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成立

原発事故により避難したママたちのブックレットを作りたい!

芝野章子

芝野章子

原発事故により避難したママたちのブックレットを作りたい!

支援総額

219,000

目標金額 200,000円

支援者
27人
募集終了日
2014年5月29日
プロジェクトは成立しました!
7お気に入り登録7人がお気に入りしています

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2014年04月25日 22:29

ブックレットの概要

ブックレットの概要について
子どもたちを守るために避難・移住を選んだ親の愛、想い、現状を伝えたい
福岡教育大生の協力を得て、避難生活の実態調査の集計分析、避難者のインタビューを行い、その内容を書き起こしてもらい、あとは手記として出版するだけなのですが、そのための費用が不足しています。どうか皆様のご支援をいただけないでしょうか?
東日本大震災から3年が経ちました。 震災に対する意識は以前に比べれば薄くなっているようにも感じます。しかし、学術的な調査結果やお母さんたちの体験を手記という形で、現実に起こっている被災者が抱える社会的な問題に気付くことがいま大切です。

ふわりネットワーク・福岡の定例会を兼ねた講演会。
TV取材が入ることもあります。

自分たちは小さなグループかもしれない。それでも何かできることはあるはず。その想いから、小さな動きがはじまりました。

周囲の無理解を感じてきたお母さんたちにとって、理解者の存在は嬉しいものです。話すことで、心が軽くなる。話すことで、家族を幸せにできる。話すことで社会を少しずつ変えていくことができる。

 

母親の安心は子どもの安心に繋がる。
だから子どもは楽しく安心して遊べるのです。
お母さんが喜べば、子どももうれしい、子どもがHAPPYならばお父さんだってうれしい。そんな幸せの輪が広がりますように♡

***現在準備している手記には避難者の現状やインタビュー内容などが詰まっています。
5月、アメリカのハワイ州で開催される国際社会科学学会にも発表予定です***
 

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リターン

3,000

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サンクスレター

支援者
13人
在庫数
制限なし

10,000

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・サンクスレター
・避難ママの体験記を3冊

支援者
11人
在庫数
19

20,000

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・サンクスレター
・避難ママの体験記を5冊
・ふわりネットワークのHPにお名前を掲載
・福島のお母さんたちが作った会津木綿ボタンか、新地町のおばあちゃんたちが作ったナイロンたわし、どちらかひとつお送りします。

支援者
2人
在庫数
8

30,000

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・サンクスレター
・避難ママの体験記を7冊
・ふわりネットワークのHPにお名前を掲載
・福島のお母さんたちが作った会津木綿ボタン1つ
・新地町のおばあちゃんたちが作ったナイロンたわし1つ

支援者
1人
在庫数
6

100,000

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・サンクスレター
・避難ママの体験記10冊
・ふわりネットワークのHPにお名前を掲載
・福島のお母さんたちが作った会津木綿ボタン3つ
・新地町のおばあちゃんたちが作ったナイロンたわし3つ

支援者
0人
在庫数
5

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