をセットでお届け!

還暦&情熱のプロジェクトリターン品をセットでお届け!

過去2回のプロジェクトでリターン品として製作したクリアファイルやシールを詰め合わせでお送り致します。

●還暦の赤プロジェクトより
クリアファイル シール 完成報告書 ポストカード
●情熱の赤プロジェクトより
クリアファイル シール 完成報告書 ポストカード
※追憶の赤プロジェクトのリターン品は含みません

支援者
12人
在庫数
8
発送完了予定月
2022年5月

10,000


コトディーンコラボ!オリジナルグッズセットと完成報告書をお届けします

コトディーンコラボ!オリジナルグッズセットと完成報告書をお届けします

ご支援に感謝!メッセージを添えて
●コトディーンコラボオリジナルグッズセット
(コラボデザインポストカード/ステッカー/クリアファイル)
●車両が完成し沿線を走る風景などをまとめたA4見開きフルカラーの「追憶の赤い電車完成報告書」をお届け致します。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

30,000


【イベント開催時のご案内付き!】キーホルダー/ステッカー/完成報告書/ポストカードに感謝のメッセージを添えて

【イベント開催時のご案内付き!】キーホルダー/ステッカー/完成報告書/ポストカードに感謝のメッセージを添えて

◇ラッピング車両を使用した撮影会イベントのご案内をさせていただきます(参加には別途費用がかかります)
◇完成したラッピング車両にお名前を掲出できます!
ご支援者様の配偶者様とお子様のお名前も合わせて掲出させていただきます。
ご支援に感謝!のメッセージを添えて
●オリジナルヘッドマークキーホルダー
●オリジナルヘッドマークステッカー
●追憶の赤い電車完成報告書
●オリジナルポストカード
をお届け致します。

支援者
44人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

50,000


【イベント開催時のご案内付き!】ことでん赤い電車の記録写真集と前面展望ブルーレイに感謝のメッセージを添えて

【イベント開催時のご案内付き!】ことでん赤い電車の記録写真集と前面展望ブルーレイに感謝のメッセージを添えて

◇ラッピング車両を使用した撮影会イベントのご案内をさせていただきます(別途イベント参加費用がかかります)
◇完成したラッピング車両にお名前を掲出できます!
ご支援者様の配偶者様とお子様のお名前も合わせて掲出させていただきます。
ご支援に感謝!のメッセージを添えて…
☆ことでん赤い電車の記録写真集と1300形の前面展望ブルーレイのセット
●オリジナルヘッドマークキーホルダー
●オリジナルヘッドマークステッカー
●追憶の赤い電車完成報告書
●オリジナルポストカード
をお届け致します。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

50,000


リターン不要!5万円で全力応援

リターン不要!5万円で全力応援

ご支援に感謝!メッセージを添えて、車両が完成し沿線を走る風景などをまとめたA4見開きフルカラーの「追憶の赤い電車完成報告書」をデジタルデータにてメールでお届け致します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

50,000


京急ミュージアム貸切イベントにご招待!&お好きなヘッドマークレプリカプレゼント

京急ミュージアム貸切イベントにご招待!&お好きなヘッドマークレプリカプレゼント

横浜市内京急本社ビルにある京急ミュージアム貸切イベントにご招待致します。
イベントは新型コロナ感染症対策を講じて実施致します。
開催日は2022年3月頃、京急ミュージアムの休館日となる火曜日または木曜日を予定しています。(開催2か月前にご案内致します)
中止の場合は支援額より決済手数料(12パーセント)を差し引いた金額を返金させていただきます。
ヘッドマークレプリカはこれまで製作したものの中よりお選びいただきます。実寸サイズでの出力となります。
お届けは「ゆうパック」を予定しております。

支援者
2人
在庫数
18
発送完了予定月
2022年5月

100,000


【開催保証!お披露目会ご招待】オリジナルグッズのセットに感謝のメッセージを添えて

【開催保証!お披露目会ご招待】オリジナルグッズのセットに感謝のメッセージを添えて

☆ラッピング電車完成直後のお披露目会にご招待致します。
(22年5月4日を予定しています)
◇ラッピング車両を使用した撮影会イベントのご案内をさせていただきます(別途イベント参加費用がかかります)
◇完成したラッピング車両にお名前を掲出できます!
ご支援者様の配偶者様とお子様のお名前も合わせて掲出させていただきます。
ご支援に感謝!のメッセージを添えて…
◇ことでん赤い電車の記録写真集と1300形の琴平線走行前面展望ブルーレイのセット
(ここまでの内容についてはページ本文に詳しく記載がありますのでご確認ください)
●オリジナルヘッドマークキーホルダー
●オリジナルヘッドマークステッカー
●追憶の赤い電車完成報告書
●オリジナルポストカード
をお届け致します。

支援者
4人
在庫数
15
発送完了予定月
2022年6月

100,000


リターン不要!10万円で全力応援

リターン不要!10万円で全力応援

ご支援に感謝!メッセージを添えて、車両が完成し沿線を走る風景などをまとめたA4見開きフルカラーの「追憶の赤い電車完成報告書」をデジタルデータにてメールでお届け致します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

150,000


還暦の赤い電車に装着していた60周年ヘッドマーク1枚をお届けします

還暦の赤い電車に装着していた60周年ヘッドマーク1枚をお届けします

還暦の赤い電車に装着していた60周年ヘッドマークをお届けいたします。
取り外したままの状態でのお届けとなります。
発送は【ゆうパック】を予定しております。
※このリターンはヘッドマークのみとなります

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年6月

150,000


追憶の赤い電車に装着をする記念ヘッドマークをお届けします

追憶の赤い電車に装着をする記念ヘッドマークをお届けします

追憶の赤い電車に装着する記念ヘッドマークをお届けいたします。
取り外したままの状態でのお届けとなります。
発送は【ゆうパック】を予定しております。
※このリターンはヘッドマークのみとなります

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年6月

プロフィール

古き良き昭和の京浜急行に憧れ、当時の車両を今も走らせている「ことでん」で貸切イベントなどを行っている社会人サークルです。2015年5月より活動をはじめ、今年で6年目となります。これまでに2つのプロジェクトを立ち上げ、多くの方のご支援ご支持をいただき、いずれも成立となりました!『鉄道ファンが鉄道会社を盛り上げる』そんな取り組みをこれからも続けてまいります。 代表者 安田大輔

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