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Readyfor Sponsor

Makiko Yamagata さん

プロジェクト支援仲間
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支援プロジェクトのギャラリー
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支援プロジェクト一覧
3件のプロジェクト
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東日本大震災からもうすぐ4年。私たちが制作し続けてきた被災地の紙芝居も100本を超えました。5年目を迎える3月、これまでの活動の集大成と新たなスタートに向けて、「ふくしま被災地まち物語」を東京で開催します! はじめまして、「まち物語制作委員会」の林悦栄(はやしよしえ)と申します。私たちは震災直後から「東北まち物語紙芝居化100本プロジェクト」を立ち上げ、被災地東北の昔話や被災体験の話を紙芝居にして発信し続けてきました。おかげ様で被災者の方々からの依頼も増え、制作した紙芝居は100本を超え現在130本近くになろうとしています。震災から4年が経とうとしている今、これまでの活動の集大成と5年目の新たなスタートに向けて、そして「震災の風化」に立ち向かうべく、私たちは東京で紙芝居イベント「ふくしま被災地まち物語」を開催します! ただ、紙芝居の語り手である福島の被災者の方を招く旅費が足りません。 紙芝居は語り手がいないと演じられません。無事東京に招いてイベントが...
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東日本大震災で救えた命があったこと、動物も人も同じ命を持った大切な家族だということを伝えるため、全国で展示会を開催したい 2011年3月11日、地震の直後、雪が降りました。夜になって雪は止み、雲が去った後の空には、見たことがないくらいたくさんの星がひしめき輝いていたそうです。津波にのまれ、寒さに凍えた地上から上空へ、多くの命が吸い込まれて逝きました。あの夜、余震に怯え空を仰いだ瞳たちには、同じ星空が映っていました。 こんにちは。「震災で消えた小さな命展」代表のうさです。「震災で消えた小さな命展」では、東日本大震災で犠牲になった動物たちの絵を展示しています。同展の主旨に賛同した国内外の作家たちが、亡くなった動物たちを絵にします。絵は国内外での巡回展終了後、飼い主さんにプレゼントしています。 「動物も人間と同じ命、大切な家族」ということを伝えるため、1年間に渡り日本、海外で展示会を開催します。そのための運営費用として、どうかみなさまのご支援をいただけない...
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福島の原発事故の悲惨さを伝えるために。世界で2番目に原発が多いフランスで浪江町が舞台のアニメーションの上映会を開催します。 はじめまして。浪江まち物語つたえ隊の岡よう子です。私自身も原発から11分の場所に住んでいました。しかし、3.11の影響で原発事故が発生し、衣食住すべてを置いて避難し「無」になった時、本当の意味で命の大切さを学びました。自分が生きてきた証しを残したいと思いました。 避難のために町を離れてからも、浪江まち物語つたえ隊に参加し、帰れない故郷を紙芝居を通して語り継いできました。その物語の一つ、浪江消防団物語「無念」のアニメーションが出来でからは、全国で自主上映を行っていただき、1万名以上の方にこのアニメを観ていただきました。 その声がフランス、アメリカ、ドイツにもとどき、来年3月に第1回の海外公演の機会を用意していただき、海外にもあの震災、原発事故について伝えていくことができます。実際に原発事故を体験した浪江の人と日本から声を届けに、フ...