クラウドファンディングとは
Readyforは日本で最も実績あるクラウドファンディングサービスです。

Readyforのプロジェクト事例

Readyforでは金額、ジャンル、社会性問わずさまざまな分野での実施事例があります。
医療・福祉
沖縄離島の急病患者を救うために医療用飛行機を購入したい!
支援総額 36,291,000円
デザイン・ものづくり
世界初!排泄予知ウェアラブル「DFree」先行予約、受付開始!
支援総額 12,669,000円
地域活性化・コミュニティ
二拠点居住の入り口となるゲストハウスを、熱海につくる!
支援総額 1,793,000円
音楽・パフォーマンス
心に安らぎを!ハイトーンボイスSunnyのCDを1000人に届けたい!
支援総額 1,916,000円
スタートアップ・ビジネス
自然エネルギーを日本から!いとしま電力研究所設立をご支援下さい!
支援総額 2,178,000円
食べ物
名古屋初!そばと安心な食材による身体にやさしいカフェを開店!
支援総額 1,125,000円
国際協力
カンボジアトムノ村の通学困難な子に自転車100台を届けたい!
支援総額 561,000円
子供支援/教育・研究
福島県会津若松市発!貧困家庭向けの『子ども食堂』を開きたい!
支援総額 513,000円
本・コミック
7男3女!大家族岸一家の幸せを思いっきり本に綴りたい!
支援総額 970,000円

プロジェクト実行者にインタビュー

Readyforでプロジェクトを成功させた実行者の方にプロジェクトを通じて感じたこと
小林 雅彦さん
70年の時を越えて、幻の国産車「くろがね四起」復元計画始動!

ひとりでは到底できなかった、自分のやりたいことを人に知り、理解してもらうことができました。

当時、私のやっていることって「道楽」だって思われていたんですよ。それは自分のやっていることを広く知ってもらうために面白おかしく伝えていたからです。でもReadyforを利用することで、正しく伝えることができ、最近では旧知の人からも「すごくく良いこと良いことやってたんだなって言われるようになりました。

担当キュレーターの田島さんからは、いろいろな注文やアドバイスを受けましたよ(笑)当時は「クラウドファンディングってなんなんだろう。どう進めるんだろう」てな具合でしたので担当キュレーターにちゃんと教えてもらえたのはすごく助かりましたね。

メリットはやっぱり多くの方に知ってもらえるということ。Readyforが情報発信をやってくれたおかげで色んなメディアに取り上げてもらえたんですよね。情報の広がり方っていうのは、自分ひとりでSNSでやるのとは比較にならないほど多重に広がりましたよね。あと支援をしてくださった方たちがメールを時々くださる方もいれば、イベントにくろがね四起の支援Tシャツを着てきてくれてたり、人のつながりっていうのをすごい感じました。ある種大学のサークルみたいに、偶然での出会いがいっぱいありました。
小林 雅彦さん
70年の時を越えて、幻の国産車「くろがね四起」復元計画始動!

ひとりでは到底できなかった、自分のやりたいことを人に知り、理解してもらうことができました

当時、私のやっていることって「道楽」だって思われていたんですよ。それは自分のやっていることを広く知ってもらうために面白おかしく伝えていたからです。でもReadyforを利用することで、正しく伝えることができ、最近では旧知の人からも「すごくく良いこと良いことやってたんだなって言われるようになりました。

担当キュレーターの田島さんからは、いろいろな注文やアドバイスを受けましたよ(笑)当時は「クラウドファンディングってなんなんだろう。どう進めるんだろう」てな具合でしたので担当キュレーターにちゃんと教えてもらえたのはすごく助かりましたね。

メリットはやっぱり多くの方に知ってもらえるということ。Readyforが情報発信をやってくれたおかげで色んなメディアに取り上げてもらえたんですよね。情報の広がり方っていうのは、自分ひとりでSNSでやるのとは比較にならないほど多重に広がりましたよね。あと支援をしてくださった方たちがメールを時々くださる方もいれば、イベントにくろがね四起の支援Tシャツを着てきてくれてたり、人のつながりっていうのをすごい感じました。ある種大学のサークルみたいに、偶然での出会いがいっぱいありました。
岩岡 ひとみさん
医療用ウィッグ写真集を発行し、全国のがん拠点病院へ寄贈したい

自分たちが必要とされてることを実感することができました

Readyforを選んだ大きな理由としては、NPOの友人・仲間たちがたくさんチャレンジし、その成功を見てきたことがあります。

クラウドファンディングは事業型NPOにとって、活動を知ってもらうプロモーションの一環として活用できると感じました。普段の事業では届かない層や、特に若い世代に知ってもらえる良いツールだと思います。

今回の結果は純粋にすごく満足しています。達成したことはもちろんですが、ふくりびはNPOのなかでも美容、美容のなかでも福祉ということで、どちらの世界でも少数派にいます。正直、社会に必要にされているのか不安になることさえありました。ただ、プロジェクトを通じて、NPOや美容業界の方々のつながりを改めて感じることができ、活動に対する反応や評価を目にすることで必要とされている実感が生まれました。
米澤さん・菊地さん
若者6人の挑戦!阿波踊りを通じて日本の魅力をパリに届けたい!

自分たち自身を見つめ直すかけがえない機会になりました

スポンサー集めに苦戦していたとき、クラウドファンディングという仕組みを見つけ、さっそくチャレンジしてみました。ただ、そのときはクラウドファンディングに対して甘い幻想を抱いていて、「それなりにおもしろいことをやっていたので、サイトに登録してプロジェクトページを開設すれば、お金が集まるだろう」と半ば本気で思っていたところがありました。結局、一度目のプロジェクトはシェアもほとんどせず、たった3,000円しか集まりませんでした。主体性ゼロだったことがよくなかったんです。当初からReadyforの利用も検討していて連絡をしていたこともあり、一度目のクラウドファンディング終了後にはReadyforで新しいプロジェクトの準備をはじめました。

キュレーターという存在がなにより大きかったです。ぼくらの場合は担当のキュレーター・菊川恵さんからプロジェクト立ち上げ前に「なぜあなたたちは阿波踊りをやっているのか?」「阿波踊りでなければいけない理由はなにか?」といった問いからはじまったことが、活動の軸や原点など本質的な部分を問い直すいい機会になりました。今では「なんのためにここで踊るのか」といった根本の部分を考えるクセがついています。きれいごとではなく、深堀りして考えて答えを導き出す。心から思っていることを確固たる意志で実現していかないとうまくいかないんだと勉強になりました。 実際そのおかげもあり、目標が108万円のところ、111万5千万円の支援が集まりました。振り返ってみても、本当にお金を集めたいという思いをキュレーターの方が引っ張り上げてくれました。
松原 裕さん
関西の大規模無料音楽イベントCOMIN'KOBEを存続したい

支援者からの応援がなによりも元気づけられました

Q 支援のなかなか集まらない苦しい中で広報をつづけていくモチベーションは何でしたか?

A 松原:やっぱり応援コメントですかね。支援してくれた人の6割くらいは応援の言葉を書いてくれていて、それを読んでいるとすごい燃えました。どんなに徹夜して眠たいなぁと思っていても、次の打ち合わせに向かう中で応援コメントを読んでいるともうアドレナリンがバーッとでて「おお、やってやろう」ってなりました。だからしんどい時は応援コメントをずっと見てましたね。通常の業務もライブの準備もあってって感じで時間が全然無くて、担当のキュレーターには本当に手伝ってもらいましたね。

ご利用の流れ

ご利用の流れ

Q&A

初めてだから不安です。
リターンは何が良いのでしょうか?
目標金額はどのように設定すれば良いでしょうか?
募集期間はどの程度取れば良いでしょうか?
掲載までの準備期間は?(出来れば早めに掲載したい)
どういうプロジェクトが達成しやすいですか?
私たちは何を準備したらいいですか?
広報活動って何ですか?
リターンは誰が支援者に送るんですか?
絶対に掲載してもらえますか?
プロジェクトが達成した場合、集まったお金はどのようにして受け取るのですか?

メンバー紹介

About promise 468ae0de7cff949b5f69c2c930c4c6a5ce7ff3042ed421d1f1549b11ba4e36d5

誰もが夢を実現できる、よりよい社会つくりのために

Readyforは夢への一歩を踏み出した実行者と、その思いに共感する支援者を支えるコミュニティとして、このコミュニティに関わる人すべてが私たちのサービスを快適に利用できるよう尽くします。このサービスから始まる共感の輪が、もっともっと多くの人々に届くようにあらゆる努力を惜しみません。誰もが夢を実現できる、そんな未来のために。

実現したい思いを叶えるための1番の山場は、踏み出すこと。
あなたの実現したいことを聞かせてください。

とはいえ、まだよくわからないこともあるし迷ってる…