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Readyfor Sponsor

フク郎 さん

プロジェクト支援仲間
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支援プロジェクトのギャラリー
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支援プロジェクト一覧
26件のプロジェクト
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安定した働き先を持てないガーナの日雇農民たちに、 継続して働ける農地「Food to all農園」を提供します みなさん、はじめまして。NGO「Food to all」代表の岡本妃花理です。私たちはアフリカのガーナで日雇農民達の生活状況を改善すべく活動しています。今回、私たちが行うのはプロジェクトの第1歩「農民が働くための土地を現地の人から借りること」です。家族の単位が非常に大きいアフリカでは、無償で借りていたはずの土地を第3者によって使用中止を求められてしまうことがよくあります。そういった問題を防ぐため、私たちは150万円で正式に土地を取得します。 1年後には10人以上が働ける環境を作り、その家族も含め約70人がプロジェクトの恩恵を受けられるようになる見込みです。土地取得のために、みなさまのお力を貸していただけないでしょうか。 (頑張って働く地元の若者たち) なぜ有料で土地を借りなければならないのか 日雇農民が日雇い労働者の地位から脱出する...
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~首都ダッカで暮らすストリートチルドレンを防ぐために、 子どもたちが自分の村ですくすくと育っていける環境づくりを~ はじめまして。金沢大学国際学類4年の川際千波(かわぎわちなみ)と申します。 私は、大学3年の半年間、南アジアに位置するバングラデシュに滞在し、バングラデシュのストリートチルドレンの現状、発生の原因、そして解決策を見出すため、ストリートチルドレンの教育支援に関わるNGOでインターンシップをしました。 その後、金沢大学で共に活動する仲間の手を借り、専門家からのアドバイスを受けながら、現地の仲間と共に、このプロジェクトを計画しました。 今回のプロジェクトでは、バングラデシュのショリオトプールという村の子どもたちが、自分の生まれた村ですくすくと成長していける環境づくりを目指します。そして、彼らが、自分の村から首都ダッカに出て、危険と隣合わせな生活を強いられるストリートチルドレンになることを防ぎます。 このプロジェクトでおこなう支援は、以下の...
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ベトナム沿岸部の貧困世帯に安全で安価な水を! はじめまして!アジア地域の国際協力を行うNPO法人ブリッジ エーシア ジャパン (Bridge Asia Japan) の伊藤と申します。 今回私たちが計画しているプロジェクトは、ベトナム中部トゥアティエンフエ省沿岸部(フーロック郡・フーヴァン郡)の貧困世帯を対象とした安全な水供給の支援と、地域の住民全体への衛生環境教育です。 水道や浄化装置を設置する資金を一部支援していただき、貧困世帯の住民たちに衛生的な水を届けるサポートをします! 支援を行うにあたって、BAJでは、まず対象地域で調査を行い、資金サポートが必要な世帯を決定します。そして、安全な水が供給されるようになるために必要な設備資金のうち、住民自身による負担が困難な金額を話し合い、その上でサポートする金額を決定。 また、安全な水供給の支援には、BAJが実施する環境活動への参加を条件とします。これは、水が便利に使えるようになると水の使...
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バングラデシュの農村地域の学校を中心に、「農村情報起業家」が自らの村のゴミ問題を軸としたソーシャルビジネスの開発を行う。 バングラデシュの農村小•中学生は自ら教室をきれいにする習慣がありません。そこで、日本で常識とされている校内清掃を本プロジェクトを通して現地生徒また先生へ指導を行い、最終的に学校が自立的に学校をきれいすること、さらにその後に村全体を巻き込んだゴミの処理ビジネスの開発を行う事が目的です。 バングラデシュで自分の農村の課題に立ち向かう青年へご支援下さい! 自分の村の問題は村人がよく解る! 農村情報起業家「フォイス氏」 皆さん、こんにちは! 私はバングラデシュのエクラスプール村で育ったフォイスです。エクラスプールはバングラデシュ首都ダッカから車で4時間程度の場所に位置しており、人口約2万人の農村です。メグナ川に面しており、農業を主体として行っている、とても美しい村です。 私の村では、貧困を初めとして、様々な問題に面しています。...
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読み書きができないために、職を得ることが難しい カンボジア農村部の女性たち。そんな彼女たちが、 最高ランクのシルクストールを織り上げています。 はじめまして。NPO法人ポレポレ代表の高橋邦之と申します。私はエストニアの手編みニットを10年間輸入販売した経験から、途上国の課題解決につながる商品の流通をサポートする団体として、ポレポレを立ち上げました。途上国では、多くの志ある団体がものづくりに懸命に取り組まれており、質の高い商品も少なからず出てきていますが、日本での販路開拓まで手が回らないという課題があります。私たちが2013年から流通支援を行っている、カンボジアのシルクブランド“メコンブルー”も、そんな商品の一つです。 メコンブルーは、首都から車で半日離れたストゥントレン州で、2000年に生産が始まりました。カンボジアの中でも最も識字率が低い州の一つで、読み書きできない女性たちに機織りトレーニングを行い雇用しています。創設者のチャンタは、難民キャンプで暮らした...
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フィリピン山村部の農民・こどもたちの生活を支えるために、彼らの作った作物をもっとたくさんの人に届けたい! みなさま、はじめまして。環境NGOイカオ・アコの太田朱音と申します。イカオ・アコはフィリピンの言葉で「あなたとわたし」。人とのつながりを大切に、フィリピン・ネグロス島にて、マングローブの植林を中心に、海岸清掃活動、生計向上支援活動、環境啓発活動、エコツーリズムなどをおこなっています。 今回は山村部の農民・子供たちの生活向上を目的としたプロジェクトを実施します!名付けて、「イカオ・アコ アンテナショップ&カフェ みどり」の運営です。農村部の人々が作った作物を、フィリピン・ネグロス島・シライ市の中心部のカフェで売り、市民はもちろん、観光客など様々な方にネイティブフードを味わっていただくというプロジェクトです。   運営に向け着々と準備は進んでいますが、 設備や備品のための費用が充分にありません。 また、これまでカフェをやったことがない・・・という方のため...
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「口唇口蓋裂」に苦しむネパールの子ども達に笑顔を! はじめまして、NGO団体アドラ・ジャパンの須原敦です。ネパールでの医療チーム派遣プロジェクトに携わっています。今年11月、ネパールで「口唇口蓋裂(こうしんこうがいれつ)」による差別と障害に苦しむ子どもたちの笑顔を取り戻すために、医療チームを派遣します。 このプロジェクトでは、日本人医師を中心としたボランティアチームを派遣し、高額な手術を受けることができないネパール人の患者さんに無償で手術を行ないます。手術を待っている子どもたちがいます。医療チームをネパールに派遣するため、皆様の力を貸してください。 (昨年の医療チームメンバー) ■口唇口蓋裂と、医療チーム 「口唇口蓋裂」とは、唇が裂けた状態(口唇裂)や、上あごが裂けた状態(口蓋裂)で生まれてくる症状のことです。原因は、今もよくわかっていません。 ネパールでも日本でも約500人に1人の割合で口唇口蓋裂の子どもが生まれてきていますが、日本では、生...
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20キロの重さのタンクを背負って3時間以上歩いて水を運んでいる エチオピアのアディ・シバット村の人々のために給水設備をつくりたい! はじめまして、こんにちは。特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンの高橋です。私たちは、1981年にイギリスで設立されたNGOで、「すべての人々が安全な水と衛生設備を使うことができる世界」をビジョンに活動しています。そして今回、エチオピアの安全な水のないアディ・シバット村に、給水設備を設置するプロジェクト「Big Pipe (大きなパイプ)プロジェクト」を実施します。アディ・シバット村では、水を貯める貯水タンクから、重力でもってパイプを通って水が各給水所に到達する「自然流下方式」の給水設備を設置する予定です。 遠くの水源から一生懸命運んだ水も、衛生的ではないために命を落とすこともあります。こんな状況を一日でも早く改善するために、皆様のお力を貸して頂きたいです。 WaterAidが以前支援した別の村の給水設備(Water...
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デザインランプ(携帯用折畳みスロープ)」を製造、設置し、 「福祉」のカッコ悪いイメージを変えたい! 初めまして、ランプアップいわて発足人の松嶺貴幸です。 2002年、フリースタイルスキーの事故によって首の骨を骨折、脊髄を損傷し四肢麻痺(両手両足が動かない)となりました。2年間の入院生活を終え、「自立」を目指し介護ヘルパーの力を借りながら1人暮らしを行ってきました。 ランプとは、身の周りにたくさんある段差を自分たちの力で越え、その先で友人や仲間との時間を楽しむ為の折畳み、可搬型ツールです。福祉、バリアフリーというと「やってもらう・カッコ悪い」というイメージがありますが、私は、「自らが積極的に段差を乗り越え、どうせやるならカッコよくやりたい!」という考えのもと、自らデザインした絵をプリントしたランプを設置・配布することで、福祉やバリアフリーという取り組みの意識を変えたいと思っています。 今回のプロジェクトでは、ランプをREADYFOR?のお力をお借りして...
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私たちは、マスメディアの情報の真偽をチェックするニュースメディア、「メディアのメディア」を創ります! はじめまして。一般社団法人日本報道検証機構の楊井人文(やない・ひとふみ)と申します。私は2年前の2012年4月から、有志を募って、マスコミ誤報検証・報道被害救済サイト「GoHoo」を運営してきました(ゴホーではなく、ゴフーと呼んでください)。このたび、GoHooを全面的に刷新し、持続可能なメディアに成長させていくために、皆さまのお助けをお願いすることにしました。 1.なぜ「GoHoo」というサイトを立ち上げたのか 「GoHoo」は、一言でいうと、<マスメディアの報道に事実誤認やミスリードがないかどうかチェックし、正確性に疑いのある記事・ニュースを集約・一覧できるようにするためのサイト>です。 私がなぜ、このようなサイトを作ったかというと、「事実でない報道・情報がまかり通る社会であってはならない」という素朴な思いがあったからです。そして、「社会に影...
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「謎の独立国家ソマリランド」での挑戦! 高水準な大学教育は実施されず、意欲ある若者たちは、 進学のため国外に出てしまうこの地で、国内初の大学院を設立する! こんにちは!税所篤快です。僕は、7年かかった早稲田大学の卒業とともに新しく挑戦したい国を見つけました。正式に言うとそこはまだ、国としてまだ認められていないのですが。僕が向かったのは謎の独立国家ソマリランド。この地で、2011年に高校を設立したDrアブディに出会いました。「ソマリランドの教育は荒廃している。何とかしたい。」彼の言葉、賭ける情熱に痺れ、この男と同じ戦線に立ちたいと思った僕は、高校生に対するキャリア教育、英語のビデオ授業の実践など、彼と共に試行錯誤を重ねる日々を過ごしました。しかし、この国には意欲ある若者が学ぶ、高水準な大学教育は実施されず、まともな大学院すらないのが現状です。そこで僕は思い立ちました。「ソマリランドで初となる大学院を造ろう!」 そして、READYFORでは今回も皆様にご協力...
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☆お知らせ☆ 日本テレビ『スッキリ!!世界の学校スペシャル・3日目・インド』で2014.05.01 放送された、「~教育が未来を切り拓く~ニランジャナスクール〜」テレビ出演しました! 通学時にさまざまな問題を抱える子どもたちが、安全に通うことのできるスクールバスが欲しい! はじめまして、加藤彩菜(かとうあやな)と申します。私は、大学を1年間休学して、発展途上国の貧困問題を現地で学ぶために旅に出ました。その中で出会ったのが、貧しくて学校に通えない子どもたちのために建てられた学校、「ニランジャナスクール」でした。そこにせっかく学校があるのに、インドの過酷な猛暑や豪雨、遠距離の問題で学校を休まざるを得ない子どもたちがいる現実を知りました。スクールバスを利用することが出来れば、子ども達は安全に学校に通うことが出来ます。 経済的困難にある子どもたちのための、無償で提供しているフリースクールであるため、スクールバスを買うための費用がありません。 どうか皆様のお力を...
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タンザニアの少女を日本に招き、美しい義足を制作します。 JAMBO!(スワヒリ語のあいさつです) 長野県飯綱町に住んでいる小林フィデアと申します。来日18年、タンザニア人である私が日本に暮らしていることの意味を考えています。その答えのひとつが、母国の孤児支援です。 両腕と右下肢に障害をもって生まれ、ウズニ(悲しみ)と名付けられたタンザニアの少女を日本に招き、美しい義足を制作します。彼女が自信をもって生きていくように。 義足の制作費用が不足しています。是非皆様のお力を貸してください! NPO法人ムワンガザ・ファンデーションの交換訪問事業スタディツアーで帰国する日本人と同行して、9月18日にウズニが来日する予定です。およそ3ヶ月の本邦滞在中に東京身障者福祉センターで義肢制作が完了するようスケジュールを組んでいきます。 (中庭の椅子が机。ウズニは学年トップの成績だ) ウズニのために、私は職場の同僚とともに、彼女が小学生の頃から2年に1度、成...
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褒めることは人を元気にします。日本中の職場や学校などの組織が人を元気にする場所になるように、褒める秘訣を取り入れた機関誌「Licht」(リヒト)を1000部作り配ります。 こんにちは。一般社団法人 日本ほめる達人協会理事長「ほめ達!」こと西村貴好です。泣く子もほめる!ほめる達人です!2010年よりほめ達検定をスタートさせ、2011年には協会を立ち上げ、全国の企業や教育機関などで研修や講演会を実施してきました。年間の講演回数は昨年実績で210回行いました。また、一年間で最も「ほめる」ことに功績を残した人や企業を表彰するほめ達!オブ・ザ・イヤーも実施。「ほめる」ことで人の心に明かりを灯す活動を続けております。 「Licht」(リヒト)を作成し、配布するのに60万円ほど不足しています。 お手伝いしていただけませんか。 (ほめ達!オブ・ザ・イヤー2014授賞式 グランプリ ロッテリア様) ほめることを通じて日本の職場を元気にしていきたい。 今の日...
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2015年3月5日〜16日にイスラエル・パレスチナでスタディツアーを実施。 現地の方との交流を通して友情を育み、平和について学んでほしい! 皆さんこんにちは!「NPO法人 聖地のこどもを支える会」で青年リーダーを務めている佐藤深雪(さとうみゆき)です。イスラエル・パレスチナを旅して素晴らしい歴史・文化・自然に感動し、また紛争問題を間近に見て、現地の平和や子供のために何かできないかという気持ちを持ち、当NPOで活動を始めました。前回READYFORで挑戦した「イスラエル・パレスチナと日本の若者が被災地でボランティア!」プロジェクトでは皆様からのご協力のおかげで無事にプロジェクトを実現することができました!皆様、本当にありがとうございました。 今回行うスタディツアーは2005年のイスラエル・パレスチナと日本の若者が集った交流会での、日本の若者の「彼らの住む地域の現状を知り、深く気持ちを知りたい」という言葉から始まり、今年で7回目を迎えます。参加者のほとんどが...
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障がい者が笑顔で楽しく働ける環境と労働に対して正当な対価を!   こんにちは、阿知良 守と言います。北海道千歳市でシルクスクリーン印刷をしています。去年で50歳になりました。障がい者支援施設で職業支援員と就労支援員をしていました。私、自身も障害者手帳保持者です。判定上は2種5級になります。私の障害は下肢障害で、長時間の立ち仕事は痛みが出て立っての仕事は2時間が限界、中腰が出来ない、段差の上り降りが手すり無しでは難し。北海道千歳市で現在シルクスクリーン印刷「ICHI-GO ICHI-E」で仕事を受けています。シルク印刷を通して障がい者の常用雇用と最低賃金の支払える職場にしたい。 受注生産量の増量の為、作業効率化を可能とする機械購入費、工事費が必要です。障がい者を雇用するお手伝いをして頂けませんでしょうか? (シルクプリント作業中) 今年は1名の雇用からスタートし、最終目標は20名雇用のNPO法人へ。 ゆっくり焦らず確実に一歩ずつ! まずは今年度...
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東日本大震災で救えた命があったこと、動物も人も同じ命を持った大切な家族だということを伝えるため、全国で展示会を開催したい 2011年3月11日、地震の直後、雪が降りました。夜になって雪は止み、雲が去った後の空には、見たことがないくらいたくさんの星がひしめき輝いていたそうです。津波にのまれ、寒さに凍えた地上から上空へ、多くの命が吸い込まれて逝きました。あの夜、余震に怯え空を仰いだ瞳たちには、同じ星空が映っていました。 こんにちは。「震災で消えた小さな命展」代表のうさです。「震災で消えた小さな命展」では、東日本大震災で犠牲になった動物たちの絵を展示しています。同展の主旨に賛同した国内外の作家たちが、亡くなった動物たちを絵にします。絵は国内外での巡回展終了後、飼い主さんにプレゼントしています。 「動物も人間と同じ命、大切な家族」ということを伝えるため、1年間に渡り日本、海外で展示会を開催します。そのための運営費用として、どうかみなさまのご支援をいただけない...
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ベトナム・フエ市郊外の子どもたちがデザインした、Tシャツと雨合羽を製作し、地域の方々に届けることによってコミュニティの活性化に繋げたい! こんにちは、はじめまして。ブリッジエーシアジャパン(BAJ)の押村と申します。 私は今、ベトナム中部フエ市近郊の子どもたちへの環境教育活動や、同地域の貧困農家さんが抱える問題の解決を目指すプロジェクトの一員として活動をしています。 この度、『地域のみんなを元気に、キラキラ明るくしたい!』と子どもたちが発言してくれたことをきっかけに、子どもたちがデザインしたTシャツと雨合羽を製作し、地域の皆さんに届けたいと考えています。 このプロジェクトにわくわくし、奔走しようとしている子どもたちの声を聞いていただけないでしょうか?応援よろしくお願いします! ■私たちの活動について 私たちの活動しているフエは、「ベトナムの京都」と呼ばれるほど、王宮や世界遺産が数多く残る伝統的な都市です。そんなフエ市郊外の農村の子ども...
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ミャンマーで、日中は働く子どもたちに最高の環境で学んでもらうため、夜間学校の運営資金が必要です。 はじめまして、中原亜紀と申します。私は(公益)シャンティ国際ボランティア会のミャンマー事務所所長として、ミャンマーのパゴー地域タヤワディ県で、日中学校に行けない子どもたちが通う夜間学校の運営をサポートしています。 日中働く子どもたちは、普通の小学校に通うことができません。しかし、夜間学校に通うことで「勉強したい」と願う子どもたちに教育の機会を提供することができます。夜間学校の先生方の協力もあって、学校に子どもたちが集まってくるようになりました。しかし、子どもたちの教材費や先生方に支払うお給料など、夜間学校の運営費が足りていないのが現状です。 日中学校に通えない子どもたちがやっとつかんだ勉強のチャンスをなくしたくない。勉強したい子どもたちの声と将来の夢を叶えるために、子どもたちのための学習環境を整えたい。どうか皆さまのお力をお貸し頂けないでしょうか。 ...
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今年の11月に「壁一枚で隔てられた」武蔵野美術大学と朝鮮大学校を結ぶ橋を制作したい! はじめまして。今年武蔵野美術大学(以下、武蔵美)を卒業した土屋と申します。武蔵美と朝鮮大学校(以下、朝鮮大)は壁1枚隔てて隣り合う距離でありながら互いに干渉せず表立った交流はありませんでした。ですが、2011年のあるキッカケから交流が始まり、合同展を開催してきました。今年は両校の学生主体で「武蔵美×朝鮮大 突然、目の前がひらけて」を開催します。 今年は企画者 袴田京太朗、市川明子、鄭梨愛、土屋美智子、灰原千晶、李晶玉の6名が「武蔵美×朝鮮大 突然、目の前がひらけて」制作委員会を立ち上げ、両大学の学生達で恊働して、2015年の11月の展示期間だけ来場者ならだれでも渡ることができる両大学の展示室を結ぶ橋をつくります。そこで制作費を皆様に支援していただきたいです。 両校の敷地を跨いだ橋をつくるということは、両大学が認める特別なことです。皆さまこの橋の制作を一緒に行っていた...
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イラク共和国クルド自治区アルビル県に小学校ができます。 はじめまして認定NPO法人IVYの大谷航介と申します。私達は、シリアやイラク本土からの避難民や子どもたちのために教育支援を行っています。現在、イラク本土はイスラム国(IS)の攻撃により、320万人が難民として各地に避難をしています。IVYではその中の、クルド自治区アルビル県に避難している子どもたちのために、8月下旬から、10教室を備えた小学校校舎の建設をすすめています。 しかし、小学校の建設費の1300万円うち150万円が不足しています。学校建設のためにみなさんの力を貸していただけないでしょうか? (アラビア語を学ぶ補習校の子どもたち。先生も同じ避難者。) 十分な教育を受けられない子どもたち アルビル県には74校の避難者専用の臨時学校が作られたのですが、今回学校を建てる地区の近くにはありませんでした。一番近くの学校でさえ5キロ離れていて、歩いて通える距離ではありません。 それで車で送...
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足で操作するマウスを開発!手で操作するマウスのような操作性。 このマウスを5つ作成し、上肢障がい者の方々に届けたい。 初めまして、こんにちは。株式会社ビー・アライブの長島秀明と申します。大手機械設計会社、自動車用品メーカーなど様々な製造業を35年間経験して2008年より独立し、現在は主に工場設備機械の開発・設計とロボット開発を行っています。5年前より医療・介護介助機器の開発に参入しました。 この度、片足でパソコンを操作できるマウスの機能試作機の開発に成功しました。この機能試作機を基に、販売用のデザイン・設計~製作をします。このプロジェクトで5台以上を製作し、上肢障がい者のためのパソコン教室を開催し、上肢障がい者に足操作マウスを普及させ、障がい者の生活を豊かにしたい。下の写真のように、片足だけで簡単に操作できます。 このマウスを普及させるために販売製品レベルのデザインと設計~製作をしなければなりません。そのための資金を皆様ご協力頂けないでしょうか? ...
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認定NPO法人フローレンスが 「赤ちゃん縁組」事業を立ち上げます。 虐待により命を落としている赤ちゃんたちを、救いたい。  皆さん知っていますか。日本では2週間に1人、生まれたばかりの赤ちゃんが、公園や海岸に捨てられ、死んでいっているという事実を。  こうした状況に、私たちは手をこまねいているしかないのでしょうか。いや、解決の希望は存在しているのです。その名も「赤ちゃん縁組」。  妊娠期から課題を抱える妊婦の相談に乗り、出産と同時に、子どもを望む育ての親に託すこの取り組み。愛知において30年前に試され、実際に多くの赤ちゃんを助けています。虐待死を、防ぎたい、赤ちゃん達を、守りたい。この画期的な取り組みを全国に広げていくためには、何が必要なのでしょうか──。 みんなで力を合わせ、解決しませんか?  はじめまして、認定NPO法人フローレンス代表理事の駒崎弘樹です。フローレンスは子育てを取り巻く様々な社会問題を解決する事業を行っ...
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「今まで道だった道が、『道』ではなくなる瞬間 災害時に地図があるかないかは、命を左右する」 はじめまして、クライシスマッパーズ・ジャパン(NPO法人申請中)の古橋大地です。私は、青山学院大学の教授として、市民参加型のオープンストリートマップについての研究と実践を進めています。いつ起きるのか分からない災害。もし自分や家族、大切な人たちの周りで大規模災害が起きたら、とにかく生き延びて欲しい。そのためには、市民が自分たちの力で情報を取得し、自らの判断で安全な場所に逃げること、この重要性は非常に大きいです。 我々マッパーは、被災地で撮影された写真を元に、世界でもっとも詳細で最新の「現地の被災状況マップ」をつくる非営利のチーム。国連や赤十字などの救援活動のために必要な情報支援として参画したり、2010年1月のハイチ地震、2011年3月の東日本大震災、2015年4月のネパール地震など多くの災害で、世界中のボランティアマッパーたちが現地やネット上に集まり、...
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ーーーーーーーーネクストゴール 120万円を目指します!ーーーーーーーーーー 皆様からの多大なるご支援を賜り、当初目標の100万円に到達することができまた!心より感謝と御礼申し上げます。(2016年3月18日追記) 先日、東日本大震災からちょうど5年を迎えました! 当協会でも、障がいを持った方の災害時における特徴的な行動や、問題のある事例について情報収集を行ってきましたが、現状では把握仕切れていない事例がまだまだ沢山あります。 そのため、東日本大震災から5年を迎えたこの機会に、被災地へ赴き、更なる事例収集を行うことによってマニュアルの完成度を上げたいと思います! クラウドファンディング残り日数も少ないため、追加でご支援いただいた分は、2泊3日の調査にかかる経費、およそ20万円(内訳:2人分の大阪~宮城間の交通費、宿泊費、現地での交通費など)へ充てさせていただきます! 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...
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コンゴ紛争を生きのびた女性たちの社会復帰を応援! 女性たちの笑顔を開花させる「幸せな洋服屋さんプロジェクト」 はじめまして。認定NPO法人テラ・ルネッサンス理事長の小川真吾です。私たちはこれまで、アフリカやアジアにおける紛争被害者の社会復帰支援活動に取り組んできました。今回、コンゴ民主共和国(以下、コンゴ)において、紛争被害にあった女性たちを対象に、洋裁技術を用いた収入向上支援を提供したいと考え、プロジェクトを立ち上げました。 コンゴでは紛争の渦中、男性兵士から性的暴力などを受け、自尊心を失ってしまうなど、傷ついた女性たちがいます。そんな彼女たちに洋裁という手に職をつけていただき、経済的にも心理的にも自立してもらうことが、この「幸せな洋服屋さんプロジェクト」のゴールになります。 紛争で傷ついた女性たちの社会復帰を応援するため、洋裁店をつくるための費用と、技術指導にかかる費用をご支援いただけないでしょうか? (紛争を生きのびた女性たちの社会復帰をサ...