こんにちは、門田です。

 

鴨崎貴泰さん( 日本ファンドレイジング協会 事務局長)にも、応援をいただきました!!

鴨崎さん、ありがとうございます!

 

 

鴨崎さんには、社会的インパクト評価やコレクティブインパクトについて教えていただくなど、とてもお世話になっています。

 

PLASとして、活動の成果をどう図っていくべきか悩んでいたとき、あれはたしか2015年頃だったと思うのですが、社会的インパクト評価について、具体的な事例を交えながらご説明頂きました。

 

その丁寧なプレゼンテーションから、インパクト評価がなぜ社会に求められているのか、そしてどのようにそれにNPOが取り組んでいくのかといったイメージが湧いたのを今でも覚えています。

 

それをきっかけに、活動の評価をする際に、どのようなステップで進めていけばよいかなど、プロセスについてもスタッフみんなで共通認識を持つことができました。

 

そしてついに先日!

鴨崎さんがファシリテーターを務められたコレクティブインパクトのセッションに登壇させていただきました。

こうしてご一緒できたことが、本当に感慨深く、感謝でいっぱいです。

セッションの様子

 

鴨崎さん、応援ありがとうございます!

 

▼私たちが実現したいこと:合言葉は「ウガンダの未来」

 

HIV陽性の若者たちが職につけず、貧困状態に陥ってしまうという課題を解決し、彼ら彼女たちが未来を切り拓けるように。

 

わたしたちは現地のパートナーNGOとともに、若者たちがスキルを身につけ、仕事に就いたり、ビジネスを立ち上げたりするための職業訓練プロジェクトをスタートします。

 

詳細については、ぜひプロジェクト概要をご覧ください。

 

▼若者たちが未来を切り拓くためのご支援をお願いします

 

クラウドファンディング終了まであと1週間!

最終日まで走り切ります。

 

どうしても、このプロジェクトをウガンダに届けたい。
未来を切り拓くチャンスを、若者たちに作りたい。
頂いたご支援は私が責任もって現地に届けます。

 

みなさまの応援を力に最後までがんばりますので、どうぞご支援の程、よろしくお願いします。

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