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湯澤 真(まこっちゃん)

私は2011年東日本大震災のボランティア活動をきっかけに小学校の先生を目指しています。そして2019年の3月に74名の児童が亡くなったという大川小学校へ行き、当時6年生の息子を亡くした方の語り部を聞きました。

教師として
①大切な子どもの命を預かっているという責任感をもつこと
②災害に関する正しい知識と判断力を身につけること
③自分の身をしっかり守れる子どもを育成すること
が大切だと強く感じました。

原爆ドームが「平和の象徴」であれば、大川小学校は「防災教育の象徴」である。

教師を目指す学生に、この大川小学校を実際に見てもらいたい。そして話を聞いて、学び、考えてもらいたい。もうこのような悲劇がないように子どもの命守り、明るい子どもの未来をつくってほしい。

そのために私は『被災地から学ぶ子どもの未来プロジェクト』を立ち上げます!!

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