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戦災で埋もれた「昭和東南海地震」の記録と記憶を後世に残したい

戦災で埋もれた「昭和東南海地震」の記録と記憶を後世に残したい

寄附総額

4,735,000

目標金額 3,000,000円

寄附者
276人
募集終了日
2018年11月15日
276人 が寄附しました
プロジェクトは成立しました!
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終了報告を読む


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2018年09月02日 16:18

【自己紹介】はじめまして!

ページをご覧いただき,ありがとうございます.

名古屋大学減災連携研究センターの北川です.

 

昭和東南海地震の記録と記憶を残すための挑戦が,いよいよスタートしました.この取り組みをより多くの方に知っていただくため,この新着情報コーナーを用いてプロジェクトの進捗情報等について紹介してまいります.

 

今回は初回ですので,当センターおよび名古屋大学減災館のご紹介です.

 

皆様は,減災館におこしになったことはありますか?

東山キャンパスの北部に位置する,ユニークな形の建物です.

1階・2階は入場無料の展示スペースになっていて,防災・減災について体験しながら知ることができるんです.例えば...

 

これは,BiCURI(ビックリ)という振動台です.

過去に観測された,様々な地震動のデータをインプットして,当時さながらに台が激しく動きます.

大地震を再現すると,皆様,まさに「ビックリ」されます.必見です.「うちも,家具が倒れないように,固定しないと」と,言っていかれます.

 

2階のライブラリーには,東海4県の市町村史,地域防災計画,ハザードマップが集積してありまして,地域の災害の歴史や災害危険度等について調べることができます.

今回のクラウドファンディングが成功しましたら,こちらのライブラリーに昭和東南海の資料が追加され,誰もが見て学べるようになります.地域の知を蓄積し,後世に伝えるための取り組みに,ぜひご支援をいただけますと幸いです.

 

紹介しきれませんが,他にもたくさんの展示物,実験器具,資料がご覧になれます.今度のお休みには,皆様お誘いあわせの上,ぜひ減災館へお越しください.

 

 

※減災館の3階・4階におりますのが,我々減災連携研究センターの面々です.

 

教員・研究員合わせて,60名ほどが研究をしています.

研究テーマは様々ですが,その中に今回のクラウドファンディングのテーマであります,「歴史地震研究」があります.

 

 

 

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ギフト

3,000

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載いたします
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
81人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

5,000

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載いたします
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
18人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

10,000

昭和東南海地震特別研究チーム報告書を進呈します。

昭和東南海地震特別研究チーム報告書を進呈します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
129人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

30,000

減災連携研究センター職員による減災館特別見学ツアーにご招待します。

減災連携研究センター職員による減災館特別見学ツアーにご招待します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

・減災館特別見学ツアーの参加券
※あらかじめ複数設定された対象日の中から選んで参加いただけます。

寄附者
19人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

50,000

昭和東南海地震特別研究チーム(仮称)報告会にご招待いたします。

昭和東南海地震特別研究チーム(仮称)報告会にご招待いたします。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・減災館特別見学ツアーの参加券
※あらかじめ複数設定された対象日の中から選んで参加いただけます。

・昭和東南海地震特別研究チーム報告会へご招待
(開催場所:名古屋大学減災館、2019年5月を予定)
※報告会の開催日にご都合が悪く、参加いただけない場合は、報告会当日の資料を進呈いたします。

寄附者
25人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

200,000

減災館内にご芳名入りの銘板を設置いたします。

減災館内にご芳名入りの銘板を設置いたします。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・減災館特別見学ツアーの参加券
※あらかじめ複数設定された対象日の中から選んで参加いただけます。
・昭和東南海地震特別研究チーム報告会へご招待
(開催場所:名古屋大学減災館、2019年5月を予定)
※報告会の開催日にご都合が悪く、参加いただけない場合は、報告会当日の資料を進呈いたします。

・減災館内に設置した銘板にご芳名を刻印(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

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