昨日はイベント出店、そして不思議なご縁を感じる一日でした!

こんにちは!

 

プロジェクト実行者の石田です。

 

今日はラジオ出演という嬉しい事もあり、クラウドファンディングチャレンジ残り1週間となる月曜日に「いいスタートをきれた!」そんな日です(=^・^=)

 

さて、昨日は地元の神社でイベント出店しておりましたが、昨日は「ご縁」の素晴らしさと凄さを感じる一日でした!!

 

朝から多くのお客様にお越しいただいてましたが、クラウドファンディングの応援やご支援、代理購入に関して質問をたくさん頂きまして、皆様の期待の高さを実感しました!

 

おかげさまで現在、未確定のご支援も含めると800,000円を超えるご支援を頂いております!!

 

物凄いことだと思います!

 

残り期間はあと1週間あります。

 

私達には達成できたイメージしか浮かびません。

 

私がこうもはっきりとイメージできるのは昨日が私にとってとにかく「ご縁」を感じる一日だったからです。

 

今まさにご縁の中に生きてる。

 

そう、はっきりと感じたからです。

 

フェイスブックの個人ページで少し触れましたが、昨日出店しておりますと、

 

「智くん!」

 

と私の名前を呼ぶ男性の姿がありました。

 

私の中の記憶とは年齢も重ねていらっしゃるので違いはあるものの、確かに、たしかにお顔に記憶のある方でした!

 

私が「えっと・・・・(誰だろう!あ~、顔は分かるのに!)」と考えていると「小学校の・・・」その瞬間に一気に記憶がつながりました!!

 

「あーーーー!!!先生!!!」

 

そうです。小学校の先生です。

 

しかも、なんで私が先生との出会いにこんなにも想いをいだくのかにはワケがあります。

 

実はお会いした先生は担任の先生でもなければ、親しかったわけでもなく、ほとんど接点がない先生だったのです。

 

生徒であった私が強いて言うなら先生は学年主任をされていたので、学年の生徒みんなの前に立ってる姿が印象的、とそういう記憶だったのですが、先生は私の事をしっかりと覚えて下さっていました。

 

お昼ご飯を食べながら久しぶりの再会と目立つ子でもない私をきちんと記憶してくれていたことが心から嬉しく、しばらくお話をさせて頂きました。

 

新聞や市報で私たち夫婦の記事をご覧いただいて、「年齢や名前からそうじゃないかと思ってた。どことなく面影もあるし」と。

 

小学校当時、私はまだこの嘉麻の山田の町には縁もゆかりもありませんでした。

隣町というか、田川郡大任町(たがわぐんおおとうまち)という全然別の場所で暮らし、学校に通っていました。

 

先生は大任町で教職に就いておられたわけですが、20年以上経って、また全然別の場所でご縁がつながったわけです。

しかも、家はほど近くで。

 

先生の話す言葉ひとつひとつに人を思いやる気持ち、生徒を想う愛情が感じられ、また応援して頂き、パソコンに向かいながら今また一人でジーンとしています。

 

思い返してみると今回、私たち夫婦が「クラウドファンディングに挑戦する!」「嘉麻市にお店を出して嘉麻市を元気にする!」

 

このように宣言してからというもの、とにかく人様の「ご縁」を感じています。

 

そして日が経つにつれ、そのご縁(丸い、サークルのようなイメージです)がどんどん大きくなって今、とてつもなく大きなご縁の中にすっぽりと入っている、そんなイメージになっています。

 

クラウドファンディングへのチャレンジはあと1週間ですが、そこからまた新たなスタートになるのです。

 

私たちは前進し続けます。

 

ご支援=ご協賛という形で私たちと一緒にこの嘉麻市を盛り上げ、地域をもりあげませんか??

ネットを介しての支援に抵抗のある方やネットなんてちょっとよく分からないという方には「代理購入」という形で私が手続きを代わりに行って支援へとつなげます。

ご支援いただいた際には「コメント欄」にてお名前やペンネームなどで「○○さまよりご支援いただきました!(石田智之が代理購入」と記載しておりますので実名が出ずとも分かるようになっておりますのでご安心ください!

 

残り、1週間です。

 

銀行振込でご支援いただける方はご入金の確認に時間がかかりますのでどうぞ、お早目のお手続きをお願い申し上げます。

 

皆様、必ず達成しますのでご支援をよろしくお願いいたします!!

 

がま口、絶品饅頭、おいしい牛肉など御礼でお送りさせて頂きます!!