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猫伝染性腹膜炎(FIP)治療費のご支援ご協力をお願いします。

猫伝染性腹膜炎(FIP)治療費のご支援ご協力をお願いします。

支援総額

446,500

目標金額 280,000円

支援者
79人
募集終了日
2020年8月14日
79人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文


目標達成のお礼とネクストゴールについて

 

皆さまからご支援いただき、目標金額の28万円を達成することができました、本当にありがとうございます!

 

しかしまだ、ほたて・空之助の投薬を終えるまでのおくすり代・治療費が確保できていない状況です…。

 

このプロジェクトは2020年8月14日(金)23時までとなりますので、残りのおくすり代+手数料になる58万円をネクストゴールに設定させていただき、引き続きご支援ご協力のお願いを呼びかけさせていただきたく存じます。

 

ご支援金は引き続き、ほたて・空之助の治療費に当てさせていただきます。

 

今後とも、ほたて・空之助の応援を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

生後3か月半の子猫「あずき」が、
猫伝染性腹膜炎(FIP)という病気で、2020年5月5日に虹の橋を渡りました。
 

生前のあずき

 
長いあいだ不治の病とされてきた病気で、

  • 致死率ほぼ100%
  • 余命平均9日
  • 承認された治療法なし

という恐ろしい病気です。
 
その不治の病である猫伝染性腹膜炎(FIP)を、あずきの兄妹「ほたて」も発症してしまい、明日の命も脅かされています。
 

FIPを発症し、ぐったりするほたて

 
そしてさらに、兄妹の「空之助」もFIPを発症、命の危機に瀕しています。
 

FIPを発症、すこし痩せてきた空之助

 
しかし、調べていくうちに、治療に有効な新しいお薬があるとわかりました。
 
ほたてと空之助に、あずきの後を追わせたくない。
助けられる道があるのなら、どうしても助けたい。
 
しかし、未承認のお薬のために治療費が非常に高額だということや、コロナ禍などの影響もあり、飼い主としては出来る限りのことをしているものの、どうしても自分たちだけでは84日間の投薬期間終了までお薬を飲ませ続けることが難しいのが現状です…。
 
この2つの小さな命をどうしても助けたい。

 

その思いで、皆さまにご支援ご協力の呼びかけをさせていただくべく、このクラウドファンディングを立ち上げさせていただきました。
 
 

猫伝染性腹膜炎(FIP)について


発症したほとんどの猫が短期間のうちに死亡してしまう、治らない病気です。
 
過去半世紀にわたって治療法が確立されていないため、承認されたお薬では治すことができません。
 
動物病院でお医者さんに診てもらったとしても、数日で亡くなってしまいます。
 

FIPを発症し、ぐったりするほたて

 

原因は、猫コロナウイルス。
 
軽い下痢などを引き起こす猫腸管コロナウイルス(FECV)に感染後、ウイルスが体内でFIPウイルス(FIPV)に変異すると、FIPを発症してしまいます。
 
変異を起こす原因はよくわかっておらず、また、変異したかどうかも検査などでははっきりわからない、難しい病気です。
 
しかし近年、新型コロナウイルスの治療薬としても認定を受けた「レムデシビル(GS-5734)」の活性型である「GS-441524」がFIPの治療に有効だとわかり、新しいお薬で寛解した猫が数多く出てきました。

(寛解:かんかい・病状が収まって落ち着いている状態) 
(参考リンク:The Nucleoside Analog GS-441524 Strongly Inhibits Feline Infectious Peritonitis (FIP) Virus in Tissue Culture and Experimental Cat Infection Studies
※海外のサイトです

 
FIPに効果的な新しいお薬はまだどの国でも未承認で、認知度も低く保険ももちろん適用外。
 
投薬治療を行おうとすると84日間は飲ませ続けなければならないので、非常に高額な治療となってしまいます。
 
しかし、この新しいお薬のおかげで、FIPは治せない病気ではなくなりつつあります。
 
 

クラウドファンディング立ち上げの経緯


2020年1月に生まれた5匹兄弟の末っ子「あずき」が最初にFIPを発症し、2020年5月5日に虹の橋を渡りました。
 

虹の橋を渡る3日前のあずき

 

治らない病気だと言われ治療の可能性を諦めてしまっていたこと、猫コロナやFIPについての知識が全くなく新しいFIP治療薬についての情報を得る機会に乏しかったこと、FIP治療薬の存在を知ったときには症状がかなり進行してしまっていたこと、FIP治療薬を個人輸入するにはコロナ禍の影響で時間がかかるため間に合わないと思ってしまったこと、FIP治療薬を扱う協力病院が日本に数か所あることを知れずに連れていけなかったこと、助けることが叶わずに旅立たせてしまったこと…。
 
いまだに後悔や自責の念が絶えません。

 

生前のあずき、生後1か月半ごろ

 

兄妹のなかでも一番甘えん坊で、人間との距離も近かったあずき。
ソファに座る人間のおなかに、自分から登ってきてゴロゴロ言っていたあずきを、いまでも思い出します。
 
そのあずきが虹の橋を渡って数日後、こんどはあずきと一番仲の良かった次女「ほたて」の調子が少しずつ悪くなりました
 

少しずつ元気がなくなり始めたころのほたて

 
5月27日にエコー検査で微量の腹水を確認、5月末からおしっこに黄疸を、6月3日のエコー検査では腹水の増加を確認。
 
6月4日に未承認のFIP治療薬を取り扱っている協力院で血液検査をしてもらい、各種数値にFIPの特徴が見られたためウェットタイプFIPと仮確定
 

ほたての血液検査の結果(腹水の貯留があるためウェットタイプFIP仮確定)

 

さらに6月10日から体の震えが確認され、6月13日の検査で混合タイプFIPだったと診断されます。
 
ウェットタイプの症状だけで見ても、5月5日に亡くなったあずきの4月中頃の症状と同程度。
 
FIP治療薬の投与をしない場合、ほたての余命はあと2週間前後だと考えられます。
 
※腹水が溜まるウェットタイプ、体内の臓器などいたるところにひどい炎症を起こすドライタイプ、この両方の症状が出ることを混合タイプといいます。
  
そして、ほたての次にあずきと仲の良かった次男「空之助」も、6月21日に食欲の減退を確認
 

食べる量が少しずつ減っていき、6月21日からはっきりと食べる量が減った空之助

 
6月23日には元々食べていた量の1/3くらいまで食べる量が減ってしまい、顔も元より少しだけこけているように。
 
6月24日、FIP治療薬協力院の検査で、貧血の進み具合からドライタイプFIPの中期と診断されました。
 

空之助の検査結果(貧血の進み具合からドライタイプ中期と診断)

 
このまま従来通りの対症療法をしていたら、あずきのように、確実に死を迎えてしまうほたてと空之助。
 
目の前に命を繋ぎ止められる道を見つけたいま、たとえ人間にはいばらの道であろうとも、その道を諦められるわけがなく、FIP治療薬の投薬治療を開始しました。
 
FIP治療薬は、未承認のお薬のため非常に高額です。。
 
飼い主の生活費を削り、人間は1日1~2食。コロナ禍の影響もあって収入が激減しているなか、寝る時間も削って仕事や猫さんのお世話をしており、実際に2日に1回しか寝れない日も多いです。
 

あずきのお仏壇コーナー。あずきに会いたいです…。
どれだけ生活が大変でも、もう猫さんを亡くしたくありません。

 

支払いも待ってもらえるものは限界まで待ってもらっていて、、というと聞こえはいいですが、かなり滞納もして治療費に当ててお薬を飲ませています。
 
住んでいる賃貸は滞納のせいで更新拒否すれすれ、車の残価設定ローンは滞納のせいで再ローン審査拒否すれすれ、クレジットカードは再開不能と信用ブラックすれすれ、高熱水道費も差し止めすれすれ、これらが止まると猫さんにも迷惑がかかるのでぎりぎりで支払う…。
 
それでもお金が足りず、自分たちだけでは投薬を続けることが難しい状況です。
 
でも、もう家族を亡くしたくはないんです…。
 
子猫たちの命を守るために、皆さまにご支援ご助力をお願いしたく、クラウドファンディングを立ち上げさせていただきました。
 
 

今後の治療・投薬の費用とスケジュール


ほたては6月4日、
空之助は6月24日からFIP治療薬の投与を始めています
 

投薬開始直後のほたて
腹水でお腹が膨れているものの、薬が効いて心なしか楽になった様子

 

通常ウェットタイプFIPの投薬量は体重1kgに対して100㎎。
 
ですが、

  • 混合タイプのほたては2倍の200㎎/㎏
  • ドライタイプ中期の空之助は1.5倍の150㎎/㎏

を、84日間飲ませる必要があります。
 
ほたて・空之助ともに成長期のため、お薬を飲ませて体調が良くなるほどに体重もどんどん増え、投薬量も比例して増えていきます。
 
体重・投薬量をパパ&ママ猫の同時期の体重の推移から計算すると、
 
ほたての投薬量と必要額

  • 開始日…6月4日
  • 終了日…8月26日
  • 投薬量…38,850㎎
  • 必要額…1,087,800円

空之助の投与量と必要額

  • 開始日…6月24日
  • 終了日…9月15日
  • 投薬量…47,450㎎
  • 必要額…1,328,600円

ほたて・空之助の投薬費用を合わせると2,375,600円かかる計算となります。
 

通院中のほたて

 
ほたてに関しては、症状が重い混合タイプだったこともあるのか、投薬治療を開始してすぐは思ったより回復具合(体重の増え)が良くありませんでした。

 

いまのところはママ猫よりも成長が遅いため、計算よりも多少低い金額になるかもしれません。
 

通院中の空之助

 
空之助は、パパ猫が子猫のころと同じ、もしくはそれより早いペースで体重が増えているので、計算額1,328,600円にかなり近い金額か、それ以上かかると思われます。
 
さらに、投薬中の検査費などお薬代以外の費用が1匹10万円以上、投薬終了後にも再発がないか経過を見るために検査費用1回1~2万円が何度もかかってきます。
 
 

ご支援いただいた資金の使い道


飼い主としても出来る限界のことをしていて、2020年7月9日現在、すでに実費で833,302円をほたて・空之助の診察・検査・お薬代に支払いました。
 
それでも投薬費用だけにも程遠く、自分たちの力だけでは投薬期間の最後までお薬を飲ませ続けることができない現状です。
 

元気がなくなりだす直前の、まだ元気なころのほたて

 
皆さまにご支援いただくことが叶いましたら、第一にほたて・空之助のお薬の購入費用、第二にほたて・空之助の診察・検査費用に使わせていただきます。
 
 

治療経過のご報告について

 

元気なころのほたて(生後2か月ごろ)

 

投薬治療の経過や通院記録については、

にてご報告いたします。
 
SNS・ブログともにフォロー・拡散にご協力いただけますと幸いです。
 

 

リターンについて

 

ほたてのあとに投薬を開始した空之助の投薬治療後(9月16日以降)に、ほたて・空之助の回復状況を含めた御礼メールをお送りさせていただきます。
 
また、ほたて・空之助のイラストをデザインに起こした雑貨なども返礼品としてご用意いたしました。
 
こちらも準備ができ次第、順次お届けさせていただきます。
(製作費・製作期間の関係上9月16日以降になると思います)
 
 

そのほかのご支援方法について

 
正直なところ、このクラウドファンディングのご支援募集期間の最中にも、投薬を続けるだけの資金が足りなくなる可能性が非常に高いです。

 

そのため、クラウドファンディングより振込が早く、さらに手数料も安い「BASE」にもご支援ご協力をお願いするページを作らせていただきました。

 

クラウドファンディングと同様に500円からのご支援と、ほたて・空之助デザインの雑貨販売も行っております。

 

ぜひ一度お目通しと、SNSでの拡散にご協力をお願いいたします。

 

最後に

 

まだ元気なころのあずき


どうか、TwitterなどのSNSでこのプロジェクトの拡散をお願いいたします。
 
多くの方に知っていただけるだけで、ほたて・空之助が助かるかもしれません。
 
そして、あずきが最初にFIPを発症したときの私たちのように、FIPが治療できるということを知らないFIP患者の飼い主さまに、治療法を知ってもらえるかもしれません。
 
どうか、あなたの温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。

 

★本プロジェクトはAll or Nothing 方式となります。
 支援総額が目標金額に1円でも満たない場合、リターンのお届けはなく、全額支援者に返金される方式です。

 支援金が目標金額を超えた場合のみが成立し、手数料を引いた金額がプロジェクト実行者に支払われます。

 

★万が一、期間中にほたて・空之助が虹の橋を渡ってしまうことがあったとしても、治療費用は発生するため、ご支援金を返金することができません。
また上記理由から途中で治療が終了したことによってご支援金が余る場合には、FIPに苦しむほかの猫さんたちへの支援に当てさせていただきます。
(この記述はREADYFORさん側から、必ず書いてくださいとから言われたので、書かせていただきました。何が何でも投薬を続けて、2匹ともを治してあげたいと思っています。)

 

※ カテゴリー(ハッシュタグ)が「社会にいいこと」となっておりますが、猫カテゴリーを選択するには社会にいいことカテゴリーの選択が必須だったため選択されております。

 

 

 

・プロジェクト終了要項

治療・手術対象:FIP治療中の子猫たち(アメリカンショートヘア・生後5か月)
・ほたて(♀)
・空之助(♂)

治療・手術内容:猫伝染性腹膜炎(FIP)の投薬治療

治療・手術完了予定日:2020年9月16日

 

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

関 剛志(ほたて・空之助FIP治療中)

関 剛志(ほたて・空之助FIP治療中)

生後3か月半の子猫「あずき」が、 猫伝染性腹膜炎(FIP)という病気で、2020年5月5日に虹の橋を渡りました。 さらにその兄妹「ほたて」「空之助」までもがFIPを発症してしまい、明日の命も脅かされています。 長いあいだ不治の病とされてきた病気で、 ・致死率100% ・余命平均9日 ・承認された治療法なし という恐ろしい病気です。 しかし、調べていくうちに、治療に有効な新しいお薬があるとわかりました。   ほたてと空之助に、あずきの後を追わせたくない。 助けられる道があるのなら、どうしても助けたい。 この2つの小さな命をどうしても助けたい。 その思いで、皆さまにご支援ご協力の呼びかけをさせていただくべく、このクラウドファンディングを立ち上げさせていただきました。 どうか、皆さまの温かいご支援ご協力を、何卒よろしくお願いいたします。

リターン

500

全額応援コース:500円

全額応援コース:500円

● ほたて・空之助回復後のお写真
● ほたて・空之助回復後のご報告
を含めた御礼メールをお送りさせていただきます。

費用のかからないリターンのみとさせていただき、ご支援いただいた全額をほたて・空之助の治療に使わせていただきます。

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

3,000

オリジナルポストカードコース:3,000円

オリジナルポストカードコース:3,000円

郵送で…
● オリジナルポストカード3種(絵柄はランダム)
をお送りさせていただきます。

ほたて・空之助・ほかの猫さんたちのお写真・イラストをもとにしたデザインのものをご準備させていただきます。

また、電子メールで…
● ほたて・空之助回復後のお写真
● ほたて・空之助回復後のご報告を含めた御礼メール
をお送りさせていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

3,000

全額応援コース:3,000円

全額応援コース:3,000円

● ブログ内に特設ページを設置し、おなまえを掲載させていただきます。
(ニックネーム・匿名可)
(掲載先:https://2ps.cat/)

また、
● ほたて・空之助回復後の未公開動画
● ほたて・空之助治療中~回復後のお写真
● ほたて・空之助回復後のご報告
を含めた御礼メールをお送りさせていただきます。

費用のかからないリターンのみとさせていただき、ご支援いただいた全額をほたて・空之助の治療に使わせていただきます。

※【おなまえを掲載】に関する注意事項・条件の詳細については、(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

10,000

オリジナルエコバッグコース:10,000円

オリジナルエコバッグコース:10,000円

郵送で…
● オリジナルエコバッグ1種(絵柄は後日選択)
● オリジナルポストカード3種(絵柄はランダム)
をお送りさせていただきます。

ほたて・空之助・ほかの猫さんたちのお写真・イラストをもとにしたデザインのものをご準備させていただきます。

トートバッグのデザインが整い次第、追ってご連絡させていただき、絵柄をお選びいただけます。
(ご返答がない場合はランダムとさせていただきます)

また、電子メールで…
● ほたて・空之助回復後のお写真
● ほたて・空之助回復後のご報告を含めた御礼メール
をお送りさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

10,000

全額応援コース:10,000円

全額応援コース:10,000円

● ブログ内に特設ページを設置し、おなまえを掲載させていただきます。
(ニックネーム・匿名可)
(ご希望があればホームページ・ブログなど合わせて掲載可)
(掲載先:https://2ps.cat/)
※リンクはnofollow属性とさせていただきます

また、
● ほたて・空之助回復後の未公開動画
● ほたて・空之助治療中~回復後のお写真
● ほたて・空之助回復後のご報告
を含めた御礼メールをお送りさせていただきます。

費用のかからないリターンのみとさせていただき、ご支援いただいた全額をほたて・空之助の治療に使わせていただきます。

※【おなまえを掲載】に関する注意事項・条件の詳細については、(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

30,000

オリジナルおでかけセットコース:30,000円

オリジナルおでかけセットコース:30,000円

郵送で…
● オリジナルTシャツ1枚(絵柄は後日選択)
● オリジナルトートバッグ1種(絵柄は後日選択)
● オリジナルポストカード3種(絵柄はランダム)
をお送りさせていただきます。

ほたて・空之助・ほかの猫さんたちのお写真・イラストをもとにしたデザインのものをご準備させていただきます。

トートバッグのデザインが整い次第、追ってご連絡させていただき、絵柄をお選びいただけます。
(ご返答がない場合はランダムとさせていただきます)

また、電子メールで…
● ほたて・空之助回復後のお写真
● ほたて・空之助回復後のご報告を含めた御礼メール
をお送りさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

30,000

全額応援コース:30,000円

全額応援コース:30,000円

● ブログ内に特設ページを設置し、特別枠におなまえを掲載させていただきます。
(ニックネーム・匿名可)
(ご希望があればホームページ・ブログなど合わせて掲載可)
(掲載先:https://2ps.cat/)
※リンクはnofollow属性とさせていただきます

また、
● ほたて・空之助回復後の未公開動画
● ほたて・空之助治療中~回復後のお写真
● ほたて・空之助回復後のご報告
を含めた御礼メールをお送りさせていただきます。

費用のかからないリターンのみとさせていただき、ご支援いただいた全額をほたて・空之助の治療に使わせていただきます。

※【おなまえを掲載】に関する注意事項・条件の詳細については、(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

プロフィール

生後3か月半の子猫「あずき」が、 猫伝染性腹膜炎(FIP)という病気で、2020年5月5日に虹の橋を渡りました。 さらにその兄妹「ほたて」「空之助」までもがFIPを発症してしまい、明日の命も脅かされています。 長いあいだ不治の病とされてきた病気で、 ・致死率100% ・余命平均9日 ・承認された治療法なし という恐ろしい病気です。 しかし、調べていくうちに、治療に有効な新しいお薬があるとわかりました。   ほたてと空之助に、あずきの後を追わせたくない。 助けられる道があるのなら、どうしても助けたい。 この2つの小さな命をどうしても助けたい。 その思いで、皆さまにご支援ご協力の呼びかけをさせていただくべく、このクラウドファンディングを立ち上げさせていただきました。 どうか、皆さまの温かいご支援ご協力を、何卒よろしくお願いいたします。

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