石川淳哉

ソーシャル・グッド・プロデューサー|1962年大分県生まれ。世界のさまざまな社会課題を解決するために、クリエイティブの可能性を追求する人生と決断。 主な仕事に、ベストセラー書籍『世界がもし100人の村だったら』、世界初「2002 FIFA WORLDCUP PUBLICVIEWING IN TOKYO」、ミラノ・ベルリン・ロンドン現在も世界中を巡回するピースアートプロジェクト「retired weapons」、100万枚突破アルバム「日本の恋と、ユーミンと。」、311情報支援サイト「助けあいジャパン」。カンヌライオンズ金賞、NYADCなど受賞。MOTTECOバッグ推進、サステナアワード審査員、食ロスゼロ、生ゴミゼロ、第一次産業人材を地域へ運ぶプロジェクトを農水省、環境省と推進。自宅に太陽光発電を導入、EV車にシフト。御殿場で400坪の完全無農薬野菜農園運営中。

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