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若者が望んでいる就職活動・転職活動を実現したい

seikyo

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若者が望んでいる就職活動・転職活動を実現したい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月30日(金)午後11:00までです。

支援総額

30,000

目標金額 4,500,000円

0%
支援者
1人
残り
48日
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月30日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

はじめに

 

初めまして。

seikyoと申します。

この度は、当プロジェクトをご覧頂き、本当にありがとうございます。

 

突然ですが、皆さんは、就職活動や転職活動の経験はありますか?

社会人経験のある方にとって、1度は経験したことがあるという方がほとんどだと思います。

当プロジェクトの目的は、人材紹介会社(有料職業紹介事業)を設立し、より良い社会を実現することです。

 

なぜ人材紹介会社を設立したいのか、なぜ当プロジェクトを実施しているのか、どうしたらより良い社会になるのか、これから詳しく紹介させて頂きます。

紹介するにあたり、若者の就活事情や、人材紹介業についても詳しくお伝えしようかと思います。

 

2022年現在、経団連が提唱していた就活ルールが撤廃され、若者の就職活動及び転職活動が複雑化・多様化しています。

そして、多大な労力・時間を使って苦労して企業に入社したにも関わらず、すぐに離職してしまうことが、社会問題となっています。

そんな社会問題を少しでも解決するために、何かできることはないかと考えました。

考えた結果、就職活動または転職活動中に、実際の仕事を体験できる機会が必要だと考えました。

 

その機会を作るために、当プロジェクトで集まった資金を元に、私が人材紹介会社を設立し、「体験就職・体験転職」を利用したい若者と企業を全面的にサポートする予定です。

ここでいう「体験就職・体験転職」とは、入社する前に実業務を体験し、求職者側にも入社するかどうか、入社するのか決める権利がある制度のことです。

 

若者の離職率増加を減らすためには、「体験就職・体験転職」を取り入れることで、解決すると私は考えています。

現在、有料職業紹介事業を始めるための準備をほぼ終えており、後述しますが、資金が充分に確保できたらすぐにでも事業運営に向けて動き出せる状態となりました 。

 

もちろん、現時点では有料職業紹介業の許可を取得しているわけではないので、実績ゼロの状態です。そして、現在は私1人で活動をしております。

 

これから記述することに共感し、一緒に事業運営したいと強く思った方がいらっしゃいましたら、是非、支援のほどよろしくお願いいたします。

 

また、事業運営を行う際、自社ホームページでの宣伝、SNS(Twitterやインスタグラム等)の運用、外部ツール(ランサーズやココナラ等)の活用等、若者により受け入れやすい方法で、有料職業紹介業を行っていこうと考えております。

 

「体験就職・体験転職」を、若者と企業が安心して利用するためには、法人として活動することが最善だと考えております。

「体験就職・体験転職」について、もっと詳しく知りたい方、少しでも気になった方は、是非最後までご覧頂けると幸せます。

 

解決したい社会課題

 

新卒・既卒共に、若者の早期離職率が増加しています。

詳しくは、下記のサイトでも詳しく記載されていますので、まずはご覧ください。

 

若手社員の離職防止対策!3年離職率約3割の理由と早期離職の防ぎ方

 

会社を辞めるという選択肢を、取らざるを得ない若者が非常に多いのが現実です。

会社を辞めるのは、精神的・身体的にも負担が掛かります。

当プロジェクトに協力して頂ける方の力を借りて、世の中から、少しでも会社を辞める若者が少なくなるように、全力を尽くしたいと考えています。

 

それでは、どうして若者の早期離職率が増えているのか、下記の4つの項目毎に、詳しく見ていきましょう。

 

・若者の就職活動事情

・企業の採用活動事情

・終身雇用制度の崩壊

・就職活動の実際について

 

☆若者の就職活動事情☆

 

2022年春卒業する学生の方にとって、新型コロナ禍の影響で、普段は考えられないような就活生活を送ったと想像できます。

会社説明会の中止、インターンシップ受け入れ拒否、採用面接のリモート化、本来の実力を発揮できずに、不完全燃焼で就活を終えた人も中にはいたことと思います。

 

就職は人生の一大イベント。

人生を左右する選択。

もう後戻りはできない。

そんな想いを抱えながら就活に取組むのは、まだ10代20代の若者です。

 

人生100年時代と呼ばれる昨今において、まだ20年前後しか生きていない若者が、人生を左右する選択をしなければならないのです。

少々酷な話だと私は思います。

 

しかし、それが当たり前なのが今の世の中です。

現在、社会人の皆様方に置かれましても、きっと同じような想いを抱えた経験があるのではないでしょうか。

あるいは、既に社会人として生活をしているが、転職を考えている人も多いのではないでしょうか。

 

最近になって、様々な転職サイトや便利なアプリが登場し、以前に比べると就職・転職しやすい環境が整いつつあると感じています。

 

ここで、実際に転職経験を持つ20代を対象にしたアンケート結果について、ご覧ください。

 

【20代転職経験者アンケート】

 

このアンケート結果で最もお伝えしたいことは、当プロジェクトが実施しようとしている、【体験就職・体験転職】を行えば、全ての問題点がクリアできるという結果だということです。

 

アンケートでは、「転職活動の際に、あると良かったと思う機会」という問いがあります。結果は、

1位「職場見学」

2位「実際の仕事内容を体験できる機会」

3位「中途で入社した社員と話す機会」

となっています。

 

その他にも、「上司や同僚と話す機会」「実際に求められるスキルを確かめられる機会」などが挙げられており、転職経験者が求めているのは、実際の職場での業務を体験する機会です。

つまり、若者は【体験就職・体験転職】を望んでいるのです。

 

☆企業の採用活動事情☆

 

企業の採用活動についても、少し考えてみたいと思います。

新型コロナ禍の影響で、先が見通せない世の中になってきています。

それでも、企業は採用活動をしなければなりません。

企業を存続させるため。

社会的責任を果たすため。

従業員やお客様のため。

企業によって、様々な理由があるかと思います。

 

苦労して採用した社員が離職することは、企業にとっても様々な悪影響を及ぼします。

心理的及び経営リソース的なマイナス。

採用に掛かった労力・資金・時間のロス。企業イメージの悪化。

これらの悪影響を回避するためにも、社員には長く自社で働いてもらいたいと考えるのが自然です。

企業は、社員の早期離職を抑える方法を日々模索しながら、採用活動に取り組まれています。

 

 

☆終身雇用制度の崩壊☆

 

ここで、終身雇用制度の崩壊について考えてみたいと思います。

wikiによると、終身雇用制度とは「同一企業で業績悪化による企業倒産が発生しないかぎり定年まで雇用され続けるという、日本の正社員雇用においての慣行である。」と記されています。

 

つまり、定年退職になるまで1つの企業に何十年も勤め続けることを指します。

1950年代から本格的に企業経営における雇用の礎となった終身雇用制度ですが、近年、少子化や日本経済停滞などにより、多くの日本企業は年功賃金や終身雇用といった制度を維持するのが難しくなってきたという声があがっています。

俗にいう、終身雇用制度の崩壊です。

 

しかし、終身雇用制度が崩壊しているといっても、未だに多くの人に悪影響を及ぼしているのが現実です。

今の会社でどうにか頑張らないといけない。

他の会社はもっと大変かもしれない。

転職ってどうすればいいのか分からない。

 

新型コロナ禍の影響もあり、あなたの会社の良いところ、悪いところが浮き彫りになってはいませんか?

 

☆就職活動の実際について☆

 

若者が就職・転職する際に、インターネットやSNSなどで情報を仕入れます。

しかし、それらの情報で出てくるものは、企業が対外的に出している表面的なものでしかありません。

就職や転職をする際に、本当に大切なところは、実際の職場の雰囲気であったり、実際の人間関係、実際の業務だと私は思います。

 

つまり、企業の内情です。

企業の内情を知るためにも、インターンシップがあります。

若者は、実際の就業体験を通して、会社の内情を知り、自己の職業適性を模索しています。

また、企業側視点で考えてみると、少子高齢化や人材の多様化が進む中、人材不足や採用難に陥りやすい状況であるともいえます。

 

だからこそ、会社説明会やインターンシップ等を導入し、少しでも早く優秀な人材を獲得するように動いているのです。

しかし、インターンシップでは、企業の内情を知る機会はほとんどないのが実態です。

企業は、自社をより良く魅せようとします。

若者は、自分をより良く魅せようとします。

企業は、若者をお客様として扱います。

若者は、企業に粗相のないように接します。

結果的に、若者と企業双方が多大な労力・資金・時間を費やしたにも関わらず、当プロジェクトの課題ともなっている、新入社員の離職率は増加しています。

 

離職率の増加する原因としては、「仕事が自分に合わない」「将来性がない」「労働条件・賃金条件が合わない」「人間関係が合わない」が挙げられています。

これらは、実際に労働して初めて気付くことがほとんどですよね。

更にいえば、就活時に会社の情報をほとんど入手できなかった場合に起こると言われています。

 

つまり、若者が離職する原因のひとつに、若者と企業との間で、ミスマッチが起こっていると考えられます。

 

 

このプロジェクトで実現したいことこのプロジェクトが成功した後に、実際に行うことについて記載します。

 

若者と企業が、対等の立場で就職・転職・採用できる環境を提供する

 

具体的には

・合同会社設立

・有料職業紹介業の認可を受ける

・体験就職を希望する若者及び企業の募集

・若者と企業の要望に最適なマッチングの提案

・日程調整や体験時のサポート

上記のことを主に行うため、皆様方のご協力が必要です。

 

また、有料職業紹介業の許可についてですが、許可を得るための要件を大まかに挙げると、下記を満たしている必要があります。

①「基準資産額≧500万円財産」

②事務所(広さ・所在地)に関する要件

③代表者及び役員(法人に限る)に関する要件

④職業紹介責任者に関する要件

⑤適正な事業運営に関する要件

⑥個人情報管理に関する要件

 

上記の要件を満たしていれば、申請可能で、許可を得られると言えます。

要件について、詳細はこちらの厚生労働省のホームページでも詳しく紹介されていますので、気になる方は参照してみてください。

 

厚生労働省 許可基準

 

このうち、③④⑤⑥については、法人設立時または設立後に必要なものです。

(⑤⑥については、作成済です)

②については、正式に契約をしておりませんので名前は伏せますが、

山口県にある創業者を応援して頂けるレンタルオフィスを契約する予定です。

そして、唯一ネックになっているのが、要件①の資産額が500万円以上であるというものです。

 

有料職業紹介業みたいな身の丈に合わないことをしようとするなと、お叱りを受けるかもしれませんが、どうしても実現したいのです。

なぜならば、若者の就職や転職、企業の採用をサポートする有料職業紹介会社は、世の中にたくさん存在しています。

しかしながら、体験就職・体験転職を支援している有料職業紹介会社は、ほとんど存在していないのが現実だからです。

 

体験就職・体験転職が当たり前の世の中になって欲しい

 

事業を通して、若者や企業が「体験就職・体験転職」というものがあることを知って欲しいと考えています。

具体的には・有料職業紹介事業の運営・インターネットやSNS、広告等を用いての普及活動実業務を体験することで、若者は企業のことをより詳しく、また企業も若者のことをより詳しく、お互いがお互いを知るための時間が生まれます。

従来の就職活動や採用活動だけでは知り得ない情報を入手できる可能性が上がります。

 

その結果、若者が早期に離職する要因となるものが見えてくる可能性も高まります。

正式に雇用関係が成立する前に、要因を発見することができたなら、入社または採用することもありませんよね。

必然的に、若者の離職率も低下します。また、従来の就職活動及び採用活動とは明らかに違う点があります。

 

それは、今までは若者を採用するかどうかは企業の裁量に委ねられていました。

しかし、当プロジェクトで実施する「体験就職・体験転職」では、若者にも入社するかどうかを決める権利が発生します。

つまり、双方が同意した場合にのみ、正式な雇用関係が成立するのです。

 

 

プロジェクトをやろうと思った理由

 

人生100年時代とも呼ばれる昨今において、若いうちに将来を選択せざるを得ない状況を不思議に思ったことがきっかけでした。

そして、その選択に人生を囚われる若者が多いことに気付いたからです。

私が学生時代に、欲しかったサービスを今の若者に提供したいと思ったからです。

 

当プロジェクトは、まだ世の中に浸透されていない「体験就職・体験転職」という制度を広め、実際に事業として成立させることで、より良い社会の実現に貢献したいと、私が考えた答えです。

正直なところ、各企業が体験就職・体験転職を当たり前のように受け入れてくれる世の中となれば、私が設立しようとしている会社は、不要になると考えています。

 

ですが、若者と企業が安心して「体験就職・体験転職」を利用できるように、双方をサポートする組織が今は必要だと考えています。

 

資金の使い道

 

目標金額450万円

創業から事業が軌道に乗るまでの期間(約1年間と仮定)の、事業運営費用に充てたいと考えています。

 

☆内訳☆

事業運営費 240万円 (人件費、法人税、設備費、貸借料、交通費、光熱費など)

手数料   60万円 (12%+消費税10%込み)

広告宣伝費 50万円 (ラクスル株式会社で広告作成及び配布、ホームページ運営費など)

開業費   30万円 (合同会社設立費、行政書士報酬など)

その他   70万円 (事務用品費、法人税、その他雑費、予備費など)

 

支援が多ければ多いほど、広告を出したり、求職者との面談回数を増やしたりなど、事業の発展に繋がります。

本プロジェクトはall-or-nothing方式で実施します。

目標金額を満たして、初めてプロジェクトが実施できます。

 

実施スケジュール

 

無事にクラウドファンディングが成功した場合のスケジュールについて、記載します。

 

【実施済】 ホームページ作成、希望者の募集

2022年8月  クラウドファンディング開始

2022年11月 クラウドファンディング成功

2022年12月 会社設立の準備開始

2023年2月 合同会社設立

2023年3月 有料職業紹介事業 許可申請

2023年5月 有料職業紹介事業 許可書の受領

2023年6月 事業開始

 

有料職業紹介業の許可を得るために必要な期間を加味すると、クラウドファンディングが無事に成功した場合、2023年の6月には事業を開始できると考えております。

また、会社設立が無事に完了し、有料職業紹介事業の許可が得られるまでの間に、「体験就職・体験転職」を行ってくれそうな企業の募集を本格的に行います。

求職者となる若者については、若者の限りある時間を有効に使って欲しいため、有料職業紹介事業の許可を得た後に、本格的な募集を開始いたします。

 

皆様方のご支援のほど、よろしくお願いいたします。

 

リターンについて

 

リターン品をお伝えする前に、まずは人材紹介業(有料職業紹介事業)のビジネスモデルについて、下記を参照してください。

 

 

このビジネスモデルから、若者と企業を仲介・斡旋します。

その後、手数料の発生モデルが、下記になります。

 

 

前提条件として、人材紹介業者が、求職者(若者)から手数料を取ることは法律で禁止されています。

つまり、人材紹介業者は、求人企業から紹介手数料を頂くようになります。

 

そして、手数料は・体験就職関係が成立した時点・正式に雇用関係が成立した時点上記のタイミングで、手数料が発生する仕組みとなっております。

 

人材紹介会社・業種・地域によって、手数料は様々です。

手数料率の相場について知りたい方は、下記のサイトを参考にしてみてください。

 

人材紹介にかかる手数料の相場は?エージェント別に徹底比較

 

一般的な相場として、年収の30%~35%であることが分かると思います。

 

これまでの話で、有料職業紹介事業では、どのようにして事業を営んでいくのかが、お分かりになったかと思います。

 

さて、本題ですが、リターンについては下記の3つについて考えております。

 

①一緒にサポートしたい権

私と一緒に、若者や企業をサポートする仕事がしたい方、または企業様をお待ちしております。会社設立から事業運営まで、一緒に経験することができます。

 

②ホームページ紹介権

ホームページ上で、協力者の方を記載または紹介いたします。また、リターン品によっては、リンクの記載、お好きな文言(PRしたいことや発信したいことを)の記載、あなたが望む内容について記事を執筆・公開いたします。

 

③体験就職・体験転職優先実施権(個人様用と企業様用)

サービス開始に伴い、優先的に体験就職または体験転職を優先的にサポートいたします。本リターンを履行するためには、有料職業紹介事業の許可が必要となります。現在、既に手続きを進めており、本プロジェクト実施である2023年6月1日までには、有料職業紹介事業の許可取得予定です。(2022年8月5日現在)※有効期限:2023年6月1日より1年間

 

①のリターン品については、事業の考え方に共感し、何らかの形で事業に貢献したいと思ってくださった方、または企業様と一緒になって、若者と企業のサポートを実施する権利となっております。

事業を運営するにあたり、もっとこうしたほうが良い、こんなサービスを提供したらどうかなど、対等な協力関係を築き、若者と企業のために力になってくれる方をお待ちしております。

具体的にどのような協力関係を築くかは、様々な方法が存在すると思いますので、詳細については、別途相談させてください。

 

②のリターン品については、私が運営するホームページ上で、あなたが望む記事を作成したり、協賛者として紹介させて頂きます。

記事作成の例として、あなたが何かの商売を行っているとする場合、その商売について記事を執筆いたします。

もちろん、あなたが納得いく記事になるまで、何度でも修正いたします。

購入して頂いたリターン品によっては、リンクを貼り付けることも可能です。

SEO的にも、被リンクを集めることは大変有利に働くと言われています。

 

③のリターン品については、私が実際に事業を運営した時に、優先的にサービスを受けることができる権利となっています。

個人様におかれましては、様々な職業を体験できる機会が増えるため、将来働きたい職場が見つかる可能性が高くなります。

企業様におかれましては、自社に自信があっても人材が中々集まらないといった問題を解決するためには、とても有効な手段となります。

 

未来のある若い世代が、少しでもより良い企業に入社ができるよう、ご支援頂けると幸いです。

 

おわりに

 

最後までご覧頂き、本当にありがとうございました。

「体験就職・体験転職」について、更に詳しく知りたいという方は、是非ホームページをご覧ください。

 

【ペリセン】体験就職・体験転職支援サイト

 

今の若者に自分が味わった経験をさせたくない。

少しでも多くの若者に、辛い思いをさせたくない。

子供達が、夢や希望を見出せる会社に勤めて欲しい。

支援を検討していている方にも、様々な理由があると思います。

 

それらの思いを支援として受け取った場合、精一杯応える所存です。最後になりますが、ご支援のほど、どうかよろしくお願いいたします。

プロジェクト実行責任者:
兼折 政教
プロジェクト実施完了日:
2023年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

☆スケジュール☆ 2022年8月クラウドファンディング開始 2022年11月クラウドファンディング成功 2022年12月会社設立の準備開始 2023年2月合同会社設立 2023年3月有料職業紹介事業許可申請 2023年5月許可書の受領 2023年6月事業開始 ☆資金の使い道☆ 事業運営費240万円(人件費、法人税、設備費、貸借料、交通費、光熱費など)  手数料60万円(12%+消費税10%込み) 広告宣伝費50万円(ラクスル株式会社で広告作成及び配布、ホームページ運営費など) 開業費30万円(合同会社設立費、行政書士報酬など) その他70万円(事務用品費、法人税、その他雑費、予備費など)

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
プロジェクト実施の為には、有料職業紹介業の許可が必要です。 許可を得るための要件を大まかに挙げると、下記を満たしている必要があります。 ①「基準資産額≧500万円財産」 ②事務所(広さ・所在地)に関する要件 ③代表者及び役員(法人に限る)に関する要件 ④職業紹介責任者に関する要件 ⑤適正な事業運営に関する要件 ⑥個人情報管理に関する要件 このうち、③④⑤⑥については、法人設立時または設立後に必要なものです。(⑤⑥については、作成済です) ②については、正式に契約をしておりませんので名前は伏せますが、山口県にある創業者を応援して頂けるレンタルオフィスを契約する予定です。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
差額分は自己資金にて補填する予定です。

プロフィール

seikyo

seikyo

初めまして。 合同会社ペリセンを立ち上げる準備を進めているseikyoと申します。 若者が望んでいる就職活動及び転職活動ができる社会の実現に向けて、日々準備を進めております。 是非、当プロジェクトをよろしくお願いいたします。

リターン

10,000+システム利用料


ホームページ紹介権 梅

ホームページ紹介権 梅

ホームページ上で、協力者の方を記載または紹介いたします。
こちらは、協力者の方の氏名のみになります。
【掲載期間】1年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

30,000+システム利用料


体験就職・体験転職優先実施権(個人様用)

体験就職・体験転職優先実施権(個人様用)

サービス開始に伴い、優先的に体験就職または体験転職をサポートいたします。
本リターンを履行するためには、有料職業紹介事業の許可が必要となります。現在、既に手続きを進めており、本プロジェクト実施である2023年6月1日までには、有料職業紹介事業の許可取得予定です。(2022年8月5日現在)
※有効期限:2023年6月1日より1年間

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

50,000+システム利用料


体験就職・体験転職優先実施権(企業様用)

体験就職・体験転職優先実施権(企業様用)

サービス開始に伴い、優先的に体験就職または体験転職をサポートいたします。
本リターンを履行するためには、有料職業紹介事業の許可が必要となります。現在、既に手続きを進めており、本プロジェクト実施である2023年6月1日までには、有料職業紹介事業の許可取得予定です。(2022年8月5日現在)
※有効期限:2023年6月1日より1年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

100,000+システム利用料


ホームページ紹介権 竹

ホームページ紹介権 竹

ホームページ上で、協力者の方を記載または紹介いたします。
こちらは、協力者の方の氏名及びお好きな文章。
【掲載期間】3年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

200,000+システム利用料


ホームページ紹介権 松

ホームページ紹介権 松

ホームページ上で、協力者の方を記載または紹介いたします。
こちらは、協力者の方の氏名及びお好きな文章(URLも可能)
【掲載期間】5年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

300,000+システム利用料


ホームページ紹介権 特

ホームページ紹介権 特

ホームページ上で、協力者の方を記載または紹介いたします。
こちらは、協力者の方の氏名及びお好きな文章(URLも可能)
また、ホームページ上であなたが望む内容について、記事を執筆公開いたします。
【掲載期間】10年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

500,000+システム利用料


一緒にサポートしたい権

一緒にサポートしたい権

私と一緒に、若者や企業をサポートする仕事がしたい方、または企業様をお待ちしております。会社設立から事業運営まで、一緒に経験することができます。
具体的にどのような協力関係を築くかは、様々な方法が存在すると思いますので、詳細については、別途相談させてください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

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