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大島和子(小さな森の和美術館)

東京都出身。父親の仕事の関係で、茨城県、埼玉県、千葉県で育つ。小学校時代は、春休み、夏休み、冬休みには、今は小さな森の和美術館になっている母の実家で、まるまる遊び呆ける。中学の時に福島県郡山市に移り住む。28歳で千葉県へ。その後、茨城県へ、そこでハーブ愛好家で絵描きの星野登志子に出会う。ご主人の画家田中可伸の絵を観て、楽しさ、自由な作風の良さを知る。38歳の時に、福祉の専門学校へ。卒業後、福祉の仕事に就く。60歳で、定年退職。現在は、嘱託職員として働いている。2014年6月1日に小さな森の和美術館を開館。毎週日曜日は、美術館で過ごしている。

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