今大会では、食の大切さについても
伝えていきたい。
 
 
日本人は食べることに対して消極的になっている。
そして、サプリメント・プロテイン等の摂取。
確かに、補助という役割は非常に大切です。
 
でも、本来は食事をきちんと取ることがベース。
 
プロのアスリートの中でも
食べることの大切さを失っている現状もあるという。
 
そして、その情報を伝えていけるインストラクターを
育成されている「食アスリート協会」の方とお話させて頂きました。
 

「食べる力」
生命力を持った、アスリート・スポーツ愛好家を
食アスリートとされています。

その食アスリートをサポートしていく。

スポーツをしていく人にとっては
また支えていく人にとっては非常に重要なことです。
 
身体は正直。
食べたものが資本となるのです。
 
食の視点からも、フェニックス大会を通じて伝えていきたい。
 
貴重なお時間をありがとうございました。

 

▼食アスリート協会HP
http://s-a.or.jp/

新着情報一覧へ