こんにちは、門田です。

 

堀江敦子さん( スリール株式会社 代表取締役)にも、応援をいただきました!!

堀江さん、ありがとうございます!

 

 

▼堀江さんに頂いたメッセージ

HIV陽性の若者に対して、「ワクチンの提供」という解決策ではなく、自律する支援。
予防と自律。本当に重要なことだと思います。
それはアフリカだけではなく、日本にも言えること。

多くの人に届くよう、応援しています!

 

様々な会合やイベント、研修などでお会いするようになって友人になった堀江さん。

 

「子どもを見てほしい家庭」と「仕事と子育てのリアルを知りたい学生」をwinwinの関係で繋ぐ「ワーク&ライフ・インターン」プログラムで、子育て支援・キャリア教育・少子化対策の実現を目指し、スリールを経営されています。

 

堀江さんとは仕事の話からプライベートの話まで、気兼ねなく語り合えるんです。だからおしゃべりしだすと、二人とも楽しくていくらでも話せてしまうんですよね。

 

そして、いつもひたむきで、明るい堀江さんがいると、その前向きなエネルギーで周りを照らしてくれて、みんなが元気になるんです。

 

堀江さん、いつも応援ありがとう!!これからもよろしくね。

 

▼私たちが実現したいこと:合言葉は「ウガンダの未来」

 

HIV陽性の若者たちが職につけず、貧困状態に陥ってしまうという課題を解決し、彼ら彼女たちが未来を切り拓けるように。

 

わたしたちは現地のパートナーNGOとともに、若者たちがスキルを身につけ、仕事に就いたり、ビジネスを立ち上げたりするための職業訓練プロジェクトをスタートします。

 

詳細については、ぜひプロジェクト概要をご覧ください。

 

▼若者たちが未来を切り拓くためのご支援をお願いします

 

クラウドファンディング終了まであと1週間!

最終日まで走り切ります。

 

どうしても、このプロジェクトをウガンダに届けたい。
未来を切り拓くチャンスを、若者たちに作りたい。
頂いたご支援は私が責任もって現地に届けます。

 

みなさまの応援を力に最後までがんばりますので、どうぞご支援の程、よろしくお願いします。