プロジェクト概要

 

伊豆大島産のヤブツバキ・シードオイル配合の

保湿クリーム「潤い椿」

ベタつかず、サラっと仕上がるクリームを

Readyfor限定で先行販売します!

 

伊豆大島産ヤブツバキ・シードオイル

 

「潤い椿」のこだわり高価なヤブツバキ・シードオイルをたっぷり配合した保湿クリームをReadyfor限定で先行販売!

 

はじめまして、fbコーポレーション合同会社の白野圭俊です。

 

多くの女性たちからご意見をいただいた「保湿のお悩み」を解決するべく、皮脂と同じトリグリセリドの仲間であるオレイン酸をたっぷり含む、伊豆大島産ヤブツバキ・シードオイル(国産椿オイル)をたっぷり使って、さらにヒアルロン酸整肌成分アルブチンも加えた、保湿クリーム「潤い椿」を開発しました。

 

とても希少で高価なヤブツバキ・シードオイルですが、贅沢に使ってもリーズナブルな価格に収まるよう、島民の皆さんにご協力をいただいて、伊豆大島から直接仕入れさせていただきました。

 

また、オイルの粒子を細かく加工することで、ベタつきがなく、しっかり保湿できるスペシャルなスキンケアクリームに仕上がりました。

 

今回、先行販売には特別な特典をご用意しましたので、、ぜひこの機会にお試しください。

 

潤い椿の3ステップスキンケア

 

 

「潤い椿」のこだわり

 

●減った皮脂を補うのに最適なヤブツバキ・シードオイル

皮脂の約6割を占める成分であるトリグリセリドは、ヤブツバキ・シードオイルの85%を占めるオレイン酸と同じ仲間のオイルです。環境ストレスや加齢によって皮脂が失われていくと、皮膚のバリア効果が薄れ、紫外線などから強いダメージを受けてしまうようようになり、シワやシミの原因となります。

 

減った皮脂を補うために、植物オイルの中で最もオレイン酸の含有率が高い「ヤブツバキ・シードオイル」を選び、原産地の伊豆大島から直接仕入れることで、希少で高価なオイルを贅沢に配合させることができるようになりました。

 

※ヤブツバキは椿の原種で日本原産。種子の収穫量は少なく希少ですが、さまざまな椿オイルの中でも日本産のヤブツバキ・シードオイルが最高のオレイン酸含有率を誇っています。

 

お肌の保水力をアップ

 

●お肌の角質に浸透させる新技術

オイルの粒子を小さくする新しい加工技術を使って、肌の角質層に浸透しやすくしています。たっぷりのヤブツバキ種子油でしっかり保湿しながらも、肌の表面はサラサラとした、シルキーな使い心地にすることができました。

 

ろ過した椿オイル

 

顔に使えるよう、ろ過して不純物を除いたヤブツバキ・シードオイルを使っています。また、オイルの粒子を小さくすることで、お肌の角質層にすばやく浸透させる新技術も採用しました。

 

たっぷりのオイルでしっかり保湿しながらも表面はサラッと仕上がる、シルキーな使い心地にすることができました。

 

●オレイン酸のバリア効果を補う、ヒアルロン酸を配合

たった1gで2~6リットルもの水分を保持できるヒアルロン酸も、環境ストレスや加齢によって人体から失われていきます。そこで「潤い椿」はヤブツバキ・シードオイルのバリア効果をさらに補うために、保水力の要であるヒアルロン酸も配合しました。

 

ヒアルロン酸配合

 

●整肌成分アルブチンも配合

ヒヤリングした皆さまの“白く美しい肌になりたい”という声にお応えして、整肌成分アルブチンも配合しました。化粧下地や美容パックの代わりとしてもお使いください。

 

アルブチン配合

 

●クリームだからこそ、油分も水分も同時に補給

オレイン酸やヒアルロン酸で保水力をアップさせながら同時に水分補給ができるよう、クリームにこだわりました。油分と水分を混ぜてつくるクリームだから、平均10%不足しているお肌へ水分補給も同時にできます。

 

お肌の水分量は10%少ない

 

お肌の理想的な水分量は40~50%くらいといわれていて、水分と油分のバランスは4:1が美肌の条件といわれています。

 

しかし、実際のお肌の平均的な水分量は30~40%ぐらいで、理想の水分量より10%程度少ないのが平均値です。また、水分が少ないとインナードライ肌になったり、油分が増え過ぎてしまうという現象も起こってしまいます。

 

 

保湿とベタつきで悩む、働く女性たちのために

 

この商品を開発するきっかけは「保湿したいけれどベタベタするのは困る。しっかり保湿できて、表面はさらさらに仕上がるクリームが欲しい」という、ワーキングウーマンたちからご相談を受けたことです。

 

しっかり保湿できて、それでいて表面はサラサラに仕上がるクリーム――開発要素としては相反する2つの要望をどうやって実現するか?――それが私たちの出発点でした。

 

何度も試作を重ねてみてはやり直し、さまざまな原料について化粧品開発チームで基本にもどって研究し直してみた結果、ついに完成したのが「潤い椿」です。

 

最近、働きすぎだと感じていませんか?

私たちは、椿オイルの保湿力であなたの頑張りを応援します。

 

>「潤い椿」特設ページを見る

 

<全成分>

水、ツバキ種子油、イソノナン酸イソトリデシル、BG、ジメチコン、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリン酸ステアリル、ペンチレングリコール、ヒアルロン酸Na、アルブチン、プラセンタエキス、水溶性コラーゲン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グリチルリチン酸2K、クインスシードエキス、トコフェロール、ベヘニルアルコール、ステアリン酸PEG-45、ラウレス-10、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、カルボマー、クエン酸、クエン酸Na、水酸化K、メチルパラベン、フェノキシエタノール、香料

 

●使い方

適量(パール1粒大)を手のひらにとって、顔全体に塗布し、下から上へ内から外へ軽くマッサージするようになじませてください。

*フェイスクリームですが、全身に使えます。

 

使い方

 

 

<使用上の注意>

*お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。お肌に傷や湿疹、かぶれ等のトラブルがある時はお使いにならないでください。
*使用中または使用後に直射日光に当たって赤み・かゆみ・はれ・刺激・色抜け(白斑等)や黒ずみなどの異常が現われた場合など、お肌に合わないときはご使用をお止めください。そのまま使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
*乳幼児の手の届かない所に保管してください。
*極端に高温または低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。
*目に入った場合は直ちに水またはぬるま湯で洗い流してください。
*使用後は、しっかりとフタをしめてください。

 

スキンケアクリーム潤い椿

 

 

私たちは、日本産後ケア協会の活動を支援しています。

 

JPCAロゴ

一般社団法人日本産後ケア協会は、産後ママの回復を促す「産後ケア」の普及を
推進している団体です。今回のプロジェクトを通じ、軌道に乗った際には「潤い椿」をお買い上げいただいた代金の一部は、産後ケア協会に寄付させていただきます。

 

>産後ケア協会のホームページを見る

 

 

「潤い椿」をぜひ体験してみてください

 

「保湿するためにクリームを使いたいけど、ベタつくのは嫌」とか、「手に残ると書類とかを触るときに困る」と悩んでいる方々はたくさんいらっしゃると思います。「潤い椿」はそんなワーキングウーマンたちの悩みに応え、しっかり保湿してくれるクリームです。

 

今回、ご購入いただくと「潤い椿」と「フェイスタオル」を合わせたセットで送らせていただきます。

 

同じような悩みを持っている方はもちろん、ご家族やご友人などの贈り物としてもご活用いただけますので、ぜひこの機会にお買い求めください。

 


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