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保育士の働き方改革を推進するコミュニティ「わくわく保育ラボ」

保育士の働き方改革を推進するコミュニティ「わくわく保育ラボ」

支援総額

139,000

目標金額 1,800,000円

支援者
7人
募集終了日
2019年6月5日
募集は終了しました
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プロジェクト本文

▼自己紹介

鈴峰きり(すずみねきり) 
わくわく保育ラボ理事長/株式会社テクモード 代表取締役

https://www.facebook.com/profile.php?id=100012975464133

 

待機児童をゼロにしたい!

私は、補助金だけでは解決しない現実に危機感を持っています。

お母さん業は「24時間営業」です。

未来のママとして現状では安心してお母さんになれないと思うのです。

人口減少が社会問題となっていますが、当然の結果ではないでしょうか。

女性が自分らしく幸せな家庭を築くため、

お母さんを助けてくださる救世主である保育士の先生がたを、とにかくとにかく応援したい!

そのために、保育士の先生がたの働き方改革を推進したい!

保育士の先生がたもほとんどが女性です。

女性がハッピーなら、男性や子供達もハッピーになるに違いありません。

ICTをより有効に活用し、保育現場や経営層の意識改革を試みたい!

私たちの幸せと明るい未来のために、日本の保育環境を草の根から変えていきます!

 

【略歴】
2014年白百合女子大学 児童文化学科卒業。
大学時代からITコミュニティーに参加、プログラミングセミナー講師やコミュニティリーダーを経験。

「秋葉原のプログラミングが出来るメイドさん」としての活躍がメディアにも掲載された。

https://persol-tech-s.co.jp/i-engineer/human/maid

(引用:i:Engineer )

 

この7年間に渡るITコミュニティ運営経験により、ICTが持つパワー自発的コミュニティが持つ魅力を体感し、ビジネスとしての「コミュニティマーケティング」に着目。

大学卒業後、コミュニティーマーケティングを軸とした株式会社テクモードを設立、代表取締役に就任。
IT業界を中心としたコンサルティング業務を通して、上場企業・中小企業やそのサービスや商品に対する「ファン」を増やす事業を展開。
社会福祉事業とITのコラボレーションに挑み、現在に至る。

「わくわく保育ラボ」では、これまで培ったICTとコミュニティマーケティングのノウハウを最大限活かし、保育業界に貢献する。

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

女性活躍推進が叫ばれる中、待機児童問題は解決しなければならない重大な問題です。
保育園のコンサルティングを請け負ったことをきっかけに、待機児童問題について考えるようになりました。
保育現場は、低賃金保育という責任の重さ休みが取りにくいといった様々な問題を抱えていることを知り(*1)、過酷な労働環境に置かれた保育士の先生がたの実情をなんとかしたいという思いを強く持つようになりました。

 

保育士の先生がたの働き方改革は急務です!


実際、政府や自治体から出ている補助金が肝心の保育士に行き渡っておらず、待機児童問題も少しずつ減ってきているとはいえ、完全な問題解決には至っていないというのが現状です(*2、*3)。

保育園に受かるかどうかが、夫婦仲や家族の将来設計を大きく左右します。
私自身、自分の将来を考える中で、仕事を続けながら子育てを両立することに対しての不安があります。

仕事と育児の両立にはまず、子供を安心して預けられる環境こそが重要です。
働く女性の象徴である保育士の労働環境が改善されれば、保育の質が向上し、それがゆくゆくは預ける側の安心にも繋がるのではないでしょうか。
質の高い保育の為にはまず、保育現場の働き方改革は必要不可欠です。

例えばICTはその有効なツールとなるはず。

そして、働く側にも経営側にも意識改革が必要なのではないでしょうか。
働く女性が安心して子供を預けられる環境を目指し、「女性が自分らしく安心して働ける社会」の実現に向けて取り組んでいきたいと思います。

 

※1 厚生労働省「保育人材確保のための 『魅力ある職場づくり』に向けて」
   https://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11601000-Shokugyouanteikyoku-Soumuka/0000057898.pdf
※2厚生労働省「保育士確保プラン」
   https://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11907000-Koyoukintoujidoukateikyoku-Hoikuka/0000070945.pdf
※3厚生労働省「保育士確保」 
   https://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/osirase/140131-1.html

 

▼プロジェクトの内容

 

保育士の先生がたが気軽に本音を言えるコミュニティを作り、保育士の先生がたの働き方改革を実現する方法を研究します。

例えば「使える」ICTシステムやスマホアプリに現場の声を反映するための手がかりを探ります。

 

保育士の負担軽減のためにもICTによる省力化が重要であることは政府も認識しています(*7)。

いっぽう、保育園はICT化が最も遅れている業界と言われております。

一般に、システム開発プロジェクトの5割が失敗し(*4)、IoTシステムの導入成功率は26%(*5)に留まっていると言われています。
また、モバイルアプリの80%が数日で使われなくなるとも言われています(※6)。

そんな中、各IT企業が頑張って保育園に様々なシステムを導入しようとしています。
しかし実際には、現場の保育士にとってICTはそれほど役に立っていないのが実状なのです。
welksの調査によると、7割の保育士がICTに期待しているのに対し、「役に立っている」と回答したのは2割にとどまっています(*8)。
私どものインタビューや現地調査の結果も同様で、スマホの操作に慣れていない保育士が少なくないなど、保育現場は他業種よりもはるかにアナログ(手作業)が支配しています。


ICTシステムは導入さえすれば良い、というものではありません。
現場に寄り添い、課題を共有し、課題を探り出し、課題を先回りして共に改善を重ねて行く姿勢こそが大切なのだと身に染みて思います。

では、具体的にどのようにしたら実際に保育現場の役に立つ仕組みが出来るのでしょうか。
ずばり、保育士の先生がたが気軽に意見を言えるコミュニティを作るのです。
それは、時には愚痴を含めた本音が言える楽しい集まりでなくてはなりません。

保育士の皆さんがわくわくしながらお仕事を出来るような世界を研究したい、
そんな思いから「わくわく保育ラボ」と命名させて頂きました。

 

このコミュニティは「ラボ」という名前の通り、特定の仕組みをリリースすることをゴールとせず、現場の保育士と ICTシステムの供給企業が本音で話し合い、より役に立つ仕組みを研究することを目的とします。

 

システム屋さんが良かれと思った仕組みを勝手に考えて提供するのではなく、現場で実際に使ってもらえる、本当に役に立つ仕組みを、現場の保育士の皆さんにお考えいただくのです。
専門家が助言しリードしながら、しかしあくまでも現場の保育士の先生がたに主役になっていただき、意見を集約し有効な仕組みを作り上げて行きます。
保育日誌、登降園管理、お便り作成、シフト管理、午睡管理、お仕事マッチングなど、システム化すべき素材やレシピはいくらでもあります。
開発してみたい、レビューを受けたいというIT事業者様もきっとたくさんいらっしゃいます。

 

忙しい保育士の先生がたに時間を割いて集まっていただき楽しい集まりとするには、会場費・運営費が必要です。

そこでみなさまにお願いです。

一番負担が大きいスタートダッシュ期間である向こう半年間分、イベント10回分のご支援をお願い致します。


現時点ではまず運営の核となる保育士アンバサダー8名に参加表明いただいており、2回目以降の会合は集まった意見や要望を元に企画し、最終的には数百名規模のmeetup開催を目指します。

 

 私たちは、「女性の人生に寄り添う仕組み」を作り上げていきます!

 

 

 

※4 システム開発プロジェクトの5割が失敗、1700件を独自分析(引用:日経BP)
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00177/022100001/

 

※5 シスコの調査によると、「4分の3近く」のIoTプロジェクトは何らかの失敗を経ていることが分かった(引用:atmarkit)。
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1705/25/news092.html

 

※6(引用:Quettra)
https://andrewchen.co/new-data-shows-why-losing-80-of-your-mobile-users-is-normal-and-that-the-best-apps-do-much-better/?utm_source=andrewchen&utm_campaign=3ae54ccc4f-RSS_EMAIL_CAMPAIGN&utm_medium=email&utm_term=0_c1fae7e415-3ae54ccc4f-91071529

 

※7 引用:厚生労働省「保育現場の ICT 化・自治体手続等標準化検討会報告書」
https://www.meti.go.jp/press/2017/03/20180330003/20180330003-2.pdf

※8 引用:welks 「期待7割に対し「役立っている」2割…保育園ICT化の課題」
https://welks.co.jp/report/13512/

 

 

 

 

(写真=運営メンバーの保育体験風景:右は理事長の鈴峰きり、左は協力者のA.kogure)

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

保育士の先生がたを癒し本音を集約するイベントを半年間に10回以上開催します。
成果物として、IT・IoTを活用し保育現場の合理化・省力化の実現に導き、保育園のコストダウンの結果が保育士の給与アップに結びつく社会の実現について実地検証を伴う研究を行いその成果をアウトプットし社会貢献します。

定期的なmeetup開催により現場の保育士によるレビュー・改善案を取り入れ、「みんなで作る仕組み」を実現するために研究します。

2019年5月23日から2019年11月20日までの間に、待機児童数が多い地域でmeetupを計10回以上開催し、現場の保育士に本音を発散していただきストレスを癒しつつ、園内事務のIT化・IoT化やお仕事マッチングアプリなどに対する意見を募り研究します。
計10回以上開催をもって、プロジェクト完了といたします。

 

・プロジェクトの終了要項

2019/5/23から2019/11/20までの間、首都圏および国内各所でわくわく保育ラボmeetupを10回開催したことをもって、プロジェクトを終了とする。

・関連事項

*meetupの開催スケジュールについて 

 第1回目 2019/5/23(開催場所:川越東武ホテル3階芙蓉の間、住所:埼玉県川越市脇田町29-1) 

 第2回目~10回目の開催日時、場所は未定。各回以下の日付までに決定する。 

 <決定予定日> 

  第2回 2019/6/15 

  第3回 2019/6/30 

  第4回 2019/7/15 

  第5回 2019/7/31 

  第6回 2019/8/15 

  第7回 2019/8/31 

  第8回 2019/9/15 

  第9回 2019/9/30 

  第10回 2019/10/31

※天災等やむを得ない事情により予定していた日にイベントが開催できなかった場合、延期する。 

 延期日:未定。各回の開催1ヶ月前までに決定する。

 

 

本プロジェクト終了以後は勢いがつくことが想定され、自走式に継続開催して全国展開する予定です。

 

 

▼資金の使い道

 

 

【費用内訳】
・会場レンタル代(参加人数8〜200人。参加人数によって会場を柔軟に変更対応)
・飲食費(参加人数によってコース・ビュッフェ・おつまみ程度など可変とし一人当たりの単価を調整)
・運営関係者諸経費(交通費4人分)
・デザイン料(募集ページロゴ・画像作成)
・デザイン料(Webページ作成)  
 

 

 

▼リターンについて

 

わくわく保育ラボ応援コース【3千円】心を込めたサンクスメール
①心を込めたサンクスメール
 心を込めてお礼のメールを差し上げます。

 

 

わくわく保育ラボ応援コース【1万円】お礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポート
①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。

 

 

わくわく保育ラボ応援コース【3万円】ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載

①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。
②ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載させていただきます。
 掲載予定場所:わくわく保育ラボ公式Web
 https://waklabo.com (準備中) 
*注意事項:公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合 はご希望に添えない場合がございます。

 

 

わくわく保育ラボ応援コース【5万円】保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供(期間中いずれか1回)。

①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。
②ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載させていただきます。
 掲載予定場所:わくわく保育ラボ公式Web
 https://waklabo.com (準備中) 
*注意事項:公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合 はご希望に添えない場合がございます。

③保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供します。保育士の本音が聞けるなど、またとない体験が出来ると存じます。
場所と日時は未定です。原則として1ヶ月以上前に開催地を決定し告知します。
告知はこちらのイベントサイトを用いますので、メンバー登録していただければ通知が飛びます。
https://waklabo.connpass.com
イベント時間は2〜3時間、飲食代は無償です。現地までの交通費はご負担ください。
期間中いずれか1回、ご参加できます。
万一ご都合が合わなかった場合はあしからずご了承ください。

 

 

わくわく保育ラボ応援コース【10万円】保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供(期間中どのイベントでも無制限にご見学出来ます)。

①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。
②ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載させていただきます。
 掲載予定場所:わくわく保育ラボ公式Web
 https://waklabo.com (準備中) 
*注意事項:公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合はご希望に添えない場合がございます。
④保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供します。保育士の本音が聞けるなど、またとない体験が出来ると存じます。
場所と日時は未定です。原則として1ヶ月以上前に開催地を決定し告知します。
次のURLでメンバー登録すれば通知されます。
https://waklabo.connpass.com
イベント時間は2〜3時間、飲食代は無償です。現地までの交通費はご負担ください。
期間中どのイベントでも無制限にご参加出来ます。

 

 

 

ご支援をお待ちしています!

 

 

 

 

 

 

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プロフィール

大学時代からITコミュニティーに参加、プログラミングセミナー講師やコミュニティリーダーを経験しました。 この7年間に渡るITコミュニティ運営経験により、ICTが持つパワーと自発的コミュニティが持つ魅力を体感し、ビジネスとしての「コミュニティマーケティング」に着目しました。 大学卒業後、コミュニティーマーケティングを軸とした株式会社テクモードを設立、代表取締役に就任、IT業界を中心としたコンサルティング業務を通して、上場企業・中小企業やそのサービスや商品に対する「ファン」を増やす事業を展開しています。 社会福祉事業とITのコラボレーションに挑み、現在に至りました。 「わくわく保育ラボ」では、これまで培ったICTとコミュニティマーケティングのノウハウを最大限活かし、保育業界の働き方改革に貢献します!

リターン

3,000

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わくわく保育ラボ応援コース【3千円】心を込めたサンクスメール

①心を込めたサンクスメール
 心を込めてお礼のメールを差し上げます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

10,000

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わくわく保育ラボ応援コース【1万円】お礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポート

①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

30,000

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わくわく保育ラボ応援コース【3万円】ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載

①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。
②ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載させていただきます。
 掲載予定場所:わくわく保育ラボ公式Web
 https://waklabo.com (準備中)
*注意事項:公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合 はご希望に添えない場合がございます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

50,000

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わくわく保育ラボ応援コース【5万円】保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供(お好きな回に1回迄のご入場)

①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。
②ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載させていただきます。
 掲載予定場所:わくわく保育ラボ公式Web
 https://waklabo.com (準備中)
*注意事項:公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合 はご希望に添えない場合がございます。

③保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供します。保育士の本音が聞けるなど、またとない体験が出来ると存じます。
場所と日時は未定です。原則として1ヶ月以上前に開催地を決定し告知します。
告知はこちらのイベントサイトを用いますので、メンバー登録していただければ通知が飛びます。
https://waklabo.connpass.com
イベント時間は2〜3時間、飲食代は無償です。現地までの交通費はご負担ください。
期間中いずれか1回、ご参加できます。
万一ご都合が合わなかった場合はあしからずご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

100,000

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わくわく保育ラボ応援コース【10万円】保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供(期間中無制限にご入場可能)

①心を込めたお礼のお手紙とプロジェクトの活動報告レポートをPDFにてメール送信いたします。
②ご希望によりお名前もしくはニックネームを活動報告レポートとWebページに掲載させていただきます。
 掲載予定場所:わくわく保育ラボ公式Web
 https://waklabo.com (準備中)
*注意事項:公序良俗に反するもの、政治性・宗教性のあるものその他不適切な表現を含む場合はご希望に添えない場合がございます。
④保育士限定のmeetupイベントの見学席をご提供します。保育士の本音が聞けるなど、またとない体験が出来ると存じます。
場所と日時は未定です。原則として1ヶ月以上前に開催地を決定し告知します。
次のURLでメンバー登録すれば通知されます。
https://waklabo.connpass.com
イベント時間は2〜3時間、飲食代は無償です。現地までの交通費はご負担ください。
期間中どのイベントでも無制限にご参加出来ます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

プロフィール

大学時代からITコミュニティーに参加、プログラミングセミナー講師やコミュニティリーダーを経験しました。 この7年間に渡るITコミュニティ運営経験により、ICTが持つパワーと自発的コミュニティが持つ魅力を体感し、ビジネスとしての「コミュニティマーケティング」に着目しました。 大学卒業後、コミュニティーマーケティングを軸とした株式会社テクモードを設立、代表取締役に就任、IT業界を中心としたコンサルティング業務を通して、上場企業・中小企業やそのサービスや商品に対する「ファン」を増やす事業を展開しています。 社会福祉事業とITのコラボレーションに挑み、現在に至りました。 「わくわく保育ラボ」では、これまで培ったICTとコミュニティマーケティングのノウハウを最大限活かし、保育業界の働き方改革に貢献します!

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