中山真吾

世界を旅する中で見た世界の貧困な子供たちの現実は、
TV で見ていたものよりもずっとずっと、酷いものでした。

貧困に苦しむ子供たちを、1 人でも多く救いたい。
身に染みて感じたその体験が、この活動を始めたようと思ったきっかけです。

世界の貧困国の子供達に対して、みんな平等な舞台を作りあげたい。

子供達の明るい未来の為に、日本と世界を繋ぐ架け橋となって世界の子供達へ笑顔と希望を届けたい。

そのために、いま自分ができることは何だろう。本気で、考えました。

振り返れば、自分はサッカーバカで人生を歩んできました。生き方はすべてサッカーから学びました。
サッカーからいただいた恩は、サッカーで返したいという想いがあります。

サッカーボールを、子供たちに送ろう。みんなの想いを、ボールにのせて。

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