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白崎一裕(那須里山舎)

これまで出版社勤務、子ども支援塾経営、NGO機関紙編集、障害児支援機器輸入販売など様々な職業を経験し、60歳目前で「ひとり出版社・那須里山舎」を起業する。同時に反貧困ネットワークなど多様な市民活動に参加し、現在はベーシックインカム(基礎所得保証)と反緊縮通貨改革運動に集中している。共著に『ベーシックインカムは希望の原理か』(フェミックス)などがあり、現在、雑誌「くらしと教育をつなぐWe」に長期連載「お金リテラシー入門」を執筆中。また、とちぎボランティアネットワーク機関紙「ボランティア情報」の「市民文庫」欄を担当している。現在、ベーシックインカム・実現を探る会代表、日本ベーシックインカム学会理事、グリーン・ニューディール政策研究会アドバイザー。那須里山舎は、「ローカルな場所からローカルな価値を」 をモットーに、白崎のこれまでの多様な経験も生かした企画を発信していきたい。

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