応援コメント

MIURA Yasuyuki
他に170個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

aki
aki さん

松田先生、ご苦労様です。会社の水産関係のコンサルタントにも協力をお願いしています。
頑張ってくださいね

IC Net・寺島

藤野 修二郎

山水総研株式会社 執行役員 藤野修二郎 (手嶋代表取締役と話し合い、Readyfor Fundingへの支援を決めました。)
あと一歩ですね。しっかり「海の森づくり」関係者にフォローアップのお願いをしてください。

松田 惠明 (まつだ よしあき)

日本の特徴である「海」を活かし、「地球を救う海の森づくり」モデルを世界に提示することは素晴らしい。人類的課題となっている地球温暖化をはじめ、長期的な人類的課題である放射能、ヨード欠乏症、海洋環境保全、防災、安全な食の安定供給、食育、地域振興問題に対する効果的な対策としての「海の森づくり」は素晴らしい。政府・学会・業界・一般との協働が求められている。

ああああ
他に11個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

広海
広海 さん

僅かばかりですが、ご支援申し上げます。

辰巳知行
他に4個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

fujiis
fujiis さん
他に1個のプロジェクトを支援中!

海に囲まれた日本が世界に先駆けて海を大切にする心を発信しましょう!未来に取り返しのつかない事態が起こらないように!ありがとうございます!応援しています!

清本多恵子
他に24個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

ホッチ
ホッチ さん

達成しますように

リターン 3点選択とありますが、 どのように選択するのでしょうか、 選択方法が不明?
ちなみに①、⑥、⑦ 希望です。

松田 惠明 (まつだ よしあき)

「海の森づくり」は、コンブやワカメ等大型海藻の養殖を沿岸域で進めることです。その目的は、環境保全と水産増殖・防災等です。かって日本の沿岸域は、そのような海藻・海草が沢山あり、藻場を形成し、魚介類も豊富でした。中国は、そのような日本状況を参考にして、日本から海藻の養殖技術を学び、国策として奨励して、現在、世界一の漁業大国になりました。ところが、戦後の日本は、洋食文化(肉食文化)の導入が国策となり、魚食文化は軽視されてきました。その結果、日本の藻場は衰退し、水産業も衰退しました。しかしながら、肉食文化は肥満問題を引き起こし、食の見直しが迫られています。そこで注目されているのが、安心して食べれる天然食品で、アルギン酸などの繊維とミネラルやビタミンなども豊富な海藻です。ロシアでも、ヨーロッパでも、アメリカでも海藻ブームが起こっております。日本では、北海道で生産される2年生の昆布と本州で養殖される1年生の柔らかコンブがあります。これらは、共に「海の森づくり」の原点ですが、その終局の用途は、その多様性からケースバイケースです。皆さんも私達と一緒に「海の森づくり」に参加しましょう!

bluecarbons

クラウドファンディングによる資金調達は,私ももっとも期待しているところです.頑張って下さい.

muse
muse さん

豊な海の復活のために頑張ってください。

永菅裕一(NPO法人棚田LOVER's)
他に6個のプロジェクトを支援中!

いつも活発な活動尊敬します。応援させていただきます!

松田 惠明 (まつだ よしあき)

 「海の森づくり運動」で、日本の海藻・海草を取り戻そう!戦前レベルの海藻・海草があれば、沿岸の漁獲量は倍増する。手漕ぎの船で日本の沿岸で年間200トンの漁獲があったんだよ。採れたものを捨てることなく全部食べて日本人は育ってきたんだよ。どこの山奥へ行っても行商のおばさんたちが、安全・安心なサカナを運んでいた。その結果、日本はクレチン病などヨード欠乏症のない唯一つの国と言われるようになったんだよ。最近、日本を代表する魚食文化は、生活習慣病対策として、「食育」の中で世界中で注目されている。その中でも海藻の位置づけは極めて高い。私達と一緒に頑張りましょう!

waherak
waherak さん
他に3個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

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