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Readyfor Sponsor

ryo さん

プロジェクト支援仲間
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支援プロジェクトのギャラリー
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支援プロジェクト一覧
29件のプロジェクト
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震災後、多くの動物たちが家族や家を失い、殺処分されています。 そんな犬たちを救い、セラピードッグに育て人を救う新たな道を。 初めまして。さいごまで家族の会です。福島で犬や猫などの保護活動をしています。東日本大震災と原発事故により、多くの動物が愛する家族や住む家を失いました。その犬や猫に新しい家族を探していますが、見つけてあげられないことも多く、多くの犬が保健所で殺処分になっています。そんな2011年12月、殺処分寸前に犬を救い出し、セラピードッグに育成している「国際セラピードッグ協会」に出会いました。そこで育成された犬たちと触れ合っていくうちに、人々に命の本当の大切さを伝え、被災地の方々に希望を与えられるのはこれしかないと思い、セラピードッグの普及と育成活動を始めることにしました。 しかし、4か月分の訓練費用と交通費が不足しています。一度捨てられた犬たちに新たな一生を歩んでもらい、震災地の方々に希望を生み出せるようご協力お願いします! (初めて会った...
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東日本大震災で救えた命があったこと、動物も人も同じ命を持った大切な家族だということを伝えるため、全国で展示会を開催したい 2011年3月11日、地震の直後、雪が降りました。夜になって雪は止み、雲が去った後の空には、見たことがないくらいたくさんの星がひしめき輝いていたそうです。津波にのまれ、寒さに凍えた地上から上空へ、多くの命が吸い込まれて逝きました。あの夜、余震に怯え空を仰いだ瞳たちには、同じ星空が映っていました。 こんにちは。「震災で消えた小さな命展」代表のうさです。「震災で消えた小さな命展」では、東日本大震災で犠牲になった動物たちの絵を展示しています。同展の主旨に賛同した国内外の作家たちが、亡くなった動物たちを絵にします。絵は国内外での巡回展終了後、飼い主さんにプレゼントしています。 「動物も人間と同じ命、大切な家族」ということを伝えるため、1年間に渡り日本、海外で展示会を開催します。そのための運営費用として、どうかみなさまのご支援をいただけない...
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虐待や捨てられた猫に避妊・去勢手術を行い、幸せな生活を後押ししたい。 はじめまして。中元路子と申します。10年程前からボランティアとして猫の避妊・虚勢手術を行い、子猫は里親を捜して今までに350匹の手術と98匹の子猫が幸せな生活を送っています。去年一般社団法人東京地域ねこ対策会議を立ち上げ、猫の殺処分0を目指し、猫の数を制限しながら悲惨な境遇に会う猫を減らす活動を行っています。 現在新たに虐待された猫1匹と10匹の未手術の猫が確認されました。しかしながら手術代と治療費、そしてこれから生まれる子猫の保護(検査・ワクチン・ミルク代等)30万円が不足しています。 猫と人間が幸せに共存できる世の中を支援者と共に 今回支援を頂いた方々には、サンクスカード付きタオル、湖夏のオリジナルステッカー、湖夏のオリジナルTシャツ等を送らせていただきます。 (保護した湖夏。トップ写真と比べて怯えず、寄り添ってくれるようになりました) 避妊・去勢手術を行い数を制限...
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殺処分される猫の現状を知ってもらうためのイベント 「ねこフェスタ」を2015年5月31日に原宿で開催したい! はじめまして、東京都で猫の保護、里親探しをしているNPO法人nekonoko代表の荻島裕美と申します。nekonokoでは、毎月2回原宿のレンタルスペースをお借りして、猫たちの里親会を開催しております。毎回50~80匹のたくさんの猫たちが里親さんを待っております。里親会に参加している猫たちは捨て猫など、様々な事情で保護された猫たちです。東日本大震災以降は被災地に取残された猫たちが保護され参加するようになりました。そんな猫たちを減らしたいと活動を始めて10年が経ちました。 ですが、変わらず保護され、そして殺処分される猫たち。そんな猫たちの過酷な状況を多くの人に知ってもらいたいという想いで、5月31日に原宿レンタルスペースさくらにて「ねこフェスタ」というイベントを開催することにしました。里親会の開催と同時に、犬猫の殺処分の現実や、被災動物たちのことを...
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庄内地域の間伐された黒松や杉から作られた猫砂ペレットを広めるために、仕組み作りやモニター調査を実施したい 庄内アニマル倶楽部代表の佐藤あゆみと申します。私たち庄内アニマル倶楽部は、山形県庄内地域で活動する地域密着型の動物愛護団体です。犬猫里親会やふれあい会の開催、動物愛護イベントの実施、HPやブログを活用した新しい飼い主探しなど、発足から4年間で300頭を超える犬猫の保護に関わらせて頂きました。 私たちは、庄内の木を使った「ペレットの猫砂」販売を立ち上げ、人と猫や犬達が幸せに共生出来るモデルを作ります。猫砂とは、ずばり猫のトイレのことです。 取り組みを分かり易く伝えるホームページ等の仕組み作り・木質ペレットの猫砂モニター調査といった、立ち上げ経費が必要不可欠です。そのうち100万円をここで募らせて頂きます。ご支援をお願い致します。 (庄内アニマル倶楽部の譲渡会の様子) 「犬猫のおかれた状況」について 環境省が発表した「平成25年度 犬猫の...
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野良猫に不妊手術を行い、殺処分数減らすために 野良猫の不妊手術専門店を10月に開院致します。 はじめまして、秋本真奈と申します。大学卒業後、10年以上動物愛護業界に身を置き、動物たちを取り巻く現状、動物たちと人間社会の関係性を見てきました。この世界で耳に入る猫による苦情、悩みは多種多様です。猫の繁殖力は動物の中でもトップレベルで、一つのつがい猫がいれば、1年後にはそれは60匹以上に増える計算となります。野良猫が増えることにより、糞尿被害やゴミをあさられる被害が増え、様々な苦情に繋がります。 野良猫と人間が気持よく暮らせる世界を作るためにも、私達は、野良猫の不妊手術を行っていきたいと考え、そのための病院をつくります。 しかし、病院の準備はできているのですが、麻酔器が購入できません。みなさまどうかご協力頂けないでしょうか。 (のらねこさんの手術室のHPです) "殺処分"で解決するのではなく、不妊手術を行うことで、殺処分頭数ゼロにもつながると考...
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ねこの殺処分ゼロを目指す 猫の保護シェルターがいま運営の危機にあります。 みなさま、はじめまして。ねこの命をつなぐ会の副代表の横田雅世と申します。この会は、平成23年4月に設立し、保健所の犬猫の殺処分をゼロにすべく、長野市のみならず県内各保健所から殺処分になる成猫を引出し、新しい里親を探すシェルターを運営しております。 今年に入り5匹の病気猫・老猫が闘病の末、命を全うし、つい最近は9月13日に老猫が天国へと旅立ちました。私たちはどの猫にも最後まで愛情を注ぐことが出来、本当に幸せでした。しかしこの猫たちには当初の予算以上に医療費がかかってしまい、年間の運営費の4ヵ月分に相当する金額がかかってしまいました。 正直かなり厳しい状況です。これからもねこの保護シェルターを運営していかなければ何匹の猫が苦しむのかわかりません。どうかどうか皆様のお力をお貸し頂けないでしょうか。 写真のような無垢な瞳に私たちは惹かれます。 あるおばあさんと6匹のねこ...
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動物にまつわる問題を入り口にして、他者への思いやりや優しさ、 いのちのはかなさや重さについて考える「命の教室」 そこで使う子供向け教材をつくりたい! 初めまして、わたしたちは「一般社団法人FreePets〜ペットと呼ばれる動物達の生命を考える会」です。主に都内を中心にふりぺメンバーならではのさまざまな表現を使っての普及啓発活動をしています。この度、子どもたちへ命の大切さを考えてもらうための「命の教室」で使う教材を作りたいと思っています。 しかし、この教材を作成するための費用が不足しています。皆様のご協力をいただけないでしょうか。 (子供たちの理解力に驚かせられる現場) 私たちの毎日に、たくさんの喜びや幸せをくれるペットに 安全で健康な一生を約束することを目指し、FreePetsは活動しています。 近年、子どもよりもペットの数が多いというデータが示すとおり、日本はペット大国といえるでしょう。動物との暮らしは家族の会話を増やし、生活にリズ...
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半身不随の犬猫達にストレスのない安心安全な場所を作るため もう一度皆様のお力を貸して下さい。 皆様の温かいご協力のおかげで、目標額達成となりました。本当にありがとうございました。私が運営する保護施設には、半身不随の猫が4匹と、前両足麻痺の猫が1匹います。 ふすま一枚向側に半身不随犬が2匹おり、事故を防ぐために半身麻痺の猫達は一日の大半をケージの中で過ごしています。半身不随の犬猫達が、広い空間で安心で安全に過ごせるために、お部屋を増築したいのですが、見積もりをとったところ、最低でも150万円かかるとの事でした。 達成額が250万になれば、その夢が叶います。 どうかもう一度お力を貸していただけないでしょうか。 宮崎で保護される犬や猫3800匹のうち2500匹は殺処分されています。 全ての命に生きるチャンスを与えられる愛護センター設立を! はじめまして。「ひまわりと子犬の7日間」原案者の山下由美です。現在宮崎県では年間3800匹の犬猫が動物...
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アカウミガメが来る表浜海岸で、産卵が出来ない事態、時には死に至るというウミガメの悲劇。絶滅危惧種のウミガメを守るお手伝いをしていただけませんか? NPO法人表浜ネットワーク理事長の田中です。愛知県の南東、太平洋の外洋に面する表浜海岸で、10年間、絶滅危惧種に指定されるアカウミガメや砂浜の調査、保全活動をしています。表浜海岸は、アカウミガメが毎年産卵に訪れる砂浜海岸で、多くのサーファーや釣り人、観光地引網漁が行われる自然豊かな海岸です。 しかし、その一方で、海岸の人工化が進み、砂浜減少が問題となっています。また、砂浜の真ん中に延々と連なる消波ブロックが設置されていることで、ウミガメの上陸が阻害される問題が生じています。ウミガメは上陸しても産卵ができないだけでなく、海に戻ることが出来ず時には死に至るほど、今や表浜海岸はウミガメにとって危険な海岸となっているのです。 (ウミガメの正面に回る時は、産卵を終え、ある程度埋戻しが終わるまで静かに待ってから。産卵を...
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皆様のおかげで目標金額を達成いたしました。本当にありがとうございます。あたたかい猫舎の建設には全体で1080万円が必要です。引き続き応援をお願いいたします。(2016.03.04追記) 真冬には−20度になる北海道長沼町に猫舎を! はじめまして、HOKKAIDOしっぽの会代表理事、稲垣真紀です。私たちは北海道を中心に、自治体から行政処分される犬猫を引き取り、新しい飼い主へ譲渡する保護活動や動物の愛護と福祉の啓発活動を行っています。2003年、私が個人で廃墟となっていた豚舎と家屋、3000坪の荒地を購入して犬猫の保護を始め、その後有志が集まり活動が本格化、2013年には北海道より認定NPO法人として認可されました。 HOKKAIDOしっぽの会は緑豊かな内陸の田園地帯にありますが、冬には−20度になることもあり、一晩で膝上まで雪が積もることもあります。厳寒の長い冬は、人間だけでなく動物たちにとってもまさに戦いです。特に当会の猫舎は、猫たちが耐えなければな...
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日本一緑が少ない大阪の未来をミツバチが救う! 〜梅田ミツバチプロジェクト第3弾〜 はじめまして、NPO法人梅田ミツバチプロジェクトの小丸和弘です。私たちは大都会大阪のビル群のど真ん中で養蜂を行ない、採れたハチミツを販売したり、ミツバチを通じた食育を行なっています。2010年には大阪梅田のビルの屋上、2015年には四天王寺の境内で養蜂を開始。ミツバチの数は合計ピーク時期には50万匹にのぼります。 この度、2016年3月に大阪府豊中市の服部緑地に約100㎡の誰もが気軽に養蜂にふれあう事ができる体験型のミツバチファームをつくることになりました。ミツバチの生息には行動範囲である2、3キロ圏内に絶えず花が咲いている必要があります。都市養蜂は、地域の緑化や町おこしにもつながります。 大阪梅田のど真ん中のビルの屋上、お寺の境内に続き、今度は大阪最大規模の公園でもハチミツ革命を起こそうと考えています。どうか応援をお願いします。 このような梅田の雑踏の中で梅田ミツ...
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てしま旅館を命をつなぐ旅館へ! 野良猫を保護する猫庭をつくりたい! はじめまして。山口県にあるてしま旅館オーナーの手島英樹です。てしま旅館は、昭和40年代に祖父母が開業した旅館です。旅館の前の道路で野良猫が車にひかれて亡くなっている様子を見て、なんとかできないかと思い、この度、2016年4月より、旅館の中に野良猫を保護する猫庭をつくろうと考えています。 猫庭ではJR貨物の約3メートル×2個、計6mの長さのコンテナを再利用し、断熱材を入れて温度管理を行い、雨風雪をしのげる設計にします。冷房完備、冬はストーブで暖めます。暑い日には庭の木陰で休むこともできますし、柵で覆うため飛び出して事故にあうこともありません。また設計は、実際に猫を9匹飼っていて、今期も猫の家具で日本グッドデザイン賞受賞した山口県の磯部司デザイン事務所に依頼します。 将来的には旅館で保護猫の譲渡もできるようにしようと考えています。殺処分される猫や車にひかれて亡くなる猫を減らすため、どうか...
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NEXT GOAL 挑戦中! 皆様のおかげで、目標設定金額の13万円を早くも達成することが出来ました!象のうんこのアート展は無事におびひろ動物園へ飛立ちます!! 象のUNKO★elephant paperの中村亜矢子です。絶滅の危機にある象の現状を知らせるために象のうんこのアート展を全国巡回させたいということで、第一弾として4月29日からの開催が決定しているおびひろ動物園での展示の為の経費を集め始めたところ、なんと10日で目標設定金額13万円を達成いたしました。皆さまの思いを乗せて、北海道初進出して参ります! 次の目標は34万円。引き続きご支援よろしくお願いします!盛岡市動物公園へも連れて行ってください!!最終目標はあくまでこのアート展の全国巡回です。このプロジェクトの最中におびひろ動物園の展示に引き続き、7月7日~26日まで盛岡市動物公園での展示も決定いたしました! そこで盛岡市動物公園への移動経費21万円が必要となります。このプロジェクトが成功す...
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極寒の夜に眼球が飛び出たまま震えていた猫を保護!応急処置のおかげで少しづつ回復していますが、ずっと元気に生きていけるように、眼球からはく離した角膜の除去や感染症の治療・手術を行います! はじめまして。山口県でエステサロンを営んでいる、渡邉紀子と申します。とにかく無類の動物好きで、困っている動物を放っておけない性格です。すべての困った状況の動物を助けることはできませんが、見かける野良犬・野良猫に対して、必要に応じて餌をやったり飼い主を見つけたりと出来る限り尽力しています。2月の雨の降る冬の寒い日に、ぼろぼろで震えながら、今にも力尽きてしまいそうな状態でうずくまっている猫を保護しました。 猫は危険な状態で、当時はその命が1日もつかわからない状態でした。翌朝病院に駆け込み、診てもらうと、白内障や治らない種類の感染症にもかかっており、左目はまったく見えていないと診断されました。一日も早く元気になって、とにかく生きて欲しい。現在は安定した状態でそのリスクはないと言...
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1000人の心に寄り添った セラピードッグの移動手段を確保したい! はじめまして、平澤剛です。私が所属する日本アニマルセラピー協会栃木中央本部ではセラピードッグを育成しています。セラピードッグとは、人と触れ合う中で心を癒す高度な訓練を受けた犬たちを指します。 私たちは動物愛護センターに収容されていた犬や東日本大震災での被災犬など辛い経験をした子たちにも愛情を注ぎ、セラピードッグとしての新たな犬生を送れるように訓練を行っています。これまで、老人施設や障害者施設、医療機関、小学校などを訪問し、4年間で延べ1000人以上の方々に寄り添ってきました。 しかし、昨年の関東豪雨で移動車は水没。犬たちの移動にはどうしても車が必要なため、新しい移動車を購入することにしました。どうか応援をお願いいたします。 人と触れ合うことがセラピードッグのお仕事です 殺処分されてしまう犬たちは年間で12万頭。 辛い経験をした犬たちに第2の犬生を 殺処分されてしまう犬...
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ウミガメが来る表浜海岸を未来の子どもたちに伝えたい   愛知県初のウミガメセンター完成まであと1歩です! はじめまして、NPO法人表浜ネットワーク理事長の田中と申します。私は、愛知県の南、太平洋の外洋に面する表浜海岸で、絶滅危惧種に指定されるアカウミガメや砂浜の保全活動をしています。私たちは、ウミガメの悲劇をテーマにこれまでREADYFORで2回のクラウドファンディングに挑戦しています。皆様の協力のおかげでウミガメを救う活動ができています。(第1回、第2回) ウミガメの保護活動はどんなことをするか知っていますか? ウミガメの保護活動はとても地味です。毎年5月から8月まで毎日早朝、約10キロの海岸を巡回し、ひとけのない夜中から未明に産卵に訪れたウミガメの足跡を探します。こちらもサーファーなどが海岸に来る前、出来るだけ砂浜に他の足跡が入る前に調査をしますので、facebookなどで調査の様子を公開しなければ、殆どの人はウミガメの調査の様子を知ることは...
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皆様の温かいご支援のおかげで、2週間強を残し目標の120万円に到達することができました!本当にありがとうございました。心からお礼申し上げます。(2016年4月28日追記) プロジェクトの期間を17日残している中で、皆さまに最後のお願いがございます。新しいポニーが来た後にも私たちの事業はこれからも継続するわけですが、乗馬させる際の安全の確保が強く求められます。子どもたちを馬に乗せる際には、十分な安全確保に心がけ、職員、ボランティアがサポートしますが、当然のことながら、万が一に備えヘルメットの着用を行っております。 しかし、現在使用しているものは配備後、相当時間が経っておりヘルメットを固定するバンドも劣化しております。また、転落時に身体をケガから守るためのエアー式のプロテクターの導入も必要であると感じております。こうしたことから、これらの導入のために、残りの期間をネクストゴールとし、さらに皆様のご支援をいただけないかと考えております。 いただいたご支援は...
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皆様の温かいご支援のおかげで、目標の20万円を達成することができました!有難うございました!! 多くの方にご支援いただき、無事目標を達成することができました!ご支援してくださった皆様には感謝の気持ちで胸がいっぱいです。本当に有難うございます。 残り1週間で柵の設置費用全額の35万円を集めるネクストゴールに挑戦致しますので、引き続き達成に向けて応援して頂けると嬉しいです。宜しくお願い致します。 (2016/6/29 長谷川 真恵) 福井県越前町で地域に愛される公園づくり! しかし、子ども達から大人気の合鴨のひな達がピンチです.. 初めまして。NPO楽しい糸生をつくる会、代表の長谷川 真恵です。ゴミ捨て場だった福井県越前町の耕作放棄地を、地域の皆が憩える場所にしたい!と思い、雑草を刈り危険物を取りながら0から公園づくりをスタート。雑草を食べてくれる山羊や無農薬有機栽培で活躍してくれた合鴨を飼ったり、イベントを開催したりと、泰澄大師の里「糸生楽園」がみ...
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保健所で殺処分を待つ猫達を助け出し、 新しい家族と出会える保護猫カフェを作りたい! 皆様初めまして。中川加奈子と申します。個人で保護猫のボランティア活動をされている方から猫を譲り受けた事ことがご縁で、野良猫や捨て猫を保護して里親さんをみつけたり、保護して避妊・去勢する等の地域猫の保護活動を推進しています。しかし、兵庫県では年間3,000匹もの猫が殺処分されてしまうほど保護しなければならない猫が余りにも多いのが現状です。保護しても里親さんを探すのが大変で譲渡が追いつきません。 「もっと多くの猫達が新しい家族に巡り会える機会を増やしたい」「一匹でも多くの命を救いたい」そのためには、リラックスした状態の普段の猫たちの姿を見てもらう必要があります。そこで、兵庫県のJR明石駅より徒歩5分のビルに【譲渡型の保護猫カフェ】をオープンさせます! しかし、物件取得費の一部と内装工事費が不足しています。今も保健所で怯えながら殺処分を待つたくさんの猫を救うため、皆様のお力...
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※6月8日追記 ハーツのプロジェクトは、目標の50万円をわずか12日で達成する事が出来ました。 皆様のご支援、心のこもったコメントに元気づけられています。本当に有難うございます。 しかし今は私達にとって一番辛い季節です。 生まれた子猫が毎日のように捨てられ、死んでいます。飼い猫が生んだ子猫や、捕まえた野良猫の子猫を保健所や動物保護管理センターに持ち込む人も後を絶ちません。 「死ぬために生まれて来た命」がどれ程多いかを、私達は長い間この目で見続けて来ました。 もっと助けられたら、もっと幸せにしてあげられたらと、悔しくてなりません。 ハーツの5月の不妊・去勢手術、検査、治療などの医療費は1ヶ月で61万円でした。これにシェルターの家賃、光熱費、保護猫と公園の手術済みの猫達のフードやその他の消耗品が加わり、80万円を超えました。自宅の保護猫にかかる費用や交通費、ガソリン代、人件費は一切含まれていない数字です。 年間では今年も800万円を超える費用が予想されます。 こ...
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行き場をなくした、犬・猫のために、 衛生的な保護施設を整備し、新しい家族のもとへ送り出してあげたい! 初めまして こんにちは。埼玉県で、犬と猫との楽しい暮らしをお手伝いするお店・39dogを営む、代表の佐藤真弓です。小さい頃から生き物が好きで、昆虫、さかな、エビ、犬、猫、鳥などいろんなペットと暮らしてきました。好きが高じてトリマーとなり、今は犬猫三昧の日々を送っています。 現在はトリマーの仕事の傍らで行き場の無くなったペットの保護活動をしています。昨年は、約60頭のワンちゃんネコちゃんを新しい家族の元に送り出しています。 今回のプロジェクトは、保護活動をするにあたり、衛生面を考慮し、設備をきちんと整え、よりよい環境で、行き場をなくした犬・猫を保護し、新たな家族のもとへ送り出すためのプロジェクトです。保護したばかりのペットは、どんな病気を持っているか分からないので、ウィルス感染等を防ぐ為に、衛生的な環境は必要不可欠です。 この施設を整備するため...
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殺処分0を目指して!岐阜駅から徒歩5分の立地に、シェルターや猫専用ホテルが入った「複合型保護猫施設」を作りたい! はじめまして、株式会社キャトラン代表の岩越です。祖父が小さなペットショップを営んでいた影響で、幼い頃から猫が好きでした。はじめてお世話したのはペルシャ猫。この子は15年前に天国へと旅立ちましたが、その後もずっと猫と関わる生活を続けてきました。 そんな中、日本全国では、平成26年度だけでも年間79,745匹もの猫が殺処分されてしまうという悲しいデータが出ています。それでも私の住む岐阜県では、多くの保護団体やボランティアの方の尽力で、平成24年度時点での年間の殺処分数は1,851匹にとどまっています。 そこで、大好きな猫たちのためにも岐阜県の保護猫殺処分数0を目指して、まずは少しでも保護猫に興味を持っていただこうと、アクセスの良い岐阜駅から徒歩5分の立地に、保護猫たちが人と触れ合い、新しい飼い主との出会いの場にもなる居場所を作ろうと考えていま...
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〜秋田県の猫たちを救うために〜 猫カフェ柚の家の猫たちの治療費のご支援をお願い致します。 みなさま初めまして。秋田県由利本荘市の【猫カフェ 柚の家】の伊藤昌子と申します。今年5月に柚の家をオープンし、現在39匹の保護猫達と暮らしており、この猫カフェを通して秋田県のすべての猫たちが幸せになる事を願い活動を続けています。 猫の中には殺処分寸前で引き取った子や、市内の道端や猫捨て場で苦しんでいた子たちも多くいます。目の病気や、野生界で負った傷など、多くの問題を抱えており、私はそんな猫たちをすべて治療してきました。 しかし、月に30万円かかる時もあり、今まで合計で150万円の入院・手術費用などがかかってきました。スタッフと二人三脚で運営してきましたが、これからの治療費を賄いきれそうにありません。そこで今回、皆様のお力もお借りして秋田県の猫たちを救うためにプロジェクトを立ち上げました。どうか皆様の温かいご支援を頂けないでしょうか。 幸せそうに母乳を飲んでい...
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私の目的は命を救うことではなく、救った命を幸せにすること。新しい家族の元へ送り出した犬や猫のその後まで見守る犬猫カフェを作りたい。 ページをご覧頂き有難うございます。坂真由美と申します。これまで仕事と子育てをしながら自宅で保護犬保護猫の預りボランティアをし、3年間でトータル100匹以上の犬猫のお世話をしてきました。 そのなかで殺処分ゼロの達成とその後の殺処分ゼロの半永久的な維持を実現させるためには寄付だけに頼る保護活動から、自立して成り立つ仕組みにシフトしていく必要があるのではないかと思い立ち、来年の春に子どもが巣立つのをきっかけに自宅を改装して里親募集型の犬猫カフェを開設することにしました。 自宅を改装して里親募集型の犬猫カフェを開設するプロジェクトです。しかし、改装資金が不足しています。そのための資金が必要です。どうか皆様の温かいご支援を頂けないでしょうか。 犬も猫も仲良く暮らしています。 これまで112匹の犬猫を世話していきました。 私...
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2016年4月14日、16日、2度にわたり発生した熊本地震。この激しい揺れが、飼い主と犬猫たちを離れ離れにしたことを知っていますか?飼い主を失ったペットがいることをご存知ですか?そんな彼らを寒さや不安から守るため、私達はどうしても『犬猫預り所』シェルターを造りたいのです。 dog actually より画像引用 2016年4月、熊本や大分を震源とした熊本地震が発生しました。M7を超える強い揺れが何度も襲いました。この揺れの強さは阪神大震災に脾摘する程のものでした。 地震発生後の関連死を含む127人の命を奪い、負傷者は2300人を超えるものになりました。当時、余震の不安が募る中18万3千人を超える避難者が、ライフラインの復旧をただただ待っていました。その避難者数と比例するように、飼主と共に生活することができなくなった犬猫や飼い主を失う犬猫が、熊本にはたくさん存在していました。 避難所にはこのような張り紙が貼られました。 次第に飼い主と...
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ネクスト・ゴールに向けて! 皆様、応援いただきまして、本当にありがとうございます、おかげさまで、クラウドファンディング第一目標達成いたしました。たくさんの方が、飼い主のいない猫たちに愛情を贈ってくださったのだと思っています。 捨てられた猫たちの元に通うようになり、たくさんの傷ついた猫たちに出会いました。みんな助けてあげたいのに、自分にはその力がなく、「救えない」ことがとても辛かったのですが、たくさんの方にご支援いただき、温かいメッセージを頂いて、今は、本当に感謝で胸がいっぱいです。 飼い主のいない猫たちの苦しみを取り除いてあげられたら、これは、私にとって何より嬉しいことです。時には、命を救うことができない事もあるかもしれませんが、その最後は暖かい所で、少しでも楽であるように、看取ってあげたいと思います。 皆様からのご支援金は、猫たちのために、大切に使わせていただきます。 第一目標を達成しましたが、腫瘍摘出手術の必要な猫もいますので、より多くの猫を救う...
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\\English Page// ==How to Donate by English== 目の前で失われる命、動物ボランティアの苦境や苦労を数多く経験しました。 ボランティアのための低価格医療を提供したい! ページを御覧いただき、誠にありがとうございます。獣医師で、猫マニアで、犬マニア、そして主婦の飯岡恭子と申します。現在私は、動物病院に勤務し、6匹の猫と1匹の大型犬を飼育しています。 妊娠・出産を経験してから、獣医師として仕事ができない期間に、動物たちのために保護ボランティアを始めました。すると、たくさんの乳飲み子・老犬・老猫・病気やケガを負った動物たちが救いの手を待っていることがわかりました。 動物が好きで獣医師になったのに、目の前で失われる命を手をこまねいていることはとてもできませんでした。 また、ボランティアの苦境や苦労を数多く経験し、ボランティアのための低価格医療は、絶対に必要だと痛感するようになり、専門の動物病院『H...
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【第一目標金額達成の御礼とネクストゴールについて】 たんぽぽの里の石丸です。クラウドファンディングの達成ができたこと、心からお礼申し上げます。クラウドファンディングの申し込みをすると決めたのは、神奈川崩壊の猫たちが導いてくれたのかもしれません。 スタートする寸前の打ち合わせのさなか、まさかの76匹の多頭飼育崩壊がありました。もしも、その申込みをしていなかったら、私たちたんぽぽの里でこの猫たちに手を差し伸べられたのかなと考えさせられます。76頭の猫の保護に向けて、行政もなしうる限りの協力・手配をしてくださいましたが、状態の悪い猫達の保護には不向きな場所と判断し、たんぽぽの里として避妊去勢術・ワクチン・ウイルス検査・血液検査・シャンプー・ブロードライン…といった医療を行ないました。その後も入院加療の必要な猫たちに十分な治療を行えました。 もちろん達成しなかったら…この猫達の初期医療すら支払うことはできなかったと思います。そして、この募集期間の間にも重篤な猫の...