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「手術日までの過ごし方」を、がん手術を待つ多くの患者さんへ

産業医科大学

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「手術日までの過ごし方」を、がん手術を待つ多くの患者さんへ
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄附金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄附募集は3月31日(水)午後11:00までです。

寄附総額

1,276,000

目標金額 2,200,000円

58%
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87人
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プロジェクト本文

 

新型コロナウイルス感染症の影響で、
今、"手術待ち"のがん患者さんが増えています。

 

ページをご覧いただきありがとうございます。
産業医科大学第1外科学(消化器・内分泌外科)の佐藤典宏と申します。
 
当院(産業医科大学病院)は、北九州地区で唯一の大学病院(特定機能病院)として、また、がん診療連携拠点病院として、地域のがん患者さんの治療にあたっております。
 
ご存じのように、新型コロナウイルスの感染拡大によって、多くのがん患者さんの手術や治療が中止あるいは延期となりしました。当院でも、入院や手術症例数を制限せざるを得ない状況が続いており、がん患者さんの手術までの待ち時間が長くなっております。

 

産業医科大学 第1外科学講師
                                                                                   (大学病院 消化器・内分泌外科外来医長)
佐藤 典宏(さとう のりひろ)


現在、全国の多くのがん患者さんが、不安を抱えたまま手術などの治療を待っていただいている状況だと思います。この度、「新型コロナウイルスの影響でがんの手術が延期となった患者さんを励ましたい」という気持ちでこのプロジェクトを立ち上げることにしました。
 
手術での治療でできることにも限界があり、本当に患者さんにとって予後、よりよく生活をしていくには、術前からの準備が重要です。そこで、手術を受ける前に、術後の状態をよりよくするための準備「プレハビリテーション」というものがあります。
 

プレハビリテーションとは?

 

がんの手術後の経過を良好なものにすることを目的に、術前に運動や健康管理などを行うことをいいます。術後、想定よりも体力低下や、合併症などが見られ、予後不良になることを避けるためには、手術に臨む前からの準備が大きく左右されます。*(*参照元文献一覧)

 

全国で不安を抱えながらがんの手術を待っておられるがん患者さんに、「プレハビリテーション」の重要性を知っていただき、安心して準備をすすめ、無事に手術を乗り越えていただくために、みなさまのご支援をお願いいたします。

 

 

 

“手術待ち”を、“準備期間”へ。

 

新型コロナウイルスの感染拡大は、日本の医療を大きく変えてしまいました。
 

これは、いわゆる感染症患者を受け入れる特定の病院の医療崩壊や、一部の病院で発生した院内感染、クラスター(感染者集団)といった問題だけにとどまらず、医療全体のシステムにも大きな打撃を与えています。

 

 

なかでも重大な問題は、すべての外来受診・入院の中止や制限、患者さん自身による受診控え、および、それに伴う「診断・治療の遅れ」です。一般の病気をかかえる患者さんの診療行為が大幅に制限され、病状が悪化することが懸念されています。(*参照元文献一覧)


新型コロナウイルス感染拡大を受け、手術の延期など治療に影響していると回答した人が約4分の1に上ったとのことです。(参考:「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)感染拡大によるがん患者さんへの影響緊急調査」)  

 

今現在も、不安な気持ちのまま、手術や抗がん剤治療などを待っておられる患者さんが増えていることが予想されます。がんの手術が決まった時、多くの患者さんは不安を抱えながら手術日まで待つ生活を送ります。

 

術前の患者さまの状態を励ますこともあります。

 

外科医がどんなに完璧な手術をしても、合併症(手術にともなう望ましくないこと)やがんの再発をゼロにすることは今はまだ不可能です。

外科医として「どうやったら、手術の合併症で入院が長引いたり、命を落としたりする患者さんをなくすことができるか」を、常に考えてきました。
 

 

 

その中で、手術後に合併症がおこるリスクなどさまざまな要因まで考えると、手術の前から運動、栄養サポート、精神的ケアなどの「患者さん自身の手術に向けての準備」を始めることで、手術の合併症が減り、手術による死亡リスクが低下し、さらには、長期的な予後(生存率)も良くなることがわかってきました。(*参照元文献一覧)
 
最近では、大腸がん手術を受ける予定の身体機能が低下した患者57人を対象としたランダム化比較試験の結果が報告されています。
 
それによれば、プレハビリテーションを実施したグループでは「術後の合併症の発生率は42.9%」であるのに対して、プレハビリテーションを実施しなかったグループでは72.4%と、有意に低くなっていました。

 

参考文献:Berkel AEM, Bongers BC, Kotte H, Weltevreden P, de Jongh FHC, Eijsvogel MMM, et al. Effects of Community-based Exercise Prehabilitation for Patients Scheduled for Colorectal Surgery With High Risk for Postoperative Complications: Results of a Randomized Clinical Trial. Ann Surg 2021.

 

このような「患者さん自身の手術に向けての準備」のことを「プレハビリテーション」といい、とくに昨今の医療体制の大きな変化の中にあっては、この「プレハビリテーション」がますます重要になっています。

 

 

プレハビリテーションは、
患者さん自身が自宅でできるように

 

プレハビリテーションは、特にがんの手術を控えた患者さんにとって、とても重要であるにもかかわらず、未だに日本ではほとんど普及していません。
  
普及しない理由のひとつには、私たち医療者側の問題もあります。
 
外科医は、手術の内容や合併症・後遺症のリスク、および術後の治療計画などについてはしっかりと説明しますが、「手術日までの過ごし方」については患者さんに聞かれないかぎり説明しないことの方が多いです。 
 
理由としては、

・忙しすぎて、外来での説明のさいに十分な時間がとれないこと。
・術後の回復を早めるための手術前の取り組み(≒プレハビリテーション)について、
外科医自身も、詳しく知らない

といったことが考えられます。 

 

 

また医療者の人手不足もプレハビリテーションが普及しない原因のひとつとなっています。

プレハビリテーションを計画的に行うためには、主治医(外科医)や看護師に加え、麻酔科医、栄養士、理学療法士、歯科医、薬剤師、心療内科・精神科医などさまざまな職種がチームとなって患者さんに関わる必要があります。
 
これのチームを多くの患者さまで組み続けることは、医療現場では大変なことです。

いいことであるとはわかっていながら、実際には病院でのプログラムとして導入・運営することが難しいという状況があります。さらに、今回の新型コロナウイルス感染拡大の影響で、病院でプログラムとして実施することがきわめて難しくなっています。

 

できる限り通院時、お伝えできるように努めてきました。


そこで、手術を受ける病院にこういった術前からのプログラムや生活指導がない場合には、患者さん自身がその必要性について評価し、自主的に取り組むべきなのです。

当科では、がんの手術、とくに侵襲(からだへの負担)が大きな手術を受ける予定の患者さんには、できるだけ運動してもらうことや、栄養状態を改善するための食事の工夫などについてお伝えしています。しかしながら、外来で直接お話しできる患者さんには限りがあります。

 

 

そこで、全国のがんの手術を控えた患者さん自身が、自宅でプレハビリテーションに取り組めるように、皆様からご支援を頂き、無料で読める「プレハビリテーション」についてのガイドブックと動画を作成しようと思います。 
 
このガイドブックおよび動画の内容は、科学的根拠(エビデンス)*にもとづいたプレハビリテーションの重要性と、患者さん自身が自宅でできるプレハビリテーションの具体的なメニューです。(*参照元文献一覧)
 
英国の団体「マクミランがんサポート(Macmillan Cancer Support)」による、プレハビリテーションのガイダンス『Prehabilitation for people with cancer(がん患者のためのプレハビリテーション)』、および、当科の医師(佐藤典宏)による一般読者向けの著書『がん手術を成功にみちびくプレハビリテーション(大月書店、12月18日発売)』を参考にして作成します。 

 

そこで、全国でがんの手術を控えた患者さん自身が、自宅でプレハビリテーションに取り組めるように、みなさまからご支援を頂き、無料で読める「プレハビリテーション」についてのガイドブックと動画を作成しようと思います。 

 

 

プレハビリテーションで伝えること(概要)


プレハビリテーションで伝えることは主に、

1, 運動(有酸素運動+レジスタンス運動)

2, 食事療法による栄養サポート(タンパク質を意識)

3, 精神的ケア(専門医受診や不安を軽減するための瞑想など)

4, 口腔ケア(歯科医受診)

5, 喫煙者の禁煙及び呼吸訓練(特に高齢者や慢性の呼吸器疾患がある人)

6, サルコペニアの人は運動+タンパク質強化

7, プロバイオティクスによる腸内環境改善

です。詳しくは参考までにこちらのプレハビリテーションのウェブサイトをご覧ください。

 

▼ウェブサイト▼

がん患者さんのための「プレハビリテーション」

「がん」とわかってから始められる7つのこと

 

本書を参考に作成します。

 

がん患者さんが、このガイドブックや動画を参考にすれば、自宅で待機されている間に、プレハビリテーション、および、手術前にしておいたほうが良いことを実践できるようにします。がんの手術や治療が延期になったとしても、準備期間ができたとポジティブに、「ピンチをチャンスに変えられる」と考えています。
 
このプロジェクトによって、自宅でできるプレハビリテーション(手術前の準備)の重要性と具体的な方法を皆さんに知って頂くことで、コロナでがん手術が延期となった患者さんを励ましたいと考えています。
 
またこれを元に、プレハビリテーションを普及させていくために今後は、がん術前の患者さんを対象として、「当院独自のプレハビリテーションのプログラムを作成すること」や、「プレハビリテーションの有効性についての大規模な臨床試験を計画・実施すること」も考えております。 
 

 

 

資金使途/今後のスケジュールについて

 

クラウドファンディングで募らせていただくご支援で、プレハビリテーションについての無料のガイドブックと動画を作成し、産業医科大学病院、産業医科大学病院第1外科のウェブサイトからダウンロードできるよういたします。

 

<資金使途>

「がん患者さんのためのプレハビリテーション」ガイドブック制作 100万円

「がん患者さんのためのプレハビリテーション」動画制作 60万円

他 クラウドファンディング利用手数料、寄付金受領書発行費用 等 60万円

 

<プロジェクト実施時期>

2021年12月31日までに、ガイドブック及び動画を制作し、産業医科大学病院、産業医科大学病院第1外科のウェブサイトからダウンロードできるよう公開いたします。

※プロジェクトに関する留意事項は、ページ下部に記載しております。

 

 

プロジェクトへの想い

 

新型コロナウイルス感染拡大は、今年(2021年)に入っても収まる気配がみられません。


医療機関でのクラスターの発生も続いています。
施設によっても違いますが、コロナ患者の受け入れや、感染対策を徹底しなければいけないため、がん患者さんのためのキャパシティ(入院ベッドや手術の枠)が減り、必然的に治療までの待機時間が増加しています。


このため、がん治療が確実に遅れることになります。


 以前のように、がんの診断後、すぐに入院・治療ができなくなってきました。
例えば、2週間後に手術を予定したいがん患者さんがいたとしても、病床(空きベッド)や手術予定枠の都合、および事前のコロナ関連の追加の検査にかかる時間によって、手術までの待機期間が1ヶ月以上にもおよぶことがあります。


今後も、この傾向は続くと考えられます。 私が担当する外来では、がんの手術を予定している患者さん全員に、運動を中心としたプレハビリテーションの重要性をお話ししています。


しかしながら、私が外来で直接お伝えできる患者さんには限りがあります。がんの手術が延期になり、不安が高まる全国の患者さんに、何かできることはないか?


そういう想いで、このプロジェクトを立ち上げることになりました。

本プロジェクトによって、ひとりでも多くのがん患者さんに勇気をもって「プレハビリテーション」を実施してもらい、無事に手術や治療を乗りきってもらえることを心から希望しています。

産業医科大学 第1外科学講師
                                                                                   (大学病院 消化器・内分泌外科外来医長)
佐藤 典宏(さとう のりひろ)

 

 

寄付に対する税制上の優遇措置

 

産業医科大学へのご寄付については、「特定公益増進法人」に対する寄付金として、個人・法人等を問わず、寄付金控除の対象となり、次のような税法上の優遇措置を受けることができます。

 

個人からのご寄付の場合

(所得税)
• 所得税の寄付金控除(所得控除)
• 寄付金税額控除(税額控除)
確定申告の際、寄付者がいずれか一方の制度を選ぶことができます。


(住民税)
• 住民税(個人市民・県民税)の寄付金税額控除
ご寄付いただいた年(1月1日から 12月31日まで)の、翌年の1月1日現在、北九州市または福岡県にお住まいの方は控除の対象となります。

 

○寄付金控除の手続き等について
ご寄付いただいた年の翌年の確定申告期間中に、所轄税務署で所得税の確定申告を行ってください。(給与所得者で通常確定申告を必要とされない方も、給与の支払者が行う年末調整では寄付金控除は受けられませんので、必ず確定申告を行ってください。)


○寄付金控除に必要な書類

• 「払込金受領書」
  本学からの「寄付金受領書」
 
• 「特定公益増進法人であることの証明書」(写)、「税額控除に係る証明書」(写)入金確認後、本学発行の「寄付金受領書」と一緒に、本学から送らせていただきます。
 
• 「源泉徴収票等」
※申告に添付する書類については、必ず所轄税務署や市町村へご確認ください。
 

 

法人等からのご寄付の場合

特定公益増進法人に対する寄付金は、一般の寄付金とは別枠で、次のいずれか少ない金額の範囲内で損金に算入できます。

 

○寄付金控除の手続き等について
 寄付金を損金に算入するには、確定申告書にその金額を記載し、確定申告を行ってください。
(添付すべき書類については、必ず所轄税務署へご確認ください。)


○寄付金控除に必要な書類
• 「払込金受領書」
寄付金振込時に郵便局または銀行から返戻されます。(※大切に保管してください。)
• 「特定公益増進法人であることの証明書」(写)
 入金確認後、本学発行の「寄付金受領書」と一緒に、本学から送らせていただきます。
 ※寄付金控除の詳細につきましては、国税庁ホームページをご参照ください。

 

◯寄付金の受領日(領収証書の発行日)、および領収証書の郵送される予定日
寄付金の受領日(寄付金受領書の発行日)は、本クラウドファンディングの募集終了日(2021年3月31日)以降、READYFOR株式会社より産業医科大学への寄付金着金日(2021年5月10日予定)となります。
寄付金受領書を郵送しお手元に届くのは、2021年7月頃を予定しております。

 

 

ご留意事項

 

・プレハビリテーションは比較的新しい概念であり、とくにどういった人が取り入れるべきか、あるいは、どんなプログラムが最適か、といったことに関しては未だ研究段階です。つまり、安全性や有効性が100%確立されたものではありません。したがって、すべてのがん患者さんに必ずしもメリットがあるとは限りません。一部のがん患者さんには、たとえば運動が勧められない場合もありますので、主治医に相談のもとで実践してください。

 

・本プロジェクトで制作する資料及び動画は患者さんご自身が自宅でできる範囲の内容をまとめたものになります。

プロフィール

産業医科大学

産業医科大学

福岡県北九州市にある産業医科大学は、 「産業医学の振興と優れた産業医・産業保健専門職の養成、質の向上」を 目的とする我が国唯一の大学であり、1978年に設置されました。  また、産業医科大学病院は、北九州医療圏で唯一の特定機能病院及び大学病院であり、最大の病床数を誇っています。  昨年9月、英国で最も権威のある新聞社タイムズの高等教育専門誌 「THE(Times Higher Education)」が行っている 「THE世界大学ランキング2021」で、同大学は、被引用論文(研究影響力)で、 世界第1位(1,527校中)、国内第5位、私立第1位、九州第1位となりました。

ギフト

3,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|3,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

------
※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
17人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

5,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|5,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

------
※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

10,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|10,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

------
※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
45人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

30,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|30,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

------
※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

50,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|50,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

------
※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

100,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|100,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

------
※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

150,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|150,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

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※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

300,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|300,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

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※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

500,000

alt

プレハビリテーションの普及に協力|500,000円

□ お礼状の送付
□ 寄付金領収証書の送付
□ 産業医科大学ホームページにお名前の掲載(ご希望者のみ)

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※ 寄付金領収証書のご送付は2021年7月に先行してお送りする予定です。
※ 産業医科大学ホームページへのお名前掲載については、ご寄付の際にご希望を選択してください。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

プロフィール

福岡県北九州市にある産業医科大学は、 「産業医学の振興と優れた産業医・産業保健専門職の養成、質の向上」を 目的とする我が国唯一の大学であり、1978年に設置されました。  また、産業医科大学病院は、北九州医療圏で唯一の特定機能病院及び大学病院であり、最大の病床数を誇っています。  昨年9月、英国で最も権威のある新聞社タイムズの高等教育専門誌 「THE(Times Higher Education)」が行っている 「THE世界大学ランキング2021」で、同大学は、被引用論文(研究影響力)で、 世界第1位(1,527校中)、国内第5位、私立第1位、九州第1位となりました。

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