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ローマへ留学し、イタリアで活躍するオーボエ奏者になりたい!

加藤 真奈美

加藤 真奈美

ローマへ留学し、イタリアで活躍するオーボエ奏者になりたい!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月15日(水)午後11:00までです。

支援総額

210,000

目標金額 3,500,000円

6%
支援者
7人
残り
17日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月15日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

イタリアの音楽の世界で生きていきたい!スタート地点に立つチャンスをください!

 

初めまして!オーボエ奏者の加藤真奈美と申します。

私は2014年に上野学園大学・演奏家コースを卒業後、現在までフリーランスオーボエ奏者として、国内プロオーケストラへの客演やイタリアのオーケストラの来日公演等で活動しております。

 

私がイタリアに興味を持ったきっかけは、2016年・2017年に参加した浜松国際管楽器アカデミーで、現在の師匠であるローマ歌劇場首席オーボエ奏者Luca Vignali(ルーカ・ヴィニャーリ)先生と出会ったことでした。

翌2018年にローマ歌劇場の来日公演を見に行き、今まで聴いたことのないような色濃い音楽に非常に感動し、「私がやりたい音楽はこれだ!」と強く感じ、イタリア進出を決意いたしました。

 

ですが、イタリアのオーケストラのオーディションを受けるためには現地の滞在許可が必要なため、今の私には参加資格がありません。

滞在許可を得る一番の近道は留学ですが、渡航費や滞在費等の莫大な費用がかかってしまい、現在の私の収入ではとても実現できそうにありません。

これまで約2年間、奨学生になることを目指して語学検定の取得や演奏録音の提出をしてきましたが、残念ながら不採用が続き、奨学金をいただくことはできませんでした。

落ち込む日々の中で自分にできることは何が残っているのか必死に考え、今回勇気を出してクラウドファンディングに挑戦することにいたしました。

 

イタリアに留学して滞在許可を得て、ローマにいる師匠のレッスンを受けながらイタリアの劇場やオーケストラのオーディションを受け、イタリアで活躍するオーボエ奏者になりたいです。

イタリア進出のスタート地点に立つために、どうか皆様のお力を貸してください!

 

2017年 浜松国際管楽器アカデミーでのレッスン

 

イタリアの師匠との出会いが、私の人生を変えました。

 

浜松国際管楽器アカデミーで初めてLuca先生のレッスンを受けた時、「新しいアイディアだけど、奇をてらったようなものではなく自然と納得できる音楽」を授けていただいたなと感じました。

自分では思いつかないような曲への色付け方だけれども、私の好みに100%バッチリはまる…

そんなレッスンを受けたのは初めての経験でした。これが私のイタリアの音楽の世界との出会いでした。

それまで海外留学は一切考えたことが無かったのですが、「この先生について行けば私の音楽人生は変わるかもしれない」と直感的に感じました。

 

2018年のローマ歌劇場来日公演をきっかけに、私はイタリアに行くことを現実的なものとして考え始めました。

師匠が日本に滞在している期間中に1度レッスンを受けることができ、その際に「もしかしたらイタリアでオーボエ奏者になれるチャンスがあるかもしれない」という、とても嬉しい言葉をいただきました。

当時なかなか日本で音楽の仕事を得られていなかった私は、その言葉をきっかけに「イタリアに行くのも、音楽家として生きる手段の1つかもしれない」と考えるようになりました。

 

そして、初めて聴く師匠の所属するローマ歌劇場の音に、私はとても感動し衝撃を受けました。

今まで聴いたことが無いような華やかな演奏、音を聴いただけでどんな場面を描いているのかがハッキリわかるオーケストラの多彩な表現力…そしてその中でも一際輝く師匠のオーボエの音!

その時の演目は椿姫。第3幕のオーボエのソロは芸術品という言葉が相応しい美しさで、文字通り心が震えました。その時の感覚は今でもハッキリ覚えています。

もう1つ驚いたのは、第2幕のヴィオレッタのアリアの裏でオーボエが2つの音を長く伸ばす場面。

たった2つの音を伸ばすだけですが、師匠の演奏はヴィオレッタの頬を伝う涙を現しているように聴こえ、初めてその音を聴いたときは私も涙が止まりませんでした。

「この音楽の世界で生きたい!」「師匠の音楽をもっと学びたい!」

それまで引っ込み思案で行動的ではなかった私でしたが、この公演をきっかけにイタリアに強く惹かれ、師匠に「イタリアで学び、イタリアで音楽家になりたい」と直談判し、実際にイタリアに行く計画が立てられることとなりました。

 

そして翌2019年3月、「まずは短期間の滞在でイタリアがどんなところなのか知った方が良い」という師匠のアドバイスの元、1か月間のイタリア滞在が実現しました。

私にお金が無いことを知っていた師匠は、私の学びたいという強い気持ちを汲んでくださり、「飛行機代と食事代だけ用意して来るように」と、滞在場所とレッスンの費用をこの期間中全て免除してくださいました。

 

期間中は8回レッスンを受け、バッハやモーツァルト、R・シュトラウスといったオーボエ奏者必須のレパートリーを中心に見ていただきました。

その曲にふさわしい音色や音楽の作り方、それを実現させるために必要な奏法など、イタリア語がまだ不自由な私に、なるべくわかりやすい言葉を選んで丁寧にレッスンしてくださいました。

また、ローマ歌劇場の公演も3回見に行き、「やはり私が望む音楽の世界はここにある」と再確認し、より一層イタリアの音楽界に魅力を感じました。

さらに師匠と共にイタリア国内の観光もしました。古代ローマ時代から存在する歴史的建造物、ヴィヴァルディが音楽を教えていた教会、チャイコフスキーが作曲していたホテルなど、イタリアの文化をしっかり堪能し、非常に充実した日々を過ごすことができました。

また、イタリアという環境を知ってから、自分は自分らしく生きていいんだなと感じることができ、今まで自分を締め付けていたロープがほどけたような感覚がありました。

 

2020年1月には師匠の紹介でローマ・イタリア管弦楽団の来日公演に客演し、実際にイタリアのオーケストラで演奏する機会にも恵まれました。

最初は非常に緊張していましたが、「そのままの自分で演奏していいんだ」という懐の広さをオーケストラから感じ、とても楽しく幸せな時間を過ごすことができました。

そして、実際に演奏することによりイタリアのオーケストラの音の魅力を再確認でき、この音の世界で生きていきたいと改めて感じました。

 

こうして師匠にたくさんのご縁を繋いでいただき、イタリアの音楽の世界への道が開かれ、海外へ行くことを全く考えていなかった私の人生は大きく変化していきました。

 

2020年1月8日 ローマ・イタリア管弦楽団@みなとみらいホール

首席のファビオ、2nd・コールアングレのイラリアと共に

 

音楽家としての目標は定まった!でも目の前には大きな壁が…

 

こうしてイタリアの音楽の世界を目指すことを決意した私ですが、簡単には乗り越えることのできない大きな壁が立ちはだかりました。

 

当初は日本に拠点を置きながらイタリアのオーディションに挑戦し、イタリア進出を目指そうとしていました。

しかし、イタリアのオーケストラのオーディションには、日本のオーケストラには無い参加条件があります。

それは…イタリアもしくはEU圏内の滞在許可証が必要なこと。

オーディションに参加する前に、イタリアに長期滞在できるビザを取得する必要があります。

 

今のままではオーディションの参加資格が無いため、音楽の仕事で就業ビザを取得することはできません。

イタリアのビザを得るためにオーディションを受けたいのに、そのオーディションを受けるためにはビザが必要…という負のループにぶつかりました。

滞在許可証を得るために残された手段は、就学ビザです。

ですが当然ながら、留学するためにはまとまった費用が必要となります。

 

現在の私はフリーランスオーボエ奏者として演奏活動をしておりますが、並行してアルバイトをしながら生計を立てています。

「演奏家である」ということを第一に考え、いつでも演奏の仕事を入れられる状態でいるために、正社員ではなくアルバイトとして働いています。そのため、多額の留学資金を集めることは非常に困難な状況です。

また、奨学金を得て留学することも考え、語学検定の証明書や演奏の録音を添えて奨学金の申請もしてきましたが、結果は全て不採用となりました。

 

私の家庭は裕福では無く、日本の大学は日本学生支援機構の奨学金と、大学独自の困窮家庭向けの授業料支援制度を使うことで通うことができていました。

留学資金を家族に頼ることはできません。

 

お金の問題はこれまで10年以上、私にずっと付きまとってきました。

学生時代はみんなが毎年参加しているセミナーに参加できなかった。卒業後も収入が少ない月はレッスンを受けるのを諦めたこともあった。地方のオーディションにかかる費用も、できるものは1年かけて分割払いに…。

自分にできる範囲で頑張ってきましたが、お金の問題は常に私の音楽の道を狭める要因となっていました。

 

師匠の「イタリアにチャンスがあるかもしれない」という言葉を機に、イタリア進出を決意してから約2年が経ちました。

やっとイタリアに自分の道を見つけられたと思ったのに、今の私にできることを全てやっても、スタート地点に立つことすら許されない。結局お金の問題にぶつかってしまう。そんな状況に絶望感を抱きました。

それでもイタリアを目指すことを諦められない私に、ふと降りてきた考え…それが今回のクラウドファンディングです。

 

留学を機にイタリアでオーボエ奏者になる努力をし、日本とイタリアを繋ぐオーボエ奏者を目指します。

 

ローマには2022年の春前後に渡航し、少なくとも1~2年滞在する予定です。

語学学校に通いながら師匠・Luca先生のレッスンを受け、オーケストラのオーディションにも挑戦し、イタリアでオーボエ奏者として活動できる環境を作ることを目指します。

現在は未定ですが、2022年9月からScatola Sonoraという師匠が教えている学校に通うことも検討しております。(こちらの学校は公的に認定されている学校ではないので、ビザ継続のため語学学校にも通い続けます。)

また、今回のクラウドファンディングだけではなく、引き続き奨学金の申請もして、イタリアでの生活を継続するための努力も重ねていきます。

 

将来はイタリアで活動しながら、日本とイタリアを音楽で繋ぐことができるオーボエ奏者になりたいと思っています。

 

私がイタリアのオーケストラや劇場に所属する事ができれば、日本人奏者が団内にいる事で来日公演の企画が立ち上がるきっかけができやすくなり、皆様にイタリアの劇場の世界観を肌身で感じていただける可能性が高まります。

また、オーケストラだけではなく、イタリアの音楽家と室内楽の日本公演を企画することにより、日本の皆様にイタリアで活躍する奏者1人1人の音楽に触れられる機会を作ることができます。

さらに、日本の演奏家の方々とイタリアでのコンサートも企画することができれば、音楽を通じた相互交流を深めることができます。

もし活動拠点を再び日本に戻すことになったとしても、留学を機に仲間との繋がりができるため、こうした企画を立ち上げるチャンスは確実に増えることでしょう。

 

もう1つ、私が留学を経験することで、イタリアで勉強したいと考える若い音楽家たちのサポートができるようになります。

日本からイタリアへ留学する管楽器奏者はあまり多くはないため、収集できる情報量がどうしても少なくなってしまいます。

私がイタリアへ行く事で、新たに留学を希望する人とイタリアとを繋げるパイプが増え、日本の音楽界をさらに発展させるきっかけとなるでしょう。

 

ローマで師匠の持つ深い音楽を学び、オーボエ奏者として成長し、最終的に皆様にイタリアの音楽の魅力を伝えられる人間になる…これが私の大きな目標です。

 

イタリアでオーボエ奏者になると言っても、もちろん簡単な事では無いことは重々承知しております。ですが、動き始めなくては1%の可能性も0%になってしまいます。

実現させるためのスタート地点に立つためには、皆様のお力が必要です。ご協力の程よろしくお願い致します。

 

演奏動画紹介♪

 

2020年3月 David Fontanesi作曲 オーボエソナタ

師匠のLuca先生のために2018年に作曲されたソナタです。

(共演者の大杉さん・作曲者のFontanesiさんから掲載の許可をいただいております)

オーボエ:加藤真奈美 ピアノ:大杉祥子

 

 

リターンについて

 

リターン品をご紹介します!

  • お礼の直筆レター…1通1通直筆でお礼のメッセージをお届けします。
  • 活動報告レポート…パスワード付きのブログを利用し、支援者様限定の活動報告を月に1回ほど公開します。
  • イタリアのお菓子&ジャム…何が届くかはお楽しみ!(日本国内で購入します)
  • イタリアのパスタ&ソース&オリーブオイル…何が届くかはお楽しみ!(日本国内で購入します)
  • 自作リード…私が普段使っているリードと同じ設計で作成しお送りします!(チューブは私と同じサイズの、ノーマルなコルク付きチューブを使用します。普段私は長さ可変タイプを使用しておりますが、お送りするリードはこちらではありません。)
  • オンライングリーティング&ミニコンサート…自宅からYouTubeのライブ配信(限定公開)で開催します。お礼のメッセージを直接お伝えする他、楽しく学べるイタリア語入門講座やオーボエのミニコンサート(無伴奏曲を数曲)をお届け予定です!

また、今回「全力サポートコース」という、リターンがお礼のメールと活動報告レポートのみのコースもご用意いたしました。「全力サポート」という名の通り、リターンに費用をかけない分、全額を留学資金に充てることができるコースとなります。

最後までご覧いただきありがとうございました!

皆様からの支援金は、渡航費や授業料・生活費として活用させていただきます。

温かいご支援のほど、よろしくお願いいたします。

プロジェクト実行責任者:
加藤 真奈美
プロジェクト実施完了日:
2023/04/30

注意事項

プロジェクト概要と集めた資金の使途

プロジェクト実行者・加藤真奈美がイタリア・ローマへ留学し、語学学校とオーボエレッスンに通いながらイタリアのオーケストラのオーディションを受験し、イタリアで音楽家になることを目指します。 皆様からいただいたご支援は、渡航費・授業料・生活費・楽譜やリードの購入等に使わせていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
プロジェクト実施のためには、就学ビザの取得が必要となります。 まとまった費用が無い場合ビザの申請ができないため、クラウドファンディング成立後に入金され次第、ビザ申請手続きを開始する予定です。
プロジェクトを実施する上でのリスクについて
新型コロナウイルス感染症による入国制限強化等の不可抗力の事態が発生した場合、留学日程が延期もしくは中止になる可能性がございます。 万が一留学が中止になった場合は、今後の音楽活動や国内でのコンサートの開催費用として使わせていただきます。

プロフィール

上野学園大学 音楽学部 音楽学科 演奏家コース卒業。 第84回読売新人演奏会、第18回ヤマハ管楽器新人演奏会(木管楽器部門)に出演。 これまでにオーボエを杉本真木、広田智之、南方総子、森枝繭子、三原隆正、Luca Vignaliの各氏に師事。 現在フリーランスオーボエ奏者として、国内プロオーケストラへの客演やイタリアのオーケストラの来日公演等で活動。近年は新作オーボエソナタの初演に携わる等、活動の幅を広げている。

リターン

5,000


A:全力サポートコース 1

A:全力サポートコース 1

・お礼のメール
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

10,000


B:お礼の直筆レターをお届けします!

B:お礼の直筆レターをお届けします!

・お礼の直筆レター
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

10,000


C:全力サポートコース 2

C:全力サポートコース 2

・お礼のメール
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

30,000


D:イタリアのお菓子&ジャムをお送りします!

D:イタリアのお菓子&ジャムをお送りします!

・お礼の直筆レター
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)
・イタリアのお菓子&ジャム

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

30,000


E:全力サポートコース 3

E:全力サポートコース 3

・お礼のメール
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

30,000


F:自作リードをお送りします!

F:自作リードをお送りします!

・お礼の直筆レター
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)
・リード1本

支援者
0人
在庫数
20
発送完了予定月
2022年3月

50,000


G:イタリアのパスタセットをお届けします!

G:イタリアのパスタセットをお届けします!

・お礼の直筆レター
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)
・イタリアのお菓子&ジャム
・イタリアのパスタ&ソース&オリーブオイル

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

50,000


H:全力サポートコース 4

H:全力サポートコース 4

・お礼のメール
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

100,000


I:オンライングリーティング&ミニコンサートを開催します!

I:オンライングリーティング&ミニコンサートを開催します!

・お礼の直筆レター
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)
・イタリアのお菓子&ジャム
・イタリアのパスタ&ソース&オリーブオイル
・オンライングリーティング&ミニコンサート(YouTubeライブ配信)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

100,000


J:全力サポートコース 5

J:全力サポートコース 5

・お礼のメール
・活動報告レポート(支援者様限定ブログ)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

プロフィール

上野学園大学 音楽学部 音楽学科 演奏家コース卒業。 第84回読売新人演奏会、第18回ヤマハ管楽器新人演奏会(木管楽器部門)に出演。 これまでにオーボエを杉本真木、広田智之、南方総子、森枝繭子、三原隆正、Luca Vignaliの各氏に師事。 現在フリーランスオーボエ奏者として、国内プロオーケストラへの客演やイタリアのオーケストラの来日公演等で活動。近年は新作オーボエソナタの初演に携わる等、活動の幅を広げている。

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