プロジェクト概要

プロジェクトの終了が報告されました

 

子どもたちが夢を持ち続けられるために、「下町ロケット」のモデルになったと言われている、『NASAより宇宙に近い町工場』植松電機 社長の植松努さんを講演を子どもたちに聞かせたい!

 

はじめまして、Team夢カレッジのミラクル★まさです。このTeam夢カレッジは、「すべての人が夢を持って生き生きと活動できる世界」を目指し、各々、セミナー活動をしております。

 

子どもの頃に抱いていた夢をおとなになって忘れてしまっている現実を感じ、夢あるイベントを主催するグループ「夢カレッジ」を立ち上げました。

 

今回のプロジェクトは、親子で夢について一緒に学び、そして夢について語り合う機会となる講演会の開催です。テレビドラマ「下町ロケット」のモデルになったと言われている、『NASAより宇宙に近い町工場』植松電機 社長の植松努さんを講師にお招きして講演会を行います!

 

300席の定員の半数近くを、自分の将来、そして可能性について悩み始めた高学年の小学生、中学生、高校生で埋めたいと考えております。そして高校生以下を招待(無料)にしたいと考えています。しかし、講師への講演料、会場費、当日の運営経費等、費用がかかります。その一部をみなさんのお力をぜひお借りできればと思います。

 

植松努氏 植松電機代表取締役 社員17名でロケットを作る飛ばしている。NASAやJAXAから注目されている。

 

 

楽しそうな夢を語っていた子供たちが、気づけば「普通のサラリーマン」に。

 

私には6歳の娘がいます、夢を一杯持っています。将来の夢について尋ねると、「人魚と、パテシエと、獣医さんと、警察官になりたい!」と楽しそうに言います。

 

一方で私たちがセミナー活動をしている中で、参加者の方とお話しをする時に職業をおたずねすると、「普通のサラリーマン」とか「ただのOL」という答えが返ってきたりします。子供から大人になる過程で多くの人が夢をあきらめてしまいます。最初は周りから「そんなの無理」と言われ、そしてそのうちに自分自身で無理だと言うようになります。結果「素敵なサラリーマン」ではなく、自称「普通のサラリーマン」になり、気づけば子供の夢までもつぶしてしまっています。

 

このような話をメンバーでしていた時に、このままではいけないね、未来のある日本にする為に我々も何かしないといけないね!ということになりました。何か大人と子供が夢を持てるイベントをしたいと思いました。それなら親子で夢について語れる機会を作ろうということになりました。そこで、夢あるイベントを主催するグループ「夢カレッジ」を立ち上げました。

 

 

 

夢を持てなくなった大人たちが子供から夢を奪い続けています。

夢を持つこと、夢を実現することに大人も子供も関係ありません。

 

私達はみんな、小さな時から「現実見なさい」と教育され、最初は夢を持っていたのにできないと思った夢を諦め始めます!結果、子供は夢を諦めることを求められ、大人は夢すら持っていません。

 

そして、夢を持てなくなった大人たちが子供から夢を奪い続けています。夢を持つこと、夢を実現することに大人も子供も関係ありません。ケンタッキーフライドチキンの創業者、カーネル・サンダースは「KFC」を作ったのは65歳の時でした、夢の実現に年齢は関係ありません。もし、親子で夢について語る機会があればそれは素晴らしいと思いました。そのことを仲間に話し、共感してくれた仲間と共に「夢カレッジ」という組織を作り、講演会を開催することにしました。

 

そして、そのような場所の講師として一番ふさわしい考えたのが、『NASAより宇宙に近い町工場』植松電機 社長の植松努さんです。植松さんは宇宙開発を通して子供達に夢を持つ勇気と自信を持ってもらうことで、人の可能性が奪われない、より良くを求める社会を作る活動をされています。

 

子供に関しては無料したいと考えています。チケットを買った人が無料で子供も連れてくるというオプションを受け取れます。まず、そのような機会を作ることで、子供と向き合ことができると思います。結果、子供と一緒に参加することになれば、一緒に夢について考える機会が生まれます。

 

 

プロジェクト概要

 

2017年5月13日に大阪市 阿倍野区民ホールにて「夢カレッジ2017」というイベントを行い、テレビドラマ「下町ロケット」のモデルになったと言われている『NASAより宇宙に近い町工場』植松電機 社長の植松努さんを講師にお招きして講演会を行います!

 

夢に向かって進んでいくというのは、子供も大人も関係ないと思います!親子で講演に参加して、親子で夢について語りあえる機会を作ることができればと素晴らしいと思い、今回の企画を立案しました。

 

■当日スケジュール

 

14:00開場

15:00講演 講師:植松努氏

      社会から「どうせ無理」を無くしたい!!

      どうせ無理と言われて始めた宇宙開発!

      気づけば、ロケットをバンバン打ち上げ、

      人工衛星を飛ばしていました。

17:30 終了予定

 

300席の定員の半数近くを、自分の将来、そして可能性について悩み始めた高学年の小学生、中学生、高校生で埋めたいと考えております。そして高校生以下を招待(無料)にしたいと考えています。

 

講師プロフィール

植 松 努

株式会社植松電機 代表取締役

社員17名でロケットを作り飛ばしている。NASAやJAXAや世界から注目されている。全国各地での講演やモデルロケット教室を通じて、人の可能性を奪う言葉である「どうせ無理」を無くし、夢を諦めない事の大切さを伝える活動をしています。
 

 

 

■メンバー紹介:

 

・ローコスト起業・ビジネスマインド構築のスペシャリストの杉川雅彦

・豊かさコーディネーターの 籔内礼美

・金力アップコーチの 藤田寿江

・あなたに富を与えるキャッシュフローコーチの 溝口秀憲

・セミナーの運営のプロ 大槻博美

・夢をできる世界で唯一の一級建築士の ミラクル★まさ

の6人で活動を行っております。

 

 

 

 

 

子どもたちの夢に「こうしたらいいんじゃない」と

ポジティブなメッセージを周りが言ってあげられる社会にしたい。

 

親子で夢について考える機会を作ることで、子供達に夢を与えるとともに、夢を追い続ける、生き生きとした大人が増え、子供の夢に対して、「それは無理だ」と言うのでは無く、「こうしたらいいんじゃない」とまわりが言ってあげられる社会を作るきっかけになれればと考えています。

 

今回、1回だけ行うのでは無く、このイベントを成功させ、コンフォ定期的に開催するイベントにしていきたいと考えています。子どもも大人も、夢を持ち続けるために、ぜひ皆さんのご力をお借りできればと思います。

 


 


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