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中南米の国々(カリブ海諸国も含めて)を行脚したい

Yamada_Kazuya

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中南米の国々(カリブ海諸国も含めて)を行脚したい
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

59,000

目標金額 2,300,000円

支援者
5人
募集終了日
2023年1月8日
募集は終了しました
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

プロジェクト本文

自己紹介

 

こんにちは。

まず初めに、このプロジェクトをご覧頂いてありがとうございます。

 

北の大地でしがない大学生をやっています、山田和哉と言います。

京都生まれ京都育ちで、大学から他府県に出てきた二十歳です。

日頃は学食の竜田丼に舌鼓を打ちながら、大学生活を送っています。

 

突然ですが、私には挑戦したいことがあります。

私の書いた文章で皆様に熱意を伝えられたなら、こんなに嬉しいことはありません。

 

 

 

 

何をしたいのか

 

題名と殆ど同じ文言ですが、”中南米の行脚”をしたいと思っています。

冒頭から注釈で恐縮ですが、「行脚」といっても、本当に歩くだけで旅をしようと思っている訳ではありません。公共交通機関は可能な限り使うつもりでいます。誤解を与えかねない言葉使いで申し訳ありませんが、「陸路で移動する」という意味合いを表したかったので、このような文言になりました。

 

閑話及第。具体的にどこに行くのかを説明させて頂くと、

空路でアメリカ(ロサンゼルス)に飛んだ後、陸路で、メキシコ→ベリーズ→グアテマラ→エルサルバドル→ホンジュラス→ニカラグア→コスタリカ→パナマ→(ここだけ空路)→コロンビア→エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→アルゼンチン→ウルグアイ→パラグアイ→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→ベネズエラ

へ行き、それからは航空機や船を用いて、

トリニダード・トバゴ→グレナダ→セントビンセント及びグレナディーン諸島→バルバドス→セントルシア→マルティニーク→ドミニカ→グアドループ→モントセラト→アンティグア・バーブーダ→セントクリストファー・ネービス→アングィラ→英領バージン諸島→米領ヴァージン諸島→プエルトリコ→ドミニカ共和国→ハイチ→ジャマイカ→ケイマン諸島→キューバ→タークス・カイコス諸島→バハマ→アメリカ(マイアミ)

の10の海外領土、33の独立国家へ行くという計画を想像しています。期間は1年間です。

 

 

 

 

何がどこまで決まっているの?

 

2023年3月2日のロサンゼルス行きのチケットは既に購入してありますが、言ってしまえば、これ以外で旅について確定している事は何もありません。

一日で進めるだけ進んでその辺りで宿を取る、という様な旅を想定しているので、ホテルの予約などもありませんし、いつ、どの国に着くのかと言うことも決まっていません。ただ、それぞれの国の有名どころの観光地や、ある国からある国へのフライトの有無くらいは調べています。観光地には極力寄ろうと考えてはいますが、道順から大きく外れてしまう場合等は、著名な観光地であっても、訪れない可能性があります。

 

 

 

何で旅を?

 

私が大学生を始めておおよそ2年になりますが、大学生活を始めた当初から、色々な事を経験してみたいと言う気持ちが強く、料理をしたり、美術館に行ったり、歌を詠んでみたりと、月並みですがやりたいことを色々とやってきました。

これらの経験を経て思ったのは、本当に感動的な経験というのは、滅多にお目に掛かれないという事でした。

勿論、美味しいものを食べれば嬉しくなりますし、綺麗なものを見れば感動はしますが、想像を遙かに超えるような大きな感動に出会った記憶は、残念ながら思い浮かびません。

 

このような感動に出会いたいと思い立ったのが始まりで、「想像が及ばないような経験には、心からの大きな感動があるのではないか」という短絡的な考えから、

”多くの人が経験しないような、挑戦的かつ印象的な経験”

を大学在学中にしたいと思い、休学して、一年間の旅をしようと決意しました。

 

 

何故中南米なのか

 

”多くの人が経験しないような、挑戦的かつ印象的な経験”をすることを目的とした旅の渡航先として私が思い浮かべたのは、アフリカ中近東中南米でした。

外務省のホームページを見てみると、アフリカと中近東の多くの国には「退避勧告」が出されていましたが、中南米の国には全く出されていなかったので、中南米に決めました。

 

「退避勧告を無視して挑戦はしないのか」と思われる方もおられるかもしれませんが、私自身、そういった危ない国の現実を見ると言う意味で、そのような国を旅をすることに、あまり抵抗感はありません。ですが、もしそういった国で何かしらに巻き込まれてしまった場合、国からの呼びかけに応じなかった不届き者の為に、国が動かなければならなくなる可能性があります。私個人としては、そのような形で他人に迷惑を掛けるのは非常に好ましくないと思っているので、今回、そのような国の多い地域へ行くことは計画しませんでした。

 

※改めて外務省のホームページを見ると、新たに、ハイチに避難勧告が出ていました。私がドミニカ共和国に着いたタイミングでも状況が変わっていなければ、ハイチを旅程から除く可能性があります。)

 

外務省海外安全ホームページ:海外安全情報 地図からの選択

https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

 

 

 

危なくないの?

 

危ないです。

 

アフリカや中近東よりも状況が良いとは言え、安全ではないです。

特に外務省が掲載しているベネズエラの情報を読んでいると、凄い世界だなと思います。

 

以下、一部抜粋(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2018T122.html#ad-image-0

 

「現在、入国管理業務を担うGNB(国家警備軍)の兵士による空港利用客に対する恐喝や、飛行機への預け荷物を開封する窃盗なども発生しているとの報告があります。 」

 

「2015年10月、日系企業の出張者が、同空港の駐車場において、軍服を着て小銃を所持した軍人と思われる男2人組から、けん銃で威嚇され現金を恐喝されました。 」

 

「カラカス首都区に隣接するスクレ市ペタレ地区には、カラカス首都圏最大の貧民街(スラム街)が広がっており、殺人、強盗、誘拐等の凶悪事件が日常的に発生するなど大変危険な地域です。同地区は、警察でも数十人規模の部隊を編成しなければ、危険で立ち入れない場所 」

 

このような国に1週間でも滞在すれば、日本の事がより好きになる自信があります。

 

 

危険への予防処置

 

上記のような国へ向かうにあたって、この旅をなるべく安全なものとするために、

 

・出来るだけ野宿はしない

・極力夜間は出歩かない

・貴重品をむやみに取り出さない。

・外務省が掲載している、各国の主要な病院をひかえておく

・外務省が危険としている場所へは極力訪れない

 

以上の5項目を遵守事項として掲げさせて頂きます。

 

 

何故クラウドファンディングを?

 

「何をしたいのか」において、私の思い描いている計画を述べさせて頂きましたが、「計画を想像している」と書いた様に、この計画は今のところ50%位しか達成できそうにありません。と言うのも、期間や移動する距離も相まって、少なくない金額の旅費が必要になるにもかかわらず、私一人の努力では、150万円程しか用意できませんでした。

 

その結果、極めて不躾ながら、私の小さくない目標を達成する為に、見ず知らずの方々にお金を無心するしか無いと思い、クラウドファンディングを始めさせて頂きました。

 

 

実際にいくら必要なの?

 

一日あたり

交通費 ¥1,000

食費  ¥1,000

宿泊費 ¥3,000

予備費 ¥1,000  

合計   6,000 x 365 = ¥2,190,000

 

航空運賃

(このフライト代は、ExpediaとSkyscannerのデータを用いた、あくまでも目安の金額です。現段階で購入したわけでもなければ、金額の大きな変更もあり得ます。)

 

保険料

¥208,490

 

ワクチン(狂犬病、腸チフス、AB肝炎、破傷風、麻疹、風疹、ポリオ、インフルエンザ、黄熱病)

¥106,511

 

装備品

¥100,000

 

総額

¥3,300,000

 

自己負担分

¥1,500,000

 

必要金額

3,300,000 - 1,500,000 = ¥1,800,000

 

贈与税(税率10%)

1,800,000 / 0.90 x 100 = ¥2,000,000

 

READYFOR手数料(12%+税)

2,000,000 / 0.87 x 100 = ¥2,298,850

 

以上から、¥2,300,000を目標金額に定めさせて頂きました。

 

 

備考

 

・一番最初の計画と、航空運賃の目安としたフライトの順路と国名とで合致していないところが多々ありますが、今現在のフライトの価格に注目した際に、安く済む過程を考えた結果、このように成りました。最初に挙げさせて頂いた計画は、あくまでも理想という風に捉えて頂ければと思います。ただ、中南米の大陸部分は理想と大きな隔たり無く回ることが出来ると思います。

 

・ヒューストンから直接日本へ帰らないのは、ロサンゼルスからの航空運賃が驚く程安いからです。(期間に余裕がなければ、直接ヒューストンから日本へ帰る可能性もあります。)同様にキューバからヒューストンへ向かうのも、安かったからです。

 

・チリのどの辺りからアルゼンチンに越境するのかですが、チリの極力南からアルゼンチンに入った後、そこからも極力南を目指します。これ以上南に行けないなと思われる所まで進んだ後、踵を返してウルグアイを目指しながら北上しようと思っています。

 

・旅行中の予備費¥1000は携帯通信料に使う他、周りに安いホテルが無く、尚且つ野宿するには危険を感じたりする際等に使用します。

 

・旅への見通しが甘い等の理由で旅費が足りない等となった場合には、上に提示したフライトの中から、料金の高いモノを旅の過程から排除して、極力、多くの国へ行ける様にします。

 

・仏領ギアナへは、ブラジルからの陸路がないかもしれません。少なくとも、ブラジルからギアナへ入国した人の情報は見つけられませんでした。直行便のフライトも探したところ無く、もし行くとなればシャルル・ド・ゴール空港を経由して行く必要がありそうなので、目標金額を大きく超えた場合にしか行かない可能性が高いです。スリナム、ガイアナもギアナから行くことを考えていて、ベネズエラから入ると計画が酷く乱されるので、ギアナに行けない場合はこの2カ国も同様に行けないと思います。

 

・運良く、多くの方が支援してくださり、目標金額を超過した場合には、上の仏領ギアナの場合の様に、今現在、金銭的に行くことは難しいだろうと考えている場所へ向かう為に使わせて頂きます。例)・仏領ギアナ(フランス本土を経由して行く必要がありそうな為)

  ・ケイマン諸島(次の目的地へ行くフライトが無く、ジャマイカからのフライトで往復する必要があり、大きくフライト代がかさむ為)

  ・タークス・カイコス諸島(マイアミを経由して行く必要があり、フライト代が非常に高い)

  ・バハマ(タークス・カイコス諸島と同じ)

 

 

 

最後に

 

ここまで、私の拙い長文を読んで頂いて本当にありがとうございます。

私の勝手な考えとして、この旅には非常に大きな困難や、耐え難い苦悩がある一方、どう転んでも、結末は”良い旅”にしかならないと確信しています。

酷く楽観的な意見ですが、こんな楽観的な大学生の背中を押して頂けたら、感謝の念に堪えません。

応援の程、宜しくお願いいたします。

プロジェクト実行責任者:
山田和哉
プロジェクト実施完了日:
2024年3月2日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

中南米の移動と、それに掛かる諸経費。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
黄熱予防接種国際証明書(イエローカード)、1月の第3月曜日に小樽検疫所で取得予定。 ESTA(電子渡航認証システム)、今年中に申請予定。
プロジェクトを実施する上でのリスクについて
何らかの理由で2023/03/02のフライトに搭乗出来なくなってしまった場合、できる限り早くに出国できるフライトを見つけ出し、プロジェクト開始を遅らせる形で実施いたします。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
自己資金での補填

プロフィール

リターン

1,000+システム利用料


【応援(梅)】

【応援(梅)】

応援してくださる方へ、出発前の意気込みと共に、感謝をしたためたメールを送らせて頂きます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

3,000+システム利用料


【応援(竹)】

【応援(竹)】

応援してくださる方へ、出発前の意気込みと共に、感謝をしたためたメールを送らせて頂きます。
また、帰国後、旅の過程で撮影した写真1枚を、無作為に選んでお送りさせて頂きます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年4月

3,000+システム利用料


【現地の魅力的な風景で詠んだ歌と、その時の景色】

【現地の魅力的な風景で詠んだ歌と、その時の景色】

現地で出会った魅力的な場面の短歌を詠み、詠んだときに私が見ていた景色の写真と共に、お送りさせて頂きます。

短歌に興味のある人は中々に少ないと思いますが、この身一つでお返し出来る返礼品がなかなか思いつかなかった結果です。
ご容赦ください。

月に多くても2首、最低でも1首と考えています。 総数12~24首程とお考えください。
ただし、何らかの理由で1年を経ずに帰国せざるを得なくなった場合には、上記よりも酷く少ない数しかお送り出来ない可能性があります。ご留意ください。

通信環境が良好な場所であれば、詠んだ当日の夜などに、現地からお送りさせて頂きます。

また、下の拙作を読んでいただければ分かるように、上手な歌をお送りするのは非常に困難です。
「現地の空気を感じ取れるか...も...?」という感想が許せる方のみご検討ください。

以下、過去の私の拙作
「金地院 冷たい木の床 澄んだ水 
     枯山水と 火に照る虫と」
「温かい 日差しの中の 雪化粧 
     山肌景色と 貴船のせせらぎ」
「妙心寺 松がざわめく 酉の刻 
     打つ鐘幾度 静まる境内」

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年3月

5,000+システム利用料


【応援(松)】

【応援(松)】

応援してくださる方へ、出発前の意気込みと共に、感謝をしたためたメールを送らせて頂きます。
加えて、私が帰国した後、旅の過程で撮った写真の中から無作為に一枚選んで、帰国後の心境を綴った感謝のメールと共に送らせて頂きます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年4月

5,000+システム利用料


【訪れた国それぞれの写真を1枚】

【訪れた国それぞれの写真を1枚】

訪れた国につき、一枚の写真を選んで送らせて頂きます。
(欧米の海外領土の写真も含まれます。)
総数は40枚程とお考えください。

ただ、カリブ海諸国は小さな島国が多く、フライトが見つからない等で行けない可能性があります。
このような場合、お送り出来る写真の枚数が少なくなります。
ご留意の程、宜しくお願いいたします。

また、複数の方から支援を頂けた際、極力、送る写真が重複しない様に努力いたします。

加えて、この返礼品は【旅の過程で撮った写真の全て】の完全下位互換となっています。
ご支援下さる際は、お気をつけ下さい。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

20,000+システム利用料


【日誌】

【日誌】

旅の日誌を、現地からお送りさせて頂きます。
特筆すべき事項がなかった日や、通信環境が芳しくない場所に滞在している際には、お送りすることが出来ませんが、極力、毎日の更新を心掛けたいと思っています。

通信環境によって送れなかった場合は、通信環境が良好な場所に着き次第、送れなかった分の日誌を追加して送信させて頂きます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年3月

20,000+システム利用料


【旅の過程で撮った写真の全て】

【旅の過程で撮った写真の全て】

帰国後、旅の過程で写真に収めた風景の全てをお送りさせて頂きます。
全てと言っても、ぼけてしまっているものや、全く同じ構図で撮影したもの等はしっかりと除きます。ご安心ください。

また、この返礼品は【訪れた国それぞれの写真を1枚】の完全上位互換となっています。
ご支援下さる際は、お気をつけ下さい。

加えて、【日誌】ともにご支援下さる方には、現地通信状況が許す限り、日誌に付属させる形で現地からお送りさせて頂きます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年4月

25,000+システム利用料


【中南米からのお土産】

【中南米からのお土産】

訪れた国で手に入れたお土産を、お届けさせて頂きます。

旅の特性上、お届けさせて頂く物の多くは、持ち運びに適している小さい物や、軽いもの、薄いものになります。

今現在で私が思い浮かべてるのは、アクセサリー、置物、キーホルダーなどになります。
ただ、お土産の選定は、完全に私の好みで選ばせて頂くので、旅の途中で、私の琴線に触れる様なモノがあれば、上記のモノとは異なる品物が届く可能性があります。ご留意ください。

言うまでも無いかもしれませんが、食料品、化粧品などの有効期限が設定されるようなものはお送りいたしません。

運良く、複数の方から支援を頂けた場合は、お送りする品物が極力重複しないようにいたします。

また、送料はこちら側が負担いたします。

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2024年6月

300,000+システム利用料


【訪れた国それぞれで拾った石】

【訪れた国それぞれで拾った石】

「私がお送り出来る、一番価値のある返礼品は何だろう」と思案した結果、これを選ばせて頂きました。
1年間で訪ねた国の先々で拾った、1カ国につき1つの、宝石などではない文字通りの”石”を、拾った場所が分かるような写真と併せて、お届けさせて頂きます。

そこまで大きいものを持ち運びながらの旅は難しいため、大きさは、1個あたり8立方センチメートルぐらいを予定しています。総数は、40個程とお考えください。
ただし、訪れる国の数が少なくなった場合等、40個よりも少ない個数の石しかお送り出来ない可能性があります。
申し訳ありませんが、ご了承ください。

郵送される石は、セパレートボックスのようなものに入れ、どこの国で拾ったものか分かるようにした状態で、お送りさせて頂きます。

旅の過程で運良く綺麗なものを見つけることが出来た場合は、勿論それをお届けさせて頂きますが、滞在期間が短い等の理由で、あまり綺麗に思われないようなものしか見つけられなかった場合、それをお送りさせて頂く可能性があります。
申し訳ありませんが、ご留意の程、宜しくお願いいたします。

また、送料はこちら側が負担いたします。

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2024年6月

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