こんにちは、門田です。

 

当会の理事も務めてくださっている功能 聡子さん(ARUN合同会社代表/NPO法人ARUN Seed代表理事)からも、本プロジェクトを応援いただいています。

功能さん、ありがとうございます。

 

 

功能さんは社会的投資に取り組まれています。

わたしたちが活動する際に、成果をどう測定し、どう評価するのか、といった悩み相談にいつものってくださっています。

 

また、わたしたちが現場でみている地域の課題を、俯瞰して国際社会の中ではどのように位置づけられるのか、どんなアクターがその社会課題に取り組んでいて、わたしたちが取り組む意義は何なのか、といった本質的な問いを投げかけてくださいます。

その問いが、わたしたちの視点を一つ、二つと上げてくれるのです。

 

功能さん、いつもありがとうございます。

 

▼私たちが実現したいこと:合言葉は「ウガンダの未来」

 

HIV陽性の若者たちが職につけず、貧困状態に陥ってしまうという課題を解決し、彼ら彼女たちが未来を切り拓けるように。

 

わたしたちは現地のパートナーNGOとともに、若者たちがスキルを身につけ、仕事に就いたり、ビジネスを立ち上げたりするための職業訓練プロジェクトをスタートします。

 

詳細については、ぜひプロジェクト概要をご覧ください。

 

▼若者たちが未来を切り拓くためのご支援をお願いします

 

クラウドファンディング終了まであと1週間!

最終日まで走り切ります。

 

どうしても、このプロジェクトをウガンダに届けたい。
未来を切り拓くチャンスを、若者たちに作りたい。
頂いたご支援は私が責任もって現地に届けます。

 

みなさまの応援を力に最後までがんばりますので、どうぞご支援の程、よろしくお願いします。