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みんなで不安・悩み解消「オンライン子育てサロン@ながの」を作りたい

ゆめサポママ@ながの 森田舞

ゆめサポママ@ながの 森田舞

みんなで不安・悩み解消「オンライン子育てサロン@ながの」を作りたい

支援総額

1,632,000

目標金額 1,000,000円

支援者
185人
募集終了日
2021年8月31日
プロジェクトは成立しました!
9人がお気に入りしています

9人がお気に入りしています

プロジェクト本文

 

【達成しました!!・・・が大きな課題】
 
あと4日!となりました、こちらのプロジェクト、本日、目標額の「100万円」を達成しました!!

本当に、本当に、本当にありがとうございます!!! こうやって応援してもらえることで、10月からのスタートや今後の運営・継続への励みになります。スタートラインに立たせていただけること、心より感謝しています。
 
そして、多くのママたちにこのサロンを知っていただき、子育てを少しでも軽くしたり、楽しくしたりできるよう、精一杯、頑張ってまいります!!!
 
が、しかし!ここにきて、壁にぶつかっています。
 
それは、「チラシ」問題。チラシを設置・配布していただくことで、ママたちに知ってもらおうと思って、印刷もしました。そんな中、コロナの第5波・・・。長野県内も、日に日に感染者数が増えています。
 
そんなこともあり、今現在、「チラシを設置できない」と言われるところが、多数ある事がわかりました。

子育て支援センターなど、「置いて下さい!お願いします!」と、ママたちが足を運ぼうと思っていたのですが、それが叶わない場所が増えているのです。
 
これは、ピンチです!サロンは開催されても、知ってもらえてなければ、活用してもらえません・・・。多くの子育て中のママたちが目にするものは何か?それは、「子育てママ向けのフリーペーパー」です。

 

そこで、今見えた大きな課題に対して、新しい目標が生まれました。
 
『子育てフリーペーパーに告知広告を掲載したい!!』

今、掲載したいと思うのはこちらの2誌です。 

 

◆「monami(モナミ)」
長野市・上田市・須坂市・千曲市・中野市・飯山市・坂城町・小布施町・山ノ内町にて4万部配布
 
◆「月刊イクジィまつもと」
松本市・安曇野市・塩尻市・東筑摩郡にて3万部配布

そちらへの広告掲載料と、READYFORへの手数料を合わせ、約30万円。

ネクストゴールを「130万円」に設定させてください!※仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合、ご支援いただいた資金で実施できる範囲にて、実施はさせていただく予定でおります。
 
多くのママたちに知ってもらいたい!ご支援してくださったみなさんの想いを大切にして、
引き続き頑張ります。残りの期間、引き続きシェア等どうぞよろしくお願いします!

2021年8月27日
ゆめサポママ@ながの
共同代表 森田 舞

 

 

自己紹介

 

みなさん、こんにちは!

ゆめサポママ@ながの、共同代表の森田舞と申します。
 

ページをお読みいただけたご縁に感謝します。
 

 

『孤独な子育て=孤育て』

 

コロナの前からもキーワードであったものが、

コロナによって、より顕著になってきました。

 

孤育てになっているママと子どもたちの心の拠り所となる場所を作りたい。

 

その想いから、

みんなで不安・悩み解消
「オンライン子育てサロン@ながの」を作りたい

につながり、このプロジェクトを立ち上げるきっかけになりました。

 

 

行政などが用意してくれている

「子育て支援センター」などがあります。

 

その「オンライン版」を、
子育ての大変さや楽しさを分かち合える、
「地域のママたちで運営したい」と動き出しました。

 
  
  

 

▼目次

01 ゆめサポママ@ながのとは

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02 プロジェクトを立ち上げたきっかけ

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03 プロジェクトの内容

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04 取組の必要性

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05 プロジェクトの展望・ビジョン

 

設立メンバー5名・森田舞は左から2番目

 

ゆめサポママ@ながのとは

  

私たち、「ゆめサポママ@ながの」は

2016年、今から6年前に立ち上がりました。

 

子どもたちに「大人になるって楽しそう」と

夢や希望を持ってもらいたい

そのためにママが、

笑顔で好きなことに挑戦してその姿を見てもらいたい

ママの「何かやりたい!」を実現することが、

子どもたちの未来に繋がると考えて活動を始めました。

 

当初、まずは知ってもらうことが大切と考え、

そのためのサイトを立ち上げることに際して、

クラウドファンディングに挑戦

115人  1,379,000円のご支援をいただき

サイトオープンすることができました。

 

 

ゆめサポスタート当時からの恒例イベント

「ゆめサポママ妄想会議」は、

ママたちの小さな夢の種となる”妄想”を発掘して育てていく

ゆめサポの代名詞とも言える楽しい会議。   

 

この「ゆめサポママ妄想会議」は、

サイトオープン時のクラウドファンディングに

支援してくださった方へのお礼も兼ねて

長野県各地で開催することができました。

 

そして、そこから恒例イベントとなり、
ここからたくさんの「夢の種=妄想」が生まれ

その後、たくさんの芽が出ていきました。

  

 

 

その妄想を元に

チャンスをいただき実現したのが、

長野市立図書館南側にあります、

ゆめママキッチン」です。

 

 

フツーの主婦のごはんが美味しい♪」を

コンセプトとした、

ランチ・お弁当・お総菜のお店が

誕生したのは、2017年3月のこと。

 

この時の立ち上げも、

クラウドファンディングに挑戦

資金があるわけではないママたちのために、

134人 1,309,000円応援をいただき、

オープンすることができました

 

 

今、5年目ですが、

コロナの影響で大変なことも多々ありますが、

何とか営業し続けていられるのも、

多くの方の支えがあるからだと思っています。

 

食べる味噌汁

 

 

その後も、

ゆめサポママ@ながの主催の講座やイベントを開催し続け、

たくさんのつながりが生まれた頃の2019年秋、

台風19号が長野県を襲いました。

 

千曲川決壊により、

長野県内各地で被害が相次ぎました。

新幹線の車庫周辺も大きな被害を受け、

泥水の中に浸かっている新幹線の姿は、

長野県外の方にとっても衝撃的だったかと思います。

 

※写真はイメージです

 

そこで、私たちがもっていた

ネットワークを駆使し、

すぐに救援物資を集める機会を設け、

避難所等に運ぶ活動を行いました。

 

 

2019.10.23付 信濃毎日新聞社発行「MGプレス」 イクトモコーナーに掲載されました

 

「家を新築して、引っ越したその夜、

床上浸水になったママがいる」

と知り、お見舞金募集活動も行い、

10以上のご家庭にお渡しすることができました。

 

 

その台風が落ち着いたころ、

次にやってきたのが「コロナ」です。

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

孤独な子育て=孤育て

コロナの前からもキーワードであったものが、

コロナによって、より顕著になってきました。

 

 

次の私たちの挑戦したいことが決まりました。

 

それが、

みんなで不安・悩み解消

「オンライン子育てサロン@ながの」を作りたいです。

 

 

プロジェクトの内容

 

子育て支援センターや子ども広場に

 行きにくい・・・

それを解消できる選択肢

オンライン子育てサロン」です。

 

オンライン子育てサロンとは?

 

自宅に居ながらにして、

スマホやパソコンをつなぎ、

オンライン(Zoom使用)で参加できるものです。

 

ママ同士のおしゃべり会や専門家との相談会、

親子で楽しめるワークショップなどを計画しています。

 

【開催時期】令和 3年 10月~ 

 

【場所】オンライン開催(Zoom使用) 

 

【参加費】無料の企画を中心とし、一部有料講座等を開催

 

【開催ペース】 週3日(月・水・金)午前開催 

 

【方法】 Zoom(無料テレビ会議ツール)を活用

 

【検討中の講座やイベント例】

  • 子育ての悩み相談室
  • 歯科衛生士による歯みがき講座
  • 保育士による手あそび
  • 絵本読み聞かせ
  • キッズヨガ&ママのためヨガ
  • 親子リトミック
  • おしゃべり会 など  

 

 

取組の必要性

 

孤独な子育てを減らしたり、

負担を軽減するには、

人と人とのつながり」や

リフレッシュ・気分転換」が大切です。

 

長野県は地域の特性から、

山間部や過疎地域など居住状況によっては、

同世代の子どもを持つ母親に出会うことすら

難しいケースが少なくありません。

 

また、居住地以外の面でも母親たちは、

大きく分けて5つの問題を乗り越え、

支援センターや子育て広場に

来ているのではないでしょうか? 

 

  1. 移動距離の問題
  2. 天候の問題 
  3. 感染症の心配
  4. 子ども同士のトラブルへの心配 
  5. 外出する準備の負担

 

1.移動距離の問題

 

 

子育て支援センターなどに行くには、

移動時間や交通費などもかかります。

 
また、子どもがチャイルドシートを
嫌がったりして、

往復時間ずっと泣かせながら

車を運転しなければならない時もあります。


場所によっては、

駐車場が少ない、駐車場代がかかるなどもあります。

 

 

2.天候の問題

 

 

雨や雪の時は傘やかっぱ、

雪の時は防寒着や着替えなどの荷物が増え、

濡れて風邪をひかせないようにするなど、

配慮しなければならないことが増えます。

 

車の乗り降りも、

雨や雪の中では大変な作業です。

 

暑い日も、

熱中症などの対策も気になるところです。

 

 

3.感染症の心配

 

 

支援センターに行って、

他のお子さんと触れ合うことで、

「風邪や胃腸炎にかかってしまう

かもしれない・・・」という

見えない不安

 

子どもが病気になってしまえば

当然子育て支援センターには

行くことができません。


兄弟児がいる場合、

順番に病気になってしまうこともよくあり、

長期間どこにも外に出ることができず

親子で過ごすこともあります。

 

また、持病のあるお子さんのお母さんは

感染症にかかるリスクも高いため、

多くの子どもたちが集まる場に

連れていくことを躊躇するケースもあります。

 

 

4.子ども同士のトラブルの心配

 

 

小さい頃はまだ加減などがわからず、

おもちゃの取り合いなど、

他の子に手を出してしまうなどの

心配があります。

 

時には、発達障がいがあるお子さんの場合、

突然他の子に危害を加えてしまうのではないか

と心配になり、

子育て支援センターに行き

相談などをしたくても

その心配から外出できないという

母親もいます。

 

おもちゃの貸し借りによるケンカなどから

トラブルを経験し、

またそのようなことがあるのではと

恐れてしまうために、

支援センターに行きにくくなってしまった

というケースもあります。

 

5.外出する準備の負担

 

 

子どもが小さいうちは、

おむつや着替え、離乳食など子どもの食事、

だっこひもやベビーカーなど、

外出するために

多くの荷物を準備する必要があります。

準備だけでも非常に大変で

時間がかかり負担の多い作業となります。

 

これら5つの負担を軽減できるのが、

「オンライン子育てサロン」です。

 

こうした課題に対し

オンラインを活用することにより、 

 

・どこに住んでいるかの

 地域格差が少なくなる 


家に居ながらにして子育てに

 必要な知識を得ることができる 


人と人とのつながりができる 


・手遊び、リトミック、ヨガなど、

 親子でできることが増える 


・発育やちょっとした相談などに

 専門家が答えることで子育ての不安が減る

 

気軽に相談できる場つながり

オンライン上に創ることにより、

孤独感や不安の払拭につながると考えます。

 

運営ミーティングもオンラインにて

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

1 オンライン子育てサロンの開催

 

開催時期:令和 3年10月~ 

 

場所オンライン開催(Zoom使用) 

 

参加費

 無料の企画を中心とし、

 一部有料講座等を開催

 

開催ペース :

 週3日(月・水・金)午前開催予定 

 

方法: 

 Zoom(無料テレビ会議ツール)を活用する。

 

【検討中の講座やイベント例】

・子育ての悩み相談室

・歯科衛生士による歯みがき講座

・保育士による手あそび

・絵本読み聞かせ

・キッズヨガ&ママのためヨガ

・親子リトミック ・おしゃべり会 など  

 

2 オンライン子育てサロン周知活動

●公式サイト(HP)を作ります

 妊娠中の方や0歳~3歳までの

 未就園児を持つ母親に、

 子育てについて気軽に話せる

 オンラインサロンがあることを

 様々な方法で、お知らせしていきます。  

 

 サイトでは、

 家にいながら人とつながることができる

 ことや、

 気軽に子育て相談などができるなど

 オンラインサロンのメリットを伝えたり、

 オンラインで開催される

 各種のイベント日程を

 お知らせするサイトを作成します。  

 

 また開催報告なども随時アップ

 していくことで、

 参加してみたいと思ってもらえるような

 オンラインサロンをアピールします。  

 

公式LINEを作成します

 0歳~3歳の子どもをもつママ達の

 SNSツールは 主にLINEであるため、

 オンライン子育てサロン専用の

 公式LINEを作成し、

 3,000人の登録を目指します。  

 

 今現在、ゆめサポママ@ながの公式LINEの登録者が1,839人。

 ここに配信すると、人や情報が集まります。

 

 ただし、

 ここは小さいお子さんがいるママとは限りません。

 

 今回のオンサインサロン公式LINEに、

 未就園児や未就学児のママのみで

 3,000人の登録があると、

 サロン参加人数も増え、

 口コミも起こるなど、

 何かしら動きが出てくると感じています。

 

●Instagram、Facebookページを作成します  

 

チラシを作成します

 

 オンライン子育てサロンに

 参加してもらうための

 チラシを35,000部作成、

 

 配布全県の市役所に

 出生届を提出際に渡す資料に

 同封してもらえたらと考えるが、

 難しいようであれば、

 産婦人科、歯科医院、小児科医院、

 幼稚園・保育園、子育て支援センター

 などに設置のお願いをし、

 多くの子育て世代に手に取ってもらう

 認知活動を行う  

 

Facebook・Instagramに広告掲載します

 

 

◆協力してくれるみなさん

「オンライン子育てサロンをやりたい!」

 ということをお伝えすると、

 多くの方々から「協力します!」の

 声をいただきました。  

 

【「協力します!」と言ってくださったみなさん】
 

助産師・保健師・看護師・保育士・幼稚園教諭・社会福祉士・歯科衛生士・社会福祉主事・介護福祉士・子育て支援員・子育て支援士・子育てサロン運営・おはなし会ボランティア・松本市子育てサポート 協力会員・放課後児童支援員・中高教員免許・読み聞かせ(小学校)・性教育講師(パンツの教室)・Jrリーダー育成指導員・準中級レクリエーションインストラクター・FP・キッズマネーステーション認定講師・NLPマスタープラクティショナー・チャイルドマインダー・カラーセラピスト・社会保険労務士・コーチング講師・パネルシアター・ベビーマッサージ・スキンケア・タッチケア・個性心理学・色育インストラクター・キットパス・おっぱい体操インストラクター・リラクゼーションセラピスト・ウクレレ・食生活アドバイザー・脳育ベビーマッサージ・ベビーヨガ・こども姿勢ヨガ・子どもヨガインストラクター・キッズヨガインストラクター・脳育手作りおもちゃ・キッチン育児インストラクター・総合旅行業務取扱管理者・ラジオパーソナリティ・リボンクラフト各種インストラクター・ひめトレインストラクター・アンガーマネジメントファシリテーター・国家資格キャリアコンサルタント・食育インストラクター・調理師・リトミック指導資格・バルーンアーティスト・チョークアート講師・おむつなし育児アドバイザー など  

 

 

◆資金の使い道

【支出】

  • サイト制作・システム構築 1,320,000 円
  • デザイン(ロゴ、チラシ等)費 220,000 円
  • チラシ印刷代 55,000 円
  • 封筒・送料 109,890 円
  • FB・インスタグラム広告 220,000 円
  • 管理費 459,000 円
  • クラウドファンディング手数料 176,000円

合計  2,559,890 円  

 

【収入】

  • クラウドファンディング 1,000,000円
  • 元気づくり支援金(県補助金)1,392,000円
  • 自己資金 167,890円

合計  2,559,890 円

 
※今回の事業は、「令和3年度 地域発元気づくり支援金」の交付決定をいただいています
※サイト作成は、株式会社ウェブエイトhttps://web8.co.jp/ に委託します

※クラウドファンディングでいただいたご支援金は上記の一部費用として大切に使用させていただきます。

※運営期間が2022年2月28日までとなっていますが、実際には次年度以降も継続になります。(この運営期間はクラウドファンディングのプロジェクト実施期間です。)

 

最後に

 
長野県に生まれて良かった
長野県に住んで良かった

 

そう思ってくれる

子どもや大人が増えていったら、

地域も変わっていくと思うのです。

 

これから未来を創る子どもたち

その子どもたちに、

「長野県が大好き」と思ってもらえたら、

とっても嬉しいことだと思うのです。

 

それには、

身近にいるママが、

長野県を楽しんでもらえることが鍵

になると思うのです。

 

そんなきっかけになる、

「オンライン子育てサロン@ながの」

 
  

今回のクラウドファンディングを通じて、
多くの方にこの活動やサロンを知っていただきたい!
多くの方にこの活動やサロンに関わってもらいたい!

 
 

「地域で子育て・みんなで子育て」

 
 

そこにつながっていく

1つになることを信じて、

クラウドファンディングを行います。

 

応援、どうぞよろしくお願いします。

 

 

<プロジェクト終了要項>

運営期間:2021年10月1日~2022年2月28日

運営場所:オンライン

運営主体:ゆめサポママ@ながの

運営内容詳細:長野県内の子育て中のママを対象にした、オンライン子育てサロンを企画運営する。
※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前の掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

※掲載している新聞記事の画像は提供元である信濃毎日新聞社様より許諾を得て掲載しています。

 

プロフィール

ゆめサポママ@ながの 森田舞

ゆめサポママ@ながの 森田舞

ゆめサポママ@ながの共同代表を北村きよみ・大口知子と務める/社会保険労務士・コーチングアカデミー長野校校長・長野県子どもの自殺対策プロジェクトチームメンバー/親子関係をより良くするためのコーチング講演会講師として15年目。長野県内の行政関係やPTA講演会、先生研修などを各地で担当/学生向けとしては「キャリア教育」の講演を中学や高校で、「女性のライフプラン」の講演を大学などで担当している/長野市出身/不妊治療を経て、高齢出産。小学1年生と5年生の女児の子育て中

リターン

3,000


alt

【個人向け・応援コース】子どもの未来を応援!

・感謝のメールをお送りします
・活動報告メールをお送りします

支援者
69人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

5,000


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【個人向け・応援コース】子どもとママの未来を応援!

・感謝のメールをお送りします
・活動報告メールをお送りします

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


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【お気持ち上乗せ応援コース】子どもと未来と地域を応援!

・感謝のメールをお送りします
・活動報告メールをお送りします
・HPにお名前掲載させてください(希望者のみ)

支援者
67人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

30,000


【個人・企業様向け】 長野で子育てできて良かった!をみんなの手で増やしたい 〜子育てサロンスポンサー権利(1回分)〜

【個人・企業様向け】 長野で子育てできて良かった!をみんなの手で増やしたい 〜子育てサロンスポンサー権利(1回分)〜

・感謝のメールをお送りします
・活動報告メールをお送りします
・HPにお名前またはロゴを掲載させてください(希望者のみ)
・サロンの告知や開催の際、「提供」としてお名前又は企業名を紹介させてください(1回分)

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

50,000


【個人・企業様向け】 地域も企業もみんなで応援 「社会全体で子育てできる風土を」 〜子育てサロンスポンサー権利(3回分)

【個人・企業様向け】 地域も企業もみんなで応援 「社会全体で子育てできる風土を」 〜子育てサロンスポンサー権利(3回分)

・感謝のメールをお送りします
・活動報告メールをお送りします
・HPにお名前またはロゴを掲載させてください(希望者のみ)
・サロンの告知や開催の際、「提供」としてお名前又は企業名を紹介させてください(3回分・希望者のみ)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

100,000


【企業様向け】 長野県の未来を担う子ども達に 「よい子育て環境を作ろう!」 〜子育てサロンスポンサー権利(10回分)~

【企業様向け】 長野県の未来を担う子ども達に 「よい子育て環境を作ろう!」 〜子育てサロンスポンサー権利(10回分)~

・感謝のメールをお送りします
・活動報告メールをお送りします
・HPにお名前またはロゴを掲載させてください(希望者のみ)
・サロンの告知や開催の際、「提供」としてお名前又は企業名を紹介させてください(10回分・希望者のみ)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

プロフィール

ゆめサポママ@ながの共同代表を北村きよみ・大口知子と務める/社会保険労務士・コーチングアカデミー長野校校長・長野県子どもの自殺対策プロジェクトチームメンバー/親子関係をより良くするためのコーチング講演会講師として15年目。長野県内の行政関係やPTA講演会、先生研修などを各地で担当/学生向けとしては「キャリア教育」の講演を中学や高校で、「女性のライフプラン」の講演を大学などで担当している/長野市出身/不妊治療を経て、高齢出産。小学1年生と5年生の女児の子育て中

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