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松山バレエ団

1948(昭和23)年に清水正夫(前・理事長)と松山樹子(現・名誉芸術監督)によって創立されて以来、70年以上の歴史を持つ日本を代表するバレエ団、バレエ学校。創立当初より『創造こそ命』を旨として積極的な活動を展開。現在、松山バレエ団は日本のバレエのパイオニア、清水哲太郎と来年舞踊歴70年目を迎える珠玉のプリマバレリーナ、森下洋子を中心に、「芸術は人々の幸せのためにある」という思いをもって活動を続ける。“新『白鳥の湖』”「くるみ割り人形」「ロミオとジュリエット」などドラマチックな全幕バレエのレパートリーを豊富に揃え、年間40あまりの公演を行ってバレエ芸術の普及・振興に邁進している。また松山バレエ学校は全国に支部を持ち、所属する生徒・研究生2000名あまり、精力的なバレエ教育で常に注目を集めている。

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