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大林 大悟

兵庫県の香美町という自然の中で育ち、都会を夢見て18歳で学生として大阪へ。卒業間近20歳の時にバイクで大事故を起こす。そこで命の大切さと共にあたりまえの日常に感謝することを知る。また入院生活6ケ月で大きな出会いと別れを経験。40歳で歩けなくなるという不安を抱えながらも旅行会社に就職。18年間のサラリーマン時代を経て40歳で起業。3ケ月でコロナウィルスが感染拡大し売り上げはゼロ。そんな時助けてくれたのは既存顧客であったお客様。慣れない道路工事現場の作業をさせて頂き3ケ月間会社を存続させる為に汗を流す。現場は兵庫県但馬地域と阪神間を結ぶ夢の懸け橋となる高速道路工事。ここで一旦既存事業を諦め新規事業となる【城崎ぷちたび】電動バイクを活用した現地発着型ツアーを考案。コロナ禍以降初めて黒字に転じこの事業展開として【天橋立ぷちたび】事業の新展開を図る。

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